ヨーロッパ
声量たっぷりの素晴らしい声で歌い上げるカンツォーネは大変素晴らしく感動しました。
食事も美味しく、忘れられない素敵な夜になりました。
映画で見てきたので、英語は分からなかったが、ストーリーはわかっていたので、言葉の壁はありませんでした。やはり生の演劇は迫力があり、演出も素晴らしかったです。もちろんオペラそのものも最高でした。
送迎着きのツアーでしたが、ピックアップ時間(6時10分)になっても、ホテルにお迎えが来なく、フロントに頼んで連絡をしてもらいました「ピックアップ時間の記載が間違えてしまいました。7時30分にもう一度ロビーに来て下さい」と言われ、7時30にもう一度ロビーに行きましたが、時間を過ぎても迎えが来なく、またフロントの方に連絡してもらいました。
今度は、交通渋滞で遅くなってると。
結局、オルガンコンサートは間に合わず、途中からの参加、送迎着きのはずなのに、終わってからも誰もお迎えに来ませんでした。結局、歩いて帰りました。
コンサートをゆっくり、楽しむ事さえ出来ず、とても残念な日でした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は送迎時にご不便おかけし大変申し訳ございませんでした。催行会社に確認したところ、催行会社より依頼をしていた送迎会社にて手配不備があったとのことでございました。つきましてはご利用いただけませんでした往路の送迎代について別途ご連絡をしておりますのご確認いただけますと幸いです。また催行会社には利用した送迎会社に対して指導をするよう要請いたしました。 帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
気軽にとても楽しめました。ホストのおじさんが紳士でユーモア抜群。演奏は女性ピアノ二ストのエリザベートさん。上手い。バッハ派ですが、ショパンの曲もいいな、とあらためて思わせてくれました。休憩時にリキュールを一杯。ゆるやかな、気持ちのいい時間と空間です。ワルシャワに来たら、また聴きに来ます。(2017・5・8の夜)
クラシックのコンサートというと、日本では高尚で敷居の高いイメージがありますが、本場ウィーンの演奏は会場全体で音楽を楽しむ!!といったムードで、非常に楽しいひとときを過ごすことができました。
日本より日が長いので、夜のアクティビティですが外出も安心です。
よく見るキリスト教の教会とは、また違う魅力がたっぷりでした。
緻密な連続模様と独特の雰囲気のレリーフ。
一つ一つの意味をガイドが丁寧にゆっくりと説明してくれました。
部屋から部屋への移動の時間を利用して、歴史の話もサクッとはさんでくれたりして
凄い距離を歩いたと思うのですが、疲れを忘れるほどの
美しさ、当時の人の信仰心に思わず背筋が伸びる感覚でした。
フラメンコの迫力に圧倒されました。 座席も良い席をアレンジして戴き、ありがとうございました。 お店がホテルから歩いて行ける距離だったのですが、バスで送り届けて戴き、安心して帰ることができました。
まささん様
マイバスフラメンコツアーへのご参加ありがとうございました。
本場のフラメンコをご堪能いただきましたでしょうか?
マイバススタッフ一同、まささん様のまたのお越しを心よりお待ち申し上げます。
マイバスマドリード
オペラはスゴイことはもちろん教会内も綺麗で非常に聞きやすかったです。
休憩の時はイタリアのレモンのお酒が振舞われます!
行った日は金曜日の夜で、ムーランルージュ劇場内も大変混雑しておりました.
案内された席は、一番後ろの一番端っこ。しかも1つ前の席には巨漢の女性。最悪でした。
しかも、ハーフボトル、シャンパン付きと書かれていましたが、グラスシャンパン1杯しかいただけませんでした。しかも、お酒の飲めない嫁がシャンパンを断ると、代わりの物が何も出て来ませんでした。真ん中辺りのテーブルには、6人掛けのテーブルにシャンパン3本が置いてあり、明らかな案内間違いと感じました。
行って初めて知ったのですが、ムーランルージュは、座席番号もテーブル番号も何もない所で
入口の支配人らしき人が、案内人を指名し、案内させるスタイルでした。
席まで案内する案内人に何度も「Japanese?Japanese?」と聞かれ後ろの方へ連れて行かれたので、いかにも、日本人は文句を言わないから後ろの席に座らせておけ。
見たいな感じがしました。
これから参加される方には、くれぐれも、中央より後ろの席(入り口から入って右側がステージ)、また、テーブルにシャンパングラスのみで、シャンパンの置いてない席に案内された場合には「NO」と言って席の交換を要求して下さい。
VELTRAさんに、この件伝え、一部返金いただけたので、VELTRAさんの対応に☆5つとさせていただきます。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご満足のゆくサービスを提供できず申し訳ございませんでした。詳細につきましては別途ご連絡させていただいておりますが、こちらの件は催行会社に申し伝え、サービスの改善を強く要請しております。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
待ち合わせの場所が事務所とかではなくあるホテルの前だったので、ちゃんと担当の方と会えるかどうか不安でした。公共交通機関を使っていたので、時間的に余裕をみて20分前には待ち合わせ場所で「あの人かなー。この人かなー。」とそれらしき人を観察。どんな方が来てくださるか全くわからなかったので落ち着きませんでした。せめて男性か女性か、年代やどういった服装かなどの情報があれば探しやすくて良かったかもしれません。(全く別の人を「あの人じゃない?」と熱心にみつめてしまいました。恥ずかしい!)
