ニャチャン
初めてのアジア旅行な上に、空港への到着時間も夜であったため、grabやバスが利用できるか不安があり申し込みました。
空港から出てすぐに、私の名前を書いたカードを持った方を見つけることができ、ホテルの前までスムーズに送り届けてもらえました。
ドライバーの方もにこやかでした。ありがとうございます。
ニャチャンのリゾートエリアは空港まで車で1時間以上の移動になるので、grabもすぐにつかまるかわからないと考え事前手配しました。フライトに間に合うか心配せずにギリギリまで過ごせたので、このサービスを利用してよかったと思います。
事前にWhatsAppで連絡するというのを見落としてしまっていたのですが、空港到着後連絡したらすぐに連絡が着いて迎えに来てくれて助かりました。空港はタクシーの勧誘が激しかったので、予め費用がわかっているこのサービスを手配したおかげで安心して移動できました。
宿泊施設から最寄りの空港までの利用です。
事前に、搭乗する便の便名と時間をお伝えしておいた通り、余裕を持って間に合うように迎えに来ていただけました。
カムラン国際空港の国内線ターミナルに案内されるはずでしたが、国際線ターミナルに案内されました。
隣接した施設なので、徒歩10分位でリカバリーできましたが、詳しい情報が伝わってなかったようです。残念でした。
あと、道路のコンディションを考えるとちょっと飛ばしすぎです。
途中峠がありましたが、攻めすぎです。
往路もこのサービスを利用しましたが安全運転でした。
Grabで充分手配できそうな感じもしますが、早朝出発などで、確実さを求める方にはオススメです。
タクシーの確実な代行予約サービスと考えるのが無難かと思います。
予約が出来るというのは確実性がありおすすめです。見知らぬ土地で私のために名札を待っていてくれるのですから。
この度のドライバーさんには仕様変更にも柔軟に対応して貰い、楽しい移動となりました。
カムラン国際空港(国内線ターミナル)2番出口。横断歩道渡る先のカフェの辺りでネームカードを持って待っていてくれます。
確認後、駐車場からプラットフォームに車を持ってきてくれるスタイル。
ドライバーさんをおまたせしましたが、とても丁寧に接してくださいました!ありがとうございました!重たい荷物も気持ちよく運んでくれました!
日本から予め予約して行きました。
あらかじめ指示された場所に迎えの人が
名前を書いた紙を待っていてくれていました。車迄は荷物も運んでくれました。
カムラン空港からニャチャン市内迄は距離もあり、ホテルまでちゃんと送迎してくれたので大変助かりました。
ニャチャンが初めての方には利用をおすすめしたいです。バスだとホテル近くで下車のようなので。不安であればGoogleマップで位置を確認しながら乗車されると良いかもしれません。
名前の書いてあるボードがすぐに見つかり、難なく乗車。英語はあまり通じそうもありませんでしたが、優しそうなドライバーで、丁寧な運転を心がけているようで、安心してホテルまで行けました。
バウチャーに記載の「集合時間・場所」に間違いがあり、ドライバーを見つけるのに相当苦労しました。
バウチャーには、【フライト到着時刻に合わせてドライバーが迎えに行きます。ドライバーは、EXITゲートバゲージクレームにて、「お客様のお名前、VELTRA」のサインが入ったボードを持ってお待ちしています。】と記載されていました。
バゲージクレームあたりには誰もいません。
建物の出口まで行ってみましたが誰もいません。
バウチャーに記載された電話番号に電話しましたが通じません。
空港のインフォメーションに聞いてみたところ、外に英語の案内ブースがあるということなので、相談に行きました。
案内ブースは、出口から出て横断歩道を渡ったさらに向こう側にありました。
そこで、スタッフの人がツアー催行会社に電話してくれることになりました。
そのときに、さらにその奥の駐車場に近い方向を見てみたら、人がいて「当方の名前だけ」が書かれた、細長い紙を持っているのが見えました。
迎えに来る場所が明らかに違っています。しかもボードではなく、細い紙きれでした。VELTRAのサインもありません。英語ドライバーではありませんでした。
大変な思いをしました。
バウチャーの記載を正確にして、現地のドライバーにも正確な情報を伝えてください。
こちら側のミスがあったにもかかわらず、しっかり対応してもらった
丁寧な対応で、またニャチャンにくるようであれば使いたい
お迎えは少し遅れましたが、私たちだけの送迎で名前の書かれた紙を持って来てくれました。少し遠いホテルでしたが安全運転で不安になる事もなく送っていただきました。
ドライバーの方も時間通りにきて、何の問題もなく送迎していただきました!!がピックアップ時間が少し早すぎて、空港で時間潰すのが大変でした。