ヨーロッパ
12/31に1日で3箇所めぐるお得なツアーと思って参加しました。観光地はどれも壮大で見ごたえのあるものでしたが、3箇所巡るということもあり各地での行動は早足でした。観光スポットを見て、お土産見て、トイレ行ってとしていると、あっという間で、『とりあえず有名な3箇所を見てきたぞー』って感じで終わりました。
大きなバス車内は満席で、後から乗ったお客さんの中には分かれ座るグループもありました。車内にはトイレはなく、途中トイレ休憩もありません。昼食の時間は設けられておらず各自でとるように言われます。降りた観光地で食事は買えますが、座ってゆっくり食事というのは難しいかも。あらかじめ昼食を準備してからツアーに参加すればよかったと思いました。車内でのホットドリンク・ホットミールの飲食は厳禁ですのでご注意あれ。このツアーは、とりあえず全部見ておきたいという欲張りさんにおススメです。
ウィンザー城は、ぜひとも見るべきところです。現在もエリザベス女王が週末を過ごされているとのことですが、ツアーの時間は限られておりゆっくり城内を見切れなったのが心残りです。
ストーンヘンジの不思議な魅力を感じました。ツアーの時間的制約が気になりました。日本人のいないツアーでしたが、時間的なルールに対してのお国柄を改めて感じました。母子でのツアー参加でしたが、時間の都合でトイレも我慢した私たちに対して、20分以上も集合に遅れてきた〇〇人家族、少し憤りを感じました。
古代のbathの仕組みがわかりましたが、バースの街は小さいけれどすっかり観光地化されていた気がします。
閑散期ということもあって、バス車内もゆとりがあり、訪れる場所も人でごったがえすということもなく、総じて快適な一日となりました。今回ランチをプレゼントしていただきましたが、内容、質ともに良いものでしたので大変有難かったです。おかげで今後も閑散期を狙っていければとおもえました。
午前中に行ったのですが、それほど混み合っておらず、バウチャーを係員に見せるとすぐに団体用の窓口に案内してくれ、すんなりと入場できて良かったです。午後は打って変わって、長蛇の列が出来ていたようでした。敷地内にフィッシュ&チップスが£8位(?)でテイクアウトできるお店もあります。
シャンボール城が美しかったです。
日本語ガイドさんが付いていたので心強かったです。
短時間でしたが、お昼にツアー参加者の方とお話出来て楽しかったです。
全般
冬場に利用したので訪問地はあまり人がおらず、並ばず見ることができ、また写真も自分の好みの位置で撮ることができたことがとても良かった。
細部
ウインザー城
衛兵の交代式を場所撮りに時間を使わず直前に行ったのに最前列で見ることができとても面白かった。夏は入場するのにものすごい行列になるそうなのでこれを見るのは難しいのかも…
ただ、冬場に修復工事をやるみたいなので外壁は半分くらい工事用のネットで覆われていたのが残念であった。
ストーンヘンジ
新しいビジターセンターができカフェやお土産物やさんは充実していた。バスはこのビジターセンターに停めるのでここに向かっている最中に車中でストーンヘンジを見ることができる。その時は右側に見えるので座るなら右側がおすすめ。
ビジターセンターでバスを降りた後マイクロバスに乗り換えてストーンヘンジまで行きストーンヘンジを見るのたが柵で囲われているので近くで見ること、周りをぐるっと1週することはできないようになっていた。
ストーンヘンジからビジターセンターまで再びバスて戻ったあと皆お土産屋さんに入って行くがここには入らず、ビジターセンターに向かって左奥にでっかい石が置いてあり引っ張ってみよう!みたいなコーナーがあるのでぜひここで遊ぶのがオススメ!その後にお土産物やさんに立ち寄ればいいと思う。
バス(温泉)
イギリス唯一の?温泉らしいバスという街ではその温泉の遺跡と博物館を見学したが、あまり見ごたえはなく皆早々に出てしまい、もて余した時間を近くのカフェなどで時間を潰していた。早く帰りたいオーラも相まって集合の10分前くらいにはバス亭付近に皆集まっていて、5分前には出発した。
ちなみに温泉は湧いているが入ることも触ることもできないので日本人にとってはあまり面白さを感じることができないと思う。
