ヨーロッパ
何度か観てますが、仕事の合間に時間が出来たので急遽こちらでチケットを取りました。他のサイトでは、満席でしたがこちらではギリギリ取れました。
ちはプリントアウトするかFAXとありましたが、ホテルのプリンターが壊れ、FAXも届かず、ダメもとで受付に行きましたが、スマホ画面を見せると問題なくチケットを受け取れました(≧∇≦)
前から4列目のサイコーのお席で、後方席も全体を観ることが出来るので良いですが、やはり近いと迫力や俳優の表情がよくわかり、感動しました!
土曜日だったので割引はありませんでしたが、次回もまた行きたいと思います!!
期待を遥かに超えるぐらい良かったです。座席までは期待していなかったのですが、ラッキーにも最前列の真ん中で最高でした!
宮殿の表示名が小さいため場所は若干わかりにくいものの
アウエルスペルク宮殿のアクセスは抜群です。
トラム、地下鉄とも徒歩2分ぐらいで行けます。
22時時前の終演後も治安が良いので安心して帰れました。
2階席の一番後ろの席でした。頭の間から演奏はみることは出来ました。
客層はアジア系の観光客が多かったです。マナーに厳しい人(雑談/口ずさむ)は
より良い席をおススメします。
当初日本語ツアーを希望していましたがこの日は催行されないとのことで英語ツアーに参加。各グループ20人に一人のガイドさんで出発。参加者は半数近くは英語圏以外の国からの参加で説明の詳細はともかくツァー自体は非常にまとまりがよくまたヘッドホンが各自に渡されますのでガイドの近くにいなくても非常に聞き取りやすくて安心でした。終了時には参加者の希望者には写真を撮っていただいたり非常に和気あいあいとしたいい雰囲気でした。男性ガイドのアンディールーカスさんありがとう。ただツァーインフォメーションの受付場所がチケット売り場周辺集合と勘違いしやすく場所(チケット売り場から少し奥に上った建物内)を地図で明示していただけたらなと思いました。私たちだけでなく迷った参加者がいたようです。
2日前にザルツブルク城塞コンサートへ行ったばかりですが、折角なのでウイーンでもオーケストラのコンサートに・・・と言うか滞在タイミングでオペラ座での開催なので、事前予約して参加しました。ウイーン観光中にもモーツァルトに扮した人が街頭でチケット売ってましたけど。クラシックファンの方々には申し訳ありませんが、素人&ミーハーにつき、楽友協会よりオペラ座の方が興味大でした。
受付ですが、オペラ座正面入って右側にバウチャーとチケットを交換する所がありました。事前案内にはなかったCDがもらえましたが、プログラムはロビーにいたモーツァルトの人が売っていました。(曲目みてもわからないので購入していません)
座席は6列目の左側から5-6番目で、見渡す限り大多数が欧米の方でしたが、隣に2人の若い日本人女性がみえました。
コンサートは、指揮者の方が観客をのせるのがうまく、曲目を知らなくても充分楽しめました。
女性の方の歌声は非常に澄んでいて心地よいものでした。メインバイオリンの女性も美しい方でした。(こんな感想しか書けません・・・)
帰りにオペラ座の夜景を撮って、歩いて楽友協会の夜景もと思ったのですが、トラムがすぐに来たのでそれに乗ってホテルまで戻りました。
クラシックは素人なので、夜景鑑賞&ディナーを兼ね2カ月前にカテゴリー1で予約しました。
