ヨーロッパ
本当に楽しいツアーでした!バルに行ってみたいものの地元の人がいくようなところは、入ってからどうしていいのか迷ったりするのでこちらのツアーに参加してみました。
ラッキーなことに母と二人だけの参加でしたので、おすすめの食材屋さんやお土産などみれてとてもよかったです。
バルは三軒いきましたが、それぞれ雰囲気がちがい、中でも老舗のバルは常連さんが多く、場所がわかってもなかなか中に入りづらい所かと思うのでそれだけでもこちらに参加する意味があるとおもいます。
フラメンコも先に予約をしてくださっているため、当日何人も並んでいましたが先に入場できるため最前列で大迫力のパフォーマンスでした。
一味違った観光をしたい方に本当におすすめです!
懐かしい曲が聴けるかな、くらいの気持ちで行ったのですが英語のわから無い私でも粗筋は理解でき何よりダンスと歌に感激。チケットを受け取ったときに日本語で「ありがとう」と窓口のお兄ちゃんが言ってくれたのが嬉しかった。
コンサートは指揮者やオーケストラメンバーが観客を楽しませる工夫があり、レベルもそれなりの演奏を楽しめたが、観光客向けイベントとはいえ観客のマナー(服装、写真撮影、入場時間、
合間の騒々しさ等)のお粗末さは、楽友協会でのコンサートとはとても思えなかった。特に団体客の行動は目に余る。
席指定なしのプランを申し込みました。
席は一階の後ろの端のほうでした。
アジア系の人が多いように感じました。
寝ている人も多いし、話し声が聞こえるし、
今一集中できず残念でした。
席が安い分それほど興味が無い人も来てるのかなという感じです。
ミュージカルの内容はとても良く、
一等席をとる価値はあると思います。
あこがれのザルツブルクに来ることが出来ましたが、日程の関係であいにくとクラシック音楽のコンサートは無い日でした。で、この室内楽コンサートを含むツアーに参加しました。
特に日本語のガイドさんがいるわけではなく現地のパノラマツアーという会社の開催です。
音楽を聴く部屋の雰囲気はさすがザルツブルク、休憩時間には夜景を見おろし良い思い出となりました。ピアノにマイクをつけているようでしたが何故?と思いました。
パリで異例の 39度という超暑い日が続いた夕方 ベル・カント・パリに行った。
料理とドリンクの注文を聞いてくれたスタッフがピアニストと打ち合わせて突然歌いだす。
訴えるように歌いだす先に女性の歌手が受けてたち二人で盛り上がって歌っていく。イタリヤだけでなくロシアのオペラもあった。(ロシア語でうたっていた)ピアニストは伴奏者としてだけでなく 馴染みのある曲を 上手に弾いてくれていた。お客様との掛け合いも言葉はわからなくても 温かいもので追っ掛けが多いんだろうなと伺われた。美味しい料理と飲み物を楽しみ 臨場感万点のオペラの有名場面の再現に時の経つのも忘れるほど。7時半に入店し、気が付くと11時、そとはまだ明るく 熱気のおさまった外気にふれつつ地下鉄駅に急いだ。
7時半の開演予定が30分ほど遅くなりましたが、アンコールにも応えてくれて10時過ぎくらいに終了しました。
なんと楽団の直近の席でした、汗やしぶきも飛んできてリアリティ満載、心配していたマナーの悪い人たちはいらっしゃいませんでした。
内容はほかの方もおっしゃていましたが観光客用でした、楽団員の方がリラックスしていたので、お友達は緊張感が足りないなんていっていました。
グラナダに行く前から洞窟のフラメンコを楽しみにしていたのですが、期待を裏切らない楽しい時間でした。その場にいる人が皆一緒にのりのりでフラメンコを楽しむので、隣に座っていたドイツ人のツアー客とも仲良くなり、とても良い思い出になりました。
遅い開演時間の方を鑑賞しました。
開演の30分前に行きましたが、長蛇の列!バウチャーをチケットに引き換えてからの列に並ぶ時には、更に列が長くなってました。チケット引き換え場所は、中にあるので、分かりにくいので、列の近くに立っている案内人?に聞いた方がいいですね。
一部の書き込みの通り、開演時間は遅れました。やはり、海外だと、スケジュール通りには進まないのでしょうか…
一人での並んでいたので、いつ入れるのか、ドキドキでした。
ショーは、最高でした!美しい場面、面白い場面、ハラハラする場面等、どれもよかったです。映画の中にいるような感じでした。
パリに行ったら、1度は見た方がいいですね。オススメです!!
