ヨーロッパ
当日の列車が遅れコンサートにまにあわず、次の日に事情を説明したところ、現地スタッフの方が入れてくださいました。幻想的な夜になりました。ただ、蚊にさされてしまいました。
とにかくスムーズ!!簡単!!!旅行って思った通りに時間配分できない事多いですよね。
時間ギリギリで劇場に入ったとしてもこれだけスムーズだったら日本で観劇するのと同じです。
次回も申込みます。
6/4にディナー付きカテゴリー1で予約しました。ディナーはサーモンフィレを食べました。デザートにト音記号が書いてあり、これから始まるコンサートを期待させてくれます。コンサート会場はこぢんまりしていて落ち着いた感じです。お客も西欧人ばかりで、日本人は私どもともう1夫婦だけだったと思います。席は前から2番目の左端2席でした。前の席は空いていたのでコンサートはよく見えましたが、空いているなら一番前にしてほしかったです!こぢんまりしているので席はカテゴリー1でも2でもあまり関係ないような気がしました。聞くマナーはみなさんとてもよく、落ち着いて楽しく聞くことができました。途中、休憩での夕焼けとザルツブルクの町の灯りがとてもきれいでした。ただ、カテゴリー1で予約したので休憩のシャンパンは無料かと思ったら有料だったのが残念でした。帰るときの街の夜景は月明かりに照らされてとてもきれいでした。
音楽の都でのコンサートを満足しました。服装を気にして
参加したのですが、中国系の団体客等はラフな格好の人が
多く特に問題はないと感じました。(但し、現地欧米系の
方は正装の人いらっしゃいましたが。)
楽友協会ホール(黄金の間)での参加でした。
とても楽しかったです。知っている曲が多かったです。
ホールも素晴らしかった。
客席は少々落ち着きがなかったですが。。
3度目のパリで、初めてみましたが、大迫力でとっても楽しかったです!
1度は見る価値あり!ただ、治安の
悪い所なので帰りは怖かったです。ショーが終わる少し前に退場して、ホテルまで自力でかえりました!
食事はつかなくても良いのでダンスを楽しみたい!という方にはぴったりだと思います。客席も三列有り、どの席からも見やすい作りになっていました。部隊がすく近くで迫力があり、照明もプロジェクションマッピングのようで素敵でした。ベリーダンスはもちろん、遊牧民みたいなダンスやトルコ版バレエみたいなダンス、アフリカっぽいドラムと合わせたダンスもありました。おすすめです。
パリでの滞在時間が短かったため、このツアーに応募しました。比較的短い時間で、重要な観光スポットを回れました。一部時間通りに進まず、解散時間が10時の予定が25時ころになりました。次の日に若干影響を与えました。観光地間の移動は、バスであったため移動中は仮眠が取れ、ひとつひとつの観光を楽しむことが出来ました。
5月下旬ローマに5日間滞在した。昼間は、アッシジへの遠出も含め、遺跡や美術館めぐりで忙しかったが夜が空いていた。VELTRAの案内にこの教会でのコンサートが出ていたので、東京で予約した。終演が夜10時でもあり心配なので前日に下見をしておいたがナティオナーレ通りに面したわかりやすい場所だった。
当日、開演の数分前に着くと大勢がもう座っていて、弦4人の合奏でコンサートが始まった。一番安い20ユーロの席の予約だったが、大きい教会ではないのでそれで十分だった。歌い手はユーモアもある司会もしてくれるバリトンと、バス、ソプラノの3人。天井の高い石造りの教会で聴くアリアには、日本の会場で聴くのとは違った響きがあった。この夜はモーツァルトのアリアが多く、「夜の女王」のアリアが石の壁にこだまし、「パパゲーナ」のバリトン、ソプラノのかけ合いが、様ざまな国からの観客の心を和ませた。中国人は何人かいたが日本人は私一人だったようだ。
休憩をはさんで、ソプラノの歌い手の「お色直し」(この夜は、宮廷風の衣装から現代風のドレスへ)もあり、終演後には、希望する観客と歌い手との記念写真のサービスもあり、専門的な出来映えはわからないが、ローマの夜を楽しむという点では、おすすめできる。食事つきプランもあり、「コット」という定評のあるレストランでのディナーが開演前にあるのだが、費用というより時間の都合で、そうできなかったのが少し残念である。
終演のあと、テルミニ駅近くのホテルまで私は歩いて戻ったが、夜道が不安な人は、会場にいるスタッフに頼めば、タクシーの手配をしてくれると聞いている。
とても内装も素晴らしく、クオリティーの高さに圧巻です。あの狭い舞台の上で素晴らしい演技を見せてもらいました。開演間じかに行くと、人でごった返していますので、早めに行くのが良いかと!!
