ヨーロッパ
フルート、バイオリン、チェロの3名みよるコンサートです。レジデンス内の王家の礼拝堂でのコンサートでした。音も適度に響いて素敵な音色を堪能する事ができました。次回はオペラを観たいです。場所が少しわかりにくいのが残念でした。
3回目のパリ滞在で初ムーランルージュ観戦となりました。
劇場に併設されるボックスオフィスにバウチャーを見せると入場券と交換してくれます。
ディナー中はライブ演奏が約二時間あり(これは特筆すべき内容ではありませんでした)、ディナーが終わった後に本番ショーと続きます。
本番ショーはキラキラ、幻想的で、アクロバティックな動きも多く、終始目が離せず夢のような時間でした。女性は基本的にバストを露出していますが、いやらしさはなく美しいパフォーマンスに心を奪われます。ミュージカルやダンスが好きな方は絶対楽しめると思いますので、是非。
オペラ座の怪人のミュージカルを見ました!
とっても迫力があり、英語はわかりませんが、感動しました!
こんなに良いなら、もっと他のミュージカルも予約しとけば良かった〜〜
オススメです!
プラハに着いた初日に参加しました。
音楽とダンスはつまらないし、食事は美味しくないし、1時間ほどで帰りたくなりましたが、自力で帰れる場所では無かったので、残りの1時間半我慢しました。
食事が美味しくないのは想定内でしたが、時間とお金の無駄に思いました。
一方で、帰りの送迎車の中で、外国の参加者の方は、『very nice』と言っていましたので、私達には合わなかっただけかもしれません。
後で現地の方に聞いたところ、『あまりお勧めはしない』とは言っていました。
ちなみに、プラハ自体は、とってもお勧めです。
午後から見学者の少ない時間 の宮殿見学を終え夜のディナーでした
宮殿横のレストランです
コンサートの宮殿オランジュリーは別会場でちょっと離れていました
コンサート会場という雰囲気はあまり感じられませんでした
団体ツアーのお客様用という感じです
夜の宮殿ライトアップはとても綺麗でした
時間のある方 ぜひ行ってください
建物もすばらしいし 音響効果もいいです
ドボルザークでした 日本のコンサートと違い 休憩時間にワインを楽しんだり
現地の人と ちょっとしたおしゃべりも楽しかったです
カジュアルなクラシックコンサートとしてはよかったです。
時間も短く、滞在時間が短い場合にクラシックを聞きたいときには
お勧めしたいです・
正しく感動を伝える言葉が見つからないくらい素晴らしかったです。ロンドンに行ったらまた見ます。
アンジョルラスの俳優さん、かっこよかったなー。
大好きなLes Misérables、すごく良かったです。たぶんベルトラで予約したんだろうな…という日本人観光客の方々と隣り合わせで、列の半分が日本人でした。大合唱の部分は圧巻です。
ただ、好みの問題ですが、コゼット役の歌声があまりしっくりこなかったのでマイナス1です。
日曜の15時から鑑賞しましたので、お客さんも地元の小さな子供づれの家族が多かったようで日本人には会いませんでした。C席でしたが、2階席の右端の2列目でした。今回の旅で鑑賞したミュージカルは4本ですが、2階席だったのはマチルダだけです。結論から言うと、ミュージカルは2階席で観るのがいいと思います。特に、日本とは違う会場の雰囲気を(急斜面になっている感じや劇場全体の広さ…というか狭さ)感じられます。子役の子どもたちがかわいくて演技も歌もダンスも上手で、本当に感動しました。英語があまりわからなくても楽しめるミュージカルだと思います。お勧めです。
何度か観てますが、仕事の合間に時間が出来たので急遽こちらでチケットを取りました。他のサイトでは、満席でしたがこちらではギリギリ取れました。
ちはプリントアウトするかFAXとありましたが、ホテルのプリンターが壊れ、FAXも届かず、ダメもとで受付に行きましたが、スマホ画面を見せると問題なくチケットを受け取れました(≧∇≦)
前から4列目のサイコーのお席で、後方席も全体を観ることが出来るので良いですが、やはり近いと迫力や俳優の表情がよくわかり、感動しました!
土曜日だったので割引はありませんでしたが、次回もまた行きたいと思います!!
期待を遥かに超えるぐらい良かったです。座席までは期待していなかったのですが、ラッキーにも最前列の真ん中で最高でした!
