日本人のガイドさんに解説してもらえて、コッツウォルズもオックスフォードもとても楽しめました。子供がハリー・ポッター好きなので、食堂の撮影で使われた場所がハイライトでした。
現地の生活の様子も教えてもらえて、ロンドンでの生活はこんな感じなんだなとイメージが湧きました。
フィンランドでのオーロラハンティングに参加しましたが、期待以上の素晴らしい体験になりました!
一番の感動は、定番の緑色だけでなく、とても珍しい「赤色のオーロラ」まで見られたことです。空一面に広がる幻想的な光景は、言葉では言い表せないほど美しく、一生の宝物になりました。
極寒の屋外で待ち続けるのは不安でしたが、このツアーでは暖かいコテージが用意されていたのが本当にありがたかったです。オーロラを待っている間も寒さに凍えることなく、快適に過ごすことができました。防寒対策がしっかりできる環境だったので、体力に自信がない方にもおすすめできます。
また、ガイドさんが本格的な機材で綺麗な写真をたくさん撮ってくださり、そのデータを提供していただけたのも大きな魅力です。オーロラを自分で撮影するのは難しいですが、プロの腕前で最高の瞬間を切り取ってもらえたので、帰国後も見返して楽しんでいます。
最高の思い出をありがとうございました!
システィナ礼拝堂の「最後の審判」が修復作業中だったのが唯一の心残りでしたが、ガイドの樋口さんによる丁寧で迫力ある案内のおかげで、バチカンのスケールの大きさを堪能しました。ありがとうございます。
ガイドの対象ではありませんが、ツアーに含まれているサン・ピエトロ大聖堂は必見です。
ローマ到着はじめての街歩きにこのツアーを選びました。少し急ぎ足になりましたが、ガイドのキリコさんに案内してもらいながら盛り沢山の内容を楽しみました。その後の滞在にも参考になることが多く、とても感謝しています。
ローマ初心者に特におすすめします。
カッパドキア、忘れがたい素晴らしい旅となりました。大地の不思議とダイナミズム、歴史の興味深さ、早春の花々の可憐さ…。壮大なものから小さなものまで、他の地にないその魅力を満喫できました。それは、ドライバーのモハメドさん、地元出身の案内役フセインさんのおかげさまでした。快適な旅になるよう、常にお二人が気を配ってくださいました。フセインさんの丁寧で詳細、わかりやすいガイドで、1泊2日を何倍も楽しむことができました。地元カッパドキアへの愛情と情熱があふれていました。モハメドさんは道を知り尽くし、効率的で穏やかな運転で、旅の間中、安心して過ごせました。3月21日から28日までイスタンブール滞在、そのうち1泊2日をカッパドキア。気球体験はもちろんのこと、野生のアーモンド、すももが咲き始め、感動。お二人のあたたかさと笑顔とともに、カッパドキアの素晴らしさ、生涯忘れることはありません。テシュキュルエデリム!
カッパドキアは、大自然。季節によって別世界になります。楽しみたい光景を念頭において、旅行時期を決めるのもよいかと思います。どうぞよい旅を!
ロンドン旅行3泊5日で使用しました。
日本出発前にeSIM取り込み(QRコード読込のため他端末必要)しておきました。
3/19 15時着(現地時間)、3/22 18時発(現地時間)のため3/19は楽天モバイルの2Gbデータローミングで対応し、3/20よりこのeSIMを開通させました。半額バウチャーを使用して契約、格安でしたが回線速度も問題なく使用できました。地下鉄は電波が悪いところもありましたが地上では常に繋がっていた印象です。
3日間とありましたが、24時間単位なのか、日付単位なのか分からず、今回は日付単位で使用して問題なかったです。余裕があれば問い合わせておいたら安心かと思います。
「エレベーター付きの入場券を個人で予約するよりお得ではっ?」という軽い気持ちで申し込んだのですが、大正解でした。サグラダファミリアは3回目の訪問でしたがツアーに参加したのは初めて。サンパウ病院から続くガウディ通りを歩いてサグラダファミリアに向かうということは、まさに「建築と環境の融合」を体験できる王道でした。ガイドの方の「完成時には鐘が吊り下げられ、音楽が奏でられ町中に響く計画であった」というお話にワクワクしました!写真スポットでは素敵に写真を撮ってくださり、至れり尽くせりのツアーでした。是非お勧めしたい素敵なツアーです。
席も近く、選手の顔もよく見えました!よかったです!楽しく、充実していました!本当におすすめできます!