せっかくウィーンに行くのだから、と思い普段は行かないクラシックコンサートへ。
場所はコンツェルトハウス。C席を予約しましたが、S席のチケットが渡されました!
近くて感動!素敵なウィーンの夜が過ごせました。
当日の列車が遅れコンサートにまにあわず、次の日に事情を説明したところ、現地スタッフの方が入れてくださいました。幻想的な夜になりました。ただ、蚊にさされてしまいました。
とにかくスムーズ!!簡単!!!旅行って思った通りに時間配分できない事多いですよね。
時間ギリギリで劇場に入ったとしてもこれだけスムーズだったら日本で観劇するのと同じです。
次回も申込みます。
6/4にディナー付きカテゴリー1で予約しました。ディナーはサーモンフィレを食べました。デザートにト音記号が書いてあり、これから始まるコンサートを期待させてくれます。コンサート会場はこぢんまりしていて落ち着いた感じです。お客も西欧人ばかりで、日本人は私どもともう1夫婦だけだったと思います。席は前から2番目の左端2席でした。前の席は空いていたのでコンサートはよく見えましたが、空いているなら一番前にしてほしかったです!こぢんまりしているので席はカテゴリー1でも2でもあまり関係ないような気がしました。聞くマナーはみなさんとてもよく、落ち着いて楽しく聞くことができました。途中、休憩での夕焼けとザルツブルクの町の灯りがとてもきれいでした。ただ、カテゴリー1で予約したので休憩のシャンパンは無料かと思ったら有料だったのが残念でした。帰るときの街の夜景は月明かりに照らされてとてもきれいでした。
音楽の都でのコンサートを満足しました。服装を気にして
参加したのですが、中国系の団体客等はラフな格好の人が
多く特に問題はないと感じました。(但し、現地欧米系の
方は正装の人いらっしゃいましたが。)
楽友協会ホール(黄金の間)での参加でした。
とても楽しかったです。知っている曲が多かったです。
ホールも素晴らしかった。
客席は少々落ち着きがなかったですが。。
3度目のパリで、初めてみましたが、大迫力でとっても楽しかったです!
1度は見る価値あり!ただ、治安の
悪い所なので帰りは怖かったです。ショーが終わる少し前に退場して、ホテルまで自力でかえりました!
食事はつかなくても良いのでダンスを楽しみたい!という方にはぴったりだと思います。客席も三列有り、どの席からも見やすい作りになっていました。部隊がすく近くで迫力があり、照明もプロジェクションマッピングのようで素敵でした。ベリーダンスはもちろん、遊牧民みたいなダンスやトルコ版バレエみたいなダンス、アフリカっぽいドラムと合わせたダンスもありました。おすすめです。
パリでの滞在時間が短かったため、このツアーに応募しました。比較的短い時間で、重要な観光スポットを回れました。一部時間通りに進まず、解散時間が10時の予定が25時ころになりました。次の日に若干影響を与えました。観光地間の移動は、バスであったため移動中は仮眠が取れ、ひとつひとつの観光を楽しむことが出来ました。
5月下旬ローマに5日間滞在した。昼間は、アッシジへの遠出も含め、遺跡や美術館めぐりで忙しかったが夜が空いていた。VELTRAの案内にこの教会でのコンサートが出ていたので、東京で予約した。終演が夜10時でもあり心配なので前日に下見をしておいたがナティオナーレ通りに面したわかりやすい場所だった。
当日、開演の数分前に着くと大勢がもう座っていて、弦4人の合奏でコンサートが始まった。一番安い20ユーロの席の予約だったが、大きい教会ではないのでそれで十分だった。歌い手はユーモアもある司会もしてくれるバリトンと、バス、ソプラノの3人。天井の高い石造りの教会で聴くアリアには、日本の会場で聴くのとは違った響きがあった。この夜はモーツァルトのアリアが多く、「夜の女王」のアリアが石の壁にこだまし、「パパゲーナ」のバリトン、ソプラノのかけ合いが、様ざまな国からの観客の心を和ませた。中国人は何人かいたが日本人は私一人だったようだ。
休憩をはさんで、ソプラノの歌い手の「お色直し」(この夜は、宮廷風の衣装から現代風のドレスへ)もあり、終演後には、希望する観客と歌い手との記念写真のサービスもあり、専門的な出来映えはわからないが、ローマの夜を楽しむという点では、おすすめできる。食事つきプランもあり、「コット」という定評のあるレストランでのディナーが開演前にあるのだが、費用というより時間の都合で、そうできなかったのが少し残念である。
終演のあと、テルミニ駅近くのホテルまで私は歩いて戻ったが、夜道が不安な人は、会場にいるスタッフに頼めば、タクシーの手配をしてくれると聞いている。
とても内装も素晴らしく、クオリティーの高さに圧巻です。あの狭い舞台の上で素晴らしい演技を見せてもらいました。開演間じかに行くと、人でごった返していますので、早めに行くのが良いかと!!