ツアーが始まると参加者は私たち夫婦だけでしたが、変に静かになることもなく、バルからバルに歩いて移動する道すがら街並みの歴史や特徴などもわかりやすく解説していただき、楽しかったです。そしてもちろん美味しかったです。バルの種類も偏らずイロイロ考えてくださっているのが感じられました。一般的にイロイロな種類のタパスが置いてあるところ、魚系がおいしいところ...あんまり書いてネタバレになってはいけませんが、とってもユニークなメニューのところや写真に撮りたい可愛いモノまで。地物のお酒も教えてもらえたのが嬉しかったです。
最近はバルを巡る観光客も多いのでお店の方も慣れていると思いますが、やっぱり案内していただくと安心して(もちろんスリなどに警戒もしていますが)ほろ酔い気分で町歩きできました。
食後のフラメンコも小さなハコで迫力のステージでした。アドヴァイス通り早めに会場に着いたおかげで最前列に着席もできてよく見えました。なんとなく、「フラメンコはこいういもので、地域によってこういう特徴があって、今日はこういうスタイルをお見せしまーす。」みたいな解説があるのかと思いきや、いきなりステージが始まって驚きました。演者さんたちがアイコンタクトで即興的にステージを作り上げているライブ感がしました。時間も長すぎず短すぎず、会場のトイレも綺麗で良かったです。(観光客が多いので、トイレで「あなたどこから来たの?私は〜」みたいな話でちょっと盛り上がりました。)
お腹も満足して、知的好奇心も満たされ、フラメンコも間近にみられて大満足です。何よりガイドしてくださったKさんのお人柄が素晴らしかったので、とても楽しい夜になりました。感謝しています。本当にありがとうございました。
開演30分前には到着していたのですが、入ってみると席はほぼ満席状態。それでも劇場中程の席をあてがって貰えました。お酒は飲まないので、シャンパンをソフトドリンクに変えてもらえないか申し出ると快くOKしてくれました。ショーは見所満載です。サーカスのような要素もあり、最後まで退屈せずに見ていられました。
当日まで席が分からないので心配でしたが、1階後方左側の席で、全体がよく見えました。
日曜日のお昼の回だからか、ほとんどが子供連れの家族でした。
ロンドンでのミュージカルは初めてで服装に悩みましたが、ジーパンの人も多く、普段着で大丈夫でした。
英語が苦手なので、セリフの内容は理解できませんでしたが、あらかじめあらすじを確認したので問題なく楽しめました。
日本とは違う本場の雰囲気を味わうことができました。
昼間、教会の位置を確認しておいて、助かりました。というのは、ヴァポレットでサンタルチア駅からアカデミアまで、意外と時間がかかり、開演ギリギリになってしまったのです。同じヴァポレットから下船したお仲間が数人いて心強かったですが、受付のお兄さんが「大丈夫ですよ。」といってくれたので焦らず、席を見つけることができました。(自由席)ほぼ満席でしたがひとりなのですぐ座れました。室内楽団の演奏は、教会内で綺麗なハーモニーが響き渡り、感激いたしました。29ユーロという価格も大満足です。帰りの夜道も女性ひとりなので不安でしたが、ヴェポレットに乗る人も数人いたので、全く心配ありませんでした。
世界の人々を迎え入れているだけあり、エンターテイメントとして成熟しています。また、見る側の女性も男性も、それぞれ肉体美を感じる事ができます。そして、ディナーもエクセレントですが、その時間を楽しいおしゃべりが出来ると完璧でしょう。服装も含め楽しみに行く事でさらに楽しくなるでしょう。
カールス教会は、正面の左右に、らせん状に浮き彫りの施された大円柱が2本立っている珍しい教会で、この大円柱は、1900年ほど前、ローマのフォロ・ロマーノ近くに建造されたトラヤヌス帝記念柱によく似ています。
そのような教会の中で、演目は、ヴィヴァルディの「四季」でした。しかしながら、こんなに激しく体を動かすリードヴァイオリン奏者は見たこともありません。これ以上は限界というほど、体を上下に伸ばしきり、かつ前後左右にも大きく動くので、演奏を間違えるのではないかと、心配しつつ見ていましたが、見事にやりきりました。他のヴァイオリン奏者の動きが小さいがために、そのオーバーパフォーマンスが余計に目立つものでしたが、演奏自体も素晴らしく、今までに経験したこともないものを観たという感動がいつまでも残っています。
同行者は英語が理解できませんでしたが、
十分楽しむことができました!!
