ヨーロッパ
主人がはじめてのパリだったので、せっかくだからと申し込みました。
セールのグラスシャンパンショーのはずが、ボトルで出て来てビックリ
確認しましたが、「お一人様にハーフボトル付きですよ」と言われたので、ありがたくちょうだいしました。
ショーは洗練されていて、いやらしさはなく
はなの都パリを実感出来ました。
一部の時間が予約がとれず、11時からので申し込んでみました。二時間くらいのショーでしたので、少し寝てしまいましたが、ショー自体はトップレスの女性たちや、ダンサーの男性たちが、魅力的なダンスを魅せてくれました。
ファミリー向けでもありますので、早い時間だと眠くならず楽しめたかも。
タクシーは、もしかしたらぼられたのかもしれませんが、深夜はタクシーのほうが、良いです。
座席指定なしで予約しましたが、前から2列目で大迫力で舞台を見ることが出来ました。ミュージカルには大満足です!!また、ロンドンに行ったら見に行きたいと思います。
早めに予約をしたので、かなり前の席で観劇をすることができました。
ちょっと右寄りでしたが、前から10列くらいの席です。
生演奏もばっちり聞こえて役者の表情もしっかり観ることができて
大満足の観劇になりました。劇場自体は、同じロンドンのオペラ座の怪人や
マンマミーアより大きく感じたので、できたら前のほうがいいかもしれません。
時期によってはveltraで予約することによって個人で手配するより割引になるので
とてもいいなと感じました。
宮殿でのコンサート、食事もよかったし、中世の宮殿にふさわしい衣装でのもてなしも雰囲気も
とてもよかったですが、コンサートのレベルがもう少し高いことを期待していました。
解説等、英語の文書でもあればありがたかったのですが、日本人にとってはプログラムもわかりにくいものでした。
ムーランルージュはフレンチ・カンカンのイメージくらいしかなく、それでも初めてのパリなので少し贅沢をしようと、ツアーに参加しました。
ゴージャスなステージ、緻密な構成・・・ひと時も観客を飽きさせない、目くるめくひと時でした。
ストーリー性のある歌やダンスのステージも素晴らしかったのですが、手に汗握るアクロバットあり、観客をステージにあげての即興コメディあり、突然ステージが巨大な水槽となりその中で大蛇と女性が格闘する(!)・・・もう驚き・笑い・感動の連続で、時間を忘れるほどした。
トップレスの女優さん達も皆さんすっごくスタイルが良くて、いやらしさが微塵も感じられないカッコよさ。日頃から稽古で鍛えているんだろうなぁ、このスタイルを維持するためにどれくらい努力しているんだろう、と、変な感動もありました。
パリのいい思い出になりました。
受付でのバウチャーからチケットへの交換がスムーズでした。
席はG6で、右サイド。
劇場が開演当初からずっと同じところでやっているようで由緒ある劇場のようです。その分、古いので前に人がいると中央が見えません。
海外の方は背が高いので苦労しました。席も高くて足が届きませんでした(笑)
ちゃんと見たい方は2階席をとったほうが良いと思います。
ミュージカル自体は舞台の使い方が素晴らしく、地下のシーンのボートが印象的でした。
セール席なので、多少の不満があっても許せます。
英国ウィキッドは最高でした。
本場はアメリカですが、英国訛りのウィキッドも、なかなか良かったです。
当たり前かもしれませんが、歌もダンスもとても素晴らしかったです。
席はF35で中央よりの左サイド。
セール席なので仕方ありませんが、前に背の高い人がすわり中央が見えませんでしたが、前方なので、出演者がとても近くて、見せ場の歌はだいたいサイドで歌っていたので、肝心なところはちゃんと見れました。臨場感に溢れ大変満足しました。
年末に参加しました。シャンパンショーだったのですが、受付時間に行くとものすごい行列でした。中東系やアジアの団体さんもかなりいて、間に合うのか?という感じでした。受付のスタッフにバウチャーを見せるとすぐに案内してくれましたが、すでに始まっていました!サイドの席だったため、空中ブランコ?はほとんど見えませんでしたが、ダンサーの踊りは素晴らしかったです。かなりきちんとした格好をしていったのですが、私服でOKです!ジーンズなどかなりラフな格好をしている人もいました。男性ならパンツにセーター、または私服にジャケットで十分です。帰りはサンジェルマンのホテルまでセーヌ川沿いを歩いて帰りましたが、大通りであれば大丈夫でした。ただ、ノートルダムまではほとんど人がいないので、女性一人であれば他のお客と一緒にメトロに乗るか、タクシーがいいと思います。
友人は初めて、私は2回目のムーランルージュでした。
以前はディナーショーで行きましたが、今回は予算の関係でシャンパンショーにしました。
席は端の方でしたが、前から数列目の席でむしろ前回のディナーショーよりも良い席に座ることができました。口コミだと席に関しては様々な意見がありますので、満足いく場所が良ければディナーショーの方がいいと思います。
1回目とは違い迫力あるショーが見れてよかったです。(服装にはあまり関係ないと思いますが、私はワンピース、友人は結婚式の2次会あたりの服装でいきました。)