アッツアツのフィッシュ&チップスやスモークサーモンを使ったサンドイッチ。そのサーモンは日本で食べるものとは違う独特な燻製法で丁寧に作られたものだった。バラマーケットにも地元産の良質な物とそうでない物があると教わった。
パブでは数種類のチーズとサイダー(酒類)をいただき、参加者の皆さんと話す機会があった。お土産にもらったドーナツもとびきりの美味しさだった。
やはり地元民ならではの選択や情報があったことは良かった。
中学生の息子と2人で参加しました。
単なる作品の説明ではなく、中学生の息子にも「あなたはどう捉えるか」という問いかけをしていただけて、とても良い体験ができました。
とても一日では足りないので、また次回もロンドンに来たらお願いしたいと思います。
集合場所がわかりにくく焦りましたが何とかたどり着けました。
ベルサイユ宮殿は立派できらびやかで見学できて良かったです。
人も多かったですがガイドの方の説明や誘導も上手く効率良く回れました。
集合場所には早めに行きましょう。
ヴェネツィアで訪れたドゥカーレ宮殿は、想像していた以上に“美しさと権力の象徴”を感じる場所だった。外観は繊細な装飾で優雅な印象なのに、中に入ると一気にスケールが大きくなり、かつてこの場所が政治の中心だったことを強く実感する。特に大広間は圧巻で、壁一面に描かれた絵画や金色の装飾がとにかく豪華で、ただ立っているだけでその空間に飲み込まれるような感覚になる。歴史の重みを感じると同時に、当時の権力の大きさや威厳がそのまま形になっているようだった。
また、宮殿の中を進んでいくと、華やかな空間だけでなく少し重たい雰囲気の場所もあり、そのギャップも印象に残った。裁判や政治が行われていた部屋、そして牢獄へと続く通路を歩くと、一気に現実味が増して、ただの観光ではなく“歴史の中を歩いている”感覚になる。有名なため息橋を渡るときは、かつて囚人たちがここから最後に外の景色を見たのかと思うと、少し切ない気持ちにもなった。
そしてヴェネツィアといえばやっぱり外せないのがゴンドラ。ゴンドラに乗った瞬間、一気に非日常の世界に引き込まれる。水面がとても穏やかで、ゆっくりと進む時間の流れが心地よく、歩いているときとはまったく違うヴェネツィアの表情を見ることができる。細い運河に入ると静かで落ち着いた雰囲気になり、建物との距離も近くて、まるで街の裏側をこっそり覗いているような特別感があった。
一方で、大きな運河に出たときの開放感もすごく印象的で、水の上から見る街並みはまさに“絵になる景色”。橋の下をくぐったり、他のゴンドラとすれ違ったりする瞬間も含めて、すべてがロマンチックで、ヴェネツィアらしさを全身で感じられる体験だった。
全体として、ドゥカーレ宮殿は「歴史と権力の重みを感じる場所」、ゴンドラは「ヴェネツィアの美しさと時間の流れを体感するもの」という印象。どちらも違った魅力だけど、セットで体験することで、この街の深さや特別さがより強く心に残ると感じた。
モン・サン=ミッシェルを実際に訪れてまず感じたのは、「本当にこんな場所が現実にあるんだ」という不思議な感覚だった。遠くから見ると海の上にぽつんと浮かんでいるように見えて、まるで映画や物語の世界に入り込んだような気分になる。近づくにつれてその存在感はどんどん大きくなり、ただの観光地ではなく、長い歴史を背負った特別な場所だと実感した。
島の中に入ると、細くて入り組んだ石畳の道や坂道が続いていて、歩いているだけで中世の街にタイムスリップしたような感覚になる。お土産屋さんやレストランも並んでいるけれど、それすらも景観に溶け込んでいて、観光地っぽさよりも“物語の中の街”という印象のほうが強かった。上へ上へと登っていくにつれて景色が開けていき、振り返ると広大な干潟や海が広がっていて、そのスケールの大きさに圧倒される。
頂上にある修道院にたどり着くと、一気に空気が変わるのも印象的だった。外の賑やかさとは違って、とても静かで厳かな雰囲気があり、神聖な場所であることを肌で感じることができる。石造りの回廊や礼拝堂はシンプルなのに力強く、何百年も前からここで祈りが捧げられてきた歴史の重みが伝わってくるようだった。
そして個人的に一番心に残ったのは、時間帯によってまったく違う表情を見せるところ。昼間は観光客で賑わい、明るく壮大な景色が広がるけれど、夕方になると光が柔らかくなり、少しずつ幻想的な雰囲気に変わっていく。もし宿泊して夜のモン・サン=ミッシェルを見ることができたら、きっとさらに特別な体験になるだろうなと感じた。
