ヨーロッパ
傾斜があるので、2階後方でも前の方が邪魔になったりせず、見やすかったです。
怪人役の方の歌声もセットも素晴らしかったです。
本場フランスパリでのバレエ公演を観に行く為に旅行計画を立てていましたが、なかなかチケットがとれず半ば諦めていたのですが、こちらのサイトにたどりつき、なんと!最高のお席をご用意頂いて素晴らしい公演を観ることができました!友人と感動です!
こちらからの問い合わせに対しても対応も早く安心して現地でのチケット引き換えなどができました。本当にありがとうございました。
大晦日に参加しました。カラヴィタ教会は、観光マップには掲載されておりませんが、コルソ通りからカラヴィタ通りに入って3、4メートルのところにあり、すぐわかりました。トレヴィの泉からも徒歩5分程度です。
荘厳な雰囲気の中、カルテットとピアノによる演奏、3人のテナーによるオペラは非常に思い出深いものとなりました。また、コメディアンのようなテナーもおり、時に笑いがおきる素敵な2時間(9時少しすぎに開演、11時前に閉演)となりました。大晦日にこのコンサートに参加できて本当に良かったです。
また、中にはおしゃれをして来ている方もいらっしゃいましたが、石造りの教会ということもあり非常に冷えました。ダウンコートは最後まで脱ぐことは出来ませんでしたし、足は感覚がなくなるほど冷えきりました。今後、参加される方はおしゃれ等を考えず、防寒第一で参加されると良いかと思います。コンサートの後、そのままトレヴィの泉でカウントダウンを迎える予定でしたが、あまりにも冷え切ってしまったので一度ホテルに戻り、ホテルで足湯をしてから再度出かけました。それくらい冷え切りました…。
眺めの良いレストランで食事ができました。料理が出てくるまで1時間程待たされるというハプニングがありましたが、食事は美味しかったです。
移動してのコンサートも雰囲気があって良かったです!
ローマ中心にある素敵な教会で、本場のオペラとクラッシック演奏を最前列という贅沢な席で観ることができました。
ピアノとバイオリンカルテットのヨハンシュトラウスの演奏も本格的で、アンプとスピーカーを通さない石造りの教会に響く生の音に酔いしれました。
3人のテナーによるオペラもそれぞれ個性があり、迫力はもちろんイタリアらしい愛嬌ある演出も見もので、観客に話し掛けたり舞台につれだしたりと、日本では敷居の高いオペラが身近に感じられる温かみのあるものでした。
演目は、私のようにオペラを全く聴かない人でも多少はわかるヒィガロやトスカなど、メジャーなものが多く、それぞれの曲は短く、かつテンポよくつぎから次へと演奏が流れたのであきることなく楽しめました。
後半のクリスマス曲よりは、個人的にはまあまあでしたが、教会で12月31日に聴くクリスマスソングは、趣がありました。
ただ、教会なので仕方ありませんが、2時間石の床と木の椅子で底冷えしてしまい後半はあまり曲に集中できなくなり、帰りは冷えたせいで体調を壊したので、暖房がないことだけ改善できたらなお良かったです。
3回めのイタリアでしたが、今までの観光地を巡るだけの旅行と違い、とても貴重な年越し体験ができました。
前座の歌手に合わせて地元らしい少女達がずっと踊っていて邪魔でした。学芸会を観に来た訳ではないのに。本番の前に疲れてしまい途中で退出しました。お値段ほど楽しめず残念でした。料理はいたって普通です。
劇団四季の雰囲気を想定していたら、全く違って、大変カジュアルに観劇できました。
飲食OKで、現地の方たちはポップコーンなどをカサカサバリバリ食べていて、6歳の子供連れで迷惑をかけたら・・などと思っていた当方にとっては、気楽にいられて良かったです。
隣は日本人家族が観劇していましたが、その他はほぼ現地の方のようで、真のイギリスを感じられました。ライオンキングは、言うまでもなく最高です。ネイティブが英語で歌う楽曲、リズミカルなダンス、絶妙なキャラクター表現に、こころから満足しました。
年末のパリ旅行が決まったのが約2週間前で、ぜひパリオペラ座バレエ団の「白鳥の湖」公演を観たいと思いました。12月30日しか行ける日がなく、公式サイトではすでにチケットは売り切れ完売。冬の定番公演ではありますが、毎回大人気で今回は12月限定の公演でもあるため、チケット発売と同時にほぼ完売だったようです。現地5つ星ホテルのコンシェルジュ(いつも入手困難なチケットでも手に入れてくれます)に頼んでも難しいと言われ、AROPのチケットなら手に入ると言われましたが、かなりのプレミア価格(定価の2.5倍!!)。それも仕方ないかなと思っていましたが、veltraさんのサイトを検索すると同じチケットがコンシェルジュに提案された価格よりもかなり安く(と言っても公式サイトの座席価格よりは高いですが)出ていました。