ヨーロッパ
20時から予約をして行きました。
チケットの発行などはないので、当日は直接お店に行き、名前を言えば大丈夫でした♩
服装は、自分は、ユニクロのパンツと襟付きのシャツにジャケット、奥さんも普段着でスニーカーでしたが、大丈夫でした。
食事も美味しくオペラも最高でした。
オペラは一度聞いて見たかったので、本当に良かったです!
プロの歌手の方たちなので、当たり前ですが、歌も上手かったです!
歌も少しだけかと思ってましたが、15分ごとに最後までやってくれてました☆
また行きたいです♩
写真のようにモンサンミッシェルを一望できる窓側の席に案内してくれました。ただし窓が汚れていて写真にも写ってしまうのは残念でした。
お料理は、今回パリで参加したバストロノームやベルカントパリとくらべると、大味でイマイチでした。特に牡蠣は痩せていて、日本じゃスーパーでも売れないレベルでした。残念
母子旅行で行きました。
19:40に到着。
感じのよいウェイターさん。
ほどなくして、1曲目。ネタバレしない程度に書きますが、某超有名デュエット曲でした。
その後、15分おきくらいに聞かせてもらいました。有名メゾソプラノオペラ曲、カルメン(お客様も一緒に歌わせるので、これは鉄板ネタっぽかった)、2曲ほど知らないものもありましたが、感動され号泣されているお客様もおられて・・・ひとり、本当に歌がじょうずな方がおられましたね。彼のうたが聞けるなら、また行きたいな!
客層はそこそこ上品です。Tシャツ着用のかたもおられましたが、どちらかというと小ぎれいにしていかれたほうがいいかもしれません。ちょっとドレッシーでも良さそうです。デート利用、シニア旅行、商談、一人で・・・いろいろな方がいました。
食事の量は多かった。とくに、デザートは大盛です。アイスは4つも乗ってた・・・ お腹がパンパンで眠くなったので、22時過ぎに退散。ごちそうさまでした。
料理もおいしく、15分おきくらいにはじまるオペラの曲も声量があって聞き応え十分です。曲名はオペラ好きの私でも1/3位しかわかりませんでしたが、十分楽しめます。アジア系の団体客がいないのも最高です。
ドレスコード有りということで、青のジャケットと黄色のネクタイで決めて行ったのですが、欧米の方はそこそこラフでした。でも、オシャレできる場所であることも魅力です。
集合場所からレストランまで大型バスで移動。
バチカン市国近くのお店でした。 もう半分以上の席はどこかのツアー客で埋まっており、盛り上がっていた。 最後の夜にふさわしいいい感じ。 出てきた料理は、パスタやピザに飽きていた私たちには、とても新鮮に感じられた。
ホテルまでの送りもあり、楽しめたツアーでした。
場所はわかりにくいですが、地図で確認すれば迷うことはありませんでした。
お店に入るとまずこちらの日本語メニューのコピーを渡されます。そこから注文するのですが、結局メニューを英語で説明しないと伝わらないので、むしろ英語メニューで渡された方が分からない単語も話せるので良かったのかなと思いました。
料理を待っていると、バラの花束を持った人がどれか選んでといわれお店のサービスかと思いましたが、あとで分かったのですが全く無関係の売り込みの人でした。
イタリア語が分からないのをいいことに、英語で話してもイタリア語で話してきて売り込みと分かった時に、断固としていらないと言って追い返しました。
レストランの中に、全く関係ない売人が入ってくるのは日本では考えられないので注意が必要です。その後もまた違う人がきました。
そんなこんなで、あまりいいイメージはなくレストランの中も軽く汗ばむぐらい暑くて不快でしたが、すぐに前菜がきました。
前菜はボリュームはかなりあり、美味しかったです。
メインはリゾットと生パスタを頼みましたが、リゾットはミントが強くチョコミントのような味で口に合いませんでした。生パスタはこちらでは一般的なシンプルな味付けで和風パスタに近いものでした。
そのあとはメインの牛肉のステーキが来ましたが、かなり硬く噛み切れないほどでなかなか口に合わなくて残念でした。
メインのあとは全てキャンセルして、ドリンクのお金のみ追加で支払い店を後にしました。
