ヨーロッパ
最高の体験でした。
観光客相手の演奏だとは思いますが、真剣な表情で丁寧に演奏する演奏家には敬意を表したい、と思います。
歌唱レベルも高く、特にソプラノの歌手は素晴らしいものでした。
鳥肌が立ちました。本当に感動しました。
モーツアルトのレイクイエムは、教会で演奏する為に作られたものだな(ミサ等)、と感じました。
CDや、動画で聞くものではありません。
土曜日のレクイエム、特にお勧めです!
楽友協会の黄金ホールで演奏を聴きました。
やはり歴史ある、由緒正しき場所で、建物や演奏会場は厳粛な雰囲気を感じました。
マナーの悪い中国人が多いですが、行く価値はあると思います。
ラフな格好でも可のようですが、ある程度の身だしなみは整えるべきです。
欧米の方はラフでも落ち着いた格好でまとめています。
肝心の演奏力は、少し真剣味を欠いているように思えますが、観光客を飽きさせない演目は良いと思います。
せっかくウィーンまで来たのですから、参加しては如何でしょうか。
早めに行ってバウチャーとチケットを引き換えると、良い席の振り当てになるかもしれません。
エッフェル塔もセーヌ川も綺麗でしたが、ムーランルージュの美しすぎる神業の数々にホントに感動しました!
25時過ぎの終演後、ホテルへの送りもきちんとしていました(^^)
私の席は前から2列目の大変良い席でした。チケットの引き換えも簡単スムーズです。また利用したいと思います。
ヨハンシュトラウスを中心としたクラシック音楽、オペラ、バレエなど観光客向けの演出ですが、それなりに楽しめました。オーケストラは小編成なので、音を期待してはいけません。クアサロンは市立公園内にあり、地下鉄の駅からすぐです。このコンサートは座席が重要かと。私はカテゴリーAで舞台を見て右サイドの最前列に座りましたので、臨場感がありとてよかったです。舞台の正面はVIP、A、B、Cの順なので、AでもVIPに大柄な方が座ってしまうと視界を遮られる事になります。B、Cだと舞台は見えないのではないでしょうか。入場すると舞台正面のA席に案内されるので、舞台を見て右サイドの席に座りたいと指をさせば、ドイツ語ができなくても案内してくれます。なぜ右サイドかというと、1stバイオリンのコンマスが指揮者を兼ねているので、表情が丸見えになるからです。お値段はちょっとお高い気がします。
海外で初めてミュージカルを観ましたが、とても迫力のあるものでした!
駅からすぐの所に劇場があるので迷わず行けます。
ロンドン・レミゼは3回目の観劇でした。過去2回は劇場HPよりチケット購入。今回も劇場HPもチェックしつつ、今回は家族3名での観劇のため、少し節約のためVELTRAさんにお願いしました。そしたら恐らく、自力で劇場HPから予約するより良い席だったため、嬉しすぎて、大はしゃぎで観劇しました。観劇する当日にチケットBOXで受け取りするまで、どの席なのか分からないままですので、非常にヤキモキしますが(笑)、大当たりでした!!VELTAさん、ありがとうございました!!
入店後、間もなくしてオペラ音楽が始まり素晴らしい体験でした!