公演パンフレットとグラスシャンパン、駐車場代も無料の特典付きです。申し込むと問い合わせ対応となりましたが、すぐにチケットが確保できたとの返事をいただきました。座席は当日まで分かりませんでしたが、実際は12列目の中央で、ステージ全体が見渡せる最良の席でした。幕間にAROP会員専用のラウンジでグラスシャンパン(12ユーロ相当)をいただきました。公演は期待通り世界最高峰のすばらしい内容でした。桟敷席まで満席の会場はスタンディングオベーションで文字通り拍手喝采の公演で参加できて幸せでした。AROPのチケットはVIP扱いで、会場でのチケット交換も通常チケット窓口ではなく、受付の案内係の人が丁寧に対応してくれ、本来自分で交換しなければいけないパンフレットもその方が取りに行ってくれて手渡してくれました。ラウンジもVIP待遇で、優雅に過ごせました。
値段は高いですが、最良の席と待遇が得られ、大変満足しました。
注意事項に女性はイブニングドレスをお奨めと書いてあったのでどうしようかとおもいました。
結果は、旅行者ならラフな格好の人もいましたし、ドレスの人もいました。
できる範囲でエレガントにしていけば、場の雰囲気を崩さずロビーでも気後れせずに済みました。
大晦日のちょっと特別な雰囲気を味わえてよかったです。
アカデミアから近い教会での室内楽でした。ヴィバルディの四季などメジャーな曲が多く、とても楽しめました。ただリーズナブルなので仕方がないかも知れませんが、演奏者のレベルの差が結構違ったのが残念でした。
艶やかな舞台、男性も女性も均等でバランスの良い鍛えられたボディー。そして美しい容姿。
彼らが真のプロフェッショナルであることはほんの数分で判った。
息を呑むスリリングさ、また妖艶で美しい舞台。舞台上に映し出される映像も計算尽くされた
秒刻みの演出もプロ中のプロだからこそ出来る技であった。
これは素晴らしいショウです。一見の価値ありです。
料理ももちろん美味しく頂けただけたのですが、帰りはかなり遅くなるため、送迎付も嬉しいポイントです。
プラハ駐在3年目の50代男性様
この度は[みゅう]ツアーにご参加いただき誠にありがとうございます。
リニューアル後のリドは何度いっても楽しめるとの定評があります!まさにアート、芸術ショーですよね!
プラハ駐在3年目の50代男性様のまたのご参加をお待ちしております。
[みゅう]パリスタッフ一同
会場前の螺旋階段が関所です!
係員が一人で、客全員のコートとチケットをきちっとチェックしていました。私はコートを膝に掛けて聴きたかっためクロークに預けず畳んで持っていたのですが、結局クロークに預けるよう指示されました。あの係員は1人も見逃さず指示していて、不公平感がなく却って好感がもてました。
演奏会開始間際と終了直後は、クロークが大混雑していました。
客席の床は平面でしたが、舞台が高い位置にあるので、演奏者の様子、歌や踊り、すべてよく見えました(A席ゾーン後部中央)。
曲紹介はドイツ語と英語でした。
演奏は素晴らしく、企画も良かったと思います。ウィーンの夜に楽しいひとときが過ごせ、大満足です。
本格的なオーケストラを鑑賞することができました。
登壇される楽団や歌手もさることながら、宮殿の雰囲気も素晴らしかったです。
ニューイヤーコンサートを予約。会場は寒いです。トイレも1つだけ。
演奏はとても素敵です。教会という場所で音の響き方がホールとは違うのかも。前半は四季の後、少し休憩があります。その魏後半。ベネチアの良い思い出になります。
チケット交換の場所がわかりづらく、交換するまで時間がかかりました。しっかり、地図を確認していけばよかったです。夕食のお料理は、普通でしたが、店員さんがとても感じがよかったです。
コンサートは、最高に面白かったです。
指揮者のパフォーマンスが最高です。
C席でも十分楽しめました。
年末に参加しました。19時半の予約で、お店が開いたのは19時半過ぎです(笑)。ヨーロッパ時間なのを忘れて早めに行ってしまいました。
中に入ってコートを預けたあと、メニュー(仏語、英語。内容は申し込み詳細に書いてある通り)を渡されますので、その中から夫と私で別々のメニューを選びました。
19時40分位からピアノの演奏が始まり、1品目が出た後、ピアノだけ演奏かと思っていたら、歌が始まり驚きました。しかも歌ってるのはさっき給仕してくれた男性!こんな感じで「あっ!あの人はさっきの○○してた人!」という感じのサプライズがあります。
近くで聞くと声量が大きく、身体に響く感じでとても素晴らしかったです。店内はL字型で鏡があるので、歌い手さんが歩いて行って少し声が遠くなっても、歌っている姿は鏡で見れます。