宮殿の表示名が小さいため場所は若干わかりにくいものの
アウエルスペルク宮殿のアクセスは抜群です。
トラム、地下鉄とも徒歩2分ぐらいで行けます。
22時時前の終演後も治安が良いので安心して帰れました。
2階席の一番後ろの席でした。頭の間から演奏はみることは出来ました。
客層はアジア系の観光客が多かったです。マナーに厳しい人(雑談/口ずさむ)は
より良い席をおススメします。
当初日本語ツアーを希望していましたがこの日は催行されないとのことで英語ツアーに参加。各グループ20人に一人のガイドさんで出発。参加者は半数近くは英語圏以外の国からの参加で説明の詳細はともかくツァー自体は非常にまとまりがよくまたヘッドホンが各自に渡されますのでガイドの近くにいなくても非常に聞き取りやすくて安心でした。終了時には参加者の希望者には写真を撮っていただいたり非常に和気あいあいとしたいい雰囲気でした。男性ガイドのアンディールーカスさんありがとう。ただツァーインフォメーションの受付場所がチケット売り場周辺集合と勘違いしやすく場所(チケット売り場から少し奥に上った建物内)を地図で明示していただけたらなと思いました。私たちだけでなく迷った参加者がいたようです。
2日前にザルツブルク城塞コンサートへ行ったばかりですが、折角なのでウイーンでもオーケストラのコンサートに・・・と言うか滞在タイミングでオペラ座での開催なので、事前予約して参加しました。ウイーン観光中にもモーツァルトに扮した人が街頭でチケット売ってましたけど。クラシックファンの方々には申し訳ありませんが、素人&ミーハーにつき、楽友協会よりオペラ座の方が興味大でした。
受付ですが、オペラ座正面入って右側にバウチャーとチケットを交換する所がありました。事前案内にはなかったCDがもらえましたが、プログラムはロビーにいたモーツァルトの人が売っていました。(曲目みてもわからないので購入していません)
座席は6列目の左側から5-6番目で、見渡す限り大多数が欧米の方でしたが、隣に2人の若い日本人女性がみえました。
コンサートは、指揮者の方が観客をのせるのがうまく、曲目を知らなくても充分楽しめました。
女性の方の歌声は非常に澄んでいて心地よいものでした。メインバイオリンの女性も美しい方でした。(こんな感想しか書けません・・・)
帰りにオペラ座の夜景を撮って、歩いて楽友協会の夜景もと思ったのですが、トラムがすぐに来たのでそれに乗ってホテルまで戻りました。
クラシックは素人なので、夜景鑑賞&ディナーを兼ね2カ月前にカテゴリー1で予約しました。
(ツアー当日午後フリーで夕食なし。最後まで悩んだザンクトペーターシュティフィケラーは前日ツアー夕食で利用。ノッケルンが食べれてラッキーでした)
昼間、ザルツブルクカードを利用してケーブルカーで城まで登るもあまりの混雑に見学を諦め、ぐるっと城砦の外をまわっていったん下りました。で、ディナー時間の30分前に戻ってきて、今度はバウチャーを窓口で提示してケーブルカーに乗車します。
ケーブルカーを降りて右手にあるレストランでディナーですが、入り口でバウチャーを見せれば席まで案内してくれます。料理はチキンを選びましたが美味しかったし、眺めも良かったです。城壁やウンタースベルク山が見えました。サウンドオブミュージック、知らないです。
食事後に案内表示にしたがって城砦内に入り、階段を上って黄金の間を目指します。大砲と銅像がある黄金の間の手前で受付をすると、座席番号が1-5と1-6!になっていました。
6列めまでの予約席なので最前列もあり得ますが、どのあたりか確認するとど真ん中でした。
驚くとともにほろ酔いの素人には寝れないというプレッシャーーが・・・
途中休憩もあるし、コントラバス?の先端を穴に入れて固定するなど色々間近で見れて良かったです。素人なので演奏や音響云々のコメントは出来ませんのでこの点は参考にはならないかと。
コンサート終了後22時過ぎにケーブルカーで下りて夜景を撮りながら約30分歩いてホテルまで戻りましたが、結構人出がありさほど怖くもありませんでした。
人生初のクラシックコンサートでしたが、良い経験ができました。
今回の旅行では毎日1作ずつ、計4本のミュージカルを鑑賞しました。オペラ座の怪人は、イギリスに留学していた友人のススメで予約しましたが事前にベルトラの口コミで前列の方が良いとのことだったのでA席またはB席を指定したところ、まさかの1列目で真ん中よりでビックリでした。
はじめは嬉しかったのですが、1列目は見づらく、シャンデリアが落ちてくる位置よりも席が前にあるため、観客の声で慌てて背中を仰け反って頭上を見る感じです。
オーケストラのサウンドも、座席前がトランペットやトロンボーンであったのこともあり、その音が強く聴こえるため微妙でした。
肝心のストーリーは、ストーカーという印象・・。でも、王道を鑑賞できたのでまぁ満足です。個人の好みもあると思いますが、その他の3作(マチルダ、Les Misérables、ウィキッド)も含めて順位をつけると、ウィキッド→マチルダ→Les Misérables→オペラ座の怪人の順に良かったです。
チケットの受け取りは簡単で、スムーズでした。
フォール仕様の生唄はレストランでは大迫力でした。
食事はイタリア人仕様なのか、パサパサ感が強く、デザートのティラミス以外は半分残しました。
日本から遊びに来た両親と観劇しました。口コミ通りのとても見やすい席で、迫力を感じながら観劇することができました。チケットの受け取りもスムーズにできました。
楽団のリーダーのおばちゃんのおもてなしの演出がよかった。何国人とか年齢とか関係なく盛り上げてくれる。まあがんばって音楽とダンスで楽しませてくれ。というスタンスでいたが、アルコールが入ったせいかしまいには引っ張り出されて踊っていた。会場全体をいっしょに楽しみましょうという雰囲気に持っていく手腕はさすがだと思った。
食事はふつう、ワインは薄い。こちらは期待して。ということが酷。考え方によるが自分もいっしょに踊っちゃえ。それも楽しいと思える人には安い!
