ヨーロッパ
船の乗船の際、セキュリティナンバーを事前に知らせてもらえてなかったので、機械でのチェックインが出来ず、窓口対応になってしまったのが、残念。
どうして出来ないのかわからず、不安でした。
早めに行った方が良いと思い、6:00前に着きましたが、ターミナルのオープンは、6:00です。ターミナル前は、風が強く寒いので、着るもの、なるべく暖かくして行った方が良いです。
まずは、お天気に大変恵まれたことに感謝します。そして、色々なことでスタッフの皆さまに大変お世話になりました。ありがとうございました。私たちは、夫婦で参加しました。三島の知らなかった事をガイドさんが丁寧に説明してくださって、大変助かりました。是非、参加して頂きたいミニクルーズです。
軽いジャケットをお持ちなるといいと思います。船の外は寒いですし中もクーラーがきいているところがあります。靴は、スニーカーが良いと思います。サングラスは必須。船の乗り降り三島の町中を移動する時に足元注意
ガイドさん、フレンドリーでした。
お客さんは他にブリュッセルから来たご夫婦。マイクロバスで連携して、現地に行くのが、少し不安でした。
パリの観光名所がこれだけでも楽しめるくらい、船の上とは思えないくらい貴重な時間を過ごせました。
食べきれないくらいお腹もいっぱいになり、美味しかったです。
あいにくの雨でしたが、それでも価値あるものでした。
5月に参加しました。この時期からサマータイムまではパリは20時でもとても明るいので、20時半のクルーズだと明るい時間と夜景が楽しめるので是非この時間をお勧めします。
観光後でしたのでスニーカーで参加しましたが、雰囲気がとてもおしゃれですので、可能であればおしゃれして行くと自信の気分が上がります。
スタッフの対応は不愉快さはなくきちんとした対応でとても良かったです。
ブダペストに来たらぜひ参加したいと思っていたドナウ川のナイトクルーズ。他と比較してお値段が安く、しかも生演奏付きとのことで、こちらのプラン(ドリンクのみ)を選びました。
21時終了予定とありましたが、実際は20時半までの約90分間のクルーズでした。時期的にナイトクルーズというよりはサンセットクルーズといった感じでしたが、後半はライトアップも見ることができ、十分楽しめました。ただ、一番の見どころとも言える国会議事堂の前は最初しか通過しなかったので、ライトアップした姿を間近で楽しむことができず、そこだけは少し残念でした。
演奏者の方は、ドリンクのみの参加者が座っているエリアにもまわってきてくださったのでよかったです。
デッキへの出入りは自由にできますが、あまり広くはなかったので、見どころ以外は船内でゆったり過ごすのがおすすめです。喫煙はデッキのみ可でした。
大型フェリーで、揺れもほとんど無く、快適でした。
船内のカフェやお土産も充実。
また乗ってみたいです。
乗船は、勝手に乗るスタイルです。目印の船から、ディナークルーズ船に渡ってから受付。
同じ船に、①デッキで景色を見るだけのコース、②ビッフェスタイルで食事を楽しむコース、③ウエイターが食事とワインを運ぶレストラン型のコース、3タイプのお客さんがいます。
③のお客さんは、私たちだけでした。
故に手厚いサービスが受けられる、お姫様気分になります。
ワインも食事も大満足です。
コスパ最高。
ブダペストは、これ一択です。
生演奏者に、リクエスト曲を聞かれるのですが、ディズニーの何曲か名前を出しましたが、分からないと言われ、勝手にアラジンを弾いてくれました。みんなフレンドリーすぎて、めちゃくちゃ楽しかったです。
日帰りとしては行き帰り時間も丁度良くて、チケットも簡単に機械で発行できました。席取りだけは張り切って早歩きで確保しましたが、眺めもよく、びっくりするほど静かで揺れがないのには驚きました。
到着時間に合わせてタクシーを予約しておいたので、タクシーナンバーの連絡が来て、とても安心でした。歩く距離も結構あるのでタクシーを使うと便利です。
船の1時間のフルーズは満足できます。船の壁に、イヤホンを指す場所があり、その壁に、言語を選ぶようになっているので、簡単です。
気を付けるのは、ベルトラのバウチャーを、チケットに変え、さらに乗船上が違う事。
チケットに変える場所は、Damrak 2 6 と言う場所で、旅行会社のカウンターです。
看板には「TOURS & TICHIKET」と出ていますが、「TOURS & TICHIKET」と看板を出している旅行会社は、周囲にたくさんあります。
