ヨーロッパ
A席は前過ぎず後ろすぎずでよかったです。
到着した日の夜だったのでフライト疲れと休憩中に配られたLimoncelloでオペラ後半はウトウトしてしまいました…
前の人がスマホで写真やムービーを撮っていたのですが目線以上にスマホをあげるのは視界が悪くなるのでやめてほしかったです。
出発前に全く予定を立てていなかったのですが、渡英してから本場のミュージカルを見るぞー、と思い立ち、公演日の前日にVELTRAで予約しました。
当日チケットを受け取るために劇場のカウンターにクーポンを提示したのですが、前日夜遅くの予約だったためかどうやら私たちの名前がない様子。。
そんなときもVELTRAのクーポンには現地での問い合わせ電話番号が載っており、カウンターの方がすぐそこに連絡してくれたため、その後無事発券されました。
このトラブルを現地の劇場の予約システムを全く知らない自分たちだけでどうにかしようとしたらかなり骨が折れたと思います。
ミュージカルもとても迫力があり感動しました。また渡英する機会があればぜひ利用したいです◎
初めて本場ロンドンで見ましたが、想像を超えた心の奥に声が届くほどの感動でした。最後の歌んシーンではいい年をして泣いてしまいました。劇場(クイーンズ劇場)も豪華ですが、非常に小さく舞台との距離がとても近いです。しかも、今回あまり期待していなかったのですが、前から二番目をとって頂き、本当にラッキ〜でした。
食事をしながら間近でオペラが聴けるという贅沢なひとときでした。
素晴らしい唄と声量に本当に鼓膜が震えました。
最後の方でお客さんも含めて全員で合唱し、演者の皆さんがグラスを持って全部のテーブルの一人ひとりと乾杯に回っている様子を見て、本当に参加してよかったと思いました。
おかげでお客さんにも一体感が生まれ、帰り道で隣のテーブルだったフランス人の一家と拙い英語でコミュニケーションを取ることもできました。
またこの『ベルカント』に行きたいと思います。
前回は公式ページから予約をしたのですが、今回はベルトラさんを利用させていただきました。橋だったのですが前に人がおらず、また劇場自体も小さく、ミュージカルの構成上端に来ることが多いので、表情が見えて満足しました。すごく大好きなミュージカルなのでベルトラさんに感謝です。
B席だったのですが、その中で一番最前列だったのですごくお得に感じました。現地でも買えるのですが、予定が決まっていれば先に買うべきです。
フランス語の先生に始めてのパリでお勧めのレストランを聞いた際に紹介してもらったのが「ベル・カント・パリ」でした。VELTRAで事前に予約が出来たので入店もスムーズでした。席は直ぐに予約客で満席になっていました。初めてのパリのディナーが素晴らしいものになりました。サーブしてくれるスタッフの方がすぐとなりで歌い出し、生のピアノも素敵です。お料理も前菜、メイン、デザートと美味しく頂きました。夢の世界のようでした。オペラ座でオペラで見るのも良いですが、こんな楽しみ方があるのを知る事が出来て感激!また行きたいです。
やはり凄い!!ダンス、音楽、舞台設備、本当に満足できる公演でした。ただ、私の英語力ではローカルネタがイマイチ理解できなかったです。席はB席のため少し見づらい席でしたが、旅行で観にいくのであればA席の方がいいかと思いました。
もともと教会だった建物で演奏するので雰囲気良し。演奏も素晴らしい。アカデミア橋のすぐ近くなので探しやすい。終了時間が遅い(イタリアでは普通)のでベネチア本島意外に宿泊する場合はチョット厳しいかも。
A席で参加しました。
席は早く着いた人から順番に、係の人が案内していく方式で、自分はたまたま前から3列目に案内してもらえました。
単なるピアノや楽器の演奏だけではなく、途中、バレエダンサーの登場あり、ソプラノ歌手、テノール歌手の登場ありと、飽きさせない演出になっています。
ドレスコードは特に泣く、気楽に楽しみたい方にお勧めです。
最高の体験でした。
観光客相手の演奏だとは思いますが、真剣な表情で丁寧に演奏する演奏家には敬意を表したい、と思います。
歌唱レベルも高く、特にソプラノの歌手は素晴らしいものでした。
鳥肌が立ちました。本当に感動しました。
モーツアルトのレイクイエムは、教会で演奏する為に作られたものだな(ミサ等)、と感じました。
CDや、動画で聞くものではありません。
土曜日のレクイエム、特にお勧めです!
