ヨーロッパ
ヘルシンキから日帰りでタリンへ。事前予約で早々にメールにてバウチャーを印刷。集合場所や時間、フェリーターミナルまでの行き方まで詳細に記載されてありました。只トラムの下車位置は、終点でなく一つ手前です。午前8時30分出航でしたので、大きなフェリーがトラムから見えました。タリンへは日曜日でしたので、ビュッフェ付きは割高でしたが、料理の種類も多く満足のいくものでした。一人でしたので相席でしたが、受付でテーブル番号の書いた配置図に印を付けて頂いたので、広いビュッフェ内でも直ぐに席を探すことができました。
ヘルシンキには午後9時過ぎの到着ですので、一人旅の夕食にはお得でした。ビール、白・赤ワインは飲み放題でした。
口コミがよかったので夕食付プランで参加しました。
乗船と同時にウェルカムドリンクが渡され、生演奏をBGMに船内に案内されました。
9名掛けの丸テーブルの席につくと、船はすぐに動き出し、ビュッフェ形式の食事も開始されます。
サービスの方の人数が少ないため飲み物の提供が遅く、またどのようなドリンクを注文できるのかわかりにくいのは残念でした。
食事の味は(船内のビュッフェという点を考慮すれば)悪くないと思います。
ビュッフェ形式ですが、食べ物がなくなっても追加されることはないので、初めから自分が食べる量を確保したほうがいいようです。
100分のクルーズだと聞いていましたが、当日は「2時間のクルーズをお楽しみください」とアナウンスがあり、実際ほぼ2時間楽しむことができました。
食事会場となった船内と、景色を楽しむ屋外(食事会場の2フロア上)では雰囲気が異なり、特に屋外で風を受けながら、生演奏を聴きながら、のドナウ川クルーズはとても気持ちがよかったです。
6月上旬の参加でしたが、21時には川沿いの建物のライトアップが始まり、徐々に日が沈んで暗くなっていく様子と共に、(完全に暗くはなっていないものの)ライトアップされた景色も満喫することができ、満足しています。
当日、なんらかの事情で当初予定されていた場所から離れたところに船が停まっていたため、待ち合わせ場所から小型の船に乗り、会場となる大きな船まで運んでもらいました。
帰りも同じように小型船に乗り換えて船着場に戻ったため、すっかり暗くなるまで水上から夜景を見ることができたのはラッキーでした。
(逆に、クルーズ後に予定を入れるのは危険だと思いました)
私は、自分でドナウ宮殿(受付場所)まで行きました。
わかりやすい場所にあるので、地図が読める方なら自力でたどり着けると思います。
この値段でこの内容。オススメです。
独特の青色が印象的でした。2つの橋の下を通り、時間もたっぷりあって満足しました。イルカが泳いでいました。
日の入りが遅いので、この時間のツアーにしました。集合場所から乗船場所までは結構歩きます。
乗船時にウェルカムドリンクを受け取り、クルーズ中にウェイターさんが2杯目のオーダーを取りに来るので、チケットのドリンク券と飲み物を交換します。
1Fはディナー席、2Fは飲み物だけの席です。
クルーズ中は弦楽器の生演奏がありました。
行きは右側、Uターン後は左側に国会議事堂が見れます。外の方がよく見えるので、お客さんの殆どは外に居ましたが、天気にも恵まれ、全く寒くありませんでした。
ドナウ河畔の夜景は本当に素晴らしく、美しかったです。ずっと見ていても飽きませんでした。
あいにくの氷雨と強風の中、待合室もなく、桟橋で待たされました。船の中は座席も少なく、ゆったりとしていました。トイレもとても綺麗でした。私は肉が苦手なので、ベジタブルコースを選びましたが、少し塩辛いと思いました。クルーズは観光地のある方はビッグベン辺りで折り返し、タワーブリッジを少し越えた辺りから、住宅街でした。晴れていたらもっと素敵に思えたでしょう。
クルーズが目的だったので、あまり気にはしていませんが、生演奏はなく、おじさんが各国語で歴史などを説明していました。
たまたまこのようになったのかは定かではありませんが、生演奏を楽しみたい場合は、このプランは向かないと思います。
VELTRA担当者の方は全てのプランの詳細を確認することはできないとは思いますが、このプランについて確認の後、案内文を修正する必要があるかと思います。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は船内にて生演奏がお楽しみいただけなかったとのこと、大変申し訳ございませんでした。催行会社に確認し、現在は生演奏が実施されていないとのことでしたので、弊社のページのご案内も修正させていただきました。今後は催行会社との連携を強化し、最新の情報をご提供できますよう努めます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
