オーストリア
ギリギリでチケットを手配したのですが、迅速に対応してもらってよかったです。コンサートも素晴らしく、いい思い出ができました。ありがとうございました。
よく分かっておらず、なんとなく気軽に行けるコンサートがいいと思い、評判の良かったこちらおコンサートを申し込みました。
当日8時頃行ってみると既に教会前は多くの人が並んでいて思ったより規模が大きく驚きました。当日はモーツアルトレクイエムの日でした。
教会の雰囲気がとても素敵で音も声もよく響き、とても優雅な時間でした。
何より、一番いい席のプランを選んだのですが、前から2列目で演奏している人や歌う人の表情や顔がよく見えてとても堪能できました。
おススメです!
楽友協会でのコンサートにも参加しましたが、観光客向け感がありありで、ドレスコードはないとはいえ、ハーフパンツにTシャツの人がいたり、スマホで写真や録画などをしている人がいたりで、観客側のマナーの悪さが気分を盛り下げてました。でも、こちらのペータース教会のコンサートは、弦楽四重奏だっものの、観客が少人数で、すごく演奏者と距離が近く、教会の音響の良さもあり、とても良かったです。観客が真剣に四人の演奏に聞き入っていて、その雰囲気も良かったです。別に堅苦しいということもなかったです。とても満足できました。
そういえば、カテゴリーCで予約してましたが、現地で無料でBにしてくれました。
自分のミスですが、レクイエムの演奏日を選んだつもりがビバルディの演奏日でした。
多分とても上手なのだと思いますが、もともとレクイエムを期待していたこともあり、演奏も構成も非常に前衛的過ぎて、個人的には押しつけがましく感じられ、好きになれませんでした。好き嫌いがわかれると思います。
音響や演奏はよいのに、とにかく観客(≒観光客)のマナーが悪すぎて非常に残念、苦々しい経験になりました。他の方の口コミから、ある程度予想はしていたのですが、これほどとは思いませんでした。最初は立ち上がったり、禁止されている写真を取ったり、録音していたり、知っている曲に合わせて鼻歌を歌ったり、ざわざわ、バタバタ。飽きてくると携帯をいじったり、いびきをかいたり、貧乏ゆすりをしたり、おしゃべりをしたり、携帯が鳴ったり…。係員がピリピリしてあちこち注意に回っていましたが、いなくなるとまた始めるという悪循環。
演奏する側も観客のレベルをよくわかっているようで、そもそも、クラシックになじみがない人を対象とした選曲、構成にし、観客が飽きてくるころになると手拍子で参加するような趣向が凝らされていました。まるで、「夏休み子供音楽会」という感じでした。
こうゆう音楽の楽しみ方もあってよいとは思いますが、個人的には期待していたものと全く異なり、また周りの様子に気が散り、全く楽しめませんでした。
普通のクラシック演奏会を想定して結構な金額を払った自分がバカでした。
クラシックが好きな人にはお薦めしません。
いちばん安い席にしたら舞台袖の席でした。ホルンのベルがダイレクトに向いている場所なので、その音ばかりが聞こえてきて、あまり面白いものではありませんでした。「行くんじゃなかった、お金も時間も無駄にした」までは思わないけど、「もう一度行きたいか」と聞かれたらNOです。それなりの演奏を求めて行くと期待外れに感じてしまうと思います。しかし、演奏者のみなさんがモーツァルト風の衣装で出てくるので、雰囲気を楽しめたらいいかな、という人には良いと思います。また、50ユーロで楽友協会に足を入れさせていただけたので、そこはありがたかったと思っています。いろいろ考えて星2つです。
コンサートに行きたかったが、曜日の関係でこのツアーに参加。結構すいていて、前の席で聞けた。街の中心であるシュテファン寺院からすぐの場所にある。
ウイーンの音楽を気軽に体験できる素敵なツアーだと思います。
鑑賞前の食事も、豪華なホテルで食事をすることができ、気分も盛り上がります。
「手荷物預けは有料」の情報も欲しかったです。
せっかくウィーンに来たのだから、なにかコンサートにと思い、価格も手ごろなこちらのコンサートに参加することにした。あまり音楽に詳しくない、でもコンサートには行っておきたい、なんて私のような人にはぴったりのコンサート。聞き覚えのある曲も演奏され、雰囲気のある教会で、ゆっくり、ゆったり音楽に浸っている、とても良い時間だった。観光客と地元の人が半々くらいの感じで、用意された席はほぼ満席だった。手軽に楽しめるクラシックなので、ウィーンに行かれた時はお勧めですね。