(ツアー当日午後フリーで夕食なし。最後まで悩んだザンクトペーターシュティフィケラーは前日ツアー夕食で利用。ノッケルンが食べれてラッキーでした)
昼間、ザルツブルクカードを利用してケーブルカーで城まで登るもあまりの混雑に見学を諦め、ぐるっと城砦の外をまわっていったん下りました。で、ディナー時間の30分前に戻ってきて、今度はバウチャーを窓口で提示してケーブルカーに乗車します。
ケーブルカーを降りて右手にあるレストランでディナーですが、入り口でバウチャーを見せれば席まで案内してくれます。料理はチキンを選びましたが美味しかったし、眺めも良かったです。城壁やウンタースベルク山が見えました。サウンドオブミュージック、知らないです。
食事後に案内表示にしたがって城砦内に入り、階段を上って黄金の間を目指します。大砲と銅像がある黄金の間の手前で受付をすると、座席番号が1-5と1-6!になっていました。
6列めまでの予約席なので最前列もあり得ますが、どのあたりか確認するとど真ん中でした。
驚くとともにほろ酔いの素人には寝れないというプレッシャーーが・・・
途中休憩もあるし、コントラバス?の先端を穴に入れて固定するなど色々間近で見れて良かったです。素人なので演奏や音響云々のコメントは出来ませんのでこの点は参考にはならないかと。
コンサート終了後22時過ぎにケーブルカーで下りて夜景を撮りながら約30分歩いてホテルまで戻りましたが、結構人出がありさほど怖くもありませんでした。
人生初のクラシックコンサートでしたが、良い経験ができました。
今回の旅行では毎日1作ずつ、計4本のミュージカルを鑑賞しました。オペラ座の怪人は、イギリスに留学していた友人のススメで予約しましたが事前にベルトラの口コミで前列の方が良いとのことだったのでA席またはB席を指定したところ、まさかの1列目で真ん中よりでビックリでした。
はじめは嬉しかったのですが、1列目は見づらく、シャンデリアが落ちてくる位置よりも席が前にあるため、観客の声で慌てて背中を仰け反って頭上を見る感じです。
オーケストラのサウンドも、座席前がトランペットやトロンボーンであったのこともあり、その音が強く聴こえるため微妙でした。
肝心のストーリーは、ストーカーという印象・・。でも、王道を鑑賞できたのでまぁ満足です。個人の好みもあると思いますが、その他の3作(マチルダ、Les Misérables、ウィキッド)も含めて順位をつけると、ウィキッド→マチルダ→Les Misérables→オペラ座の怪人の順に良かったです。
チケットの受け取りは簡単で、スムーズでした。
フォール仕様の生唄はレストランでは大迫力でした。
食事はイタリア人仕様なのか、パサパサ感が強く、デザートのティラミス以外は半分残しました。
日本から遊びに来た両親と観劇しました。口コミ通りのとても見やすい席で、迫力を感じながら観劇することができました。チケットの受け取りもスムーズにできました。
楽団のリーダーのおばちゃんのおもてなしの演出がよかった。何国人とか年齢とか関係なく盛り上げてくれる。まあがんばって音楽とダンスで楽しませてくれ。というスタンスでいたが、アルコールが入ったせいかしまいには引っ張り出されて踊っていた。会場全体をいっしょに楽しみましょうという雰囲気に持っていく手腕はさすがだと思った。
食事はふつう、ワインは薄い。こちらは期待して。ということが酷。考え方によるが自分もいっしょに踊っちゃえ。それも楽しいと思える人には安い!