バス(車中)
ガイドのマークさんが英語と日本語でずっと説明をしてくれるので飽きないようになっていると感じた。ただ、英語の説明の半分くらいしか日本語で説明してくれない。
席はどちらかというと右側の方をご覧くださいという説明が多かったので右側に座るのがいいかもしれない。
申し込みの説明にはホットフードとホットドリンクはダメと書いてあるが、臭いで酔う人がいるみたいなので常温のものであれば持ち込んで問題ないし、食事してもかまわない。
帰りは地下鉄に何駅か寄ってそこで降りられるのでその後の行動がしやすいのが良かった。
ガイドさんは明るく楽しく、わかりやすくガイドしてくれて良かったです。最後の晩餐の解説も満足。
でも、あの短い半日観光(最後の晩餐のチケットがついているとはいえ)で、この値段は高いなと感じてしまいました。
ストーンヘンジだけのツアーに参加したかったので申し込みました。ツアーで日本人は、ひとりだけでしたが自分のペースで回れて良かったです。本当に素晴らしい場所ですよ。帰りは、ホテルの近く(グロスターロード)で降ろしてもらえたので徒歩で帰ることができました。
当日集合場所に集まったのは私一人。
タクシーを手配いただき、ほんとうに1人から専用車でのツアーでした。
チェスキークルムロフやブルージュ、ベネチアなど「街ごと世界遺産」とトレドを比べた特徴は、元首都だけに面積が大きく、高低があり、街中の案内表示が少ないということ。
ゆえに、送迎+ガイドをお願いしたのは正解でした。短時間で効率よく、疲れを最小限に回ることができました。特に送迎車がタクシーのときは、街中まで車で入れるのでラッキーです。
世界三大名画の一つと言われるエル・グレコ作「オルガス伯爵の埋葬」は、たぶん教えてもらわないと気づかない小さなの教会にあります。絵を前にいろいろなお話を聞かせていただけます。
最後は自由時間も取ってもらえ、買い物・食事もできました。
帰りは、タクシーの融通を利かして次の行き先に便利の良い場所で下ろしてもらいました。
時間短縮効果や行き帰りの交通費を考えると、コストパフォーマンスの高いツアーだと思います。
値段は少し高いようにも思えますが、内容としてはとても満足のいくものでした。皆さん書いているように、ブルージュはまさに絵本の世界です。25日のクリスマスに行ったのですが、やはり店はほとんど閉まり、開いているチョコレート店もごくわずかでした。唯一開いていたワッフル店でのワッフルは最高に美味しかったです。
3箇所とも多くの人であふれていましたが、ガイドさんのおかげでスムーズに入場および見学することができました。
個人的には、ウィンザー城が一番印象に残りました。特に「メアリー王妃の人形の家」は、一つ一つが精巧に作られており、圧巻でした。お城の見学が終わったあと、周辺のショッピングモールで道に迷い焦りましたが、なんとか出発までにバスにたどりつきました。
移動中のバス内での話も面白くてわかりやすかったです。
帰りは、地下鉄のどの駅で降りればいいかとか、お勧めのパブなどを教えてくれました。
2013年12月20日気球に初乗り。当日は抜けるような青空で、雪原にカッパドギアの奇岩だとか村々が見えます。空には他の気球が色とりどりに浮かんでます。風がないのでふんわりとして、幸せを感じることができました。高所恐症の私でも全然平気でした。
気がついたことですが、トルコ語はローマ字ですが、読めません。それと広いところを車で連れてってもらいますが、地図をもらって、見学箇所を、メモしてた方がいいです。後でどこに行ったか、特に写真整理する時、重要ですね。ガイドさんからジブリの動く城のモデルとか聞きました。感動しました。そこの写真を投稿します。
ピサの斜塔が見たかったので参加しました。
シエナ、サンジミニャーノ、ピサの3拠点を回りますが
自由時間がいずれも短く慌しかったです。
昼休憩があるのだからサンジミニャーノの自由時間は無しで
その分をシエナとピサの自由時間で使いたかったです。
シエナでは20分しか自由時間が無く少し街を歩いて終わり、
ピサでは時間は忘れましたが塔を登って降りてで自由時間終了でした。
