ヨーロッパ
A席を£89で買いました。しかし席は2階の後ろから2列目。舞台が遠い。しかも天井が目障りで舞台が全部見えません。劇場で聞いたら£45の席でした。半分の価値。A席の括りが大き過ぎます。とても楽しみにして行ったのに、本当に残念でした。
ご利用ありがとございます。
お申込みいただいた時点で手配できるA席カテゴリー内での最善の席をご用意させていただきましたが、大変人気の演目であることと、また週末ということで、この度はご期待に沿える席がお手配できず、申し訳ございませんでした。
平日はお得な割引料金をご案内しておりますが、繁忙期および週末のチケット手配には、ご案内しておりますとおり事前予約手数料が含まれております旨、何卒ご理解いただければ幸いです。
またのご利用をお待ち申し上げます。
広いレジデンツ宮殿の中、礼拝堂までの行き方には少し戸惑ったが、人に聞けばすぐ教えてくれた。入り口で名前を言うと、チケットが用意されていた。
今日の演目が紙に記載されており、バッハやモーツァルト、ヴィバルディ等名だたる作曲家が並んでおり聴くのを楽しみにしていたが、知っている曲が一つもなかった!
しかし、音は礼拝堂の中を響き渡り、4人の生演奏にも関わらずまるでオーケストラのように重厚な音楽だった。弾き手も一音一音大切に愛のこもった音を出していてとても心地の良い空間だった。
演奏は一つの作曲家につき15-20分程度の演奏をした後、休憩で一旦演者は中に入ってしまう。アンコールも含めて1時間15分程度で、その後街に出てレストランに入って食事を楽しむ時間も持てるので、旅行者にとって音楽も観光も楽しみたくて時間が無いという人にはちょうどいいのでは無いかとおもった。是非本場の空気で生の音を味わっていただきたい。
難点を言えば、じっとしているので少し寒かったところである。
普段クラシックのコンサートとか縁のない生活をしていますがせっかくの機会だし素晴らしい教会の中で音楽を聞くのもいい思い出になると思いブダペスト最後の夜に参加しました。前のほうの席のチケットを買ったのでオルガン奏者の足元までよく見えました。席は結構埋まっていました。
教会の中は暖房がないので冬場に行かれる方は暖かくしていったほうがいいでしょう。
演奏中は写真撮影は禁止です。
教会にはパイプオルガンもありますがこの演奏は「オルガン演奏」ですので。
大掛かりな舞台設定と洗練された豪華なショーに満足です。
23時からのショーでしたが実際に始まるのは23時30分頃から、終わりは25時過ぎになりますがシャンゼリゼ通には流しのタクシーも多く帰りの足は問題ありませんでした。
もっと大きな会場を想像していましたが、思った以上に小さな会場でした。宮殿の中という感じでないです。 でもそれなりに楽しめました。
演奏は大変素晴らしく、ブダペストに行くならぜひ参加するべきだと思う。
しかし、席には余裕があり、入り口でチケットが手に入るため、オフシーズンであれば敢えて予約していかなくともいいように思う。
会場中が一体となり、演出のすばらしさを肌で感じ取ることができました。予約していたおかげで、最高の席(購入当時、キャンペーン中で1万以下で一等席‼)で見ました。出演者の表情もばっちり見ることができ、最後は感動で号泣、全員でスタンディングオベーション‼
現地の友達からもうらやましがられるほどのコスパのよさでした。ロンドンに来たなら、ぜったい一度は体感すべきです!