全体を通して、「ただ見る場所」ではなく、「空気や時間の流れまで含めて感じる場所」だと思った。写真では何度も見てきたはずなのに、実際にその場に立つとスケールも感動もまったく違う。フランスの中でも特に“行ってよかった”と心から思える場所で、ずっと記憶に残る体験だった。
オペラ・ガルニエに足を踏み入れた瞬間、まず感じたのは“劇場”というよりも“宮殿”に近い圧倒的な華やかさだった。外観からすでに豪華さは伝わってくるけれど、中に入るとその想像をはるかに超えてくる。金色の装飾、天井いっぱいに広がるフレスコ画、そして大理石の階段——どこを見ても細部まで作り込まれていて、ただ歩いているだけで特別な世界に入り込んだような感覚になる。
特に印象的だったのは大階段で、映画や写真で何度も見たことがあるはずなのに、実物はまったく別物の迫力があった。ここでは観客自身が主役のように振る舞う空間なんだと実感できる。昔の貴族たちがドレスアップしてこの階段を上り下りしていた光景を想像すると、一気にその時代に引き込まれるような気持ちになった。
客席に入ると、赤と金を基調にしたクラシカルな空間が広がり、中央にはマルク・シャガールによる天井画が輝いている。この天井画は歴史ある建物の中で少し異質にも感じるけれど、むしろそれが現代とのつながりを感じさせていて面白いポイントだった。シャンデリアの存在感も圧倒的で、見上げるたびにため息が出るほど美しい。
また、ただ豪華なだけではなく、どこか重厚で静かな雰囲気もあり、芸術のための空間としての品格をしっかり感じられるのも魅力だった。観光地として訪れている人が多い中でも、ここが実際にオペラやバレエが上演される“生きた劇場”であることを実感できる瞬間がある。
全体を通して感じたのは、「非日常を体験する場所」としての完成度の高さ。写真で見るよりも、実際にその空気を感じることで初めて価値がわかる場所だと思う。パリに行くならただの観光スポットとしてではなく、“芸術と歴史の中に入り込む体験”として訪れるべき場所だと強く感じた。
ガウディの建築の中でサグラダファミリアの次に大好きな所です。オーディオガイドを聴きながら約1時間。一つ一つの素晴らしい造作をゆっくり堪能できました!
母娘の2人での旅行なので、夜のお出かけは初日は恐る恐るでしたのでツアーをお願いしました。「あんまり構えなくても安全ですよ」と、治安について説明していただき、以降の滞在が随分気楽になりました。年齢もバラバラで一人旅の方達ともとても楽しく素敵な夜を過ごすことができ、ギリギリで食べれるかなぁと思っていた(カルソッソ)も偶然連れて行っていただいたお店にまだあり、堪能しました!気がついたら23時過ぎ"(∩>ω<∩)"夜の旧市街や、サグラダファミリアも印象的でした。本当にガイドありがとうございました!YouTube「バルセロナ直行便」観ながら、また行けるよう楽しみにしています!
初日の夜がおすすめです!次の日からの行動範囲が広がりますよー!見知らぬ人との出会いも旅の醍醐味!素敵な思い出になりました
ベルサイユまでバスで連れて行ってくれるツアーに申し込みしました。
時間指定の入場券付き
バスの中は日本人のガイドさんがパリの街の説明からベルサイユまでの道のりを丁寧に説明してくれて、ベルサイユ以外の情報まて聞く事ができました。
またリピートしたいです
王宮ツアーに参加しました。長蛇の列でしたが、ガイドのペドロさんから先に並んでいたために待たずに入れました。スペインの歴史、とくにブルボン朝以降に興味がありましたが、歴史的な背景や美術史について詳しく説明して頂き、学ぶことが多かったです。個人的にはティエポロやルカジョルダーノが好きだと伝えると、色々詳しく説明してもらい、感激至極。王宮ツアーの後に隣接のgalleryに行きましたが、ペドロさんの説明もあり、王室の系図を頭に浮かべながら楽しめました。星6つですね!
ペドロさんのツアーは本当にお勧めですが、事前に高校世界史レベルで良いのでスペイン王家の流れを理解しておくと良いです。隣接Galleryは新しくきれいな展示で事前にネット予約されたら良いです。
建物の前は混雑していましたが、スムーズに入館できて、ゆっくり見学できました。
建物のどこを見ても素晴らしいデザインでした。
隈研吾氏がデザインした階段も、良かったです。
世界一周旅行の最終地 イスタンブール新空港 到着から予約タクシーのピックアップ迄、とても分かり易くスムースに移動出来ました。
次回機会が有れば再度利用したいと思います。
名前を書いたプラカードを持って居ますので探しやすい。
レストランでの食事は種類も豊富で美味しいお料理でした。
フラメンコショーは最前列のセンター席で、ダンサーがターンするとスカートの裾が脚に触れる近さで、迫力満点でした!
