ヨーロッパ
クリスマスマーケットで美しく彩られた宮殿前から宮殿内のレストランに入ると、そこはクラッシック音楽が流れ、調度品のゴージャスな素敵な空間でした。
お料理はビーフのスープに頬肉のワイン煮込み、アップルパイで、美味しく頂きました。
オランジュリ内のコンサート会場は、入り口にクロークもあり、プログラムを頂いて記念撮影もしてもらえます。VIP席を手配すると当日の支払いはありませんし、席が一番前なのでお勧めです。
ウェルカムドリンクはシャンパンを頂きました。
曲はアイネ・クライネ・ハナトムジークから始まって美しき青きドナウなどご当地の曲が盛り沢山で、さすが音楽の都で十分に楽しませて頂きました。
ただ、オランジェリ・オフィスの場所が分かり難いので位置情報をきちんと確認されるようお勧めします。また、レストランとオランジェリ・オフィスは7〜800メートル離れているので、オフィスでバウチャーをチケットに交換してレストランへ向かい、食後にオランジェリのコンサート会場へ戻るとなると往復するのでかなり歩きます。それだけはご覚悟下さいませ。
体験談に書きましたが、オランジェリ・オフィスの場所の確認と、チケットを受け取ってからレストランへ行き、食後にコンサート会場へ戻ることになるので往復でかなり歩くことをご承知おき下さい。
現地でチケットを渡してくれたスタッフは帰りの送迎について、終演後にどうすればいいのか?何も言いませんでした。
終演後に何人かに聞いてみましたが、誰もわからず、諦めてタクシーで帰りました。
チケットを受け取る時に、終演後はどうしたらいいのか?を必ず聞くようにしてください。
友人にオススメしていただき予約しました。
とにかく迫力があって、ショーは終始素晴らしかったです。
圧倒されました!
ホテルがシャンゼリゼ通り沿いで、夜も怖かったので、今回は往復送迎と、ディナーもつけました。
ディナーは選ぶことができて、とても美味しかったです。余裕を持って、到着できれば、ゆっくりいただけると思います。
私たちは周辺の渋滞に巻き込まれて、ゆっくりっていうわけではなかったので、残念でしたが、それ以上にドライバーさんの対応がよくて、気になりませんでした。
なんとかして届けようとしてくださったり、迎えの場所も丁寧に教えていただいて、こちらは言葉が流暢ではない中で、安心してお任せできたので、本当にこちらで予約してよかったです!
ありがとうございました。
あまりドレスアップしてる方は多くなかったですが、してるだけで気持ちがあがるので、オススメです!
ちゃんと対応してくださいます。
上着などを預ける時は、お金がかかるので注意です。
日曜の夜は殆どのレストランは閉まっていて 観光客にとっては不都合ですが、ここでは非常に種類豊富で、そこそこのお味のスペイン料理がビュッフェ形式で食べられる アルコール類もコーヒー等の飲み物も込み込み その上 最高クラスのフラメンコが舞台正面のかぶりつき席で体験出来ます。スペインでは何回かフラメンコは観ましたが、ここのは段違いに素晴らしかったです。
食事付きのコースにすると良い席で観られます。服装も余りラフでない方が良い様です。
荘厳な教会の雰囲気の中で、馴染みあるクラシックが聞けて、感動しました。
帰りが遅くても地下鉄が近くて、安心感です。
早目にいくと、ゾーンの前の席に案内してもらえます。
美しく歴史ある聖ペータース教会は、一見の価値があります。場所もウィーン繁華街のエリア内なので、他の予定とも合わせやすいです。
演奏は、私の時はヴァイオリンとヴィオラの四重奏でした。演奏自体は約1時間。
曲目もよく知ってるものが多く、クラッシック初心者でも楽しめました。
私はA席前から三列目に座りました。
演者の表情などもよく見えて、それも楽しかったです。教会の響きもあるので、B席などでも楽しめると思います。
教会のスタッフが観客の演奏中のスマホいじりをキチンとコントロールしてくれたので、不快な撮影などもなくよかったです!