ボリュームはかなりあるので大変よかったのですが、口に合わなかったこと(他の店ではフィレンツェの料理は美味しくいただけました)、そして日本ではない売り込みの体験、メニューを英語で説明しないといけない労力から残念でした。
ツアーにしたら、イタリア語や英語が分からなくても安心だよねと思っている方には不向きではあります。店員さんは気さくで良い方でしたので、英語が話せれば特に苦労はしませんでした。
これからの改善を期待します。
友人と行きました。拙い英語でしたが、注文することができ、オペラとピアノの演奏を楽しみながら食事をすることができ、貴重な経験をすることができました。
三階の巨大なホールでの食事でした。あまりにごったがえしていて、店員はなかなかテーブルにやってきません。料理も遅いし人数分揃っては出てこなかったりします。ショーもうるさいだけで、それら全部ひっくるめてこの歴史的ホールで食事する記念にはいいかもしれませんが、だったら一階のほうがいいと思います。味も並。価格は高め。見学の目的がなければ、もっといいブロイハウスたくさんあります。
当日はフェスティバルで交通規制があったみたいで送迎のタクシーがPeppino’sまで行けず、近くまでしか行けないとのことでした。途中の車内で、日本人の女性から電話があり降ろされた所で待ってて下さいとのことでした。日本人の女性が来てくれて色々と丁寧に説明してくれました。案内されると、一番最高な席を用意していてくれたみたいで、とても眺めが良かったです。目の前には海が広がり美味しくご飯を食べることが出来ました。コースで決まっていたので順番に料理が出される感じでした。料理も美味しかったです!
母と綺麗目の服装で伺いました。イギリスは三連休の月曜日で、その日は忙しかったとスタッフの会話が聞こえてきました。私達が入った時は席は半分程埋まっていて、他のお客さんは白人のお客さんばかりでした。
英語が通じないと思われて、対応に差をつけられたのでしょうか…アフタヌーンティーの流れの説明もなく、紅茶の種類を聞いてもたいして説明して頂けず、食べ物のおかわりやお持ち帰りについても一度も聞いてもらえず。ロイヤルファミリーにちなんだメニューらしいですが、その説明も特にありませんでした。周りのテーブルへの説明が聞こえてきて、私達への対応との差を感じて、なんだか悲しくなりました。あからさまに感じが悪い訳ではありませんが。
味は紅茶も食べ物もおいしかったです。スコーンはふわっとしてて、ケーキも甘すぎず。サンドイッチも5種類共それぞれおいしかったです。
確かにビクトリアコーチの集合場所がわかりにくかったです。(でも0番が固定みたい?)
アフタヌーンティーを楽しみながら市内の位置関係が把握できるので便利です。
スタッフも気さくで良かったです。
ケーキやサンドイッチも美味しかったです。
食べきれない分はお持ち帰りできるのも嬉しいです。
バスが古いせいか、結構ブレーキ等で車体が揺れますので車酔いする方は気をつけてください。
料理は、狭い車内で準備するため、まあまあでしたが、やはり、走るトラムの中で、暮れゆくミラノの街を眺めながらのディナーの体験には素晴らしいものがありました。
日本人ガイドの方と散策しながらトラムの停留所に向かいましたが、途中教えてくれたミラノの情報は、とても役に立ちました。おかげさまで、スケジュール変更等、効率的に観光することが出来ました。
3人で2人分をシェアしました。
美味しかったので娘はビッグスコーンをお代わりしたくらいです。
お店も可愛らしくてとても楽しかったです。
旅行の予定を立て始めた当初は乗るつもりは無かったのですが、友人に勧められてゴンドラに乗ることに。ゴンドリエーレは英語は片言でしたが陽気な方で、鼻歌交じりで細い水路をギリギリの角度で曲がる技を披露してくれたり、綺麗な窓の装飾を教えてくれたりと、とても楽しい30分でした。
その後用意されていた夕食も、量は日本人向きではありませんでしたがとても美味しくて、大変満足したツアーでした。
家族4人で参加しました。
歌われた曲の中にはオペラの曲もあったりしたので、「カンツォーネ」のツアーという額面からすれば、少し拍子抜けするところがあります。もちろんこれは功罪あって、お客さんの多くが一度は聴いたことがある曲にした方が楽しみやすいとも言えます。私はもう少し伝統的な曲や歌い継がれている曲を聴きたかったので残念でした。