食事はとても美味しかったです。お隣の某国に居住経験があるのですが、某国は少し塩気とオリーブオイルが強いレストランが多いのに、こちらはそんなことはなく、夫も私も満足でした。
近くの席でお子さんのお誕生日祝いをやっていたので、地元の人にとって特別な日に来るようなお店なのだと思いました。
今後もまたパリを訪れる機会があれば利用したいお店です。
19時半に予約、早めに行っても店内で待つことはできませんので、早めに行く必要はないと思います。オペラは急に始まるのでびっくりですが、すばらしい!!そして歌い終わった後、またすぐに給仕の仕事をし始めるのが、あっけにとられる感じです。料理もおいしくいただけて本当に大満足でした。
12/30に参加しました。非常に良かったです。曲はすべてショパンの曲でした。ただ、客層を意識してか有名な一般受けする曲ばっかりでした。参加者は約40名。部屋に柱などがあり、ピアニストを見える位置に椅子を配置したため、椅子がぎちぎちといった感じでした。場所は旧市街のRoyal Cacastleの左横たいったちょっと見つけにくいところです。でもよかったです。ピアノがKawai製だったのにはちょっとびっくりしました。でも、1時間、楽しめました。
最前列のピアニストの手が見える一番良い座席をもらえました。小さな部屋での生演奏、時間、スタッフの対応全てとても良かったです。
受付の裏のスペースに上着等を預けられますが、管理はされていなく客が自由にアクセスできるため自己責任なので注意です。私は傘を盗まれました。
ペータース教会の入口でスタッフの方に予約をしていることを伝えると「ヒダリ」と日本語で地下への入口を教えてもらい、会場となる地下に行きました。階段を下りると、とても雰囲気のあるところで、予約名を伝えると私たちはB席の最前列に案内されました。すでに100人くらいの方が集まっていました。フォーマルではないがシャツやワンピースなどを着ている方が多かったように思います。定刻にコンサートは始まりました。モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」から始まり、シューベルト、ヴェートーベンなどクラシックに詳しくない私たちも聞いたことのある曲が多く、個人的には大好きなバッハの「主よ人の望みの喜びよ」が演奏されたときには涙が出そうになりました。アンコールも3度あり、最後はこの時期ならではのクリスマスの曲で終了しました。オーケストラやオペラなどの良さとは別に、カルテットと教会の雰囲気がぴったりとしており、また演奏者との距離も近く、とても心に残るコンサートでした。
thank you very much
会場は、最寄り駅からとても近く分かりやすかったです。受付をし荷物をクロークに預けたらディナータイム!!食事も前菜、スープ、メイン、デザートとプチコースと本格的で雰囲気もあり美味しく頂きました。スパークリングワイン(別料金)も頼み本当に素敵な時間を過ごしました。
コンサートもクラシック初心者の私でも楽しく聞くことのできるアットホームな感じでした。オーケストラみたいな本格的なものではありませんでしたが初心者でお手軽にたのしめました。
地下鉄シェーンブルン駅近くです。一番後ろの2列はあいていたので気楽に見れました。一番後ろで見てもそれほど距離はないので十分でした。
演奏は9人ほどの編成で、所々踊り、歌が加わります。
ヨハンシュトラスやモーツアルトが生聞け雰囲気のある良いコンサートだと思います。
12月23日の20時からの公演にいきました。
服装について出発前からいろいろ調べてワンピースとヒールで行きましたが、観光客向けのコンサートだったので、普段着で来ている人も多かったです
演奏は知っている有名な曲が多く、踊りやオペラもありました。
次はもう少し由緒ある荘厳なコンサートに行ってみたいです
クリスマスイブに家族4人(大人2人、子供2人)で観に行きました。
口コミに「場所が変更になってがっかり」、「団体客のマナーの悪さにがっかり」などがあり、申し込み自体をどうしようか迷いました。
また、同じウィーンの市内開催コンサートの「クアサロン」もあり、どちらにしようか迷いました。
クリスマスイブだったので、まさか場所が変更になることはないだろうと予想し、服装がカジュアルOK、会場が広すぎないということを考慮し、こちらを申し込みしました。
結果、こちらを選んで正解でした。
コンサートが始まる前には、写真、ビデオ撮影は禁止との注意があり、マナーの悪いお客も見当たりませんでした。
(休憩中に勝手にピアノを弾いているお客はもちろん注意されていましたが。。。)
