ヨーロッパ
バウチャー見せるだけで簡単に入れますよ‼︎
一人で行って外のスタッフに、彼氏はどこだい⁇ と笑いをとられ、次のボックスに入ってるスタッフに、日本語で歓迎されて横からフナッシーのストラップ付けたお姉さんが現れ、『好きなの⁇』『大好き』まさかのフナッシーの登場に爆笑‼︎
ショーはもちろん、これぞエンターテイメント‼︎とゆう感じで、期待以上に楽しませてくれました。2ヶ月前にチケット取りましたが、既に第二希望の日しか取れなかったので、お早めに‼︎
ショーも凄いですが、一スタッフ達も粒揃いだったのが、予想外で楽しませてくれました。
席はぎゅーぎゅーなイメージなのであそこで食事はどーかな⁇と…私はシャンパンショーで正解でした。
2130ショー開催地前集合との記載に連絡員の方が来るものと信じて開場まで待っていたが来られなかってキャバレー側の方にパスポートを見せて単独で入場した。少し説明不足の感があった。ショーは華やかでよかったが最後まで入場時の対応に不満が残った。
このツアーは最大8名催行でしたが、今回ラッキーなことに私たち2人だけということで、希望を最大限かなえていただけました。自分たちだけでは立ち入らなかったであろう旧市街の脇道も安心して闊歩できました。フラメンコもサングリアを美味しくいただきながら、最前列で鑑賞させていただきました。短時間でしたが中身の濃い満足のいく内容で、お世話になりました市川さんに心から感謝します。
座席の指定はできないタイプのチケットでしたが、円安の進む中、お得な値段でオペラ座の怪人を見ることができたと思います。
観光シーズン、金曜夜ということで混雑していましたが、1階席でした。
ただ、シャンデリアが常に見えている位置ではないのが少し残念でした。
でもミュージカルは最高でした。
ディナーは通常個人では入りづらいような高級レストランで、ワインをいただきながらゆったりと楽しませていただいた。ステーキの焼き具合、味も良かった。
コンサートの方は音響効果でも有名な学友会館 黄金の間での演奏で、大いに満足。聞くだけなのでA席としたが、場所はおおよそセンター位置。前に大きな外人が座ると舞台が見づらく、もう少し前の席とした方が良かったかも知れません。
日本の劇団四季の「ライオン・キング」と、スケールや迫力はそんなに差はないな〜、という印象でした。でも、観客の皆さんのノリが良さとか、アイリッシュダンスを取り入れたシーンがあって、これは日本にはない演出で、その時に観客達が手拍子を叩いて喜んでいたり、そういう事を含めて、楽しみました。場内は満席で、私の前列は小さいお子さん3人で、おしゃべりしたり、座っているけど背伸びしたり、飲んでいるペットボトルを片手で半分掲げていたり。。母親がちょこっと注意はしていましたが、あまり効果なく。。。こういう事は開幕前や幕間に場内で注意を促すアナウンスをしっかりとして欲しい、と思います。
普段はクラシックに無知なわたし、でもウィーンに来たからにはコンサートに行かないとということで行ってきました。
1曲目の最初の音から響きが違うことに感動!その後の演奏も素晴らしく最高のひとときを過ごせました。
予約より席のランクが上がっていて、おみやげのCDまでいただけて、こちらも最高でした。
他の色々なツアーとは違い、参加者はほとんどが欧米人(アジア系は私たちだけでした)で年齢層が高い印象です。ドレスコードもあるので、少し緊張していきましたが、カジュアルな雰囲気でした。さっきまでサーブしてくれていた人が素晴らしい歌声で歌いだすなど、驚き、感動でいっぱいでした。日本では味わえないエンターテイメントで、すごくおすすめです。
