ヨーロッパ
ヘルシンキから片道2時間の豪華なクルーズ。ヘルシンキとは異なる雰囲気のタリンの街並みだけでなく、往復のクルーズも忘られない思い出になりました。
タリンのフェリーターミナルからタリンの観光スポットまでは、歩いて10分ほど。ガイドがなくても、マイペースで楽しめるので、往復のクルーズだけがセットされたツアー内容は、コスパ抜群でした。
タリンの観光案内は現地でも見かけなかったので、事前にどこを回るか、調べて行くことをお勧めします。
現地でのバウチャー手続きがチケットカウンターでのやり取りが大変でした。QRコードがスムーズに発券できるようにしてもらいたい。
部屋はリラックスでき、貴重な体験を経験できて良かった。しかしチックインのとき受付機でバーコードがないので予約番号を入れたら窓口に行ってという表示になった。指示に従ったら、窓口で料金が支払われていないと言われ、3カ月前に支払ったと言ったら証明書を提示しろという事になった。2.0分程もめてやっとチックインできた。こんなことなら直接予約すれば良かったと後悔した。
予約確認書はバーコードの付いたものをもらうこと。
雨の中夕日は見れなかったけど、エビは心ゆくまで食べられて物価高のヘルシンキにあってはリーズナブルです。
2回目に北欧旅、羽田からヘルシンキに着いて荷物をホテルに預けたその足で港へ行き、タリンに行きました。日帰り予定だったのであちこちは行けませんでしたが、素敵な旧市街を歩き、ビールも堪能して来ました。このフェリーの中も広く免税店もありビールも飲める。今度は船で別の所に行ってみたいですね。
チェックインは何分前までとか書いてありますが、多少は大丈夫です。ギリギリでも頑張って行って下さい。チケットは往復買うのが良いと思います。Veltraのオンラインチケットは便利なのでとてもお勧め。
乗船中の2時間があっという間。カフェもレストランも免税店もあるので、時間を潰すというより、いろいろ楽しんでいたら目的地に着いていた、という感覚。タリンの街自体も素晴らしく、本当に行ってよかったと思う。
往路10時30分、復路19時30分の食事なしのプランだったが、帰りは夕食としてビュッフェレストラン(別料金・約33ユーロ)を利用。これを書いている時点では、食事付きのチケットは「夕食のみ」というプランがないけれど、現地で購入しても価格はそこまで変わらないかもしれない。
料理は種類も多く、そして美味しく、ソフトドリンクはもちろん、ビールやハウスワインなどのアルコールがフリーなのもよかった。
全員(フェリーなので車も含め)乗船すると、予定時間より早く出航していたので、ターミナルには早めの到着がおすすめです。
運航中はいつでもルーフトップに上がれて、エッフェル塔など見ることができるのでとてもよかったです!
2月に参加したので、日の入りも早く、18:00のコースで夜景とエッフェル塔が見れました。
集合場所が記載されている場所と異なるので気をつけてください。乗り遅れるところでした、、
元気な船長さんと楽しく出発できます。
アムステルダムの美しい街並みを堪能できました。
屋根がついているので急な雨でも濡れることなく楽しめました。日本語のアナウンスがあるのも有り難かったです。
お心付けを渡すのにコインがあるといいかもです。
ちょっとお高めかなと思って乗船しましたが、体験後は安いぐらい‼️と思える程でした。コースの食事も食べやすく、量も丁度良い感じでした。生演奏が雰囲気を盛り上げてくれます。20時に乗船した時はまだ昼間の明るさでしたが、22時を回ったぐらいから徐々に夕景に変わり、23時に元の乗り場に着く頃は、エッフェル塔のライトアップが本当に綺麗でした。23時からシャンパンフラッシュが始まり、丁度のタイミングで見ることが出来ました。中央席だったのですが、窓側のニューヨーカーとお友達になり、窓側で写真を撮らせてもらえたりして、拙い英語でも楽しく過ごせました。早く行って乗船したからか、中央席でも窓側近くの席で全然問題なかったです。
船内で何枚も撮ってくれる写真は、購入後全ての写真がダウンロード出来るコードが貰えます。下船後配車アプリでタクシーを呼ぼうとしましたが、どの会社もビジーで呼べませんでした。事前予約で確保必須です。