帰りは21時開演のショーでしたので、電車で帰りました。
しかし、治安はあまりよくないので心配な方はタクシーの方が良いと思います。
教会で行われました。
入り口で事前に印刷したバウチャーを渡します。問題なく入れました。人気なのか、ほぼ満員になり、開演ぎりぎりに来た人は横の席に座らされていました。グループでもバラバラに座るしかなさそうでした。
演奏は少し粗も目立ちましたが、雰囲気など加味すれば素晴らしかったです。
今まで何度か大ホールでコンサートを聴いたことがありましたが何故だか眠くなっていました。
今回は時差ぼけで眠かったのに、教会の中での演奏が美しく聞き惚れてしまいました。
迫力のある楽しいショーでした。前回はムーランルージュで初めてだったので大感動したのですが、今回は違った所をと思いこちらにしました。同じテーブルにメキシコ人夫婦と一緒で彼らは大変はしゃいでいました。それなりに楽しかったです。
10月12日行ってきました。ウィーンは冬一足前の秋で寒かったです。コンサートが終わる10時頃は気温は一桁だと思います。ワンピースをきたのでウールのロングコートとショールを持って行って正解でした。日本人で着物(小紋程度。帯は浴衣結び?)をきている若い二人は写真をお願いされたり人気がありました。肝心のコンサートは着いたその日だったこともあり睡魔との戦いでしたが、聞き馴染みのある曲だったので楽しめましたが、次回はスケジュールを考えてもっと音楽を楽しみたいと思いました。
エッフェル塔もセーヌ川クルーズもムーランルージュも別々に行くと時間も日にちも足らない、でも行きたい!で一晩で済むこのツアーに参加しました。家族に英語は大丈夫か?と了解を得、なんとか最低限理解して参加しました。二階建てバス満席の人気ツアーで着飾った外人さんたちにまぎれながら、相席のディナーでは、おしゃべりをしたり異文化コミュ二ケーションもできて大変楽しかったです。個人で行くと大変なことも、ツアーですべて効率よく連れて行って下さり、わからないことは拙い英語でガイドさんに尋ねると親切に教えてくださるので大丈夫です。細かい注意事項をバスの中で言われるので聞きそびれたら確認に行くといいです。この季節、ライトアップ前のエッフェル塔に登ってディナーをいただき、セーヌ川クルーズの船着場に降りてくると、ライトアップされてエッフェル塔のしたで圧巻です。ムーランルージュは、未成年の息子はジュースをお願いしました。後ろの席でしたが、段があるので十分よく見えて楽しめます。1:15にショーが終わってホテルに2時前には送ってもらって、本当に欲張りな一夜でした。おかげで、他の日はまた盛りだくさんに楽しめたのでよかったです。結果、欲張りなパリ旅行になりました。
飽きさせない演出で、あっという間に時間が過ぎて行きました。
楽しい一夜でした。一度ぐらいは体験しても良いと思います。
教会で行われるコンサートは幻想的でした。
弦楽器の四重奏は、ドーム状の天井のため反響し素晴らしかったです。
日本では味わえない雰囲気でした。
劇団四季オタクなので、日本でも何十回となく見ているのですが、ロンドンを訪れたからには一度はミュージカル体験をしてみたく申し込みました。歌詞やセリフで日本と違う点があったり(訳し方によるのかもしれませんが)、観客の反応がとても大きかったりして新鮮でした。特に周囲の拍手や歓声は、ミュージカルや観劇というものが生活に根付いている感じがしていいなあと思いました。また別の演目も見てみたいです。
席が前あたりだったので、迫力があった。キャストも歌がうまかったので、楽しめた。
英語が理解できたらもっと感動したと思う。
食事はそこそこ、道が渋滞していて予定より30分以上遅れて到着。歌は聞けましたが、他の団体客も多く、他の団体で歌って、たまにこちらに来る程度。
この度はマイバスイタリ-社のツア-にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。
貴重なご意見をいただきまして、重ねてお礼申し上げます。
今後このツア-を見直しより良いツア-をお客様に提供できますよう、精進してまいりたいと存じます。
世界展開しておりますマイバス社をまたどちらかの国でご利用いただけますよう、
スタッフ一同心からお待ち申し上げております。
ありがとうございました。マイバスイタリ-田平
今回2回目の利用です。
リドやムーランルージュと違って、こじんまりとしたアットホームな雰囲気の劇場で、司会新港もフレンドリーな感じで進んで行くので、ドレスアップしてバリっと出かけなくても、ふらっと気軽に行って楽しめるの所が好きです。
小規模ながら、内容は濃いので、パリのキャバレーを手軽に楽しんでみたい方にお薦めです。
ハネムーンのディナーで利用し、とても良い思い出になりました。
コンサート鑑賞に興味はあったものの敷居が高く感じていたので、食事と会話を楽しみながらオペラを聴くことのできるベルカントは大変良かったです。音楽に詳しくなくても、オペラ歌手の生の声量は本当に感動しました。