家族4人でコンサートに行きました。1時間前に行きましたので、最前列も空いていましたが、子供もいたので2番目の席にしました。目の前で本格的なオーケストラの演奏や声楽ソリストの歌声を堪能し、本当に貴重な経験ができたと思います。観光客が多いため、服装もカジュアルな人も沢山いて、気楽に楽しめます。一部マナーの悪い団体等の口コミを見て心配していましたが、幸い当日はそのような事もなく、良い雰囲気で盛り上がって終了となりました。コンサート終了後は、すぐに大通りに出ずに新王宮側を通って帰ったところ、月夜の宮殿や市庁舎の夜景など見る事ができてよかったです。治安も良いので、大きな通りであれば、歩いていても心配なかったです。
人生最高の経験をさせていただきました。出演者のプロフェッショナルぶりにただただ感動致しました。大変満足なひとときを過ごさせていただき、又機会があれば参加したいと思います。
手ごろな価格で、本格的なショーを楽しめました。ダンス、曲芸と様々な演目から構成されており、1時間半があっという間でした。会場の広さもちょうどよく、ステージで繰り広げられるパフォーマンスがよく見えました。観客はフランス人が多く、雰囲気もよかったです。
英語が苦手でも、ストーリーさえおさえておけばついていけるし、生の歌や踊りだけでも見応えがあって十分に楽しめます!席は前から2列目の右端、演者との近さにドキドキ。最後はスタンディングオベーション、劇場が歓喜につつまれ一体となった瞬間でした。今でも思い出すたびに鳥肌が・・!夜の回だと帰りが遅くなるので、帰りの交通機関を事前に調べておくとよいです。楽しんで~!
ショーの内容は満足いくものでしたが、席がカテゴリー1で11列目の席でした。
この位置だとカテゴリー2とほぼ変わらない感じですね。
ちょっと見にくかったです。
「スマートカジュアル」とありますが、実際にはアジア系の人々を中心としてジャージのような「普段着」を着てくる人が非常に多く、おしゃれをしていくと萎えます。初めて海外に来たかのようにはしゃぎたててそこら中で写真を撮り続け、チケットには「演奏中は撮影禁止」と書かれているのに構わずカシャカシャと撮り続けるので終始耳障りでした。演奏の質は高いのですが観客の質は低いというのが正直な感想です。
プログラムは二部制になっており、時々だれもが聞いたことのある曲が流れました。
指揮者の方が退屈しないよう、こちらにも手拍子をしてと会場を盛り上げてくれました。
言葉はちがうけど音楽は共通なんだなと感じました!!
アットホームなコンサートでウィーンに来たからには音楽を聞きたくてそれが実現されたことが大満足です!
これぞパリというショーで楽しめました。4人で食事なしに参加。20時45分までに直接リドでしたが、早めに到着したところ、到着順で席に案内され、おかげで、2階の前列中央の良い席になりました。服装は、ロングドレスの女性もいれば、カジュアルなジャケットなしの男性もいて、観光客だからいいのかな。。コートは必ずクロークに預けます。無料です。エビアンは1本5ユーロで良心的な価格でした。ジョルジュサンク駅の真ん前なので、遅くても地下鉄ですぐに帰れます。お勧めです。
40部屋、オーディオガイド付きで見学できるグランドツアーがとても良かったです。
土曜日なので混んでるかと思いましたが、夕方に到着したこともあり、待たずにスムーズに見学ができました。
庭園を一周できるプチトランの最終時刻までに終えるとさらに効率よく宮殿見学ができると思います。
夕食はオーストリア料理で皇帝の好物料理が出ました。レストランで食事されている方はそのあとのコンサートにも参加する方がほとんどですので、少し早めに食事を終えて会場に向かうことをオススメします。
