ヨーロッパ
駅から近く電車でホテルまで帰れました。
日本では味わえない体験が出来ました。
メニューはフランス語と英語で、前菜、メイン、デザートを各3種類の中から選ぶスタイルです。
ロンドンは、私にとってはホームタウンの様な所です。今回は観光目的ではなくてあくまでも、アフタヌーンティーバスに興味を持って参加しました。一人で参加した事もあり、ただひたすらにケーキを紅茶で飲み込んでいた…、の感がありました。そのこと自体の不満ではありません。日頃からもっと美味しいケーキを頂いている私には、ケーキの質、特に温かいスコーンを頂けると楽しみにしていたのですが、あれはスコーンではなくて、小さなパンケーキの様なもので、本当にがっかりしました!!! 提供された物に私が支払った料金は果たして妥当なものだったでしょうか…、大変不満でした。
イタリア旅行は初めてで、初日に参加しました。
ディナーはまあまあだったかな。カンツォーネも上手でしたが期待しすぎたせいもあり感動までには至りませんでした。
イタリアらしい何か。ユーモアとかサービスとかものすごい声量とか地元らしいとか何か印象になることがあるとよかったです。
全体的には雰囲気は悪くなくよかったです。
また、イタリア旅行最終日の陽気な日本人と一緒のテーブルで、今までのイタリア旅行の情報を得られて一石二鳥でした。
ロンドンの名物である赤い2階建バス、それにのって市内観光しつつアフタヌーンティーできるというものです。
今回私は新婚旅行でロンドンに行きました。以前にもロンドンには行ったことが数回あったのですが今回は特別なものにしようと思い、いろいろ検索した結果、他のサイトからの口コミでこのプランを知りました。結果、とても素晴らしい思い出になりました。幸い天気にも恵まれましたし、何よりこの旅行会社の方のご厚意により素敵なプランに参加することができた結果です。
アフタヌーンティーについては、御察しの通り高級なものでもなんでもないですが、悪いものではなかったです。お茶もいろいろ選べコーヒーもありました。お菓子やサンドイッチもおいしい!と思えるレベルです。よくある海外の極端な味ではないです。スコーンにはクローテッドクリームもついており本格的です。アフタヌーンティーを極めたいなら他の有名高級店を訪れれば良いことで、バス観光付きのこのプランにしては予想以上のできばえです。揺れる車内で安心して飲めるよう、最初に蓋つきタンブラーが配られます。これがかわいくて、日本にあるようなちゃちなものではなくしっかりしたものでした。道中、このカップ可愛いしもらえるといいなーと話していたら最後に「これはお土産です!お持ち帰りください!」とのアナウンスに車内のお客は皆同じことを思っていたのでしょう、「やったー!」と歓声が上がりみんなでハイタッチ。スタッフも、お客さんもみんな素敵な人たちでした。
ロンドンの道路事情は混雑だけではなく、狭かったり悪路だったりするのでしょう、道中結構揺れました。私は車酔いするので旅行中バス移動などのさいは酔い止めがかかせません。今回も酔い止めを内服しことなきをえました。車酔いする方は酔い止め必須と思われます。揺れるし食べるし。
当日の集合場所はビクトリアコーチステーションの電光掲示板に集合、とありましたが、まずロンドンに詳しくない私たちは路線図でビクトリアコーチという駅を必死に探しました。しかし、ない。ビクトリアという駅はあるよねーと思っていました。なんとか地図を眺めていた時にビクトリア駅の近くにビクトリアコーチ駅と表記されているのを発見。きっと、ビクトリアに行けばわかるだろう、と思って当日。ちょっと距離あるし時間に余裕を持って行こう、といってあるくこと10分程度。たまたま利用した地下鉄の出口がビクトリア駅の北の端だったため、ビクトリアコーチまではかなり歩くことになりました。現地に行ってわかったことですが、coachとはバスのことらしく、ビクトリア駅の電車ではなくバスの駅、という意味だったらしいです。新宿でいうところのバスタみたいな。コーチ駅に入るとすぐに電光掲示板がずらっと並んでいます。しかしそこにはアフタヌーンティーがどうとか書いていない。しかたなく電光掲示板の下に座っている受付嬢(?)に聞くと「0番よ」と教えてくれました。0番に行くと時間になっても誰もこない。もう出発しちゃったのかな、、、と不安になっていると5分過ぎくらいに担当の女性がきて「遅れています申し訳ありませんもう少しここでお待ちください」と説明。30分ほど遅れて用意ができたのか、「アフタヌーンティーの人ー」となったので予約使命を確認後バスに乗り込みました。あらかじめ座席も決められており乗り込む前にも「ここに座ってください」と教えられます。よって、予約時にもうるさく言われますがバウチャーは必ず印刷して行くことを強くお勧めします。見せればすぐ予約していることがすぐ分かりますしね。
バスに乗っている時間は正味2時間程度だったかと思います。出発が遅れることもあるようで(今回は遅れた)さらには道中の渋滞の恐れもあります。土日はそうでもないとのことでしたが、私たちは日曜日に参加しかなり混んでいました。東京に住んでおり渋滞はよくある私達が感じてこの混み具合、、、ロンドンの渋滞侮るべからず、です。
それともうひとつ。プランの注意書きにトイレは乗車前に済ませておくようにということが書いてありますが、コーチステーションにつくことで精一杯でその前にどこかによってトイレを済ます、などの余裕はなかったです。コーチステーション内にトイレがありますが、有料です。コインを入れないとなりません。たしか20セント?だったようないや、40だったかも。夫が1ポンドコインを入れたらゲートを通れたけどお釣りは出なかったとのことです。トイレ自体は汚くもなく普通。コインがなくて入り口で困っている人たくさんいましたので、お知らせまで。
いろいろ書きましたがラブリーな体験ができました。迷われている方、おすすめですよ。
比較的にわかりやすい立地で、子供から老夫婦迄、様々な方が楽しまれていました。
行って良かった!