開場前は長蛇の列で立ち疲れ、席も狭目で決して心地良いとは言えませんが、一旦ショーが始まると、美しく妖艶なショーに釘付けになり、素晴らしい一時を楽しむことが出来ました。
色々なバリエーションのダンス、ストーリーのあるダンス
すべてが満足です!
時間も夕飯あとのちょうどいい時間でした。
多くの民族の踊りがあり、訓練された踊り手で見ごたえがあった。
駅から会場迄の道が、人通りが少なく、暗くなった後の帰りが不安だったが、参加者の多くが、同じ方向に歩いて帰ったので、安心でした。
集合時間の30分くらい前から並び始めるので早めに行って前の席に座るのがいいと思います。前から2列目に座ることができ、通常のコンサートホールのステージよりもずいぶん近い距離なので、すばらしい音楽はもちろん、演奏者それぞれの表情や息遣いなども感じ取れて、非常に楽しめました。ただ最初、教会(元)なので反響が大きく、特に低音がこもったように感じましたが、しばらくして耳が慣れた(補正?)のかあまり気になりませんでした。
日本語のガイドさんによる丁寧な説明を受けながら、ちょっとした観光をしました。3種類のBarに行き、それぞれのお店でワインやセルベッサ(スペインビール)などを飲みながら、タパスやピンチョスを美味しくいただきました。3種類のお店とも雰囲気の異なるものでした。ガイドに載るような有名なお店や地元の方に愛されているようなお店まで存分に楽しむことができました。
その後はお待ちかねのフラメンコショーでした。
30分という時間だったのですが、終始フラメンコのダンスの迫力や演奏の虜となっていました。
個人的にはもっと見たかったかも‥
ぜひ、このツアーを着いた初日に入れることをおすすめします(^^)
絶対予約した方が良いという位の予約の列の長さにびっくりした。23時の会だったが。私たちの前に立ち見のお客さんがいた。
綺麗な格好をしていく所らしく、弟がズボンの裾をあげていたのだが、下げる様に言われた。
4日前に購入したためなのか、当日の朝になっても券が印刷出来なかった為、ムーランルージュのスタッフの方にチェックを頼んだら、半分日本語で対応してくれた。
奥のパソコン室のパソコンでベルトラさん、自分のメールBOXをチェックさせて貰えた。メールBOXにはなかったのだが、ベルトラさんの方にアップされていて、なんとか見る事が出来た。
スタッフの方が一生懸命探してくれて、見つけたときは一緒に喜んでくれた。ショーを見る前にとても幸せな気分になれた。
スタッフの方は楽しい方ばかりで、ふなっしーのぬいぐるみを見せてくれた。
ショーは、高かったけど行って良かった。立ち見の人が、だんだん真ん中によって来るので少し見えづらくなるのが残念だった。
ビールを頼んだら2本開けて置いておいてくれた。
帰り道は酔っぱらいの人に話しかけられたりして怖かったが。人の波にのってホテルにはすぐ着けた。飲み屋さんが2時超えてもやっていて。ヨーロッパなのにすごいなと思った。
とても良かったのと、深夜まで予定を埋める事が出来るので、誰かとパリを訪れる際はまた行きたいと思います。
ただ、治安の点で、近くのホテルを取った方が良いと思います。地下鉄も、帰り道も少し怖い。朝は全然、大丈夫。ムーランルージュの並びすぐ近くに、猫の看板のカフェがあり、とても有名なのでおすすめ。美味しかった。
ダンスをしっかり見たかったのでこのツアーにしました。
ダンサーのレベルが高く、迫力があります。席も真ん中の前列でショーには大満足でした。
場所がわかりにくいです。Google map ではメインの通り沿いに見えますが実際は奥まったところでした。人に聞いてわかりました。
飲み物が含まれている、とありますが、期待するレベルではありません。紙コップででてくるインスタントコーヒーのようなものです。
あと、プログラムが簡単なA4の白い紙に書かれただけのもので、商売としてこれはどうかと思いました。WORD で作成した、フォントも色も変更していないのは改善されるべきです。