音楽の間に合わせて料理を運んでくれるので、周りのお客さんと合わせたタイミングでオーダーを出した方がスムーズかと思います。
ヴィバルディの管弦楽です。20時10分集合ですがピッタリに到着したら席がおおかた埋まってました。少し早めに到着された方がベストポジションで鑑賞できると思います。開演間近の入場者はパイプ椅子になってしまってました。
一人で参加だったので色々不安でしたが結果的に楽しめました。
まず、この時期とても寒いので会場まではホットワインなど飲んで時間をつぶしました。
会場はちょっと分かりにくく、他の場所でもコンサートをしているので人に聞くのが一番です。
緑の重そうなドアが目印です。
入ると、バウチャーをチケットに交換してもらえます。
クロークもちゃんとありました。
チケットの値段によって席がしっかり分かれていました。
自分のエリアの中では自由席なので、ハンカチなどで席取りをしているかたが多かったです。
服装は悩みましたが一番安い席だったのカジュアルで問題なかったです。
前方の高い値段の席の方は素敵にドレスアップされてる方も多かったです。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを毎年見てれば楽しめるような内容でした。
また機会があれば行きたいと思います。
入って右側のチケット交換窓口で、チケットを受け取る。
私は直ぐすんだ。
席は決まっていた。
英語出来ないので便利だと思う。
クリスマスの夜に参加しました。
教会での開催ということでしたが、皆さんそんなにかしこまった格好ではなく、気軽に参加することができました。
ほとんどの曲が聞いたことのある曲で、飽きることなく最後まで楽しむことができました。
イスがちょっと不快な部分もありましたが、コンサート自体は大満足です。
クリスマス前だったからか、当日は、バス4台が待機して色んな国の方が乗り込んでいました。
ディナーの内容はまあまあでしたが、セーヌ川クルーズもゆっくり景色を楽しめました。ムーランルージュは、開始時間が23:30~と深夜でしたので、ツアー参加者は20人位でした。ショーは、唄・踊り・笑いと大変楽しめました。
帰りもホテル近隣駅まで送って頂き良かったです。 ツアー会社に、日本語の話せる方がいて不安の内容、早めに説明していただき始終安心していました。
参加してよかったです。
シェーンブルン宮殿の本館から離れた温室のある建物で、カジュアルに本格的な演奏を楽しめます。ディナー付きだったので、時間も有効に使うことができました。
ストールの一番前の端っこでした。右端だったので、ラストの怪人とクリスのキスシーンは左端で行われるのでクリスの表情は見る事ができませんでしたが、歌の迫力とキャストをまじかに見る事が出来てとても良かったです。特に今回の怪人とクリスは最高でした!
一番端っこでしたが前から2列目でした。
地下鉄のストライキにあってしまい、道が大混雑だったため開演に間に合えず最初の部分が見られなくなってしまったのが残念でしたが、とても良かったです。座席もキャンペーンでお安めで良い席だったのでオススメです。
司会の方はとても感じよく、もてなされている気がして良かったです。演奏者は若い女性でしたが、指は動いているし、音は綺麗でした。良いほうだと思います。この会場の隣の部屋に写真が飾ってあるのですが、これは露骨で、戦争の悲劇かと思いましたが、違うそうで、女性の出産シーン(シーツでかくされていない)とか、軍隊入隊の時の検査で、男性が性器を出して並ばされているところとか、ショパンの音楽を求めてくる観客にはふさわしくないと思いました。
ご意見をお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、テキストは自動的に翻訳されます。
コンサートは、常に様々なトピック、優れた芸術家である現代写真展のギャラリーで開催されています。私は、画像の一部が受け入れることが困難であった、それは現在別の展示会であることを理解しています。私たちは、同じ場所では、特に夏には、それが魅力をたくさん持っているし、私たちの芸術家によって実行される最も重要なショパンの音楽であると信じています。
、バーバラをありがとうございます。
1月1日の夜、特に予定が入って無かったのでコンサートに参加。
せっかくならと思いVIP席で予約。当日行って案内された席は一番前でした。
教会内部は寒かったですが、知っている曲もあり新年早々から心が温まるいいコンサートでした。歌手が客を取り込み笑いながら曲を聴ける場面もあり楽しめました。