パリは何度も訪れていますが、ショーを観るのは今回が初めて。食事は食べたいものが他にあり、シャンパンショーを選びました。席は真ん中あたり、でもショーが始まるとグーンと一段高くなり、前の席が全く気にならない最高の位置でした。ショーは出演者が全員統一された美しさで完成度も高く圧倒されました!女性歌手の歌も迫力があり最高の夜を楽しみました。次回はムーランルージュにも行ってみたいです。
フランスで体験してみたかったフォーマルな食事ができ、有名なオペラの曲ばかりを4人の歌手の方が歌ってくださり、とても素敵な気分になりました。
パリに行ったらまた絶対に行きたいお店です。
近くの席の人ともコミュニケーションをとることができ、暖かい気持ちになりました。
「オペラ座の怪人」とどちらにするか悩みましたが体験談の評価が高かったのでこちらを選びました。
バウチャーを窓口の女性に渡すと英語で「HowMach・・・?」と聞かれよく聞き取れず首をかしげた途端ため息をつかれ投げ捨てるようにチケットを渡されました。
英語力のない私が悪うございますと反省しながら席をさがすと最前列の後ろ(2列目)の8番目という驚きの席でした。ストーリーはまったく知りませんでしたが初めての人でもわかりやすく構成されており充実した内容でした。
時差ボケが原因なのか鑑賞中もの凄い睡魔に襲われだし2部のクライマックスは夢心地状態で生オーケストラとキャストの歌声に合わせて頭が右に左にゆらゆらしていました。
当日劇場周辺でプレ飯を探そうとお考えの方は事前にお店を予約をされることをお勧めします。劇場周辺にたくさんのお店がありますが夕食時間にぶつかるため満席状態です。
ちょっとお財布にゆとりのある方はチケットとプレ飯がセットになっているオプションを選ばれることをお勧めします。
小さい会場で受付も30分前以降で一人で対応するので、ちょっと早く着いてしまった私は周囲が暗くなる中、ちょっと焦ってしまいました。
19時半開演でしたが17時頃到着。チケット引き換えはまだやっておらず18時ごろに再度行くと交換してくれました。入口は表裏玄関があり、裏から入ろうとしてもクローズされていました。
入館する時に鞄の中身を確認されます。内容は以前に少し本を読んでいたのでなんとなく理解できました。理解出来なくても目の前で見る迫力に感動しました!19時半開演だったので終了したのは10時過ぎ。前にタクシーがたくさん並んでいるのでそれでホテルまで帰りました。地下鉄も動いていると思いますが夜は絶対タクシーがお勧めです。英語が心配な人はホテルの地図と住所を持って行った方が良いと思います。1階の良い席で見れましたが2階席であれば当日にチケットを購入しても、もう少しお安く観る事ができるようです。お値段が高いという事で-1にさせて頂きました。行って良かったです。
音楽の都だから、コンサートに行ってみようという事で、値段もキャンペーンでお手頃だったので。ギリギリで申し込みましたが、すぐに返信が来て良かったです。
宮殿の中でのコンサート‼︎って期待していた割には、普通の空間でしたが、ウィーンで音楽を聴こうという気持ちは満足しました。
シーズンオフなので、ガラガラだったようで、C席で全く見えなかったらどうしようって心配していたのに、バッチリでした。
シュテファン寺院前などでも、色々なコンサートの売り子さんがいっぱい立っていて、当日申し込みもできますが、ここまでお手頃な値引きはなかったのでは??と思います。
会場も地下鉄の駅から直ぐで、終了時間は遅かったですが、危険なく電車で帰れます。
ウィーン行った記念に、コンサートという意味では、観光客向けに聞いた事ある曲を演奏してくれるし、うってつけだと思います。
私は英語とドイツ語がほとんど喋れないけど、現地のスタッフさんの優しいご対応のおかげで、戸惑うことなく非常に楽しむことができました。また、ウィーンに来た際は申し込みたいと思います。
事前にこちらでネットにて予約をしていた為、チケットの受け取りが大変楽でした。ミュージカル自体も最高。
チケットカウンターで、サクッと本チケットに変えてもらえました。
端席でしたが、かなりの前方だったので眠くならず、周りの雑音も気にせず楽しめました。