行くべき所は、 Damrak 26 です。グーグルマップで住所を入れ
たどり着くと良いと思います。かろうじて、「26」という住居表示があります。
乗船場所は、ここから歩いて5分くらいの、駅前運河。
ラバーズ社 乗船所(Lovers boat cruise)
ベルトラの解説では、【チケット引き換え場所】ラバーズ社 乗船所(Lovers boat cruise)
と書いてありますが、ここは、【乗船場】です。
チケット引き換え場所は、Damrak 26 です。
乗船場所は、派手な乗り場になっているので、ここは、間違える事はないでしょう。
ただ、Damrak 26 の旅行会社で「いつの便にする?」と聞かれるので、
すぐに乗りたい場合には、少なくとも、20分後以降にしないと
間に合わなくなります。
チケット引きかえ場所と乗船場をまちがえないように。
クルーズは、とてもよかったですよ。
どちらかと言えば、進行方向右に座った方が良いと思います。
4月のテムズ川の夕暮れだったので、夜景とまでは行きませんでした。
日が暮れてウエストミンスター寺院まで行ってくれればよかったのですが、手前でUターンしてしまいウエストミンスターのライトアップが見れなかったのは残念。
軽食は、本当に軽いもので、味も私には合わずいまいちでした。
前か後に食事は考えておいた方がいいと思います。
18:15出発に乗りましたが、昼間の景色の中でのクルーズとなったのでコスパを考えると20:30出発をおすすめします。
川側から見る景色は違う感はありましたが、乗船時間が短いので最後のコーヒーまでには着岸していました。
料理自体は、特に感動はありません。(味・量ともに普通です)
写真は断ると来ませんでしたが、周囲の乗客も撮っても購入する人は少なかったと思います。
同料金なら20:30をおすすめします。
オルセー美術館前からシテ島巡りルーブル美術館付近でおりました。のんびりできました。小雨も避けられます。
歩かず目的地へ
前半は国会議事堂、漁夫の砦、ブダ城、ゲッレールトの丘など景観の良いスポットをドナウ川から楽しみました。
後半は船の中に入って暖を取るために船内に入りました。
バイオリニストの生演奏で民謡を演奏し、ダンサーが民謡に合わせて踊っておりました。民謡が高速なリズムでノリが良くて、言語の壁を越えて楽しめるもので最高でした。
飛行機であまりよく寝られないまま、その日中の観光だったのですが、後半眠気が襲ってきましたので、飛行機の快眠グッズを持参し、なるべく眠れるような状態を整えて、クルーズに臨むと良いと思います。
チェックインはスムーズでした!
私たちが乗った時にハプニングが起きまして…火災報知器?みたいなのが誤作動で鳴りだして、降りるまでなりっぱなしでした。
でもスタッフさん達は陽気に気さくに振る舞ってくださり、ハプニング以上に素晴らしいロケーションとシャンパンフラッシュのタイミングを真横で見れたり最高でした!(写真は離れてる時ですが、シャンパンフラッシュは真横で見れます)
思いっきりドレスアップしていくといいと思います!キラキラで写真映えします。船内で有料写真を勧められましたがお断りして、自分達で撮ってました!平日18時の部はガラガラでおすすめです!
赤ワイン1杯飲みましたが、追加料金で50€請求されし支払いました。これは高すぎるし、価格表を前もって見せるのが常識でしょう。
また周りの皆さんにはシャンパンがあり、私には無かったので問い合わせましたが、無いといわれました。説明がありませんでした。
ご飯が前菜、メイン、デザートで前菜とメインは選択できました。料理はどれも美味しく、ボリュームもちょうど良かったです。
スタッフの心遣いも非常に良かったです。
レストランは屋根もついていて寒くなく、テラスに出るときれいな景色が見られました。
また、歌のパフォーマンスがあり、最後の方にダンスを一緒にできる時間もありました。国籍関係なくみんなが踊っていて楽しかったです。
ドレスコードと書いてますが、パーカーなどラフな格好の人もいました
pm7:45スタートで約3時間30分のコースでした。シャンパンでのお迎えで、前菜とメインでした。私が、バターが食べれないことを伝えておけばよかった。メインのポテトが食べれなかった。食事の量が少ないがな?雰囲気はよい!ロンドンブリッジの夜景がきれいでした。
ロンドンブリッジの夜景を見るにはお勧めです!