会場は旧市街で分かりやすい場所にあった。司会をして下さった女性の方は美人で、会話が上手。パーティのおもてなし受けているようで、とても感じが良かった。演奏者はどこかで教授をしていると言う女性の方でしたが、感動するとまではいきませんでしたが、マズルカはこう弾くものという意味で参考になりました。
日本人は私たちだけで不安でしたが、日本語の話せるスタッフの方で、安心して会場まで連れて行ってもらいました。
かなり日本語も上手な方で、何も心配はありませんでした。
カップル、子連れ親子なども多く、周りは外国人でも皆観光客で英語を喋れない方もいらっしゃったので、こちらも安心でした。
ショーは大混雑で満席でしたが、内容も充実でとても楽しませて頂きました。
イルミネーションも車内からでしたが、十分満喫できました。
終わりも23時は過ぎますし、場所も中心部から少しありますので、帰りもホテルまで送迎つきですので、初心者にはとってもおすすめです。
ミュージカルの代表作の一つが、オペラ座の怪人です。たくさんミュージカルを見ていたいので、マチネ公演を選択してみました。夜は、レ・ミゼラブルを見に行きました。
ホールのハーマジェスティシアターは、ピカデリーサーカスの駅から、道を下る方向に行って3-4分です。大きな通り沿いですが、遠くから看板が見えにくいので、わかりにくいかもしれません。地図をよく見ていくことをお勧めします。
A席またはB席の条件でしたが、STALLS H1でした。つまり前から8列目で、なかなか良い席でした。なお、演出としてシャンデリアが落ちてくるシーンがありますので、あまりに後ろの席だと、上のフロアの天井で見切れてしまいます。せっかくですので、良い席を選択されることをお勧めします。
内容は、日本でDVDを見ていけば英語がわからなくても大丈夫ですよ。
ロンドンに行ったらまずはミュージカルは見たいですよね。定番ですが、レ・ミゼラブルを見に行きました。内容は、日本でDVD等が出ていますので、予習しておけば英語なんかわからなくても大丈夫です。とっても、迫力があって、楽しめます。最後はスタンディングオベーションでした。シアターの場所は、ピカデリーサーカスの駅を出て、2-3分歩いたところで、すぐにつきます。人通りも多くて、終演後も安心して帰れます。
なお、A席の条件で予約していきましたが、STALLS B10でした。つまり、前から2列目の中央です。あまりに良い条件だったので、びっくりしましたね。良い席で見るに限りますよ。
コンサートは温かい感じで、こじんまりした教会の中で行われました。男性のボーカルや弦楽器の演奏が心に響きました。男性ボーカリストのコミカルな演出も場の雰囲気をもりあげていて、言葉はわからなくても、全く退屈するものではありませんでした。キレイな歌声と演奏に聞き惚れてしまい、新年早々心が洗われる思いでした。
一つだけ残念な点は、ローマには教会が多く、タクシーやナビでさえも場所がわかりづらく、タクシー3台目にしてようやく目的地にたどり着けたことです。教会の周りにも大きなポスターなどなく、場所を見つけるのに本当に苦労しました。そのため時間に余裕をもってでかけていたにもかかわらず、一番初めから聞くことができませんでした。
はじめにタクシーで連れて行かれた他の教会でも同じようにコンサートが行われていて、飛び込みでも無料で鑑賞できました。ただ、今回参加したコンサートの方が、料金を徴収しているだけあって、クオリティーの面では上でした。曲の構成は有名な曲ばかりで聞きやすく、男性ボーカルも洗練されていてとてもよかったです。
オペラ座の怪人を観るためにロンドンに行きました。今回で2回目です。
劇場は、ピカデリーサーカスから歩いて5分位で帰りの地下鉄も全く怖くないので女性1人でも安心して観に行けます。
チケットボックスでチケットを替えるまで座席が分からなかったのですが、何と最前列オーケストラピットの前でした。
座席の前が狭く、足元はきつかったですし、演出のスモークが思いっきり顔にかかったりもしましたが、演者さんが目の前で観られてとても良い経験でした。
全体の構成を観るには、もうちょっと後ろの方の席の方がオススメです。
また次回もオペラ座の怪人を観にロンドンに行きたいです。
趣のある劇場に着くとかなりの人たちが開場を待っていました。中に入り私たちの座席を捜すと一番前の席、両隣は素敵なドレスアップしたカップル達。初めてのミュージカルに全てのスチュェーションが感動でしたカップル達。
一番前の席では……!?と思ったのですが、やくしゃたちの様子が正に真に迫って、只々、感動の一言です。