バルセロナは3回目でしたが、同行したお友達が初めてでしたので最もバルセロナらしいツアーを選びました。 結果は大正解。 集合場所のホテルに早目に着き、隣の菓子店で買い物をしてから、集合ホテルのカフェでお茶しながらガイドさんを待ちました。 私達3人とお洒落なご夫婦の5人が参加。 ガイドさんはバルセロナ在住日本人の女性。 丁寧な説明と柔らかな物腰に癒される様な方で、とても良いツアーになりました。 バルは、それぞれ違う雰意気の店で、料理もお酒もとても美味しく、またまたフラメンコが迫力満点。 以前観たフラメンコより感動しました。 ワンドリンク付きでしたが、お腹一杯でしたので、カバの小ボトルを頂いて帰り、翌日ホテルで乾杯しました。 同行のお友達は余程気に入ったらしく、翌日の市内観光を急遽予約して有意義な時間を過ごせたようです。
憧れの教会でのコンサートを初めて体験し、地元出身の作曲家による地元、ヴィネツィア室内合奏団の演奏は物まねの演奏でなく、演奏家の身体にしみ込んだ演奏で音響効果も良く、大変に
感激しました。
ナイトショーは初めて。リニューアルされた「リド」か「ムーランルージュ」でかなり迷いましたが、歴史ある雰囲気や有名なフレンチカンカンに惹かれてムーランルージュにしました。
現地に詳しいベテラン添乗員さん曰く、やはりショーはムーランルージュの方がいいとのこと。料理はリドの方がいいと聞いていたので、期待せずに行きました。
18:35頃に到着しましたが、すでに行列。
入り口でバウチャーを見せると日本人かと聞かれて、日本語で挨拶してくれました。
その後、目視でカバンの中身をチェックされ、チケットを発行済みの列と私たちのように済んでいない列に分かれ、チケット発行後、席につけたのは19時過ぎでした。
一番安いコースでしたが、案内された席は正面向かって左側の最前列でした。
凄く冷房が効いていたので、妻はノースリーブワンピにカーディガンでは寒そうでした。
メニュー表はフランス・英語表記。
前菜〜デザートまでのチョイスを伝え、ドリンクもシャンパンだけでなく、赤・白ワインも選択できるとの事で、私たちは赤ワインをチョイスしました。ボルドーでいいかと確か品種も聞いてくれ、フルボトルが届きました。
料理は期待していなかったですが、雰囲気もよく、好きな赤ワインに変更できて、普通に楽しめました。パンが一番美味しかったような…
ジャズの生演奏を聴きながら食事を終えて、(演奏中、舞台をバックに有料写真撮影を勧められましたが、断りました。)21時にはショーが始まりました。
ダンサーは全て美男美女!笑顔もステキ。トップレスもいやらしさは全くなかったです。
雰囲気が良く、会場内は凄く盛り上がっていました。
ショーはサーカスの要素が強い気がしました。
いい思い出になり、行って良かったです。
行きは日没前で明るかったためメトロで行きましたが、混雑していてスリやひったくりに遭わないかと心配になったので、帰りはタクシーにしました。
正面向いにタクシー乗り場があるので直ぐに拾え、運転手の方も親切で、安心してホテルに帰ることが出来ました。
A席を購入しました。S席が1〜3列目なので、早く行けば4列目のど真ん中で見られます。会場30分前には列ができていると口コミがあったので1時間前にいったら誰もおらず一番乗りでした。端から詰めて座るのではなく、Aゾーンの好きなところに座れます。こんなに早く来なくても良かったかなと思いましたが、途中で団体ツアーの人たちが来て待ってる列は一気に伸びていました。
バレエのダンサーが二人、歌手が二人、ミニオーケストラの演奏です。後ろの方の席だと何をしているかわからないと思います。
しかしこのコンサートはシェーンブルン宮殿というか敷地内にあるオランジェリーで行われます。豪華な感じは一切ありません。シェーンブルン宮殿を見学するついでに行くには時間帯が遅くて宮殿はしまっているし(私たちはディナーなしにしました。同じ価格でウィーンでもっと美味しい物が食べられますよ)、一旦市街地に戻ってから再び来るにはアクセスが面倒です。
気軽に楽しめるコンサートですが、個人的には他のコンサートをおすすめします。
ウィーン少年合唱団のコンサート(普段は日曜に王宮礼拝堂のミサで歌っていますが、たまにコンサートがあるのでネットで探せます。オーケストラの演奏もありました)のがずっと感動的でしかも安かったです。