開場前は長蛇の列で立ち疲れ、席も狭目で決して心地良いとは言えませんが、一旦ショーが始まると、美しく妖艶なショーに釘付けになり、素晴らしい一時を楽しむことが出来ました。
色々なバリエーションのダンス、ストーリーのあるダンス
すべてが満足です!
時間も夕飯あとのちょうどいい時間でした。
多くの民族の踊りがあり、訓練された踊り手で見ごたえがあった。
駅から会場迄の道が、人通りが少なく、暗くなった後の帰りが不安だったが、参加者の多くが、同じ方向に歩いて帰ったので、安心でした。
集合時間の30分くらい前から並び始めるので早めに行って前の席に座るのがいいと思います。前から2列目に座ることができ、通常のコンサートホールのステージよりもずいぶん近い距離なので、すばらしい音楽はもちろん、演奏者それぞれの表情や息遣いなども感じ取れて、非常に楽しめました。ただ最初、教会(元)なので反響が大きく、特に低音がこもったように感じましたが、しばらくして耳が慣れた(補正?)のかあまり気になりませんでした。
日本語のガイドさんによる丁寧な説明を受けながら、ちょっとした観光をしました。3種類のBarに行き、それぞれのお店でワインやセルベッサ(スペインビール)などを飲みながら、タパスやピンチョスを美味しくいただきました。3種類のお店とも雰囲気の異なるものでした。ガイドに載るような有名なお店や地元の方に愛されているようなお店まで存分に楽しむことができました。
その後はお待ちかねのフラメンコショーでした。
30分という時間だったのですが、終始フラメンコのダンスの迫力や演奏の虜となっていました。
個人的にはもっと見たかったかも‥
ぜひ、このツアーを着いた初日に入れることをおすすめします(^^)
絶対予約した方が良いという位の予約の列の長さにびっくりした。23時の会だったが。私たちの前に立ち見のお客さんがいた。
綺麗な格好をしていく所らしく、弟がズボンの裾をあげていたのだが、下げる様に言われた。
4日前に購入したためなのか、当日の朝になっても券が印刷出来なかった為、ムーランルージュのスタッフの方にチェックを頼んだら、半分日本語で対応してくれた。
奥のパソコン室のパソコンでベルトラさん、自分のメールBOXをチェックさせて貰えた。メールBOXにはなかったのだが、ベルトラさんの方にアップされていて、なんとか見る事が出来た。
スタッフの方が一生懸命探してくれて、見つけたときは一緒に喜んでくれた。ショーを見る前にとても幸せな気分になれた。
スタッフの方は楽しい方ばかりで、ふなっしーのぬいぐるみを見せてくれた。
ショーは、高かったけど行って良かった。立ち見の人が、だんだん真ん中によって来るので少し見えづらくなるのが残念だった。
ビールを頼んだら2本開けて置いておいてくれた。
帰り道は酔っぱらいの人に話しかけられたりして怖かったが。人の波にのってホテルにはすぐ着けた。飲み屋さんが2時超えてもやっていて。ヨーロッパなのにすごいなと思った。
とても良かったのと、深夜まで予定を埋める事が出来るので、誰かとパリを訪れる際はまた行きたいと思います。
ただ、治安の点で、近くのホテルを取った方が良いと思います。地下鉄も、帰り道も少し怖い。朝は全然、大丈夫。ムーランルージュの並びすぐ近くに、猫の看板のカフェがあり、とても有名なのでおすすめ。美味しかった。
ダンスをしっかり見たかったのでこのツアーにしました。
ダンサーのレベルが高く、迫力があります。席も真ん中の前列でショーには大満足でした。