楽友協会の黄金ホールで演奏を聴きました。
やはり歴史ある、由緒正しき場所で、建物や演奏会場は厳粛な雰囲気を感じました。
マナーの悪い中国人が多いですが、行く価値はあると思います。
ラフな格好でも可のようですが、ある程度の身だしなみは整えるべきです。
欧米の方はラフでも落ち着いた格好でまとめています。
肝心の演奏力は、少し真剣味を欠いているように思えますが、観光客を飽きさせない演目は良いと思います。
せっかくウィーンまで来たのですから、参加しては如何でしょうか。
早めに行ってバウチャーとチケットを引き換えると、良い席の振り当てになるかもしれません。
エッフェル塔もセーヌ川も綺麗でしたが、ムーランルージュの美しすぎる神業の数々にホントに感動しました!
25時過ぎの終演後、ホテルへの送りもきちんとしていました(^^)
私の席は前から2列目の大変良い席でした。チケットの引き換えも簡単スムーズです。また利用したいと思います。
ヨハンシュトラウスを中心としたクラシック音楽、オペラ、バレエなど観光客向けの演出ですが、それなりに楽しめました。オーケストラは小編成なので、音を期待してはいけません。クアサロンは市立公園内にあり、地下鉄の駅からすぐです。このコンサートは座席が重要かと。私はカテゴリーAで舞台を見て右サイドの最前列に座りましたので、臨場感がありとてよかったです。舞台の正面はVIP、A、B、Cの順なので、AでもVIPに大柄な方が座ってしまうと視界を遮られる事になります。B、Cだと舞台は見えないのではないでしょうか。入場すると舞台正面のA席に案内されるので、舞台を見て右サイドの席に座りたいと指をさせば、ドイツ語ができなくても案内してくれます。なぜ右サイドかというと、1stバイオリンのコンマスが指揮者を兼ねているので、表情が丸見えになるからです。お値段はちょっとお高い気がします。
海外で初めてミュージカルを観ましたが、とても迫力のあるものでした!
駅からすぐの所に劇場があるので迷わず行けます。
ロンドン・レミゼは3回目の観劇でした。過去2回は劇場HPよりチケット購入。今回も劇場HPもチェックしつつ、今回は家族3名での観劇のため、少し節約のためVELTRAさんにお願いしました。そしたら恐らく、自力で劇場HPから予約するより良い席だったため、嬉しすぎて、大はしゃぎで観劇しました。観劇する当日にチケットBOXで受け取りするまで、どの席なのか分からないままですので、非常にヤキモキしますが(笑)、大当たりでした!!VELTAさん、ありがとうございました!!
入店後、間もなくしてオペラ音楽が始まり素晴らしい体験でした!
