オーストリア
昔からウィーンでクラシック音楽を聴くのは夢だったので叶いました
クラシック音楽の歴史
文化を残して頂きありがとうございます
カテゴリーAの席にしたので目の前で演奏が聴けました。 教会の中はすごく暑かったので飲み物を持参したほうが良いと思います。
インターナショナルツアーで、1人でも参加しやすかったです。
市内観光を英語とスパニッシュを交互にされていて、面白かったし、すごいな〜と思いました!
宮殿も効率よく案内され、良かったです。
早めに行った方が良いです。ABCと席にランクがありますがそのランク内での良い席に来た順番に案内されます。
トイレはないです。
二回目のウイーンなのでシェーンブルンのエリザベートコンサートと学友協会でのモーツァルトコンサートが今回のメインイベントでした。
テレビで毎年見ていた学友協会でのコンサートにこんなに簡単な手続きで気軽に参加できたことにまず感動しました。さほど緊張せず、でもちょっとしたお洒落なお出かけ気分でドレスアップしてウイーンの夜を堪能しました。
ウィーンフィルの本拠地である楽友協会でクラシック音楽を
聞くというシチュエーションだけでも素晴らしい体験となりました。
C席でしたが、ホール自体はそこまで大きくはないので、コスプレしているプレイヤーも十分目視できます。
あまりクラシックに興味がない方でも、一度は耳にしたことがあるような
有名な曲を演奏しますし、楽しめると思います。
音の締まり具合が素晴らしく、2時間があっという間でした。
2日間パスを購入し、1日目にシェーンブルン宮殿に行きました。入場券をパスを提示して入手しなければいけないのを知らずに入口まで行ってから指示され入場券を入手したら2時間待ち。仕方ないので無料の庭園を見たりして時間を潰してやっと入場したものの内部の見学は30分程度。周遊トレインはパスで無料乗車。これは便利。見学終えてホップオンバスに乗ろうと待っていたもの30分以上待たされ(予定は15分間隔)、ベルベデーレ宮殿へ。ここではパスでそのまま入場でき、時間も16時近かったため空いて見学もスムーズ。
2日目は市内を歩いて観光したためバスは不使用。施設では殆パスで入場できたもののシュテハン大聖堂はエレベーターなどはキャッシュで支払い。
便利と言えば便利ではあるが、バスの使い勝手がちょっと悪い感じ。
楽友協会ホールまで行くのに少し苦労しましたが、スムーズにチケット交換も出来て、席はA席で前から17列目で良かったです。お客さんもドレスの人もいましたが殆どの人はカジュアルでスニーカーの人が多くてクラシックコンサートと言っても堅苦しいものではなく楽しめます。指揮者も演出にも工夫してくれていて、馴染みの曲やトルコ行進曲では観客を誘って手拍子をしたり楽しい2時間でした。
一人旅初ウィーンでした。
美術史美術館の多くのコレクションを
説明していただきながら効率よく鑑賞できました。
ガイドさんは大変知識が豊富で歴史的な背景をからめて
話してくださいました。
値段の中に美術館のチケット代が含まれていますので
チケット購入で並ぶ必要がありません。
また鑑賞後館内の大変豪華なカフェのケーキ・飲み物代も
含まれています。
カフェに入るために多くの人が並んでいましたが
予約で優先的に座れました。
注文のアテンドもして頂きました。
とても充実した時間でした。ありがとうございました。
1番良いお席を予約したところ、サイドの1番前の席で観ることができて、近くでじっくり音楽を堪能することができました!
演奏が美しいことはもちろん、観客を楽しませるアクションも豊富で、一体感のある空間がとても素敵でした。はじめてのオーケストラでしたが、本当に楽しめました!
予約していたのはCでしたが、当日チケットを引き換えると、Aに変更頂いてました!
2階席の左側で、見下ろす形で覗きこんでみました。
ほとんど知ってる曲で、衣装やパフォーマンスも含め、非常に楽しめました。
ありがとうございました!
8歳の子連れでのウィーン。コンサートなんて、子供は寝るであろうし、退屈で楽しくないだろうし、お金ももったいない!なんてずっと思っていましたが、奏者全員が中世のコスチュームなので、子供は1分も寝ることなく楽しんでいました。知っている曲も多く、とても癒される時間でした。おすすめです‼️
本当に使えます!全ての観光施設で入場券を買ったり、並んだりする手間がなくとても便利でした。
City tour pop on /off BUSでリンク内外の観光ポイントも手軽に楽しめました。
初日に時間がなく、美術史美術館をもう一度見たいと思った時も、このパスがあったので気軽に同じ施設に再訪問出来ることが出来ました。本当にウィーンパスにはお世話になりました♀️
バイオリンの音色が教会に響いてとても素晴らしかったです。あっという間に時間が過ぎました。プログラムも知っている曲も多くあり、とても感動いたしました。
長過ぎず短過ぎず、人気作曲家の楽曲が盛り込まれていました。気軽に参加できることや、会場がアットホームな雰囲気です。音楽の都を堪能できました。
C席で座席お任せでチケットを購入したところ、当日引き換えたチケットにはA席分の値段の記載が。どうやら自動アップグレードしてもらえたみたいでとても見やすいいい席でした。
コンサート自体もとても楽しく、特に指揮者の盛り上げ方が上手くて楽しかったです。日本ではありえないですが、演奏開始直前と直後に演者の写真をガンガン撮ってOKです。会場もとても豪華なのでむしろいっぱい写真を撮ることをお勧めします。
注意点としてはリュックサックなどはクロークに預けることが必須なのでコンパクトな格好で行くことをお勧めします。1つ0.85ユーロかかります。