#塔に登るには別途25€(ユーロ)かかりました。高い。。
シエナでは、英語ガイドなのは承知済みですが
現地ガイドの方の訛りが強くほとんど説明が聞き取れませんでした。。
また、ピサでは自由時間後に遊園地にあるような
かなり小型の連結バスに乗っての市内観光もあるのですが
乗り心地が悪く、辺りも暗くなっていた為に全く景色を
楽しむ事ができませんでした。
のんびり観光したい、という向きではありませんが
私のように有名な建物を一目見てみたい、訪れてみたい、
という方には良いかもしれません。
参加日前後は雨の日が多かったものの当日は天候に恵まれてとても楽しむことができました。
3か所それぞれで日本語のオーディオガイドが配布されます。それらをすべてを聞く時間はありませんが、見学の時間としては十分だと思います。
現地ガイドの方の日本語による解説はジョークを交えた楽しいものでしたし、こちらからのリクエストにも快く応じてくれました。
他の方の書き込みにもある通り昼食の時間はありません。見学先の3か所でそれぞれサンドイッチ等の売店はありますが、ウィンザー城とストーンヘンジの売店はとても混んでいましたので、時間を効率的に使うためにもバス乗車前に買っておくことをお勧めします。
3月の中旬参加しました。多国籍参加型で、日本人は全部で三組ほどしかいませんでした。人数がすくなかったおかげで、ガイドさんに写真をとっていただいたりして良かったです。バスで移動のため、時間はかかりますが乗り心地もなかなかよく参加してよかったです。ブルージュは、とてもきれいでまるでテーマパークにいるような感じです。
時間があまりないので、目的やお店をきめて行動したほうが良いです。あっとゆうまに集合時間になってしまいます。
個人で周るのは大変かなと思いツアーに参加することにしました。
参加者は私達夫婦+日本人女性1名+スイス人ファミリー+イタリア人カップルで、車内では日本人同士が隣に座れるように、ガイドさんが工夫してくれました。
ガイドさんはチモール出身のアジア系の方で、コースにはない写真撮影スポットに何箇所も連れて行ってくれました。
ただ、各スポットに着くたびに歴史的な背景などの説明が非常に長く、どんどん予定時間がずれてしまい、最後のカスカイスでの自由時間が短くなってしまいました。また、この日は風が強くて寒かったので、説明を聞いている時に辛かったです。あと、山中からペーナ宮が見られるビューポイントまで連れて行ってくれたのですが、かなりアップダウンのある山道だったので歩きやすい靴は必須です。(他のガイドさんも行くのかわかりませんが…)
非常に効率良く回れるツアーでした。個人ではこれ程効率良く回るには無理です。欲を言えば、バターリャ修道院とアルコサバ修道院を見て回る時間をとってもらいたかったです。
往復のバスとチケット付で現地ではフリー。
シンプルなツアーでよかったです。
バスをおりてから、ストーンヘンジまでのシャトルバスがすごく混んでました。
半日コースなので時間がないのはしかたないのですが・・・
イヤホンガイドをすべて聞く時間がなかったです。
お土産を見る時間や軽食を購入する時間もなかったです。
軽いスナックを持って参加すればよかったと思いました。
ブルージュのツアー自体は、ガイドさんの説明も良く、自由時間もあって楽しかったです。
欲を言えば、渡される地図が大まかすぎてわかりづらいので(街が迷路のように入り組んでいるので)、もっとわかりやすい地図を頂けたらもっと良かったと思います。
街はとても素敵でした。4時間かけても行く価値はあります。
問題は送迎。朝早い集合で、帰りは疲れると思ったので、往復の送迎を頼みました。
朝は問題なく時間通りに来てくれ、ドライバーさんも感じが良かったです。
帰りは、渋滞もなく早くパリに到着できたのですが、送迎車がなく、待たされました。
最初は「ここ(外)で待ってて」と言われましたが、そのうちに誰もいなくなったので不安になり、営業所に問い合わせると、「交通渋滞で車が来ない」と言われました。
待つこと30分、やっと来たドライバーは名前とホテル名を確認するも、どれも一致せず…スタッフとなんだかもめているようでした。(交通渋滞…は手配してないことの言い訳?)