私たちは1ドリンク付きで参加しました。
席は少し遅れたせいもあるかもしれませんが、サイドの後ろの席に案内されました。
ほぼ真横から見る感じでしたが、楽しめました。
迫力は十分でした。
私たちは翌日にカタルーニャ音楽堂で一流のフラメンコショーを見ました。それと比べるとレベルは劣りますが、初めて見たり比べなければ十分満足できるフラメンコショーです。
毎日やっているので、行きやすいと思います。
バルセロナに来たら一度はフラメンコを見て下さい。
スペインの風を感じます。
20:30-スタートでしたが、妻と食事をし、程よく気持ち良くなってからコンサートへ。教会は小さいながらも想像を超える迫力と臨場感があり、3人のテナーズもプロの歌唱力で素晴らしく、とても充実した時間となりました。もしお時間があるならおすすめします。日本の方にはなかなか経験出来ない教会コンサートです。体験、是非オススメです。
ディナー付きのフラメンコ鑑賞でした
ディナーも美味しかったし、フラメンコも迫力があって最高でしたが最前列ではありませんでした
予約時間よりも少し遅くのディナーで意外と時間も少なくあっという間の開演でした
受付でカードを渡されセカンドと言われ2列目でしたがそれでも最高に楽しかったです
楽友協会でのコンサートでしたが、ホールが素晴らしくとても貴重な体験をしました。観客を喜ばせる選曲や演出なので、クラシック通でなくとも楽しめます。カジュアルな格好で行きましたが、もう少しおしゃれをして行った方が、テンションが更にあがったかも、と思いました。このコンサートは観光客向けのようなので、演奏中に写真を撮ったりと少しマナーが悪い人もいましたが、逆に考えると緊張することなく気軽に素晴らしい演奏とホールを楽しめる場だと感じました。
比較的高めのチケットを購入しましたが、狭いところに椅子がキツキツに置いてあり、男性の方は少し辛そうでした。
教会内部の装飾、照明がとても豪華で、演奏の響きもすごく良かったです!
滞在中、2回行きました。
日によって演奏者が違うので、違う雰囲気で楽しめました!
楽しみにしていたオーケストラ
生演奏は素晴らしく、会場も大変盛り上がりました。モーツァルトの衣装も良かったです
少し早めに行って、隣にあるインペリアルホテルで夕食をとってから出向きました
ウィーンの夜を楽しく過ごせました
夜の教会はとても雰囲気があり、落ち着いていて、光があたたかく素敵でした。
このような環境でコンサートを聴けるのは日本では体験する機会がないので参加して良かったです。
演目は観光客向けです。客層も服装も演者もカジュアルで、気楽に参加できます。逆に日本で錚々たるコンサートを聴いている方には、物足りないかと感じました。指揮者の促しで、観客が拍手で参加する演目が最後にあり、音の反響、一体感が素晴らしかったです。エンターテイメントとして聴きに行くのは、十分に価値がありました。天井や装飾は圧巻です!
開演40分くらい前に楽友協会に到着しましたが、ロビーはすでに混雑していて、どこで待機していればいいかのアナウンスも全くなく、右往左往しました。こちらからスタッフに確認して初めて荷物、コートをクロークは預けなければならないことを知りました。それも1個あたり有料(記憶が正しければEUR1.75)で現金しか受け付けてくれませんでした。。。
事前に知らせていただければ、荷物も減らすことができましたし、服装の考慮もできたと思いますので残念です。
また、会場内もほぼ満席状態で、しかも中国の方でいっぱい。ホールのあちこちで写真を撮りあっていたのには少々困惑しました。
建物や内装が素晴らしい楽友協会でしたが、演奏会の雰囲気はとても残念でした。
ドレスコードを気にせず参加できるコンサートで演奏の曲目も知っているものばかりでした。アンコールも皆さんが知っている曲を選んでくれておりました。ただ、チェックインは前のコンサート参加者が出きったところから次の参会者が次々入っていくので、時間を守っているといい席が確保できないかも知れませんので早めにした方がいいようです。
トラファルガー広場近くのホテルに宿泊したので徒歩で行けました。舞台装置も迫力があり、演出を盛り上げていました。内容については、ラウルとクリスティーンの演技にイマイチ感情移入できなかったですが、話の展開に沿って流れる歌が素晴らしかったです。これまでミュージカルを見て面白いと思ったことはなかったのですが、事前に予習したからか、そう思える年齢になったからなのか、また行きたいと思いました。
入場は先着順になるため前で見たかったので早めに行きました。演奏はあまりしっている曲はなかったのですが十分楽しめました
教会でのコンサート初めていきましたが
c席でも十分みれました。
演奏も圧倒されました。最高でした。
楽友会館の黄金ホールでコンサートをきけて最高でした。知ってる曲も多く楽しめました。CDもプレゼントでついていて嬉しかったです。
10月下旬に夫婦で初バルセロナ旅行で参加させていただきました!到着した日の夕方からのコースだったので待ち合わせ場所も事前に地図で確認する事が出来たので良かった。知識豊富で気配りのできる女性ガイドさん(たなべさん)が色々な事を教えてくれて、良いお土産も買う事ができ、翌日予定していたグエル公園とサグラダファミリアまでの安心な行き方も教えてくれました!(自分たちで予定していた交通機関だったら大変な事になっていただろう苦笑)。”ため息の橋”の下に骸骨があり、それを見ながら後ろ向きに歩くと願いが叶う。というのでやってみました。初めてのフラメンコも時間的にも丁度良く、その後のレストランで食べた豚肉はとろけてなくなりました。一緒になったご夫婦と同じテーブルで楽しいディナーとなりました。是非参加される事をお勧めいたします!