購入したバウチャーをチケット売り場に提出したらこのまま乗船できると言われて、列に並んだら使えず。後ろの方達の厳しい態度を尻目に乗船となったのは残念。QRコードのついた乗船券を送って欲しかった。他の乗船客は皆んな持っていた。
乗船カウンターでQRコードがないと後に並んでいる人にブーイングされ肩身の狭い思いをします。スタッフが確認、印刷、私がサインするまで列を塞ぎました。必ずチケットカウンターで処理してもらってください。
タリン旧市街は本当に美しく、まるで映画やゲームの世界に入り込んだような空間でした。
レストランの方々も観光客慣れしており気さくで、英語も問題なく通じるので不自由はありません。
ヘルシンキに3日以上滞在する予定なら1日はタリン観光にあてても良いと思います。
ちなみに缶ビール等のお酒はヘルシンキのスーパーよりもタリンのスーパーの方が圧倒的に安いです。(おそらく酒税の関係と思いますが、度数によっては3分の1くらいの値段です。)
フェリーの窓際席を狙う場合は太陽の向きを考慮して日陰側に座った方が良いです。
ヘルシンキからたったの2時間でエストニアのタリンへ。ヘルシンキ中央駅からトラムで一本、20分程度で船のターミナルへ行けます。タリンクシャトルから届くバウチャーで簡単にチェックインできます。帰りの分のチェックインも行きに同時に出来ます。
船は本当に大きく豪華で、夏場のためか全く揺れません。食べるところもたくさんあり、免税店のショップもとても広いです。
とても快適な船旅であっという間に着きます。
初めてヴェネツィアに気体状はゴンドラに乗らねば!と混雑状況がよくわからなかったので行く前にこのプランを予約して旅行に行きました。
実際にゴンドラに乗った時、出発した時には感動を覚えたのですが、
ルート的にほとんど町の裏路地を回るコースだったことや、そのコース沿いも停泊したボートが多くあまり風情がよいものではありませんでした。
リアルト橋やため息橋といった名所を通るかもわかっていなかったので、少し不満が残りました。
現地に行ってからでもゴンドラは乗れます。ため息橋などメジャーなポイントを通る人気のあるゴンドラは待ち時間があるとは思いますが、現地でルートを確認して納得したゴンドラに乗るほうがよいかと思います。
1815〜1930の回に参加しました。7月のパリは夜9時過ぎまで明るいため、参加者も家族連れの方が多かったです。
食事の量が多いので、早めにチェックインして前菜やワインを注文されることをお勧めします。
ターミナルは中心部から少し離れていますがトラムを利用しました。
わかりやすいですが広いので少し早めに着いた方が良さそうです。
とても豪華なフェリーで、フードコートのように飲食できる場所が沢山あり席には困りませんでした。
免税店も沢山あります。
大きい船なので揺れなどはなく快適に移動できました。
タリンもとても素敵な町なのでお勧めです!
QRコードで簡単にチェックインと往復のチケット発券ができました。
行きのフェリーは空いている印象で窓際の席でなければ全然座れました。
また、ショッピングエリアでタリンクシリア限定のムーミングッズやヘルシンキ市内より価格が安いマリメッコの商品(さらに免税手続きもできる!)がありとても楽しく過ごせました。
帰りは行きより人が多くガヤガヤうるさかったです。早めに並ばないと人数が多い場合は席探しが大変そうな印象でした。
商品は少なめでしたがマリメッコの商品がヘルシンキ市内よりお安かったのでチェックするといいかも。
往復ともにスタークラス(一般)にしました。
船内は2時間の割にはカフェ、レストラン、バー、お土産屋さんなど多数あって退屈しませんでした。
日帰りでタリンを満喫できてよかったです。
行きは座席はガラガラで余裕でしたが、帰りは船の種類が少し変わっていてショップが増えた分、全体の座席数がかなり減ってました。
スタークラスでは家族連れが主に座席を探して右往左往されていたり、席がなくて床に座っている方もいました。
帰りは早めに並んでおくか、人数が多い場合はアッパークラスにしたほうが座席は安心かもです。
定刻よりも10分ぐらい早く出てしまうことがあるので出港の45分ぐらい前にはフェリーターミナルに到着しておくことをオススメします。
窓際は人気席のようなので外を見ながらがいい方はお早めに。
ゴンドラの体験は最高でした!