大迫力で大感動でした。
どの役者さんも、手抜きなしの演技ですごかったです。
涙が溢れそうになりながら歌っている役者さんを目の前で観て、
私も涙が溢れそうになりました。
あとは宿屋の主人役の方が化物級の怪演で目が離せませんでした。
どの役の人もすごく上手で、さすが演劇の国だと思いました。
席もすごく良かったです。ありがとうございました。
またいつか行きたいです。
Bチケット利用
寒い、それ以外に不満は全くない
冬でも暖房はない?春先に利用したがまだまだ寒かった 防寒は完璧になされた方がよい
演奏は、わたしが利用したときはバイオリン×2、ビオラ、チェロの四重奏
どこからもってきたのかと思うほど繊細で正確な呼吸と音色を紡ぐ演奏者
教会の空気に美しい絹糸のような演奏が大変心地よかった
夜の教会の内装も素晴らしい
無数のキャンドルと間接照明
落ち着いた光が奏者を包み、たちのぼる音色が祭壇に溶けていくようだった
静かに祈りたい方にぜひ
選曲によって雰囲気は変わるだろうから、
気になるかたは現地で昼間にいって
曲目を確認してから予約されるとよい
この教会のサイズからして、会場後方でも
全く問題なく音を楽しめるだろう
Thank you very much
チケットC利用
このホール(オーランジェリー)の音楽ホールとしての機能は期待しない方がいい 金管打楽器は音が飲まれて聞けたものでない
音が聴けるレベルなのは、おそらくBの前3列目くらいまでではないだろうか
ソリストも、おちゃらけた踊り子も、二流か……これは好みか
ディナーは期待していないのでそれなり
音楽をすこしでも知る人が、特別な夜にしたいのであれば、これを選ばない方がよい
シェーンブルンの側で時間を過ごすことにプライオリティを感じる人は、どうぞ
舞台はとても見やすかったです。
ビクトリア駅のすぐそばに劇場があるので、帰りも便利でした。
クロークに荷物を預けたら1ポンドでした。
静かな雰囲気でよかったです。
いっしょに行った息子はクラッシックに興味なく、できたら、もっと
有名な曲目を演奏してもらったら、もっとよかったです。
真ん中辺りの席で見たかったので「トゥールーズ・ロートレック」にしてチケットを購入してみました。
結果、前側の真ん中の席に!!
嬉しい!!
日本語を話せるスタッフの方がいて、入場から席までを案内してくれました。
どなたかも口コミに投稿されていましたが、ショーはサーカスっぽさもありました。
飽きず、最後まで楽しめました。
カジュアルな服装の方もいたけれど、お洒落して出掛けて正解です。
一階の席でしたが、あまり良い席でなく見づらかった。
ロングランしているだけに出演者は上手でした。
劇場はビクトリア駅の目の前なので、終演後直ぐに地下鉄で帰れました。
深夜に帰ることになるので送迎は有り難かったです。すごい混んでいたので、チケット込みは助かりました。バスから写真撮るのはちょっと厳しかったです。
大人の華やかな夜の遊びという感じで、とても楽しめました。
ドレスコードがあると記載ありましたが、ジーンズで参加してる人もいて、あまり華美すぎると逆に浮きます。
片言日本語できるスタッフもいました。
比較的小さい舞台でしたが、その分間近で見ることができてとても迫力がありました。席も前から2列目で、舞台と一体感があり、夢の中にいるようでした。とっても満足です。
今回の座席はNで12列目。噂には聞いていたがセットや演出が良かった。
シャンデリアや炎など随所に「おーっ」と。
ただ、内容・ストーリーが有名すぎるからなのか、悲恋の物語だからそうなのか、個人的にはちょっと物足らなかった。それでも演者の皆さんのプロフェッショナルさはgoodでした。
事前の予約で窓口でチケットを受け取るだけだったので、心配ありませんでした。
席も前から2列目で役者さんが前まで出てくるとすごく近く迫力がありました。英語が解らなくても生のオーケストラの演奏と役者さんの演技だけで楽しむことができました。場所も駅から近かったし終わって帰る時も遅い時間でしたが人通りも多く怖い事もなく地下鉄でホテルまで帰ることができました。私にとってはハードルが高いミュージカル鑑賞を安心してみることができてとても貴重な体験をすることができ嬉しかったです。
水上バス乗り場サン・トマ近くのホテルに宿泊、夜9時開演なので治安が心配でしたが、歩いて会場の教会向かいました。
ヴェルディ生誕の地で「四季」を聞くことが出来、素晴らしい体験になりました。
「ベネチア室内合奏団」の演奏もとても素晴らしく、日本での演奏会があると聞き、再度聞きに行こうと思っています。帰りは遅い時間になりましたがメインルートは照明もあり、治安の心配わあまり感じませんでした。
初めてでしたが男性のダンサーさんが本当にかっこよくて、びっくりしました。
女性も勿論良かったです!