ツアーは会場のレストランに行って歌を時々聴きながら食事をして帰るというだけで、もう少し参加者が特別な経験をしたと感じられるような演出があってもよいのではと感じました。例えば、お店の歴史だったり、歌い手の活動歴だったり、演目のプログラムだったりをパンフレットなどで伝えるだけでも、受け止め方が違うのではないでしょうか。
日本人のスタッフが現地にいるのはやはり参加者にとって心強いでしょう。今毒なので、SNSを活用して、参加者とこまめにやり取りすると、より参加しやすいものになるのではないかと思います。
お店は洞窟をくり抜いたような装飾で、歌声も良く響き、雰囲気も良く、給仕も丁寧でした。
食事は前菜や量などの点で、ローマの伝統的な料理という面を残しつつ、日本人客を意識していたものになっていたような印象を受けました。味は平均的と感じました。
前菜四種とロブスターを食べましたが、ロブスターは半身を焼いたもので味付けも良かったと思います。ワインも一本付いてきました。白ワインを頼みましたが、なかなか美味しかった。旧市街からタクシーで13ー4分とちょっと遠いが、景色も良く良いレストランと思います。
可愛い赤バスで、可愛いアフタヌーンティー♪
他では中々できないユニークな体験でした!
お味も普通に美味しく、最後に温めたスコーンがあったのも良かったです。
紅茶の可愛いボトルはお土産にいただけました。
1か月前に予約してましたが、それでも遅かったのか、
2階席ではなく、1階席だったのが、少し残念でした…。
送迎付きのコースで予約しました。
今回は新婚旅行で雰囲気の良いレストランで食事をしたく、行き来に時間を要したくなかったためです。
結論から言うと、全くおすすめはできません。他の方が書いていらっしゃるような美味しい食事ではありませんでしたし、詳細は以下に記します。
まず、当日は以下のタクシー運転手に送迎料金を請求されました。
私たちは事前に決済を済ませており、支払う義務は全くないため、支払いませんと突っぱねたところ、じゃあ今は良いから帰りにお金を払えと言われました。
タクシーの運転手さんはあまり良い態度の方ではなく、怖かったです。
次に料理です。
レストランに入店しバウチャーを見せるとバウチャーを回収されました。
そして案内された席に通されるとふつうのメニューを渡され、アラカルトでのオーダーを求められました。
バウチャーにもある通り、選択制のコースで予約しており、料金もミールクーポンとなっていて先に支払ってる旨を伝えたのにしばらく分かってくれませんでした。
また、オーダーするメニューはツアー詳細にあるようなものではなかったです。
そして食事を終えましたがデザートは出てきませんでした。
先に書きましたがレストランの食事はとても美味しいとは言えないものでした。
ただ、店員さんが明るく陽気に話しかけてくださり、多少気は楽になりました。また、レストランの雰囲気自体はカジュアルではありながら海沿いにあり、とても良かったです。
その後、帰りのタクシー運転手さんに送迎料金を支払うのが嫌だったため、私たちはタクシーに乗らずに30分ほどかけて歩いてホテルまで戻りました。
このようにひたすら時間と事前に支払ったお金を無駄にしたツアーでした。
旅行者の方の事前の準備不足がありありと感じられ、とても不愉快な気持ちでいっぱいです。
デザートと片道分のタクシー費用は返金してくださるとのことですが、新婚旅行の時間はお金ではかえってきません。
時間や雰囲気をお金で買ったはずなのに、お金を払って時間を拘束された上で不愉快な気分になるなんて最低です。
日本人向けに日本で販売している商品のクオリティにしてはお粗末なものです。海外の方の時間にルーズな点や荒い運転などは郷に入れば郷に従えで全く問題視しませんが、今回のツアーに関しては明らかに日本の方の手配及び準備不足なので全く納得がいきませんでした。
長々と書きましたが結論としては最初に書いた通り、全くおすすめはできません。私は後日別の地元の方に有名なレストランをお店のHPから予約しましたが、二人でワインをフルボトル飲んでお腹いっぱいになって食後のデザートにコーヒーまで飲んで60ユーロもしませんでした。レストラン予約はグーグルなどの口コミをあてにして、お店に直接することをお勧めします。簡単な英語で十分できます。