音楽の間に合わせて料理を運んでくれるので、周りのお客さんと合わせたタイミングでオーダーを出した方がスムーズかと思います。
ヴィバルディの管弦楽です。20時10分集合ですがピッタリに到着したら席がおおかた埋まってました。少し早めに到着された方がベストポジションで鑑賞できると思います。開演間近の入場者はパイプ椅子になってしまってました。
一人で参加だったので色々不安でしたが結果的に楽しめました。
まず、この時期とても寒いので会場まではホットワインなど飲んで時間をつぶしました。
会場はちょっと分かりにくく、他の場所でもコンサートをしているので人に聞くのが一番です。
緑の重そうなドアが目印です。
入ると、バウチャーをチケットに交換してもらえます。
クロークもちゃんとありました。
チケットの値段によって席がしっかり分かれていました。
自分のエリアの中では自由席なので、ハンカチなどで席取りをしているかたが多かったです。
服装は悩みましたが一番安い席だったのカジュアルで問題なかったです。
前方の高い値段の席の方は素敵にドレスアップされてる方も多かったです。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを毎年見てれば楽しめるような内容でした。
また機会があれば行きたいと思います。
入って右側のチケット交換窓口で、チケットを受け取る。
私は直ぐすんだ。
席は決まっていた。
英語出来ないので便利だと思う。
クリスマスの夜に参加しました。
教会での開催ということでしたが、皆さんそんなにかしこまった格好ではなく、気軽に参加することができました。
ほとんどの曲が聞いたことのある曲で、飽きることなく最後まで楽しむことができました。
イスがちょっと不快な部分もありましたが、コンサート自体は大満足です。
クリスマス前だったからか、当日は、バス4台が待機して色んな国の方が乗り込んでいました。
ディナーの内容はまあまあでしたが、セーヌ川クルーズもゆっくり景色を楽しめました。ムーランルージュは、開始時間が23:30~と深夜でしたので、ツアー参加者は20人位でした。ショーは、唄・踊り・笑いと大変楽しめました。
帰りもホテル近隣駅まで送って頂き良かったです。 ツアー会社に、日本語の話せる方がいて不安の内容、早めに説明していただき始終安心していました。
参加してよかったです。
シェーンブルン宮殿の本館から離れた温室のある建物で、カジュアルに本格的な演奏を楽しめます。ディナー付きだったので、時間も有効に使うことができました。
ストールの一番前の端っこでした。右端だったので、ラストの怪人とクリスのキスシーンは左端で行われるのでクリスの表情は見る事ができませんでしたが、歌の迫力とキャストをまじかに見る事が出来てとても良かったです。特に今回の怪人とクリスは最高でした!
一番端っこでしたが前から2列目でした。
地下鉄のストライキにあってしまい、道が大混雑だったため開演に間に合えず最初の部分が見られなくなってしまったのが残念でしたが、とても良かったです。座席もキャンペーンでお安めで良い席だったのでオススメです。
司会の方はとても感じよく、もてなされている気がして良かったです。演奏者は若い女性でしたが、指は動いているし、音は綺麗でした。良いほうだと思います。この会場の隣の部屋に写真が飾ってあるのですが、これは露骨で、戦争の悲劇かと思いましたが、違うそうで、女性の出産シーン(シーツでかくされていない)とか、軍隊入隊の時の検査で、男性が性器を出して並ばされているところとか、ショパンの音楽を求めてくる観客にはふさわしくないと思いました。
ご意見をお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、テキストは自動的に翻訳されます。
コンサートは、常に様々なトピック、優れた芸術家である現代写真展のギャラリーで開催されています。私は、画像の一部が受け入れることが困難であった、それは現在別の展示会であることを理解しています。私たちは、同じ場所では、特に夏には、それが魅力をたくさん持っているし、私たちの芸術家によって実行される最も重要なショパンの音楽であると信じています。
、バーバラをありがとうございます。
1月1日の夜、特に予定が入って無かったのでコンサートに参加。
せっかくならと思いVIP席で予約。当日行って案内された席は一番前でした。
教会内部は寒かったですが、知っている曲もあり新年早々から心が温まるいいコンサートでした。歌手が客を取り込み笑いながら曲を聴ける場面もあり楽しめました。
会場は旧市街で分かりやすい場所にあった。司会をして下さった女性の方は美人で、会話が上手。パーティのおもてなし受けているようで、とても感じが良かった。演奏者はどこかで教授をしていると言う女性の方でしたが、感動するとまではいきませんでしたが、マズルカはこう弾くものという意味で参考になりました。
日本人は私たちだけで不安でしたが、日本語の話せるスタッフの方で、安心して会場まで連れて行ってもらいました。
かなり日本語も上手な方で、何も心配はありませんでした。
カップル、子連れ親子なども多く、周りは外国人でも皆観光客で英語を喋れない方もいらっしゃったので、こちらも安心でした。
ショーは大混雑で満席でしたが、内容も充実でとても楽しませて頂きました。
イルミネーションも車内からでしたが、十分満喫できました。
終わりも23時は過ぎますし、場所も中心部から少しありますので、帰りもホテルまで送迎つきですので、初心者にはとってもおすすめです。