コンサートは演奏だけでなく、一部声楽やバレエも披露されます。雰囲気だけを味わうならC席で十分ですが、オペラ座のように座席がひな壇のようにはなっていないため、クラシックファンの方は前方席のほうがオススメです。
さすが、怪人の歌声は素晴らしかったです。あの有名なシャンデリアのシーンも実際に観て迫力に圧倒されました。ストーリーはもちろんですが、演奏にも感動しました。一等席にしてよかったです。以前ロンドンに行ったときには、現地でチケットを手配したのですが、「オペラ座の怪人」はすでに満席で観れませんでした。そんなこともあって、今回は事前に予約でき、とても楽しい旅行となりました。
英語の出来ない夫婦での参加。“ありがとう”“ようこそ”の日本語だけを話すガイドさん。他のお仲間は皆外国の方!!それでもガイドさんに集合時間と場所、ホテル名の確認をしておけば何事もなく楽しめました。エッフェル塔ディナーは個人で申し込みましたら予約でいっぱいでしたがやはりツアー客のために空いていたようですね。窓際で食事もできluckyでした。シカゴからの二人組とご一緒になりましたがこの方たちはセーヌ川クルーズには参加されなかったようでメンバーの顔で付いて行ってはいけないようです(笑)唯一失敗はクルーズの際 窓際が空いていたので早く座ったのですが人が座ってこずおかしいなぁ~って思っていると皆さん外に出ておられました。やはり写真も撮れますし外でしたねぇ。ムーランルージュは世俗を忘れる夢の世界のようでしたね。最高のエンタテイメントを提供できる方々に拍手・拍手です.日にちも変わった帰路 シンデレラのように ホテルの前で皆さんに「さようなら」ぐっすり眠りにつけました。
翌朝 夢だったような楽しい一日を感じていました。
英語は片言、聞き取りもそんなに宜しくない、そんなスキルでしたが、問題なく楽しめました。
演奏が始まるや、歌や踊りを絶え間なく披露してくれました。
チェコ、(スロバキア?)、アメリカ、カナダ、ロシア、オーストラリア、ペルー、中国、そして日本。さまざまな国(会場にいた全員の国)の曲を奏で、さらに司会のおばさまは同じくらいの国の言葉を操っていました。すごい。
当方はフォークダンスを少しかじっていたので、知ってる歌や曲と分かった時はかなりテンション上昇しました。
参加者は日本人は我々夫婦のみ、他は個人旅行ではロシア人老夫婦のみ、あとはアメリカ、カナダ、ロシア、オーストラリア、中国などのツアー客でした。
途中に客が演奏したり簡単な踊り(マズルカ)に入る時間があり、日本人が珍しかったのかどちらにも参加させられました(笑)
ロシア人老紳士の誕生日だったらしく、ロシアの曲が多くリクエストされました。
リクエスト時はおそらく要チップ。
ロシア人は勝手に前に出て勝手に踊ってました(笑)
そして半ば強制的に参加させられる我々(笑)
お料理はとても多いですが、美味しかったです。
ワインは延々と注ぎ続けられます。
注ぎ方も面白かったですよ。
別のものが欲しかったら、店員さんを捕まえて頼んでください。
困惑したことは二つ。
運転手のおじ様の英語があまり堪能でなく、何言ってるか分からず、車に乗せられた時は誘拐されるんじゃないかととても怖かったです。
あとは、チップ。馴染みのない習慣なので、渡す場面や金額が全くわからず。
本当はテーブルに置いて行ったり、運転手に渡したりするべきだったのでしょうね。
そこは予習しておくんだったと後悔してます。
ともあれ、チェコに行かれる方には是非お勧めします!
英語が分からなくても十二分に楽しめますが、出来るなら英語や海外の文化、曲が分かってた方が更に楽しいと思います。
また行きたいな!