クラゲ様
この度は弊社サービスをご利用頂き誠にありがとうございました。
この度のご夕食の件について、弊社から予約したタクシー会社への送迎及びレストランお席の確保を確認をしておりましたが、末端の従業員までそちらの情報が伝わりきれなかったことが端を発しておりました。お客様がご心痛な思いをされたことに深くお詫び申し上げます。
弊社としても今後の対策として、バウチャーの記載内容の見直し等をすることでお客様が現地において直接やり取りをする必要が無い様な対策を講じる所存でございます。
今回の件において、弊社並びにレストラン、送迎の担当者も深く反省をしております。申し訳ございませんでした。
JMT
高橋
英語に自信がなく、それでも美味しいレストランで食事をしたいと思い予約しました。
一時間程早くにお店に到着し、バウチャーを見せると予約のノートのようなものに記入され、「時間にまたおいで」のようなことを言われた。この時点で、店側が予約を確認してる風でなかったので少し嫌な予感がしました。
予約の時間に再度訪れると席に案内され、メニューを渡され普通に注文、注文通りの支払いとなりました。
英会話が苦手なので1日目の夕食くらいは優雅にディナーをと思い予約したのに、結局用意されたものは何もなく、予約が通ってるのかもわからないままでした。
支払いも実際の支払いの方がツアーより安く済み、何のために日本から予約してまでそのお店に行ったか分かりません。
一言二言確認を取れればすぐ済んだ話かもしれませんが、到着初日で疲れもあり、面倒事がとにかく億劫で諦めてしまいました。
お店は美味しいですが、現地でよくある感じのレストランで特に特別感もなく、初日にトラブルに見舞われたのでただただ残念でした。
バードン様
この度は弊社サービスをご利用頂き誠にありがとうございます。
今回ご予約されたディナーにおいて、お客様がご気分を害されたことに深くお詫び申し上げます。
マルタでは夕食の時間が20時以降になると多くの飲食店に人が集中します。そのためそのピーク時にまたはお客様の予約時間に合わせて従業員を配置する傾向があります。そのためご予約の1時間前にお越しになっても従業員が理解出来なかった可能性がございます。
弊社としてもお客様のご予約をコースメニューで承り、レストランのマネージャーにお席の確保及びお食事内容を確認しておりましたが、それらの情報が末端の従業員までに行き渡らなかったことが原因でございます。
今後の対策として、弊社から該当レストランに厳しく指導をいたします。また末端の従業員にもメニュー内容が理解できるような対策を講じる所存でございます。
今回のことでお客様に御迷惑をおかけいたしまして大変申し訳ございませでした。
JMT
高橋
ロンドンでアフタヌーンティーを気軽に経験したい!という夢を叶えてくれました。
カジュアルですがオシャレ、店内は可愛いお菓子たちで溢れており、幸せな気分になります。
アフタヌーンティーセットもすぐに出て来て、ポットに入った紅茶、入れ物も可愛すぎます!
もちろん味も美味しかったです(^^)
選曲もよく楽しい一夜でした。最後に一つ残念だけなことがありました。シンガー3人のCDの購入を求められ、お断りすると、それまでクラウン役に徹していた男性が突然、明らかに不機嫌になり、私たちのところへは来なくなりました。もう一人の男性は写真を撮ろうとすると自分から入ってきて最後までおもてなしをしました。せっかくの楽しい夜の残念な一面でした。
このお店は妻がどうしても行ってみたいということで予約してみました。
簡潔に良いところは3つ!
生の歌声が聴ける!
お店の人だけでなく、お客さんもみんなが心からその時間を楽しんでいる!
温かく楽しい雰囲気にお店全体が包まれる!
この3つです。
さすが芸術の都といった感じの圧巻の歌声と雰囲気でした。
本当にオススメです!
ただやはりフランス語がわかった方がもっと面白いんだろうな〜とは感じました。
自分たちは片言の英語(中学レベル)くらいしか話せないのでおそらく面白いことを言っているんだろうな、とはわかっても言葉までわからないので少し悲しかったです。
生演奏を聴きながらワインと美味しい食事を楽しめる。贅沢ですが、是非パリに行く際にはご検討ください!