暑い夏ですがジャケット着てそれなりの格好で出かけたら90%は中国人。
彼らときたら、丸首Tシャツ、半ズボン、サンダルで泣けそうな格好。オーケストラの両脇にも席があり我々客席側を向いて座ってる。丸首Tシャツ半ズボンサンダルの中国人が三人その最前列に鎮座し僕ら観客席に向いてるが、彼らの直ぐ後ろにネクタイ、ドレスで正装した白人カップルが居る…。見たことないようなシュールなシチュエーションの中でポピュラーな楽曲の演奏が始まります。場を弁えない中国人が静かにしてるはずも無く、口ずさむ馬鹿、注意しても気にせず続けるし、前の方には指揮者のように両腕を振る馬鹿。例の壇上で我々に向いて座ってた丸首Tシャツの一人は演奏中に出てくし…音楽はまともだと思うが、雰囲気を楽しむために来てるのに、此奴らのお陰で地獄絵。
幕間で逃げ出しました。彼らが来るなら二度と行きません。てか、来るだろうから二度と行かないな。行くなら奴等が来ない本格的なコンサートにします。興行主は服装規定、マナー規定を厳しくすべきです。
コンサートの中味よりも、楽友協会の雰囲気を味わうには最適です。
開始前に楽友協会のロビーに観客がたくさん集まっていましたが、ごった返してどこが自分の席の入口かわかりにくかったです。会場へは早めにいくことをお勧めします。
ブリストルのDinnerと雰囲気は期待通りでした。
ソプラノ女性歌手がすばらしかった。教会の響き渡る音響もよく、雰囲気は最高です。ただのコンサート会場では絶対経験できません。教会だけでも見る価値充分なのに、さらにこんなにすばらしいクラシックコンサートが聞けるなんて!参加するべきです。
娘をつれて楽友教会で演奏をききに行きました。演奏自体は、知っている曲も多く楽しめました。安価な座席(C席)を選択したところ、舞台袖の席でした。後ろから聞いても、音はさほど変わらないのでしょうけど、やはり前から見るものだと思いますので、十分楽しめなかったかなと感じています。
そのため、予算に都合があるようでしたら、A席とかB席を選択されたほうがよいかなと思います。
ケーブルのチケットは、チケット売り場でバウチャーを見せて貰います。
それで帰りのケーブルも乗れます。
食事は、皆さんの口コミどおり超ゆっくりのサービスでした。
お城を見てまわりたいなら食事無しの方が良いかも知れません。
でも、非日常のゆったりしたディナーもいいかな‥‥と私は思いました。
私達はカテゴリー2の自由席にしたので、レストランの席も窓側ではありませんでした。(窓側の席とはカテゴリーが違うと言われました。)
コンサート会場の自由席は最後列一列だけですが、前が広々空いているので指定席より足元は楽でした。
バウチャーに記載されているシャンペンは、レストランではコンサート会場で‥‥と言われ、コンサート会場ではレストランで貰わなかったの?‥‥と言われました。結局バウチャーを見せて無理矢理貰った感じでした。
コンサートは普通に良かったですが、クラシックファンでなければ、耳慣れない曲ばっかりでした。
ホーエンザルツブルク城塞中でのコンサート!!コンサート会場までの案内版もあちこちにあるので迷わず行けました!!会場の雰囲気と窓からの眺めは夕方の日没の感じと相まって素晴らしかったです。だたコンサートですが、小さい子供が多くてゆっくりと楽しむことができませんでした・・・・少し残念でした・・・・
眺めのいいお城での食事、昼間観光していたお城でのコンサート、非常にロケーションはよかったです。ただ演奏は普通でした。途中で疲れたし、帰りのタクシーが無くなるとこまるので、途中で退席しましたが、良いコンサートはいくつか聞いていたので、軽いアトラクションということで全体的には満足でした。
ブリストルでの食事は他のみなさんも口コミに書いてあるように、デザートがいまいちだったがそれ以外は美味しかった。メイン料理は牛肉かサーモンか、で選ぶことができた。トイレはレストラン入り口横と楽友協会にもあった。
私が参加した日は楽友協会でコンサートが行われた。7月下旬ということもあり、かなり施設内は暑かったのでずっと仰ぎながら聴いていた、ホテルがウエストバーン駅近くでやや離れていたので治安が良いとはいえやや不安に思ったので1時間聴いたあと早めに席をたった。
無料で写真ももらえた。
ちょっと早めに、城塞へ着きました。
少し散策してから、レストランへ。
バウチャーには「パノラマレストラン」とありましたが、違うレストランでした。夕食は普通に美味しかったです。
バウチャーにあった「シャンパン」はどこで頂けるものだったのでしょうか?