パリを歩いて回り、疲れたため、セーヌ川から市内を見ようと乗りました。
とても素敵でした。
1日乗り降りできるチケットなので、少し離れた場所への移動にも乗りました。
とても、便利なのですが、午後4時すぎから何ヶ所か乗り場が閉じていました。
労働者の労働時間は絶対なので、しょうがないのでしょうが‥
終了時間には気をつけてくださいね。
食事が美味しく、特におかわり自由のパンが意外にも美味でした。
ベリーダンスなどのパフォーマンスも目が離せない程に魅了されました。色気がカップルだと少し気まずいかもですが…
今回同じ便で比較したところ、他のどのサイトよりお得でした。
船内ではビールをのみながらゆったりすごせて良かったです。
Terminal2、Eckerö Lineカウンター横の機械にVoucherに記載されてある番号を入力すればBoarding Cardが受け取れます。
前日にコペンハーゲンの街歩きをして、翌日朝に利用しました。船で運河沿いに巡ると落ち着いた印象の美しい風景が感じられました。船からの景色はとても印象に残りました。
街歩きだけでは感じられない、船からの美しい景色が楽しめます。
エッフェル塔近くから出発します
チケットには5番から出発と書いてありますが
7番から出発でした
チケットにも注意書きが書いてあります
5番の入口にも、7番へ行くように書いてあります
都度変わるようです
食事、景色は写真をご参考に
私は満足でした
有り難う御座います
本文にも書きましたが
乗船場所が都度変わるようです
気をつけて下さい
飲み物もオールインクルーシブです
天気に恵まれたこともあり船からの眺めはとてもきれいでした
ダンサーたちのパフォーマンスも素晴らしかったです
ただ席によってはステージから遠くてモニターで見ることになります
デッキに入れて写真を撮りたいのなら防寒着を用意する必要があると思います
タリンへの往復をこちらで予約する事で、簡単に予約できて助かりました、おすすめです!
一つ問題があるとすれば、帰りの便の時間をもう少し遅くして欲しいことです。急いで見て回る必要がありました。
滞在時間を長くなどそこら辺を調整したいなら、自分でチケットを取るほうがいいと思います。
歩いたらとんでもなく大変なエリアも、フェリーでゆったり見て回れるのがよかったです(ᵔᗜᵔ* )
他の方もおっしゃるように船の上は冷えるので、上着があると安心です!
当日は少し寒く、雨が降ったりやんだりだったので、クルーズで時間を過ごせて大正解。
座席も座りやすく店内も綺麗で清潔感があり、優雅な時間を過ごせました。
テラスに出なくても窓越しに主要な観光名所(ロンドンアイ、セントポール寺院など)は
充分見ることが出来ます。
朝から観光で足も疲れていたので、ちょうど良い午後のひとときになりました。
アフタヌーンティーではセイボリーのサンドイッチ、スコーン、色々な種類のケーキ
が提供されます。見た目も色とりどりで綺麗です。
サンドイッチ、スコーンはとても美味しかったです。
少しぼろぼろした食感のスコーンにジャムをつけていただくのですが、最高でした。
いまだにあの味は忘れられないと話をしています。ただボリュームがあるので、ケーキは少しずつ味見をした程度でとても食べきれませんでした。ケーキは少し日本人には甘すぎる気がしました。
現地の船着き場はロンドン塔の駅からすぐのわかりやすい場所にあります。
とてもボリューミーなので、昼、あるいは夕食を抜いたほうが良いと思います。
飛行機で移動するより安くホテル代1泊分も節約できて満足でした。
チェックインはバウチャーに書いてある番号で機械でできました。カウンターで印刷したバウチャーを見せる旨の説明がありますが、印刷不要でした。
船内を散策して寝て朝食ビュッフェを楽しんでいたらあっという間にヘルシンキ到着しました。
バス乗り場からチェックインカウンターまで5分くらい歩くので早めに到着することをおすすめします。
パリ最後の夜にとディナークルーズを予約しました。20:30の方が夜景を見れて時間もゆっくりで良いかと思いましたが、18:15スタートでも時期的に後半暗くなってよかったです。時間も短いと感じませんでした。景色を堪能できる窓側席をお勧めしますが、お子さん連れの方は中央席の方が迷惑にならずにいいと思います。食事も美味しく何よりスタッフの方々が感じ良く楽しく過ごせました。
ドレスコードありとの事でしたが、ジーパンにスニーカーの方も普通に入場してました。それほど気にしなくていいと思います。
時間がある人には良いと思います。子連れは飽きてしまうので、直接観光スポットにタクシーで行った方がいいかもしれないです。寒すぎて、家族はずっと屋内にいたそうです。
思っていたよりフェリーターミナルは立派できれいでした。
他社のフェリよりリーズナブルだったのでこちらのフェリー会社を選択しました。
特に問題はありませんでしたよ。