パリ初心者4名.2回目3名.3回以上3名の総勢10名で利用いたしました。
パリの夜の思い出にと、イベントを探していたらぴったりの企画で即申し込みました。
当日は、場所もわかりやすかったので、ホテル(マドレーヌ近く)からちょっとオシャレしてメトロに乗っていきました。
食事もおいしく、声量のある素晴らしいバリトンさんとソプラノさんの掛け合いは言葉が分からなくても大満足出来ました。他にも7.8曲聞けました。
東洋系は私たちだけでした。
パリの観光客というより、パリの住人気分が味わえました♪
お昼の予約で行きました。店内は明るくやや狭い感じがしましたが、店員さんは皆親切で笑顔で接してくれました。手ごろな価格でしたが、量は私たちにはやや多いと感じるくらいです。おいしかったので時間をかけて完食しました。
歌やピアノで、こじんまり楽しめるレストランです。
スタッフは、楽しく、気配りも充分。
食事をしていると、急に歌い出して各テーブルを回ってくれます。
途中で、シャンパンサービスがあり、歌の途中で、グラスを掲げて、歌手、スタッフ、お客が一緒にラララと歌いながら、乾杯します。楽しめる時間です。
ただ、お料理は、日本人には合わない味覚。
ほとんど残してしまい、逆に申し訳ない感がしました、、。
途中でタクシーを呼んでもらって、帰りましたが、いつまで、あの歌声が続くのかな?って思いました。
フランスの夜は長いです。
ワイン、前菜、メインとも十分満足できるものだったが、特に素晴らしかったのはデザート。2種類頼んでシェアしたがどちらもシェフのセンスが溢れていて最高だった。
ボリュームがあり、残してしまいましたが、とても美味しかったです。
店員さんが 陽気で常に気にかけてくださったので、注文もスムーズに出来ました。
レストランからの景色も良かったです。
バルコニー側に座れて良かった!
素晴らしい声量の歌声に引き込まれました。
歌手の方々は盛り上げ上手で、思わず立ち上がって手拍子をしていました。
ただ、歌う姿を見ることができない席だったのが残念です。
もっとテーブルを回っていただきたかったです。
料理が大雑把で値段のわりにはがっかりでした。
グリルした魚が山盛り!
食べきれなかったです。
味も塩味のみ
もう少し調理してほしかったと思うのは
日本人だけ?
お土産でタンブラーももらえるし、スコーンは暖かいものが出てくるし、楽しい時間でした。
ホテルの前で集合でバスが本当に来るのか不安でしたが、同じような人たちがいるので大丈夫でした!
ホテルにトイレがないので近くのカフェで済まして行ったほうがいいです!