気張ってVIP席を取り、最前列で見れたお陰なのかもしれませんが、演奏・バレエ・歌も間近で見ることができ、知っている曲も多かったので楽しかったです。
途中、小芝居もあり、和やかな雰囲気でした。
いやいや一緒についてきた子供達も、とっても楽しかった~と満足してくれました。
他の方の口コミにもあるように、席は先着順なので、早めに到着することをお勧めします。
また、トイレも男女各2室しかないので、早めに済ませることをおすすめします。
私が観に行った日は、バレエと歌のパートで、バイオリン演奏者が舞台左側で立ったまま演奏してしまう事があったので、ピアノのすぐ後ろの席の方からは舞台が観えにくくなるのではと思いました。
服装はカジュアルOKですが、主人はシャツとジャケットを着用していきました。
(ズボンはジーンズでした。)
私もカットソーにジャケット着用していきました。
気張る必要はありませんが(イブニングドレスだと逆に浮くので・・・)
ジャケットではなくても、少し小奇麗な格好をしていった方が雰囲気もでてよいと思います。
とはいえ、荷物がかさばって用意できないという場合は、無理する必要はないと思います。
実際、冬なのにTシャツにジーンズという人もいました。
クリスマスイブだったので、クリスマスの曲が演奏されるかなと思いましたが、こちらは特にありませんでした。
いずれにせよ、とても満足のいくコンサートでした。
クリスマスでレストランが空いてるかわからなかったので、申し込みました。歌を聴けたのは良かったですが、料理は特に美味しいということもありませんでした。結果的には他のレストランも結構空いており、このツアーに参加せずとも良かったかなという感じでした。
この度は、マイバスイタリーをご利用いただき誠にありがとうございました。
また、レストランのメニューにご満足頂けなかったとの事 残念でございます。
お客様から頂きましたご意見を参考とし、レストランと一緒にご参加のお客様へご満足頂けるようツアー運行に努めさせて頂きますので
ツアーに関しご不明な点などございましたら事前にお問い合わせ頂ければ幸甚でございます。
またのご利用をお待ち申し上げます。
マイバスイタリー: 金城
この日は土曜の夜ということもあり、地元のおじいちゃん・おばあちゃん、おじさん・おばさんが主な観客でした。観光客らしきは私一人でした。演奏題目はヴィバルディの四季、教会の中ということもあり、演奏技術の質の高さと音響効果も素晴らしく、何回ものアンコールに応えてくれ、大満足の演奏会でした。
レジデンス内の教会でのコンサート。
入口がとてもわかりづらいとの口コミがあったので
事前にレジデンスツアーのガイドさんに
場所を、確認してもらい丁寧に教えて頂き助かりました。
大通りから200m?くらいなんですが
教会への夜道は暗く人通りなく
とても怖かったです。
肝心なコンサートは
オーケストラと思っていたら違ってまして
疲れも手伝い、歌を歌われている間
ぐっすり眠りについてしまいました。
帰りは大通りからトラムに乗り
中央駅前のホテルへ
混雑する事なくスムーズに安全に帰れました。
本格的なオペラやクラッシックコンサートは
大荷物の冬の旅には
荷物がかさむので
カジュアルで参加出来そうな
こちらのコンサートを選択しましたが
結果、きちんと衣装用意して
オペラに行けばよかったなーと後悔・・・
一番リーズナブルな価格帯の席なら
雰囲気楽しむのには良いかと思います。
なにわ求めているのか?で
賛否両論ではないかと・・・
出張でパリに行ったため、羽を伸ばして以前からあこがれていたMoulin Rougeへ。
女一人は帰路が危ないと口コミに書いてあったため送迎付きにしようか迷いましたが、
通常の観光と異なり時間に制限があり、また、オルセー美術館に寄ってから行きたいという希望もあったので、
スケジュールの拘束がない送迎無しプランにしました。
公演はとても刺激物(笑)でしたが、伝統のフレンチカンカンを目の当たりにして、すごく興奮しました。
帰りのメトロや夜道にも特に問題はありませんでした。
女3人旅で初めてミュージカルを見ました。今回は一人でレ・ミゼラブルを見ました。
英語がそんなに上手では無い私には少し難しかったかもしれません。
でも、俳優さんの声量の凄さ、臨場感は圧巻でした。
次回は家族にも見せたいと思いました。
10年近く満員状態の オペラ座の怪人 単純なストーリー また劇団四季も見ていたので
堪能しました。やはり専用劇場は素晴らしいです。席は楽団のすぐ前 2-A でしたが
満足でした。隣がたまたま日本女性の一人旅だったので 休憩時間 一緒にシャンパンとしゃれこみました。