本当は別のコンサートに行きたかったのですが、私たちが旅行する日はちょうど開催されていないのと、そこまで金額を出して聴きたいほどクラシックも好きではなかったので、まあこれでいいかといった感じで申込みました。
結果は満足。
クラシック大好き!本場でオーケストラ聴きたい!という方は物足りないかもしれませんが、私のように「なんとなく雰囲気味わいたいわー」という方でしたらちょうどいいと思います。曲目も知っている曲もたくさんあり、またいいとこどりなので1曲1曲の時間も長くありません。途中歌やバレエもあり、飽きません。観光者向けと言われればその通りですが、だからレベルが低いわけではなかったので、充分だと思います。
場所は判りにくいので、余裕を持って出発されることをおすすめします。
終演時間が夜遅くになってしまうのは不安でしたが、治安もよく、地下鉄の駅も近くにあるので大丈夫だと思います。
ヒルトンの食事もワインとデザート、珈琲を追加すれば充分です。雰囲気も劇場のすぐ近くで安心です。昨年に続きなのでメンバーもかわらず懐かしい☺気分でした。歌、踊りは最高でした。
オールディズファンは必見です。歌声はフランキィ、バリには劣りますがダンスは最高でした。劇場もピカデリーサーカスの近くで便利でした❗
食事つきを女性一人で体験しました(笑)隣が空席でだったため、周囲と歓談ということもなかったですが、白い目で見られることもなく雰囲気を味わいながら食事できました。お味は物凄くおいしいというわけではないですが、一人旅でフレンチを…というのはここ以外だとさらに勇気がいるので、一人でフレンチを食べたい方は記念にお食事されるのもありだと思います。中央左寄り前方の、わりといい席でした。ショーは素晴らしかったです。いやらしさは感じず、小さなお子様連れの方もいらっしゃいました。
場所もアカデミア橋のすぐ側で分かりやすく、歴史ある教会でのコンサートは荘厳で最高でした。日本の教会でのコンサートとは全然違います。最高でした。是非お薦めです。
現窓地口でも、予約時の印刷した紙を見せるだけで直ぐにチケット交換できたので、それまでちょっと心配していたのですがチケットの受け渡しはとてもスムースにできました。
座席は1階テラス下なので、肝心のシャンデリアが落ち始めてから見えると言う場所だったので、チョット高いなと言う感じでした。
クラシックの本場で素晴らしいホールで大好きなモーツァルトの演奏が聴けて満足です。
しかし席が端の方で、しかもソロ歌手の人が私達の席の反対側のほうばかりに居たので、よく見えなくてとても残念でした。その日他のツアーにも入っていましたが、そこでも当日券を受け付けていました。その時購入した人とほとんど同じ席で、事前に予約して行ったのに少し悲しかったです。それで星1つ減らしましたが、クラシックに興味がない家族でも楽しめたみたいで、服装も気楽で大丈夫でしたし、満足しています。
とても良い席で満足しています。
チケットとバウチャーを交換するまでどの席かわからず、ドキドキしていましたがほっとしました。
ウィキッドは日本でも観ていたのですが、迫力があって素敵な思い出になりました。
直前の予約にも関わらず、とてもよい席で楽しめました。
もう4回目くらいのリピですが、また機会があればお願いします。
ツアーの夜の自由時間にウィーンでの思い出にと送迎付きのコンサートに出かけました。自由席の為早めに着いて前から3列目の中央に座ることができました。美しい会場は身近に音楽を楽しめるのに丁度良い広さでした。舞台と観客席との距離がとても近く、演奏は勿論ですが演奏者の様子やバレー、オペラなどとても身近に感じることが出来ました。特にバレーをこんなに近くで見たのが初めてだったのですが、一幕目の終わりの"Champagne Gallop.."はコミカルな踊りで面白かったです。次々とコンサートマスターのドイツ語と英語の曲目の紹介があり、行進曲の時は観客に手拍子を促したりと時間が瞬く間に過ぎました。アンコールの最後は〝第三の男”と良く知っている曲でした。此処の人たちはコンサートを気軽に楽しんでいる様子が良くわかる気がしました。帰りの車窓からウィーンの夜の景色を見ながら暫く主人とコンサートの余韻を楽しんでいました。最後に日本出発間際にお迎えのホテルの変更をお願いしたのですが、快くすぐに了承との返事を頂き有難うございました。