結局、ホテル名と住所を一から説明し、送迎の車に乗ることができましたが、ドライバーが道がわからなかったようで、ぐるぐるし、「この辺か?この辺じゃないか?」と何度も聞かれましたが、パリの住民じゃないし、前日到着したばかりでわかるわけがありません。
「昨夜着いたばかりで、わからない」と言うと、イライラさせてしまったようで、その後口調が強くなり、車内でドライバーさんと2人きりでしたが、とても怖い思いをしました。
その後ホテルが見えてきた時、「ここ!」と叫んだのですが無視され、そのまま車を走らされて通り過ぎ2本先の道で停められ、「ここはオレの家だから降りて」と言われました。
すでに22時、夜道で怖いし、道もよくわからないので「ホテル過ぎているけれど…」と言うと半ば強引車を降ろされ、イライラした口調で「ここまっすぐ!一本道だから!」と言われて行くように言われました。
夜道以上にドライバーが怖かったので、仕方なく歩いて帰りましたが…
ガイドさんもよく、ツアーは楽しかったのに、最後の時間のロス、ドライバーの態度、怖い夜道で気分の悪い一日でした。非常に残念です。
ツアーだけで、タクシーやメトロを使って帰れば良かったです。本当に残念。
【Alan1.netからのご案内】
Alan1.netをご利用いただき、ありがとうございます。
この度はせっかくのご旅行にもかかわらず、現地にて多大なご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。お帰りのお送りについて、お客様をお待たせしてしまいましたこと、また、ドライバーのご案内についてお客様を不快な思いにさせてしまいましたこと、催行会社に代わりまして深くお詫び申し上げます。せっかくツアー自体はお楽しみいただけたとのお言葉をいただいたにも関わらず、ドライバーの態度により印象が変わってしまったことは、私どもとしても非常に残念でなりません。
現地催行会社には、ドライバーの態度や対応によりお客様のご旅行の思い出や印象が大きく変わってしまうことを再度認識し、異国の地を訪れるお客様皆様に心より楽しんでいただけるご案内、ツアーの催行を心掛けるよう注意を促しております。
ご帰国後のお忙しいお時間にご連絡いただき、ありがとうございます。催行会社との連携強化し、今後のサービスの更なる向上に努めさせていただきますので、ご旅行の機会がございましたら、ぜひAlan1.netのご利用をご検討いただければ幸いです。
パリからの往復は、日帰り旅行者と一緒に移動しました。大多数が日帰りになるため、帰りのバスは翌日到着したバスに同乗することになり、遅めの出発で、時間を持て余し気味になります。雨でしたので大きく移動できず余計そう感じたのかもしれません。
夕食後、夜のモンサンミッシェルを見に行きましたが、静寂の景色はとても良かったです。星空もよく見えました。
ホテルはサービス良く食事も満足です。ムール貝をぜひ行かれる方は試して頂きたいです。
最近は一人旅が多いので、1日ツアーに参加する事が多いのですが、久しぶりに楽しく充実のツアーでした。
宿泊しているホテルにピックアップしに来てくれるサービスも良かった。
ツアーガイドのお姉さんも何ヵ国語も操り、
ジョークも交えながら引率して下さいました。
ツアーに付いていたお昼も、現地の食事を頂けるところで、美味しく大満足でした。
他にも色々ツアーがあったので参加したかったのですが、
時間の都合上、これだけだったので次回はもっと参加出来たらいいなと思っています。
最初の、入場手続きやトイレの案内などわかりやすくて良かったのですが、イヤホンの使い方の説明は無いし解りずらいし、イヤホンを使わずに周りました。
宮殿の歴史が知りたかったのに残念です。
他の団体ツアーと一緒になると、ゆっくり見れないし写真も撮れないから残念でした。
単純にバス往復とビジターセンターのチケット代(14ポンド)のみです。オーディオガイドはビジターセンター借りることになります。
年末の母娘二人旅でしたが、日本語に堪能なガイドさんと親切なドライバーさんのおかげで、快適なツアーを楽しめました。ハンガリー料理も大変おいしく大満足です!!