隣に居たお客さんが合わせて足をばたつかせたり本当にうるさかったのですが、すぐにスタッフさんが注意して下さいました。
前列の方は欧米人の年配の方々で団体でしたが、本当に高齢で、お酒が入っていたのか無反応な人が多くて焦りました。
また見たいです!
流石!ロンドンのミュージカルはもの凄い迫力と演技力で夫婦共々大興奮し満足いたしました。
劇場の作りもオペラ座の怪人に相応しいネオバロック調の内装がピッタリで臨場感に浸る事が出来ました。
今回は予約フォームの座席表を基に、どうせ観るなら赤枠で示されたプレミアム席でと思いチケットをベルトラを通じ購入しました。
当日劇場にてバウチャーと引き換えにチケットを貰い確認したらH19,H20でした。
ん・・・?、確かベルトラ表示の赤枠の座席は、1階はG・Hの2列で11~18と示されていました。
つまり、2列も後方でしかも中心である赤枠から外れた隣側の2席でした。
これは座席表によるとA席にあたります。
チケット窓口の人に問いただしても、そこもプレミアム席だと言って取り合って貰えませんでした。
劇場座席案内図に関して劇場とベルトラの認識が食い違っていたのかスッキリしません・・・。
せっかくいくのだから、高くても示されていた席なら、よいと思い購入したのですが。
ミュージカルの内容は素晴らしくもう一度観たいと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご満足いただける座席をご提供できず、大変申し訳ございません。
現地催行会社へ確認しましたところ、お客様のお座席は特等席に該当するとのことでした。横から数えて11~18番目の隣側だったとのことですが、当日の混雑状況によっては"中央"に該当する範囲が広まる場合もございますこと、ご理解いただければと存じます。
今後も催行会社と共に、常にご満足いただけるアクティビティの提供に努めてまいります。お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポート
一番前の席だったので、歌ってる方の眼力に圧倒されながら聴いてきました♪目の前で聴く事が出来てとっても迫力があり、良かったと思います。2017年2月~プログラムは、月水日はイタリアンオペラ、火木はバロックイタリアンオペラ、金は3人の女性によるオペラ、土はアリア。私たちは金曜日に参加させて頂きました。ソロだったり、2人だったり、3人だったり、最初は別のアルト?!の女性オペラ歌手もいらっしゃいました。時間はピッタリに終了。行きは駅近くの宿泊先ホテルからタクシーで行きましたが、帰りは徒歩で20分くらいでしょうか、行きのタクシーの中からでも道を覚えられる程、分かりやすい道だと思います。
同じテーブルのステージ側に身体の大きな方がテーブルに肘つきで前のめりだった為、その人の背中越しで全体が観にくかった。
テーブルは舞台に対して縦に置かれていて適当にツアー客のブースに座らせていくから同じツアーでも観にくい席だと残念かもしれません。
ショーは、アクロバットかサーカスか素晴らしいパホーマンス
でも、もう行かないかなぁ、
アルハンブラ宮殿チケットが売り切れだったので、このツアーを申し込みました。
午前の約3時間のアルハンブラ宮殿見学は、ガイドがあったので効率的に回ることが出来ました。夜のフラメンコショーは、期待以上の迫力で、機会があったら、また見たいと思えるショーでした。
B席の為、どの席になるかは当日までわからず、心配であった。Ticket Boxで券を受け取り、座席の説明を受け、自分の席が判明して、ビックリ。ステージの演奏者脇の席。観客席が丸見え、又、指揮者の表情をまじかに見ることができ、指揮ぶりを堪能できた。前回(5年前)とは異なる座席で見れる楽しみを得られた感じがした。