評価には全く関係なく
個人的な問題ですが、
開演が19時30分?ぐらいで、
私は到着の翌日見に行きましたが
時差ぼけで辛かったです。。ので
何日か滞在される方は
後半に見に行かれるのをオススメします笑
海外でクラッシックを聞きたいと思っていて、やっと叶いました。
アムステルダムの歴史あるコンセルトヘボウは美術館のある周辺で
便利な場所です。今回の席は二階でしたが、比較的いい場所で楽しめました。
開催前と中間でフリードリンクあり、コーヒーやワインなども楽しめした。
結構、シニアな方もお洒落して参加しています。こういうクラックが日本でもあれば、
良いと思っています。
ワルシャワに着いた日に予約していたので、5分程遅れて現地に着きました。なので一曲目の途中からの参加になりましたが、知っている曲ばかりですごく良かったです。
部屋も広くないので、どこに座ってもピアニストの姿がはっきり見えると思います。ピアノに向かって左側に座ると、指の動きまではっきり見えます。
バルセロナの日曜日は、お休みのところが多いと聞いていたことと、当サイトの口コミを参考にディナー付きで申し込みました。結果、大正解でした!その理由は、お食事が美味しかったこと、フラメンコ鑑賞のお席が明らかにディナー付きの方が優先されていたからです。
バイキング形式のお食事は、生ハムやピンチョスなど様々で、デザートも美味しかったです。飲み物は2人とも赤ワインを頼んだところ、普通にお店の自社ワインでしょうか?ポンと1本置いて行かれました(笑)食事時間は余裕の約1時間半で、ゆっくりできました。
フラメンコは前の席だったせいか、今まで鑑賞した中で一番良かったです。感動しました!
行かれる方へのアドバイスとしては、お店自体は2階(レストラン・奥にフラメンコ鑑賞ホール)なので、1階は階段のみでお店はありませんので、その点を注意して行かれると良いかと思います。
初めてのバルセロナ。全くの個人旅行でしたので、
バルには行きたいものの、どう注文するのか…あと、フラメンコ鑑賞もどう申し込むのか…で、旅の初日にお世話になりました。ゴシック地区、ボルン地区なども案内してもらい、必要以上に怖がることもないなと安心させてもらいました。
バルもフラメンコも最高❗️連れて行っていただいたバルはまた後日行ってみました。
また、バルセロナに行きたい❗️
ウィーンに行くならせっかくならコンサートに行きたいと思い申込ました。
レビューにもありましたが、チケット引き換えの場所が本当にわかりづらく、すごく困りました。
入口の近くのドアには何も書いてないし、不親切です。
王宮の見学ツアー付きのものにしたのですが
音声ガイド付きでよかったです。
もう少しいろんなとこが見えたらいいなと思います。
食事はオーストリアの料理が食べれてよかったですが、量が多いです。ドリンクも頼まないといけない雰囲気でしたので、ドリンクが付いてたらいいなと感じました。
コンサートはとてもカジュアルな感じでしたが、よかったです。
礼拝堂でのコンサートは弦楽器とオーボエの演奏で非常に良かったが、オプションで宮殿博物館のチケットをプラスしたのは失敗だった。当日の午前中にツアー会社の事務所にチケットを取りに行ったが土曜日だったので閉まっていた。コンサートの時にチケットを受け取り、後日に博物館を見学したが、宮殿内は想像以上に良かった。
イタリアは初めてで英語もままならない状態でしたので、海外のオプショナルツアーでいつも利用していて安心のVELTRAにお願いしました。立派な教会内での生演奏、それぞれがソロで演奏する様子、演出、どれも素晴らしく教会内だけでなく、心にまで響きました。特に最後のヴィヴァルディの聴きなれた曲は最高でした!!