ミラノを訪れることになり、絶対に見たい!と友人達との意見が一致しました。
当日は、スカラ座、ドゥオーモ、スフォルツェスコ城を観光し、最後に“最後の晩餐”のあるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会を訪れました。直前にガイドさんが詳しく説明して下さった後にいよいよ絵画の見学です。
絵画がある部屋はすごく厳重なセキュリティになっていて、わずか15分しか見学できないしくみになっています。予め解説を聞いているので、それを思い出しながら椅子に座って見たり、近寄って見たり…アッという間の15分でした。
非常に奥深く、想像力が色々と膨らむ絵画で、機会があれば、再び見に訪れたいと思います。
また、当日の日本語ガイドさんが非常にユニークな方で、説明を楽しく聞けました。ありがとうございました。
シエナ、サンジミニャーノ、ピサを回り、昼食まで付いて、90ユーロはお値打ちだと思います。今回は天候が悪く、綺麗な青空でなかったのが、残念ですが、シエナが銀行家たちから街が発展してきたことやサンジミニャーノが今でも街の中が昔の領域に分かれていて、塔の高さを競い合っていた頃の面影が伺えることなどが印象に残りました。
英語ツアーでしたが、日本人の方が7~8名参加して見えて、何かと心強かったです。
昼食の時にカタールの人と隣り合わせになり、母親に野菜を頂いたことが印象に残りました。
強硬な友達の誘いでしぶしぶ参加しましたが、楽しめました。
世界中で有名な斜塔と一緒にいろんなポーズで記念写真(^^)意外とはまって、あっという間に時間が過ぎました。
12月だったので、クリスマス雰囲気一色。オーナメントや雑貨がどれも素敵でした。観光客で何処も混んでいましたが、ベギン会修道院周辺では森閑とした時間を過ごせました。
機会があれば花がたくさん咲いている時期にまた訪れてみたいです。
送迎時間20分経ってもホテルに来なかったのでバウチャーに記載されていたところに電話しても受付時間外のようで繋がらず、来ないのではないかと1人であたふたしてしまいました。
王侯貴族の豪華絢爛な古城が点在するロワール地方は、フランスの庭と称されるほど風光明媚なエリア。そこをバスで効率よく巡る旅。但したっぷり一日を要する。
日曜で道路が空いていたので、通常よりお城巡りが多いルートを
通っていただき感激です。
このツアーを選んだ1番の目的はクロリュセでした。
ダ・ヴィンチの最後の土地を訪れ、博物館になっている発明品の展示と
映像での紹介があり、とても分かりやすかった。
天才の永眠された土地へ訪れられて間隙です。
人体解剖と発明の図録と2部55€位だったかな?
日本で買うより安いかなと重いけれどバス移動なので
購入させてもらいました。
フランソワ1世がダ・ヴィンチをモンペールと言って
慕っていたお心を偲びます。