場所がわかりにくいです。Google map ではメインの通り沿いに見えますが実際は奥まったところでした。人に聞いてわかりました。
飲み物が含まれている、とありますが、期待するレベルではありません。紙コップででてくるインスタントコーヒーのようなものです。
あと、プログラムが簡単なA4の白い紙に書かれただけのもので、商売としてこれはどうかと思いました。WORD で作成した、フォントも色も変更していないのは改善されるべきです。
バルセロナは3回目でしたが、同行したお友達が初めてでしたので最もバルセロナらしいツアーを選びました。 結果は大正解。 集合場所のホテルに早目に着き、隣の菓子店で買い物をしてから、集合ホテルのカフェでお茶しながらガイドさんを待ちました。 私達3人とお洒落なご夫婦の5人が参加。 ガイドさんはバルセロナ在住日本人の女性。 丁寧な説明と柔らかな物腰に癒される様な方で、とても良いツアーになりました。 バルは、それぞれ違う雰意気の店で、料理もお酒もとても美味しく、またまたフラメンコが迫力満点。 以前観たフラメンコより感動しました。 ワンドリンク付きでしたが、お腹一杯でしたので、カバの小ボトルを頂いて帰り、翌日ホテルで乾杯しました。 同行のお友達は余程気に入ったらしく、翌日の市内観光を急遽予約して有意義な時間を過ごせたようです。
憧れの教会でのコンサートを初めて体験し、地元出身の作曲家による地元、ヴィネツィア室内合奏団の演奏は物まねの演奏でなく、演奏家の身体にしみ込んだ演奏で音響効果も良く、大変に
感激しました。
ナイトショーは初めて。リニューアルされた「リド」か「ムーランルージュ」でかなり迷いましたが、歴史ある雰囲気や有名なフレンチカンカンに惹かれてムーランルージュにしました。
現地に詳しいベテラン添乗員さん曰く、やはりショーはムーランルージュの方がいいとのこと。料理はリドの方がいいと聞いていたので、期待せずに行きました。
18:35頃に到着しましたが、すでに行列。
入り口でバウチャーを見せると日本人かと聞かれて、日本語で挨拶してくれました。
その後、目視でカバンの中身をチェックされ、チケットを発行済みの列と私たちのように済んでいない列に分かれ、チケット発行後、席につけたのは19時過ぎでした。
一番安いコースでしたが、案内された席は正面向かって左側の最前列でした。
凄く冷房が効いていたので、妻はノースリーブワンピにカーディガンでは寒そうでした。
メニュー表はフランス・英語表記。
前菜〜デザートまでのチョイスを伝え、ドリンクもシャンパンだけでなく、赤・白ワインも選択できるとの事で、私たちは赤ワインをチョイスしました。ボルドーでいいかと確か品種も聞いてくれ、フルボトルが届きました。
料理は期待していなかったですが、雰囲気もよく、好きな赤ワインに変更できて、普通に楽しめました。パンが一番美味しかったような…
ジャズの生演奏を聴きながら食事を終えて、(演奏中、舞台をバックに有料写真撮影を勧められましたが、断りました。)21時にはショーが始まりました。
ダンサーは全て美男美女!笑顔もステキ。トップレスもいやらしさは全くなかったです。
雰囲気が良く、会場内は凄く盛り上がっていました。
ショーはサーカスの要素が強い気がしました。
いい思い出になり、行って良かったです。
行きは日没前で明るかったためメトロで行きましたが、混雑していてスリやひったくりに遭わないかと心配になったので、帰りはタクシーにしました。
正面向いにタクシー乗り場があるので直ぐに拾え、運転手の方も親切で、安心してホテルに帰ることが出来ました。