余計なお世話かと思いますが、日本からの到着~2日目くらいの夜回を観るなら、絶対前方席おススメします。
19時半からの夜回は日本との時差で、後半とんでもなく眠くなるかと。
船を漕いでるシーンではじまらない旧バージョンのレミゼでした。
割引チケットでしたが、2週間前に取って一階前から7列目の上手寄りの席でした。
少し端ではありましたが、十分いい席だったと思います。
私が観たときのファントムはベン・フォースターでした、ちょうど2月からファントム役が替わったと聞いていたのでどうかな、と思っていましたが、若くてハンサムでちょっと情けなくて、めちゃくちゃいいファントムでした!またロンドンに行く機会があれば観に行くと思います。今度はどんなファントムに会えるのか楽しみです^^
2度目の参加となりました。前回とは違った曲目で、演奏は前回同様大変素晴らしいものでした。この料金でこれだけのクオリティの演奏を間近で聴ける機会は、日本ではあまりないのではないでしょうか。
30分くらい早めにいったので前から3列目の中央よりの席に案内されました。
初めは空いているのかと思いましたが、後から団体の人がやってきて満席になりました。
内容は親しみやすい演奏・ダンス・独唱でよかったと思いました。
写真撮影禁止だったのでショーや雰囲気を掲載できませんが、ムーラン・
ルージュやリドと違ったとても味わいのあるキャバレーでした。
事前に他の方の体験談を参考に、パリの一夜を優雅に過ごすため予約。
案内された席は、ほぼ中央ながらもステージや頭上も観覧できるほど良い
場所で、先ずはコース料理とボトルワインのセットを美味しく頂きました。
食事も終盤を迎えるころからショーが始まり、ステージもさることながら、
ほぼ頭上でのサーカスまがいのアクロバット妙技も素晴らしくハラハラし
つつ見入ってました(首も痛くなりましたがそれ以上の感動ものです)。
当日入場の客の国も紹介(もちろん、japanも)するなど、サービスや
ウェイターの対応も良く、一度は訪れて絶対に後悔しないこと間違い無し
です、是非ともお勧めしたいキャバレーです。
(ISによるパリのテロ後でしたが、市内はテロとは無縁の雰囲気でした)
(参加日:2015/12/30)
「感動」しました。 黄金のホール。
きらびやかなホールの素晴らしさしかり。周りの人のよさにしかり。
(隣席のスペインのファミリーの方とすっかり打ち解けましてー日本では味わえない光景です)
演奏の良さもしかり。
-すばらしかった。ー
この場所で、日本の誇る 名指揮者 佐渡さんも指揮をとられているのですね。
そう思うと、一層感動がこみ上げてきます。
演奏も、モーツファルトナンバーからおなじみの曲もありましていい感じで聞くことができました。席のほうも前から5番目のちょうど真ん中で、指揮者、演奏者の表情も伺い知ることができる席をとっていただいたこと本当に感謝です。
ベルトラでも評価の高いツアーで、混むことを予想して、早めに行きましたが、当日雨のせいか観客は少なかったです。協会があくまで外で待たされたので後から来た人は濡れてました。張り切って一番に並んで一番前に座りましたが、昼間の疲れで眠くなってしましました。協会の反響音がよいとの事でしたがそこまで感じませんでした。演奏は素晴らしかったと思います。パンフレットに写っている人とほとんど違う人でした。終わりの時間が遅く、終わった後ヴァポレットの乗り方わからなかったので不安でしたがみなさんについて行って乗れました。
テロへの警戒が続くパリの中でも 決して治安の良くないモンマルトルで 夜中の帰路は心配でしたが、ホテルまで送ってもらえて 安心してショーを楽しむことができました。
パリ市内の夜景を楽しみながら パリの歴史を日本語の説明で教えてもらい 大変面白かったです。
3組(5名)しか参加者がいなかったので ワンボックスで円滑に市内観光できました。
帰路もすぐ着きました。
とてもお得なツアーだと思います。
バルを三軒回ってからフラメンコを見に行きました。
バルはなかなか自分たちではいけないような隠れ家的なところに連れて行ってもらえました。