日本語のとても上手なガイドさんで、ユーモアを混えた案内、説明はとても分かりやすくて、楽しかったです!
個人では少しハードルが高い列車の旅も、ガイドさんの案内のおかげで楽しく体験できました。
コロニアグエル教会では、経験豊富なガイドさんの機転の効いた案内のおかげで、オープン直後の誰もいない状況でゆっくりと見学することができました。
優先入場と日本語ガイドさんのお陰で素晴らしい経験ができました。
これを利用しないでバチカン観光は、成り立ちません。
ご利用必須のオプションだと思います。
ご利用してください。
必ず素晴らしい体験が待っています。
ガイドさんの丁寧な解説がとても良かったです。
泊まったホテルは、とても清潔で、
朝食は、イギリスの家庭の料理という感じで、美味しかったです。
ガイドの方が見るべきポイントを解説付きで案内してくれるので、美術や歴史に詳しくない私もとても楽しめました。70代の両親と参加し、3時間近く歩きながら回る点が少し心配でしたが、両親も楽しんでくれていました。
今回はセブンシスターズ、ブライトンとカンタベリー大聖堂を回って頂きました。
天候にも恵まれ、快適でした。
同行の後藤様に車内で歴史説明をして頂いていたので、堂内で説明の意味合いも分かりやすかったです。
セブンシスターズとブライトンでは映画「さらば青春の光」の風景が残っており、
個人的には大満足でした。
最後に寄って貰った、アンティークショップで同映画のポスターを入手出来たのも嬉しかったです。
ロンドンに着く前に夕食のレストランもお勧めのお店を予約までして頂き、楽しめました。
カンタベリーとブライトンとの移動で時間がかかってしまうので、エリアの近い2ヶ所くらいを観光した方がゆっくり出来ると思います。
ひとり応援プランで参加。
コロニア・グエル教会の開館前に村全体を散策することもでき、また地元の方々が通うカフェで朝のコーヒーをいただいたり大変良かったです。
コロニ・アグエル教会は一番乗りで誰もいない教会内を写真に納めることができました。
コロニア・グエル教会からモンセラットへもスムーズに移動。
当日は聖歌隊が不在のため黒いマリア像の参拝でした。これにより山頂の展望台と中腹の展望台の2ヶ所を回ることができ、大変満足してます。
山頂の展望台から中腹の展望台へは歩いて1時間ほどのハイキングで楽しだったです。
道は急坂でしたが遠くにピレネー山脈も見えて絶景でした。
両方とももう少し滞在したかったです。
このツアーで聖歌隊がない場合、昼食をパンなどで軽く済ませて時間を作れば山頂まで行くことができるようです。
足腰に自身のある方は是非、山頂の展望台へ行ってみてください。
午前のサグラダ・ファミリアに引き続き同じガイドさんで安心。
自分はバスで行きで公園入り口付近で待ち合わせしましたが、やはりここでも人が多く少し離れてキョロキョロしているとガイドさんの方から声をかけていただきました。
絶景ポイントでは写真を撮っていただき良かったです。
また、エッグチョココンテストなるものが開催されており、卵型のチョコレートが飾られていました。
見学後は一定時間過ごしてからガイドさんにバスや地下鉄駅を案内してもらうか、公園で解散かが選べるのか良かったです。
公園なので歩きやすい靴がいいです。
乾燥して天気の良い日は靴が白くなるほど埃っぽいです。
1 まず、3時間ほどで、カサ・ビセンス カサ・ミラ カサ・バトリョを回りました ガイドさんが細部に精通していて、見学後に、3つの建物を見る目が変わりました
2 その日の夕刻、サグラダ・ファミリア見学 夕刻に見る夕日を通したステンドグラスとその透過光とその反射光 これらが壁に反映され、大変美しかった 写真も撮りましたが、実際のモノには遠く及ばないです
3 翌日の朝、夫婦で、グエル公園見学 家内が喜んでいました (特にEL DRAC)
4 夕刻から市内観光めぐり いろいろな名所を簡潔に説明してもらいました 旧地区は、怖いところだと思っていたので、我々だけではいけないのでと思っていましたが、実際案内してもらうと、大勢の観光客がいて、取り越し苦労だったなと思いました お陰様で、翌日以降、我々夫婦だけで、問題なくいろいろ観光できました
これは便利で、よくわかる
バルセロナに来たら、まず参加! で、よいのではないでしょうか