ベルトラで予約しましたが、実際に行ってみるとベネチア全体でゴンドラの価格は固定されていました。かなり割高なので、英語で予約できる人は予約した方が安いと思います。
ディナークルーズは最高でした。特にホテルからの送迎を担当してくださった運転手さんが素晴らしい方で、名前を聞かなかったのが残念ですが、本当に良くしていただきました。
我々の送迎を担当してくださった運転手さん、ぜひおすすめです。
聞いていたものの、なかなか席を確保するのは大変です。私は8階まで(6階から)一気に駆け上がり窓側の席を確保できました。
7:40にはチェックインを済ませ2階のゲート前で並びました。早いと思うかもしれませんが2時間以上立ちっぱなしよりはましです。
何十人の人が、席を探してウロウロしているのを見たので、座る事が出来てホッとしました。チェックインの入力番号はConfirmationの番号です。間違えないように。
夕飯をヘルシンキへ帰ってから食べるより船の中で済ませた方が楽かなぁと思い予約しました。料理もデザートも、ビールも飲み放題なのでとても満足でした。行きの席の争奪戦が大変だった事もあり、食事しながら到着までをゆっくり過ごすことができたので疲れることなく過ごせました。たまたま私達の周りの何家族が到着まで席に座っていたので私達も図々しく居座っていました。
予定の時間より早めにつきましたが、空いていたようですぐに乗せてもらえました。ヴェネツィアに来たら、これは体験したいアクティビティだと思います
昼間のクルーズ。
お天気も良く気持ちの良いクルーズでした。
船乗り場の場所もわかりやすい。
乗っているだけで、観光できちゃうのは
楽ちんでいいですよ。
プラハ城を眺めたり、カレル橋の下を潜ったり。
船上からの景色を楽しみました。
カレル橋の上から大勢の人が手を振ってくれ、こちらも大きく手を振りお返し。
こんな交流もクルーズ船ならではです。
近くにトラムの停留所もあったようなので、
便利だと思います。
私達のホテルは徒歩圏内でしたが、
せっかくなので一停留所だけトラムに乗って帰りました。
お値段もお手頃でお値打ちでした。
隙間時間に入れてもいいと思います、
料金はクルーズ船のみ。
飲み物は別途料金発生します。
ポスター写真の様な青い空のクル-ズを期待してたが島も空も霞んでいて残念。雨あがりの晴天の日に当たれば期待どうりかも。
クロアチアに行くなら必ず青の洞窟ツアーに参加したいと思っていました。
ものすごい青でした。
青というより碧が合っています。
半日観光で動きやすいかなと思い利用しました。乗り降り自由ということでしたが乗ったっままで、エッフェル塔や様々な橋や建物をみて半分ほどで降りてしまいました。セーヌ川遊覧船より自由度が高く良かったと思います。でも半日での使用ではもったいないと思いました。最初に乗った時間から24時間使用できるのでもっと余裕があったら、いろいろな楽しみ方ができたと思います。
聖オレフ教会の塔から見た旧市街の眺めは最高でした。
塔内の螺旋階段を登るのは大変ですが、その価値は十分にあります。
塔からの写真は、あえてヘルシンキから乗船したフェリーのものです。
港からも塔が見えて、旧市街地は徒歩で行けます。
乗船券の番号さえあれば、ヘルシンキのセルフチェックイン用の機械で容易に往復チケットが入手できます。タリンでのチェックインは不要です。
朝7時30分発16時30分発のタリンへの小旅行に行きました。タリンの旧市街地は余り大きくないので、展望台でのんびりとしたりラコヤエ広場で食事出来ます。中世のコスプレをした女性が切り盛りするコルマスドラコーンはラコヤエ広場にあります、スープとソーセージ、パイと女性へのチップを含めて一人15ユーロです。後アルコールは船内の免税品よりタリン市内のスーパーの方が安いのでぜひヘルシンキ滞在がまだある時はお買い求めください。
日本から参加しました。
お料理は少し少なく感じました。お酒は随時注文。
ドレスコードはスマートカジュアルとありますが、よほど変な格好じゃなければ許容されます。屋上テラスはいつでも出られます。
船に乗ってる時間が3時間あるので少し長く感じました。
真夏以外は防寒を!夜のテラスは日本の秋〜冬並みに寒いです。
ややこなれてない日本語ながら、日本語のオーディオもついていて、興味深く楽しむことができました
アムステルダムの大まかな成り立ちや現在について知ることができ、良かったです
帽子が必要です