比べてみると、この価格でこの規模のコンサートでは少しもったいないかなと感じたので評価は星3つです。
席は後列よりの端から5番目でした。たまたま前に長身がっちり体型の方が座られたので若干観づらさはありましたが、内容は素晴らしかったです。多少席のあたりはずれはあるかもしれませんがそんなに大きな劇場ではありませんのでどの席からも楽しめると思います。
あまり、日本人が、居なく、すべて英語のツアーでした。集合場所から、バスに、乗り込み、エッフェル塔へ上がり、アランデュカス監修の、レストランへ。美味しかったのですが、パン、前菜、メイン、デザートコーヒーで、かなり、少なく、残念食後は、セーヌ川 クルーズと、ムーランルージュへ。ツアーに、入ってよかったのは、ムーランルージュに入るのに、かなりの行列があり、私達は、すぐに入れたこと。席はステージよりかなり後ろで、詰め込まれた感があり、かなり狭かった。でも、何の心配もなく楽しめました。英語苦手な方でも、どうにかついて行けば、大丈夫かな?って感じです。まとめて、夜を楽しみたい方には、いいかな。
夕暮れの時間に差し掛かるアルプスを眺めながら美味しいディナーを頂きました。
お店の方もユーモアたっぷりで楽しかったです。
音楽が始まる頃には夜景も美しくザルツブルクを堪能しました。
今回はバルセロナに7泊しました。夜遅くバルセロナにつた翌日、ゴシック地区を知ることもかねてこのツアーを選びました。ゴシック地区は初めてですと、細い路が続きちょっと怖く感じますが、このツアーで随分と慣れる事ができました。日曜日という事で閉まっている店、バル、が多かったのは残念でしたが、旅行の初めにこのツアーを組んだのは正解でした。
フラメンコはガイドさんの頑張りもあり、前の方の席で、30分とちょっと短くはありましたが、踊りの迫力、味のある歌でとても興味深く、5日後に別の店に、、また、ラメンコを見に行ってしまいました。バルは時間が早く、お客が我々ぐらいだった事もあり、まあまあという程度でした。
英語がすこし苦手で、聞き取りには自信がありませんでしたが、事前に内容を予習していったので、かなり楽しめました。本場のミュージカルは大迫力でした。チケットの交換もかなり簡単で、迷うようなことはありませんでした。
ひとり参加(女性)です。他にもひとり参加の方が何人かいましたので、気兼ねはないです。
ベリーダンスを中心に色々なダンスをみることができます。女性ひとりで踊るベリーダンスは1曲しかないので、それだけが目的であれば少し物足りなさはあると思います。でも色々なダンスをみれますし楽しかったです。
場所はトラムの駅のすぐ近くです。ロカンタ(食堂)街の真横なので、リーズナブルに晩ご飯を済ませて向かうことができて、時間的の無い方にもお勧めです。
チケットを渡すカウンターは入り口入って階段上がったところの2階です。トイレは1カ所しかないので、ロカンタで済ませてから行った方がいいです。カウンターでチケットを渡すと当日の演目の紙をくれます。ドリンクはそのフロアでもらって、ロビーで飲みながら開場までの時間を待ちます。
帰りも治安はそんなに悪くないです。近所に綺麗な店構えのロクム屋さんがありますが、そこに立ち寄ってトラムに乗って帰りました。
事前に座席指定は出来ませんが、割引チケットなので申し込みました。
Her Majesty's Theatre はそれほど大きな劇場ではないので、どの席からも比較的見やすいと思います。
開演前に劇場 Box office にプリントアウトしたバウチャーを提示すると、チケットに交換してくれます。
チケットを受け取り、劇場斜め前の「Cafe NERO」で軽く食べてから、ソワレを観劇。
予想通りの素晴らしい公演でした。
大好きなミュージカルを本場で見れました。
1F席の前の方で、迫力満点でした。
ちょうどイースターだったので、パンフレットを買ったらチョコレート付だったり。。。
宮殿でのクラッシクコンサートで、とても高尚なツアーでした。ただし、心地よい音楽の中で、時差による睡眠不足のため睡魔との戦いでもありました。全てドイツ語の解説だったためか、日本人観光客は他にいませんでした。