7時予約しました。
食事する時暗くなりますと町に光が出てきれいです。
美味しい食事でした。
料理によってオイルを変えてくれました。
迫力のある歌声に うっとり魅了されてしまいます。お料理もお店の雰囲気もパリを感じさせられますよー。観光客も多いですが、ちょっとお洒落して楽しでみてください。
時間も2時間程でイタリアの伝統的な音楽を聴くことができるのでとても満足できました。
日本人はあまりいませんでしたが
参加されている方も皆さまと一緒に楽しめる
雰囲気になっているので音楽を気軽に楽しめると思います。
夜は遅い時間になりますが帰り道も街灯が多いのでフィレンツェの夜景を眺めて安心して帰れました。
夜景のみえるテラス席で食事しました。風が冷たくてコートは脱げませんでしたが、素敵な夜景を楽しむことができました。料理の味は良く、量もちょうどいいです。店員さんも気さくで、アットホーム、ほどよくカジュアルなので、行きやすいお店だと思います。また、マルタに旅行した際には予約したいです。
集合場所に来たバスを見て、みんな盛り上がって写真を撮っていました。
しかし、集合場所には結構ぎりぎりにしかバスが到着しないのでちょっと心配になったのと、近くに利用できるトイレがなかったので、ナショナルギャラリーのパブリックトイレまで行きました。お気を付けください。
市内観光はじっくりするという感じではなく、カフェが移動しながら営業しているといった感じでした。
車内にはお誕生日の記念に乗ったというファミリーもいました。
アフターヌーンティーの中身は、割とレベルの高いものがそろっていましたし、スコーンは車内で出来立てを出してくれておいしかったです。
欧米サイズに慣れている私でも、もちろん食べきれませんでしたので、持ち帰りの箱をいただきました。
車内で使っていたドリンクカップ(ソフトドリンクは飲み放題)も、お土産でいただけたので、満足できました。
19:30開始の回丁度に到着すると、店内には既に三、四組のお客様が。お客様の日本人(と思われる)比率は一割程度。一人でいらっしゃっている方が三組ほど。一人でもカップルでも友達同士でも家族、グループでも楽しめる印象。
若いホールスタッフ全てのメンバーがオペラを披露するとは、夢にも思わず、サプライズとともに歌声の素晴らしさに何度も感動を頂きました。
ピアノ演奏が食事中ずっと流れているのも非常に雰囲気が合って良かったです。
おもてなしもよく、ご飯も美味しく、オペラもよく!日本では経験できない雰囲気でとても良かったです。対応は英語でしてもらいましたが、こちらもそこまで英語が話せない中、本当に良くしてもらったと思います。周りはヨーロッパ系の方ばかりでしたが、有名曲が流れると一緒に歌ったりしてヨーロッパの雰囲気を味わえて良かったです。また、特別な夜にしたいときに予約したいと思いました。
オペラの雰囲気を楽しんでみたく今回予約をしました。
出迎えからスタッフの皆さんがとても親切にして下さり少し緊張していましたが、すぐにリラックス出来ました。
前菜・メニュー・デザート選びに少し苦戦しましたが嫌な顔一つせず私たちのペースに合わせてメニューを聞いて下りとても助かりました。
日本人のお客様は私たち含め3組いらっしゃったと思います。日曜日ということもあってか、他は現地の人?で満席でとても賑わっていました。
4名の方が色々な歌を歌ってパフォーマンスをして下さり圧巻の一言!!
本当に素晴らしかったです★
接客に関しても嫌な思いは一つもしませんでしたし、運が良かったのか席もピアノの前とパフォーマンスがとても見やすかったです。
いつ終わるのかな?と思うくらい沢山の歌を歌ってくださいました(笑)
初めての予約だったのでLyricコースにしましたが、現地の皆さんも同じコースを頼まれていたと思います。味もGood!
決してお値段安いわけではありませんが、行く価値はあると思います。
次回パリに来る機会があればまた予約をしたいと思っています。
お洒落な店内に優しいスタッフが笑顔でお出迎え!素晴らしい料理と共に、突然そこはオペラのステージに代わります!迫力満点の歌声が席の近くまで(^-^)
帰りは余韻に浸りながら、パリの街を歩きました!