「せっかくローマで年越しするのだから、記憶に残るイベントに参加したい。できれば大好きな音楽に関連するものがいい!」というわがままを全て満たしてくれた、大変満足できる内容でした。26日からのイタリア旅行が決定したのもギリギリでしたので、もうそんなに良いコンサート等は埋まっているだろうなあと思っていましたが、偶然、姉が見つけてきてくれたイベントがこの「カラヴィタ教会・ニューイヤーコンサート」でした。正直、最初はオペラではないし、会場は教会(日本の教会のイメージでした)だし、クオリティそのものについてはさほど期待していませんでした。しかし、コンサートを鑑賞し、この予想は全く覆されました。まず、会場となった教会です。イタリアが全くの初心者であった私は、イタリアでいういわゆる「教会」の歴史と規模を初めて目にして、驚嘆しました。まるで由緒ある美術館、寺院のような天井の高い立派な造りで、天井や壁には一面に歴史を感じる素晴らしい、緻密な絵画が描かれていました。当然、音響も抜群です。次に予想に反した嬉しいできごとは、生の弦楽四重奏による演奏です。自身も弦楽器経験者なので、演奏者の質の高さに感嘆しました。CDか何かの音源を予想していた私はすっかり興奮。さて、メインのテノール歌手3人ですが、言わずもがな、これも日本ではなかなか鑑賞できない距離間で、力強く、伸びのある高らかな歌声が素晴らしく、思わず感涙しました。途中、観客を巻き込んだ楽しいパフォーマンスも。とにかくあっという間の至福の時間でした。アンコールで歌ってくれた「トゥーランドット」の「だれも寝てはならぬ」は、今まで聴いたものの中で最も良かったと思います。一緒に聴いた連れは、クラシックについて無知でしたが、迫力ある素晴らしい歌声で、「聴いたことがある有名な曲」を演奏してくださり全く飽きることはなかったと言っていました。
この企画でエクスクルーシブ席という恵まれた席で鑑賞できたというのも、大きかったです。貴重な経験をすることができ、本当に満足しています。
ただ一点、課題だったのは、「カラヴィタ教会」という教会を、現地ホテルの受付スタッフや、タクシー運転手、現地ガイドさんなど意外と知らなかったということです。「カラヴィタ通り7」にある教会、ということで、やっとわかってもらいました。当日は看板が出ていたので、迷うことはなかったのですが、付近に教会が多数あり、事前に場所を確認しに行った時には、ちょっと迷ってしましました。住所が明記してありましたので、助かりました。
一生忘れられない記念になりました。ありがとうございました。
教会の雰囲気と音響が素晴らしい演奏をさらに素敵にしてくれて、最高の夜となりました。知っている曲も多く、オススメです。夏だったので教会内は暑く、みんなプログラムで仰いでいたので、扇子など持って行かれるといいと思います。
夫婦と中高生の娘と観覧してきました。さすがに華やかなショーで露出度いっぱいのトップレスダンスもたくさんありますが、まったくもっていやらしさ卑猥さもなくむしろエンターテイメントとして素晴らしいものと感じられ娘らと家族同士でもなんらへんなこともなかったです。
バウチャーに「含まれるもの:ウェルカムドリンク/夕食ビュッフェ/ショー料金 」とのみ書かれていたので、ビールやソフトドリンクなども飲み放題と知らず、大人には赤ワインを凍らせたようなウェルカムドリンクと子供には「ハリボーを溶かした液体の様な味」のウェルカムジュースのみであとはコーヒーで我慢してしまいました。食事の際のテーブルには、料金に含まれるドリンクのメニューも無く、有料で注文できるお酒類のメニューのみでした。お料理は色々食べられて結構美味しかったです。
フラメンコショーはもっと短い時間かと思っていましたが約1時間、踊り手が変わりながら次々と進められ楽しめました。ドリンク飲み放題がもっとわかりやすく、バウチャーに書かれていたら★5個でした。残念~。
娘と2人大晦日の夜に参加しました。タクシーが全く捕まらず、テルミニ駅近くのホテルから歩いて、25分くらいで往復しました。場所はわかりやすいです。
弦楽器カルテットとピアノと3人のボーカルの一体感が心地よく、音響、選曲も好みにとてもあって、楽しめました。
ユーモアたっぷりのMC、挨拶が多言語で日本語もあって、賛美歌やクリスマス、新春のオーケストラ定番曲、どれも聴きやすい構成で音がとても綺麗でした。
休憩を挟み2時間ほどのプログラムは、クラッシックだけでなく、ジングルベルやジョンレノンのハッピークリスマスなど、ポップスも取り混ぜた選曲で、親しみやすい雰囲気でした。
終演後のシャンパンとお菓子(パネトーネ各種やチョコレートケーキ、ヌガー、アーモンドクッキーなど多種)をゆっくりたっぷりと用意して下さり、参加者や会場の雰囲気もとても良かったです。
清潔で可愛い教会で、コルソ通りの繁華街の近くにあり、深夜(23時過ぎ)も開いている屋台や通行人も多く、女性だけでも心配なく参加できます。