雰囲気は素敵でした。
ギャルソンさんたちもてきぱきされてし。
当日団体さんの予約とかぶってたせいか、私は窓際の席でほかられっぱなしな感じでした。
お食事もおいしかったんですが私が選んだものがめちゃくちゃ量が多くて食べきれなかったです。
あのコースのメニュー表、今思えば上から量が少ないものになってたと思います。
【ショーの感想】
・ベルトラさん経由で予約したのがよかったのか最前列の席だったため、ダンサー、歌い手、弾き手皆さんの熱気が直に伝わってきて、とても迫力のあるショーでした。
・ダンサーの方が踊りの節目節目に決めをする場面があるため、そこでかけるスペイン語の掛け声(オレなど)を事前に予習しておくともっと楽しめるかと思います。
・タパスコースの料理のボリュームはかなり多く、日本人には十分な量でした。
【その他】
・当日集合時間になってもタブラオの門が開かず他のお客さんと共に少し待たされましたが、集合時間から10分ちょっとするとオープンしました。
・タパスコースだったもののワンドリンクのコースだと勘違いされ、ショー終了まで料理が出てきませんでした。
終了後にその旨をウェイターさんに伝えると、謝罪をした上でこれから料理を出す形でもいいかという確認があり、その後できたての料理をサーブして下さいました。
本来はショーを見ながら食べるものですが、ショーに見入ってしまい箸が進まなかったかと思うので、これでよかったと思っています笑
集合場所のレストランに私たち夫婦は時間前に到着。わかり難い路地裏のような場所でしたが、フィレンツェ市内はこんな路地ばかりなんですよね。私たちが1番かと思いきやポルトガル人の3組の老夫婦が先に店の前に待っていました。なぜか気が合い食後も一緒に教会に行きました。
料理は普通かな?ただ座った席の下はガラス張りで古代遺跡の発掘現場がそのまま保管されていたのにはビックリ。
教会でのコンサートの席は既に決められており、焦って食後あたふたと4組の
老夫婦(ポルトガル人と日本人)で良い席を取ろうと行く必要はありませんでした。案内状に書かれていた通り最前列でした。その後コンサートだけを聞きに来た人たち(アメリカ人の観光客多し)が加わり観客は60名程度かな。
歌声は教会の音響効果も加わって十分に堪能することが出来ました。
とてもきれいなスイーツとサンドイッチがたくさん出てきました。最後に暖めたスコーンとクロッティドクリーム&ジャムが出てきましたが、前半食べ過ぎために最後まで食べきれませんでした(残念!)。2人分注文したのですが、夫婦二人では食べきれません。一人前を二人でシェアーするのが良いと思いました。
なんとなく対応してくれたスタッフに「アジア人」に対する偏見のようなものを感じました。特に、座席指定の際にそれを感じたのが残念。また、出発ゲートがわかりにくいです。
アフタヌーンティーの内容は、決して悪くありません。プレゼンの仕方も可愛くて、食べきれなかったものは、持ち帰れます。ただ、やはり量が多いですね。
値段分の味を感じなかった。食事内容は予約で決めていたのに、ウエーターがメニューを持ってきて、何にするかと聞いてきた。スタッフ間のコミュニケーション悪かった。味は普通で、ベネチアの物価は特別高いのかもしれないが、ローマではその半値以下で同等のものが食べられた。
音楽好きな娘と二人で来訪しました。
スタッフの皆さんは親切で、食事をしながら間近でオペラが聴けるのは最高でした。
ただし、お料理も美味しいものもありましたが、感動する程の味ではありませんでした。
帰りはタクシーを呼んでいただき、スムーズに帰宅することができ、楽しい思い出となりました。皆さんも書かれているようにデザートは九時半に出てきます。そして、乾杯の歌を合唱する前に乾杯用のお酒が注がれますので、乾杯前に飲み干してしまわないように!
初めてこのレストランを利用しましたが、ベルサイユ宮殿内で食事ができるとは思いもよらず、とてもよい経験でした。予約がほとんどのようで静かに落ち着いて食事ができ、大変満足しました。