大迫力で大感動でした。
どの役者さんも、手抜きなしの演技ですごかったです。
涙が溢れそうになりながら歌っている役者さんを目の前で観て、
私も涙が溢れそうになりました。
あとは宿屋の主人役の方が化物級の怪演で目が離せませんでした。
どの役の人もすごく上手で、さすが演劇の国だと思いました。
席もすごく良かったです。ありがとうございました。
またいつか行きたいです。
Bチケット利用
寒い、それ以外に不満は全くない
冬でも暖房はない?春先に利用したがまだまだ寒かった 防寒は完璧になされた方がよい
演奏は、わたしが利用したときはバイオリン×2、ビオラ、チェロの四重奏
どこからもってきたのかと思うほど繊細で正確な呼吸と音色を紡ぐ演奏者
教会の空気に美しい絹糸のような演奏が大変心地よかった
夜の教会の内装も素晴らしい
無数のキャンドルと間接照明
落ち着いた光が奏者を包み、たちのぼる音色が祭壇に溶けていくようだった
静かに祈りたい方にぜひ
選曲によって雰囲気は変わるだろうから、
気になるかたは現地で昼間にいって
曲目を確認してから予約されるとよい
この教会のサイズからして、会場後方でも
全く問題なく音を楽しめるだろう
Thank you very much
チケットC利用
このホール(オーランジェリー)の音楽ホールとしての機能は期待しない方がいい 金管打楽器は音が飲まれて聞けたものでない
音が聴けるレベルなのは、おそらくBの前3列目くらいまでではないだろうか
ソリストも、おちゃらけた踊り子も、二流か……これは好みか
ディナーは期待していないのでそれなり
音楽をすこしでも知る人が、特別な夜にしたいのであれば、これを選ばない方がよい
シェーンブルンの側で時間を過ごすことにプライオリティを感じる人は、どうぞ
舞台はとても見やすかったです。
ビクトリア駅のすぐそばに劇場があるので、帰りも便利でした。
クロークに荷物を預けたら1ポンドでした。
静かな雰囲気でよかったです。
いっしょに行った息子はクラッシックに興味なく、できたら、もっと
有名な曲目を演奏してもらったら、もっとよかったです。
真ん中辺りの席で見たかったので「トゥールーズ・ロートレック」にしてチケットを購入してみました。
結果、前側の真ん中の席に!!
嬉しい!!
日本語を話せるスタッフの方がいて、入場から席までを案内してくれました。
どなたかも口コミに投稿されていましたが、ショーはサーカスっぽさもありました。
飽きず、最後まで楽しめました。
カジュアルな服装の方もいたけれど、お洒落して出掛けて正解です。
一階の席でしたが、あまり良い席でなく見づらかった。
ロングランしているだけに出演者は上手でした。
劇場はビクトリア駅の目の前なので、終演後直ぐに地下鉄で帰れました。
深夜に帰ることになるので送迎は有り難かったです。すごい混んでいたので、チケット込みは助かりました。バスから写真撮るのはちょっと厳しかったです。
大人の華やかな夜の遊びという感じで、とても楽しめました。
ドレスコードがあると記載ありましたが、ジーンズで参加してる人もいて、あまり華美すぎると逆に浮きます。
片言日本語できるスタッフもいました。