私たちが行った時は女性歌手2人、男性歌手2人(たぶんテノールとバス)の合計4人でした。曲ごとに歌手の方の位置が変わったり、歌いながらテーブルの近くに歩いて来たりしてくれたので、席によって聴きにくいということはないかと思います。
予約時間が30分刻みで可能ですが、どれを選ばれても楽しめると思います。一曲歌って給仕、また歌って給仕と、何度も歌が披露されるので、いつでも楽しむことができると思います。ただ、食事が終わったら追い出されるということもないようなので、早くに来店して長く楽しんだほうがお得だと思います。
料理もおいしかったです。前菜・メイン・デザートがそれぞれ4種類ずつくらいあって選ぶのですが、日本語メニューはないのでVELTRA記載のメニューを持って行くとよいと思います。季節によって多少違うようですが、ほぼ一致します。
また、ツアーで行くレストランと異なり、日本人以外のお客さんが多かったので、外国の雰囲気を味わうことができました。ちなみに夏だったのでラフな服装の方もいました。ジャケットを着てない方も多く、男性はシャツでノーネクタイでも大丈夫なように感じました。
送迎オプションがなく、夜の移動ということで多少不安でしたが、大通り沿いにあり問題ありませんでした。私たちは夕方にシテ島を観光してから行きました。
音楽は知っている曲が多く親しみやすいと思います。最後はラデツキー行進曲で聴衆全体の拍手で終了しました。
チケットボックスの1人が日本人で安心して、席を入手できました。
国慶節で中国人観光客が多かったです。
服装は、パーカーとジーンズのような方もいましたが、きちんとした服で行かれることをおすすめします。
母と二人で参加しました。私たち以外にもう1組で、こじんまりとしてよかったです。
旧市街を探索しながらお店に向かったのですが、ガイドさんが色々な歴史のお話をしてくれて、バルセロナをより一層知ることができてよかったです!
バルはピンチョスもハモンセラーノもとても美味しかった!自分たちだけではとても見つけることができない、美味しくて素敵なお店に大満足〜。
フラメンコは最前列!汗が飛び散りそうな距離でとても楽しめました!バルセロナ旅行で一番楽しい夜になりました。
パリから1泊だけ、ロンドン旅行した際に行きました。せっかくのロンドンでミュージカルを見てみたいけど、英語がさっぱりなので内容を知っているライオンキングにしたのですが、見て良かったです。日本の見た事ないので比較出来ませんが、声量、演技ともに最高だったと思います。子役が可愛すぎました。帰りは22時で治安を心配していましたが、大きい通り沿いにある為、人がたくさん居て物騒な感じはありませんでした。酔っ払いはたくさんいましたけど……
まず、ハーマジェスターシアターは昔からオペラ座の怪人がなされてきた歴史あるシアターで雰囲気も良く、非常に満足でした。
内容に関してですが、何も知識もなく、英語も全く分からない状態で行くと、分かりづらいかもしれません。
しかし、それでも十分に楽しめると思います。
ロンドンでオペラ座の怪人を観劇しました。
両親が一緒だっため、奮発して「一階前方または二階前方席」で申し込みましたが、なんと一階後方席でした。
一階後方席は柱が邪魔で見辛く、舞台が素晴らしかっただけに、とても残念でした。
これではグレードアップした意味がありません。
イルミネーション、ムーランルージュ&送迎がついてこの値段は、結構お得だと思います。
ムーランルージュは、満員に近く、大盛り上がりでした。
席は、奥のほうでしたが、見やすくてよかったです。
内容が、10年前に見たFerrieと同じで、変わっていなくてびっくり(10年前に行った時、CDをお土産に買ったんですが、歌とか全然変わってなかった)。
10年前にムーランルージュを見に行ったときは、男性のトップスターと女性のトップスターがいて、それぞれスターオーラをビシバシ放ってましたが(特に男性スターが超かっこよくて心を奪われました!)、今はそういうスター性のある方はいらっしゃらないようで、少し寂しかったです。
でも、それなりに盛り上がっていたし、女性の体はいやらしい意味ではなく、すごくきれいなので、一度は見る価値ありです。
体験談を読むと、中に入ったらツアーの人は団体ではなく別々に席に案内されていたようなことが書いてあって少し不安でしたが、私のときは、予め、コースによって(グラスシャンパンか、ハーフボトルか等)色が違う入場札みたいなものを渡されて、ムーランルージュに向かう時点で、色別に分かれて団体で入り、席に着くときも一緒でしたので、中で迷うことはありませんでした。
あと、バスに乗るとき、自分のホテルを聞かれるので、ホテル名とホテルの住所がわかるものを用意する必要があります。
体験談を読むと、ホテルの前の道路が狭くてバスが入れず近くで降ろされたという記述があったので、予約した時点で、私のホテルの場合バスは前面道路まで入れるか聞いてみたのですが、前もって教えてはもらえないようです。
初のフラメンコでしたが想像以上に迫力がありすごい満足でした。
洞窟内でシャトルランをしてるいるかのように熱気もありました。
ドリンクのサングリアもとてもおいしかったです。
ラモンさんの案内で夜のアルハンブラ宮殿の撮影もできて、送迎もついていて大変お得なツアーでした。