飲み物もワイン、ビール、ソフトドリンクから一杯ずつ選べました。
フラメンコも最前列の真ん中でみれてはくりょくがすごかったです。
見に行くのを決めたのが出国3日前。しかも、15:20にヒースロー到着、市内のホテルチェックイン後の最初のイベント。 事前に映画を観て予習しておいたので、話の筋もよくわかりましたが、やはり生は違います。 出演の方々の美しくたくましい声量。 直前予約なのに、2列目、ど真ん中の席で、ロンドン到着早々の大きなプレゼントとなりました。 19:00現地待ち合わせの二人でしたが、二人とも気づけば、涙を流して観ていました。 当日の現地チケットショップよりも確実かつリーズナブルでお勧め。 キャンペーン価格に更に前回のVELTRAアクティビティのポイント使用でお安く済みました。 感謝です。
ダンサーのうまい、下手は分かりませんが迫力があり体験する価値はありました。
ただ私が行った、お店には楽しみにしていたサングリアがなくてサングリアがないのか聞くと分からないスペイン語でまくしたてられました。。。
ダンサーはかなりムチムチでもっとスタイルのいい人のを見たかったです。
雨のためか写真立ち寄りスポットはアナウンスなしに素通りでした。
他の会社で申し込んだ人達は、30ユーロで、雨だけどいろんな場所にも連れて行ってくれたそうで失敗したと思いました。
会場のサンヴィダル教会は、アカデミア橋の直ぐ近くでした。30分くらい前に着いたけど、もう行列が出来てました。バウチャーを入り口で見せたらパンフレットをくれました。席は、指定席以外の好きな所に座れました。教会の中も寒いです。みんなコートを着たままでした。演奏は素晴らしかったです。機会があれば、また聴きに行きたいです。
2016年2月11日に参加しました。ミュンヘン到着後すぐの参加で、会場の地図をプリントしていかなかったので迷ってしまい、道行く人に尋ねましたが、全員から知らないと言われ、タクシーの運転手に聞いてやっとたどり着けました。滞在翌日だったらすんなり行けたのかもしれませんが、案内看板も地味なので、地図をプリントして持参したほうがいいと思います。コンサートはバイオリンが3名、チェロが1名の混成で、ほぼ満席でした。時間はちょうど1時間。アンコールも1曲あり、礼拝堂ならではの厳かな雰囲気で美しい音色に癒されました。受付の時に何ももらえなかったのですが、周りを見ると白い紙を持っている人がいたので途中でプログラムが用意されていることに気がつき、曲間にもらいに行こうとしたのですが、館内に係員はおらず、入場した入口は封鎖されていて断念。終了後にもらいました。プログラムが欲しい場合は、入場時にもらいましょう。
2月13日に参加しました。ツアー会社の受け付けから、日本語が全く通じる気配無し。日本語オンリーの私からするとチョット不安なツアーです。当日は9時からの予約でしたが、11時50分スタートに変更となりました。はじめの受け付けで、ムーランルージュの入場券と別の紙を貰っていたのが、リバークルーズのチケットでした。全く理解してなかったので、捨てなくて良かったです。リバークルーズの後、バスが変更になりました、アナウンスはありますが、英語理解が理解できず、行ったりきたりしましたが、ムーランルージュ行きのバスに乗り現地近くに到着です。ここでバスは一旦、時間待ちをしますので、トイレ及びタバコを吸いに一部の人は外にでますが、基本はバスの中にいましょう。程なく、ガイドさんがテキトーな感じで、入り口まで、連れってくれますので、皆んなについていけばOKです。ムーランルージュ自体は面白いショーで来て良かったです。只、終了が1時50分くらいだったのでかなり眠たかったです。帰りはバス3台に分かれ、各自のホテルに送ってもらいました。私達は2番目のホテルでで2時15分にホテルに到着しました。このツアーは多少は英語を理解できないとチョット厳しいかも。まあ、日本語オンリーの人は取りあえず、他の参加者にくっついて行きましょう。
オペラ座の怪人は昔、NYで観たことがありましたが、割と広い劇場で後ろの方の席だったこともあり、寝てしまいました。。今回は迫力を感じられる席で、堪能できました。