自由席ですので座れるか心配でしたが、演奏の壇上が一段高くなっているので、真ん中位でしたが、充分目で、耳で楽しめました。中学生の息子も、生演奏に感動していました。
唯一残念だったのは、曜日の関係上、予約が遅く”春”の演奏が聞けなかったこと。でも、それに代わる”夏”も文句なしでしたので、帳消しです(笑)。
VELTRAはどこに行っても安心して利用できます。
ありがとうございました!
ベネチアの夜をクラシック音楽で堪能しました。教会の雰囲気、音の響きはバロック音楽には最高です。演奏レベルも申し分なくとても楽しめました。また、観光客も多く曲目の途中で拍手が起こるのを演奏家がクールに制する真摯な態度などもとても好感が持てました。
ビュッフェスタイルの食事も品数が多く、美味しくいただきました。
ワインもボトルで出てきました。ショーも楽しくみさせてもらいました。
英語が通じますので不便はありませんでしたし、ショーも楽しかったです!
キャバレーといっても全くいやらしさも感じません。カップルや親子連れも沢山で満席で大変盛り上がってました。
食事はお肉が堅くて残してしまいましたので、お魚のメニューを頼めば良かったな~と友人と話してました。
Dear Sir, Dear Madam,
We thank you very much for your comments and we take note of them.
We hope you spent a nice evening at the Paradis Latin.
Best regards,
VELTRAさんでお世話になるのも今度で10回を越えました。他サイトに比べ安心できます。
さて今回のツアー、入口はわかりづらいので事前にストビューで確認しておくといいでしょう、夜なので通り面2階の店名表示を。19:15の集合時間にいったら、ひとつ前の食事なしの回と重なり、2分前に再集合、入口でプリントを見せると二階に誘導され、レストランのレジで受付。名簿がありシート番号(1f?)を書いたカードを渡され、好きなテーブルに座ると食事(ビュッフェ)の説明が英語であった。飲み物はオーダー制。味、量に不満、不足はない。
小一時間の食事が終わると隣接した会場に、カードを見せると最前列の席に案内され、飲み物(CABA)がでた。スペイン語と英語でのショー説明のあと、いよいよ始まる、ステージには3人の演奏者、女性3人と男性1人の演舞者、内容は... とっても満足できるものでした。
アンコールなしで終了、即解散。撮影許可はラストにサービスタイム5分間あり、DVDを販売あり。別料金でもいいのでダンサー、メンバーとのショットが欲しかったな。
地下鉄で帰ったが、タクシーは混んでいて拾えないと聞いた(土曜夜)。
声量があり、堂々とした美しい歌声の方でした。まったく不安定なところがなく、本場でたゆまぬ努力をされご研鑽なさったであろうことが伝わってくるような素晴らしい歌でした。
普段比較的手厳しい批評をする家族も深く満足しており、声楽を習っている子供も感激冷めやらぬ様子で、帰り道ずっとその話で盛り上がりました。
ご本人には何の関係もありませんが、惜しむらくは場所や宣伝の少なさでしょうか。観客はうちの家族を含めて数組。小さな会場でしたが、最前列以外ほぼ空席の状態でした。毎日内容の異なる催しがあるようでしたし、たまたまその日が少なかったのかも知れませんが、歌手の方のレベルの高さを考えると、とても惜しいと思いました。
あと、会場は小さなホールといった感じで、ヴェネツィアのヴィヴァルディ・コンサート会場だった教会とは比較にならないささやかな建物でした。教会ということでそのような外見を想像していましたので、あまりにも普通の外見にいったん通り過ぎてしまった程です。
ただ、このような会場の方が歌を聴くことに専念できてよかったのかも知れません。思い出に残る夕べでした。
前から4列目で真ん中の席で最高の席で見ることが出来よかったです、本場のオペラはやはりみて見ないと本当の良さは解らないと思います。是非お勧めです。
憧れのウィーンでのコンサートでした。少し予算を節約してB席でしたが。ステージ上手のバルコニー席でおまけにステージまで直ぐのところでしたので、大満足の日となりました!!