黄昏どきのテムズ河を風に吹かれて、シャンパン片手に優雅なひとときをと思い参加したイベントでした。しかし、実際はこの時期の6時~8時はまだ明るく、黄昏どきのイメージにはほど遠かったです。クルーズは、2時間半ありましたが、倫敦塔までを2往復しただけで、工夫がありませんでした。カナッペのおかわりも少なく、料金のわりには残念なクルーズでした。
他のツアーを申し込んだら、格安でクルーズもついてきました。
セントラルステーションから運河をぐるっと回りましたが、のんびりできてよかったです。
夜景を見たかったので遅い時間のこのツアーに参加しました。
本当に行って正解なくらい素晴らしい夜景でした。音楽も楽しめて、日本から来たと伝えると日本の曲も弾いて楽しませてくれます。時間も遅く、女1人なのでタクシーの送迎をお願いしましたが、行きは時間通り迎えに来てくれてお迎えの方法も教えてくれましたが、帰りのタクシーの方は行先のホテルが違うところを伝えられていたのか別のホテルへ連れてかれ、違うと住所はここだと話せない英語で一生懸命伝えたら「俺はここだと教えられたんだ!」と言い訳をされ、すこし近くの道まで走り「ここから1本いって右行けばお前の泊まってるとこだ」
とタクシーから降ろされて結局少し歩くハメになり、夜中に1人で歩くのが嫌だったのに本当に意味がなくなり、最後は最低でした。(タクシー運がこのときはなかったのこも)
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は復路の送迎時にご不便をおかけし大変申し訳ございません。お送り先のご宿泊ホテル名はなく、ご住所のみいただいておりました為、手配側で混乱が生じたようでございます。こちらの件は催行会社に申し伝え、サービス改善を要請いたします。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
ビジネスでは何度か出張して致しましたが、観光では初めて。やはり運河クルーズで一通り周遊しました。効率的で街並み全体を見ることが出来ました。欧州の天候は微妙ですが、5月5日は比較的良く晴れていて、気温も20℃以上あり、歩けば汗ばむ程度でした。
結構、船数が多く混んでいましたが、そこは慣れたもので、すいすい!このコースの時間は決まっておらず、どんどん出船していますので気が楽でした。日本語のチャンネルもあり快適でした。美術館見学のあと、少々疲れた後のコースとして最適です。
乗り場はわかりやすく、地下鉄にも接続されています。
客は日本人グループの4人と自分たち2人のみ、地元の方も多く乗っていました。
料理は4品ですが、ボリュームは十分、味は・・いたって普通です(ロンドンに美味を求めてはいけないのかもしれませんが)。
食事の後はダンスタイムですが、踊っていたのは半分くらい。
上の2階席に上がることもできます。
ウェイターのホスピタリティーも問題なく、リーズナブルかつ気軽にロンドンの夜景を楽しめました。
ブルージュ観光を申し込むと、好きな日に無料で参加出来ました。
1時間のクルーズでしたが、イヤホンガイド(日本語設定可)のおかげで、オランダについて知る事が出来ました。
好きな日を選べて、時間も自由に選べる為、大変有難かったです。
アムステルダム中央駅近くから出発でアクセスも良く、1時間程度の所用時間なので、最終日に時間を作って参加しました。最終日に乗船したので、観光で歩いた場所なども見れて、ハイライトのような感じでした。日本語のオーディオガイドもついていたので、十分楽しめました。
VOUCHERに書いてある下車駅が間違っていました
【ヘルシンキ中央駅からランシターミナルへの行き方】
3. Länsiterminaaliフェリーターミナルにて下車
⇒(正)Bunkkeri(Bunkern)にて下車 でした
T1:Bunkkeri(終点の一つ前の駅)
T2:Länsiterminaali(終点の駅)
T1のカウンターでチェックンし、T1から乗船しました。
VOUCHERTにT1のカウンターでチェックインと書いてあれば、
Bunkkeri (終点の一つ前の駅)で降りる必要があります。
T1とT2の間はトラムに乗らないと結構遠いと思います。
建物に大きくT1とT2と書いてあるのでトラムから見えます。
短い航海ですが、非常にゆっくり寛ぐ事が出来ます。Wi-Fiも遅めだけど入るので快適でした。
ベルトラで購入してホントに良かったです!