教会の荘厳な雰囲気の中で、素敵な弦楽四重奏を聴けて、とても良かったです!席はカテゴリーCでしたが、十分に音も聞こえましたし、演奏も見えましたので、全く問題なかったです。ヴィヴァルディやバッハ、モーツァルトなどが演奏され、知らない曲もありましたが、演奏時間もそれほど長すぎず、ちょうどよかったです。
日本でも毎年年始に放送されるウィーンフィル・ニューイヤーコンサートの会場に入れて、とても美しく豪華で感激でした!ラデツキー行進曲の手拍子も経験できました。
クラシック初心者ですが、知ってる曲も多く楽しめました。
Thank you so much to take your time to review us, makes us happy to know you enjoyed your time at the concert
ウイーン訪問は4回目ですが、こちらの教会コンサートは初めてでした。
前回予約はしてありましたが、ディナーコースを優先した為残念ながら
間に合わず残念な思いをしました。今回は念願かない素晴らしいカルテットの
演奏を友人と一緒に満喫しました。素敵な照明や教会独特の音響効果もあって
二人とも感動いたしました。今回オペラ座等の観劇もいたしましたが、身近な距離で音楽を楽しむには、ぜひ皆さまにもお楽しみいただきたいペーター教会のクラシックコンサートです。
親しみやすい選曲ですし、ロケーションも良く安全ですのでお勧めです。
午前と午後は別のツアーです。個人ではなかなか行けない郊外に足を運べ、効率的にウィーンを楽しめます。フリー滞在の初日などにもよいと思います。
教会での演奏会は初めてでしたが、思っていたよりもまじかで見られて、音響も良く参加してよかったです。他の体験談でもありますが、私たちも実際のチケットよりも前側の席へ案内されました。
前日の夜にホテルで予約しました。
とても簡単にできて良かったです。
カテゴリー内で自由席との事だったので30分前に入りましたが(入り口でバウチャーを見せるだけ)、その日はA席が空いていたのかBチケットにもかかわらず、最前列に案内されました❗️
バイオリン二人とビオラ、チェロのカルテットでした。雰囲気のある素敵な教会で1時間ちょっとでしたが夢のようでした✨
教会内のトイレが使えず、近くのレストランまで行かなくてはいけないので、済ませて行った方
がいいです。あと、冬はホカロン必須(笑)
席をワンランクアップグレードしてくださいました。ありがとうございました。
弦楽器の音がとても美しく響き、すてきなひとときを過ごすことができました。
美しい教会の中で、普段着で気負わずに楽しめるコンサートでした。2月でしたので寒さが…
寒い時期に行かれる場合はしっかりと防寒が必要です。
受付は分かり易いですが、とにかく人が多かったです。
受付の列と入場待ちの列が交錯する時間帯は更に人・人・人でしたが、会場内は指定席のため、大きな混乱はありませんでした。
演奏は当方音楽に関してはド素人のため評価は控えますが、観光客としての訪問で音楽の都での素敵な夜を過ごすことが出来ました。
個人的な感想になりますが、比較的(というかかなり)治安が良いと感じられ、ホテルまで20分程度でしたが公演終了後徒歩で帰りました。
夜にウィーンについて一晩寝た翌日の午前中に、シェーンブルン宮殿見学ツアーに参加しました。そこを効率よく見たかったというのもありますが、ウィーン情報や観光のポイントを教えていただければという思いで。おかげさまで説明を聞きながらの見学に加え、観光に必要な情報もゲットできました!ありがとうございます!
カテゴリーBを購入しましたが、Aの人が少なかったようでグレードアップしていただき、前から2列目に座りました。1列目が誰もいなかったので実質最前列でした!遮るものなく奏者の方を間近で見ることができ、音だけでなく細かな動きまで楽しむことができました。教会だけあって本当に響きがすごかったです。私自身も楽器を吹いているので(アマチュアですが)、いつかこういう素敵な教会で演奏したいな~と思いました(*´ω`*)ドレスコードも特にないので、気軽に音楽を楽しみたい方におすすめです!
コンサート自体は知っている曲もあり良かったです。教会での響きも個人的には好きな感じでした。ただ冬の教会コンサートは足が寒くカイロが必ず必要と思いました。
娘と参加しました。
このコンサートの良いところは、まずペーター教会の雰囲気が最高。そして、1時間という長すぎない時間です。娘は普段そんなにクラシックに興味ないのですが、1時間だと飽きずに聴けて楽しかったみたいです。冬に行かれる方は、結構冷えるので暖かくして行ってください。
シェーンブルン宮殿で、あと1時間くらい自由時間が
欲しかったかな。丁寧な解説を聴きながら、中を観賞した後は、
買い物時間と庭園散策などの自由時間。
これが40分程と短いので、予め、買い物か、庭園散策か決めて
置いた方が良い。
私は、買い物に時間を割き過ぎて、庭園は駆け足で見て来たという
感じで集合時間に急いだ。
その後は、徒歩で、王宮から、ブルク劇場前にある
エリザベート皇后の記念碑、宮廷教会外観、アウグスティン教会に
入ります。オペラ座を見て、何となくリンク内の位置関係、感覚を
覚えられ、翌日の自力観光に役立てられました。
後半は、ハイリゲンクロイツとマイヤーリンク、リヒテンシュタイン城。
あと、シューベルトが恋をした娘が働いていた牛舎小屋跡を見て
来ました。ウィーンの喧騒とは違い、静かなウィーン森。散歩には
ちょうどいい。
映画にもなり、宝塚歌劇でも演目がある「うたかたの恋」の舞台、
ミュージカル「エリザベート」でも登場するマイヤーリンクを
生で見られるのはFAN冥利に尽きる。
ルドルフと愛人、マリーヴェツェラの心中の真相は今も闇の中。
自殺だったのか、政治的な暗殺だったのか。