フラメンコが観たくて予約しましたが、それだけではなく、街歩きでの歴史を教えてもらえたり、自分達だけでは行かなかった場所など、意味を聴きながら歩くのとでは楽しさが倍増でした。
初日でガイドさんに色々聞くのもおすすめですが、私達は最終日でしたので、買えていなかったオリーブオイルのお店などに連れて行ってもらえたり、細かく教えてもらいながら買えて大満足です。
フラメンコは40分のショーでちょうど良かったです!失恋ソングが多いとガイドさんが教えてくれました!夕方に集合のプランですが、フラメンコに行くまでにかなり歩く為、体力温存していく事をおすすめします。食事もかなり充実していて、食べきれないほど!自分達では頼めない様な内容だったので、とても良かったです!
兎に角楽しかったです。この日ほぼ満席でした。曲目も知ってるのばかり、他のレビューも書いているように最後に演奏者と観客席と一体化になって本当に参加して良かったです。
ロンドン行くなら絶対レミゼが観たいと思っていたので、ホントは良い席で見たかったけどお得なチケットがあったので申し込みしました。
現地に着いて印刷したバウチャーを渡しましたが、入場にはバーコードが主流になってるみたいで、カウンターで予約確認に少しだけ時間がかかっていましたので、予約完了時にはバーコードも送るのがスムーズだと思います。
2階席の真ん中くらいの端の席でしたがとてもみやすかったです。多分あの劇場ならどこでも観やすいと思います。俳優さんの表情が観たかったのでオペラグラスを持っていきましたが正解でした。
最高におすすめです。
素晴らしい演奏でしたが、開始時間が遅かったので終演も22時を越えていました。時差ボケも解消しておらず、加えて1日中歩き回った疲れもあり、終盤は眠く「早く終わってほしい」とまで思いました。もちろんこれらは全て私達の個人的な都合が原因なので、ベネツィア室内合奏団の方々には関係ありません。ですが、イタリア観光はとにかく昼間は歩き回るので夜は疲れます。遅い時間の演奏会は還暦過ぎた私達にはちょっとハードでした。
集合場所からレストランまで、散策しながら観光しました。ガイドブックやネットには載っていないような情報等も聞けて楽しかったです。
カンツォーネディナーのレストランの味は可もなく不可もなく…という程度ですが、カンツォーネはとても迫力もあり、観客を楽しませる術もお持ちでたくさん笑いました。終了は遅くなりましたので、ホテルへ車で送って頂き、助かりました。
早朝着のフライトで、そのままベルヴェデーレ宮殿や王宮、市内を観光してからの参加でした。
時差ボケで食欲がなく、夕飯をほとんど残してしまい残念でしたが、味はとても美味しかったです。
早朝着のフライトの場合は、2日目以降に参加した方が良さそうです。
楽友教会でのコンサートは、モーツァルトやシューベルト、シュトラウスを間近で聴くことができ感動しました。
席がステージから3列目でとても迫力ある生演奏でしたし、周りに座っていらっしゃる方々も、静かでマナーが良い方ばかりでした。
近すぎて首が痛くなったので、もう少し後ろの席でも良かったのかな…。
申込の時に、私はうっかりミスをしてしまったのですが、ベルトラ さんが大変親切に対応してくださいました。
ミュージカルも大変素晴らしく、日本で何度も見ている演目にも関わらず、鳥肌と感動の涙の連続でした。
劇場はコンパクトで見やすく、スタッフも皆さん親切でした。
今回の旅で、2つのツアーをベルトラ さんに依頼したのですが、申込から当日までスムーズにわかりやすく対応していただいたお陰で、楽しい旅行になりました。
ありがとうございました。
ショパンの故郷でショパンの演奏を聴けたのは感動でした。会場の雰囲気もアットホームな感じでとても良かったです。演奏者のパフォーマンスも素晴らしいものでした。
前から2列目の特等席で、カールス教会の厳かさと工夫された照明のもと、熟練のプロによる『四季』を生演奏を聴けたのはこれまでに無い思い出づくりとなりました。同行した4人全員に、強烈な記憶として残っています。
ありがとうございました。心から御礼申し上げます。