5月中旬に一人で参加
■良かった点:日没を考慮して21:30パレス宮殿集合コースを選択。(乗船場までかなり距離があり、ずいぶん歩く。)天気に恵まれ王宮や国会議事堂などのライトアップがゆっくり堪能できました。食事なしコースだったのですがウエルカムドリンクとさらにグラス一杯の飲み物が選択可。座席まで来てくれる生演奏付。すべてが写真に納まらない。信じられないくらい美しい♬
■怖かった点:あろうことか乗船場で解散となりました‼。宿泊先のホテルからからパレス宮殿までの道は知っていたものの「深夜」帰り道が分からず、道で出会った夫婦づれれのインド人にスマホで調べてもらいました。道端から声もかかるし、少しですが飲酒していたので怖いとても思いをしました。たまたま大きなホテルだったので住所が不明でも警戒中の警察に尋ねるとホテルの居場所を知っており確実に帰ることが出来ました。(心配な方は事前にタクシーの手配を‼)
水の都アムステルダムの運河クルーズはよかったです。運河沿いには17世紀の豪商の邸宅が立ち並び、教会やレンガ造りの建物など水上から町並みは綺麗でした。
美しい夜景と楽しい音楽で満足のいく内容でした。
昼間との違う景色を堪能しました。
最初は座る場所がなく家族バラバラに座っていましたが
時間がたつと外に出る人や違う場所へ移動する人も多く
全員でまとまってすわることができました。
小さな運河もあちこちに張り巡らされている感じ、大型の船のため揺れることもなくて快適でした。音声ガイド以外に船長が指さしして案内も。席を立ち写真撮影する人もいて、眺望を遮られました。同じような景色が続き、自転車と赤レンガの建物ばかりで居眠りしている人もいました。次は小さな船のものか、食事つきに乗ろうかなと思います。
タリンからの帰りも食事付きにしました。乗船時間がちょうど夕食時なのでいいと思います。決して豪華ではないですが船で食事することも殆ど無い私にとってはよかったです。帰りの方が混んでいて食後は船内空いている席がありませんでした。
ターミナルでの下車で「終点」と「一つ手前」という2つの情報がありましたが、一つ手前で下車して迷わず行けました。7時30分の朝食を予約していたので乗船してすぐ8階のレストランに行きました。入口で席の指定の紙をもらいゆっくり朝食を食べることができました。食後はステージのそばの席で素敵なバラード曲を聞きながらタリン到着まで過ごしました。
行も帰りも便利で良かったです。
一人旅でしたがタリンに行って良かったと思います。
機会があればまた利用したいと思います。
プラハでのクルーズはおススメです。5月1日18時発のに乗船。船のデッキ角が写真撮影ではベストでしょう。プラハの街並みは美しいですが、ヴルタヴァ川をゆっくり進む船から眺める両岸の景色は格別。19時近くに船が往復して桟橋に戻る頃には、夕空も暮れなずんできます。逆光のシルエットとして浮かぶプラハ城もまた印象的でした。(2017年)
連休中ということもあり人が多かったが、子供たちとプレイルームで過ごせたので、ゆったりと過ごせました。イースターということで、ウサギの着ぐるみを着た人がジェリービーンズを配っており、子供がとても喜んでいました。
行きに比べ少し揺れがあったものの、船自体大きいのもあり、船酔いするほどではなく快適な船旅でした。
帰りのチケットは夕方発の食事付を購入しましたが正解でした。ブッフェのレストランでゆっくり食事でき、なんとキャビアも食べ放題。優雅なひとときを過ごしました。
夜のテームズを見ながらの食事は最高です!ディナーショウもやってくれるので、カップルの方ならお勧めです!
日本語で予約ができ、値段もお手頃で、とても助かりました。
出向1時間前に行くと手続きも並ばずにできました。
連休中で人が多かったのですが、ミーティングルームが臨時(?)のプレイルームになっており、
子供たちは終始そこで遊べて助かりました。
イスやテーブルもあるので大人もそこでゆっくりできました。
アムステルダム中央駅から徒歩5分のところにチケット発券のオフィスがあり、もう一度中央駅に戻りながら少し左に折れたところが乗船場となります。
充実の1時間になることでしょう。
アムステルダム観光の初日に行きました。市街地の観光名所の場所を把握するのに便利でした。初めてのアムステルダム観光の際、使われることをお勧めします。
チェックインポイントは、アムステルダム中央駅を背にして右手に見える
Lovers看板のオフィスから少し先、階段を降りたあたりのカウンターです。
事前に席が決まっているようでしたが、少し早め(19:40頃)に行ったところ
写真撮影をお願いすることなく引き受けていただき、早めに行ってよかったと思いました。
全体の参加人数によりけりだと思いますが、3人以上だと1つのテーブルを占有できます。
2人だと、別グループとの相席となっていました。また1テーブルの最大人数は6人です。
(作り付けの椅子が結構狭く荷物置き場はないので、相席や6人だと窮屈かもしれません)
飲み物のお替り度々あり、パンもサーブされる度に異なる種類のものが出てきたり、
料理は全般においしく、店員の愛想がよくアットホームな感じが良かったです。
クルーズ船自体は普通の運河クルーズと同様でカジュアルな感じですし、
旅行者が少しめかしこんできたぐらいの服装で全く問題なかったです。
(破れてなければ、ジーパンで問題ないと思います。)
また、機会があれば利用したいです。