レストランに飲み物はついてないとあったので、コンサート会場かと思ったけど、なにも出ませんでした。同行者と楽しみにしていたのでがっかりでした。
コンサートは雰囲気も良く、ステキでした。
知ってる曲はほぼありませんでした。寝てる方も多かった(笑)
他で食事してもよかったかな?という気持ちもありますが、
のんびりとできたので、まあまあ、良かったかなと思います。
オペラ座は初めてでした。
50ユーロの席を購入したのですが、前から8列目の真ん中の席でした。
こんなにラッキーな事もあるんだと、感謝です。
内容はモーツァルトのカツラを被った方々の演奏だけでなく、オペラ?のように、歌手の方々のパフォーマンスもありとても楽しめました。
時間があれば滞在中もう一度行きたい!と思ったぐらいでした。
珍しく雨のウィーン。仲間と食事の後ワールドカップ観戦組と別れ1人で向かいました。入口では優しいスタッフに迎えられ、生演奏で感動し、来てよかった!と心底思いました!今回でカールス教会を含め2回目でしたがとても良かったです。
Thank you so much! Best regards from Vienna.
チケット引換時間ちょうどにオペラ座の入り口が開き、右手のカウンターでチケットを引換します。
オープンと同時に引換したからか、ボックス席最前列でした! 「ラデツキー行進曲」は手拍子で会場も一体となり、大変盛り上がり楽しかったです
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
オーストリアの最後の夜、ディナー付きで楽しく過ごしたいと思っていました。しかし、レストランでのアジア人(英語がつたないから?それとも...)に対するバカにするような扱いは、最後にオーストリアの印象を悪くするものであった。コンサートが楽しいものだっただけに残念だ!このコンサートには、ディナー付きは勧められない!
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
それほど混んでおらず良かったです。
食事はまあまあ、食事はヨーロッパの方が多かったけど、コンサート会場は中国語がとびかってました
ホテルの高級レストランの食事は、メインの肉料理からデザートまで全て非常に甘かったです。
ウィーン楽友協会のC席はバルコニーの2列目で指揮者はもちろん楽団も5分の1位しか見えません。
観光客向けに一体感を高めるため、指揮者が手拍子の参加を求めていたようですが、合図が見えないので参加できませんでした。
同じ100ユーロならレストランなしでスーペリア席の方を選んだ方がいいでしょう。
ただし、観光客向けなのでリピートはしません。
ウィーン楽友協会の中は写真撮影禁止のようで、特に楽団員が登場してからはスタッフが注意をしておりました。その注意もなんのそのと写真を撮りまくる中国人はある意味あっぱれです。
楽友教会の黄金のホールに一度は入ってみたかったので、申し込みました。
チケット交換の列に並ぶのに、『ホントにこの列でいいのかしら?』と不安になりながらも無事、チケットを入手、CDも頂いて自席へ。B席で申し込んでいましたが、一階の中央よりやや後ろの席でした。
ホールの中は金色に輝き、きちんとドレスアップした人も少なからずいて
本場のコンサート会場の雰囲気が味わえました。
コンサートは耳なじみのある楽曲が多く、オペラ歌手も登場したり、と
素人でも楽しめるように構成されていました。
曜日によって、黄金のホールではなく、小ホールのブラームスホールになる場合もあるので申し込む時は注意が必要かと思います。
昨年の8月、参加しました。
ドレスコードもなく、気軽に参加できます。最後に演奏された「ラディツキ―行進曲」ではニューイヤーズ・コンサートの気分に浸れます。
そして、何よりもオペラ座の重厚な雰囲気を堪能できます。
あの雰囲気をもう一度楽しみたく…
今年の8月、ウィーン楽友協会でのコンサートを予約しました!
レストランは 豪華で 食事も まずまず 満足できました、
学友協会での コンサートも 2人の歌手が ともに とても上手で
熱演 最後まで 楽しめました、 参加して よかったです。
せっかくのコンサートだからと、奮発してスーペリアの席を取りました。
当日、チケット交換開始と同時に引換を済ませましたが、
取れた席は、前のほうだけど、脇のBOX席のようなところの前から2列目。
一番前はチケットの設定にはないVIP席。そこにデカい白人の男性たちが座り、すっかり前が見えませんでした。
こんなんだったら、スーぺリアではなくA席やB席でちゃんと段差がある
中央フロア席のほうがよっぽど見やすかったと思います。
コンサート自体は楽しかったけれど、スーペリアである必要は全くなかった席配列でした・・・。