レストランの従業員の方が、お食事の世話を
しながら、そのままオペラ歌手だという、珍しい独特のスタイル。目の前で繰り広げられる迫力ある生の歌声に、とても感動、これぞ
【パリ】!! 宿泊しているホテルから少し
離れていた為、予約していた開演時刻に遅刻してしまいましたが、曲が終わるまで待ち問題なくゆっくりと食事が出来ました。
動画も撮影OKで、とてもいい思い出になりました。(*^o^*)
ドロミテ10日間のスキー旅行の後にベニス観光しました。最後の晩餐にド・フォル二のスパゲッチーを楽しんだのですが、アルデンテでなくちゃダメとほざく友人曰く、山岳地で食したパスタの数々と比較して最高でしたそうです。小生の注文メニューと異なるスパゲッチーが給仕されたのでイカ墨のスパに変更させようとイカ墨の翻訳ができず四苦八苦したのですが、ブラックスパで一発OKでした。小生にとっても美味でやんした。
ベルリンテレビ塔の1階の受付でバウチャーを見せると
直通エレベータの通路に案内されました。
テロ対策でしょうか入口でボディチェックの検査がありました。
レストランに行くお客様と展望台に行くお客様とを分けて
係員がエレベータに案内されました。レストランの入り口で
バウチャーを見せると係員が座席に案内してくれました。
窓側の良い席でした。セットメニューコースの場合は
窓側で座席のみの予約で現地注文のお客様は通路側の席でした。
通路側ですと夜景が良く見えないので正解でした。
食前酒のグラスワインと他に2グラスワインがついて
料理も美味しかったです。
ベルリン最後の夜にふさわしい思い出のテレビ塔ディナー
でした。お勧めです。
3月16日(平成30年)の夜
ベルトラさんからメールで
送付いただいたバウチャーを
持参してホフブロイハウスの3階へ
行くと受付がありました。
係員に見せると座席に案内してくれました。
大変混み合っておりましたので一番後ろ側の
席でした。周りを見ると日本人グループらしき
のお客様がいました。
お客様が大勢いるのですがウェイターが5人位
しかいないので手を挙げてウェイターを呼び
メニュー表を見ながら料理を注文しました。
最初に出てきた白ソーセージは美味しかったが
メインのカツレツは余り美味しくなかったです。
しかし本場のハウスビールは美味しかったです。
ドイツの他の州から来た観光客でしょうか
ビールジョッキーを手に「オー」と言う掛け声で
互いに盛り上がっている様子はさすがビール好き
のドイツ人と感激しました。
次回はメインにソーセージを注文したいです。
この度は弊社ツアーをご利用頂き、誠にありがとうございます。
大変混みあっていたとのことですが、お料理・ビールをお楽しみ頂け私共も大変嬉しく存じます。
皆様により良いツアーをご案内できるよう、スタッフ一同日々努めてまいります。
今後共何卒弊社を宜しくお願い申し上げます。
HISフランクフルト支店 宮崎
レストラン形式でのカンツォーネでした。
お食事も歌も楽しませて頂きました。
出来ましたら舞台形式で食事付きの方が
より歌を楽しめたかなと思います。
店舗へ直接予約をしようとしたら満席だったので、ダメ元でこちらのクーポンを予約しました。
結果£1安く、すぐに予約完了になったので良かったです。
評判通り、リーズナブルでどれも美味しかったのですが
量が多くてケーキ類のほとんどを持ち帰りました。
(箱が大きくて持ち帰りにくかった)
店内は欧米人の方が多く、店員さんも対応が良かったです。
アフタヌーンティーを体験してみたい!という方におすすめです。
まず、本当に予約されていたのか怪しい店員の対応。席も客がほとんど居ないのに後ろの方を探して適当にここと言われた。結局最後まで周りに人は来なかった。2点納得いかないことがある。ひとつはミールクーポンを人数分いると言われた。もうひとつはデザートが出てこなかった。店員に聞いたがデザートはないと言われた。ミールクーポンは持っていかれていたので説明もできず、子供も退屈していたので店を出た。最後にショーもいまいち、同じことの繰り返しでした。
HISのミールクーポンもこちらから問い合わせをするまで音沙汰無しだったので、最初からケチがついていたのかも。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はサービスにご満足いただけず、大変申し訳ございません。催行会社に確認したところ、ショーの行われる『FESTIVAL HALL』会場としての予約はございますが、大型長テーブル利用(約20名同席)の会場ともなるため、大型グループ以外は事前に座席までは決まっておらず、当日の空き状況によりテーブルへのご案内となり、事前予約があってもお席を探す必要が生じる場合、他の席が空いていても相席でご案内となる場合があるとのことでございました。またデザートのご提供がなかった点については、現地対応スタッフが何らかの勘違いをした可能性が高く、レストラン側へ今後の対応徹底を申し入れたとのことでございます。デザート代金相当金額のご返金については別途ご連絡させていただきます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
料理は皆さま書かれているように正直及第点以下ですね。
せっかくフランクな雰囲気なので、どうせなら中途半端にコースっぽくせずパスタ、ピザのみたっぷりとかのほうがイタリアっぽくてよかった気がします。
カンツォーネ自体は素人目ですがとてもすばらしく、参加者が少ないこともあり直ぐ近くで歌ってくださったので迫力がありました。
同席の2組のご夫婦や他の日本人団体(何故か歌に参加してました、これも素晴らしかったです。)の雰囲気がとてもよく楽しい時間を過ごせました。
※尚、翌日参加したリサイタル・コンサートで歌手の方と思わぬ再会を果たしとてもびっくりしました。