ヨーロッパ
前の方で見ることができました。外国の方は体のつくりが大きめなので、前のほうでないと見づらく感じるかもしれません。
今回は23時からのショーを観に行きました。シャンパンハーフボトル付きでしたが、私はアルコールが飲めないことを伝えるとソフトドリンク(コーラ2本)に変更していただけました。案内係の方たちも感じがよく、席も中央の中ほどで見やすく楽しい気持ちでショーが観れました。ショーはいくつものパートが次から次へと続き、衣装も豪華で、馬が出てきたり、アイススケートのアクロバティックなものまであり、観てて飽きないショー展開でした。ただ何度も行きたいというよりも一度行けば満足かなという感じでした。
それと、当初ムーランルージュに行くかリドに行くか迷いましたが、今回「リド」に行くことに決めたのは、立地条件のよさでした。ショー終了が1時過ぎでしたが、なんとか終電前の電車に乗れましたし、治安の悪さもあまり感じませんでした。ただシャルルドゴールエトワール駅の入口がいくつか閉まってしまっていたので、あまり慣れていない方は「送迎付き」の方が安心かと思います。
日本で見てからずっと見たかったミュージカルでした。英語はさほど得意ではなかったので、すべてを理解することはできませんでしたが、楽しむことができました。座席も1階席である程度近いところで、オペラグラスを使わずとも見ることができました。またぜひ見たいです!
英語はわからないけれど、歌も会場も演出も俳優も素晴らしく感動しました。
最後は泣けてきました。やっぱり観て良かったです。
席も中央の通路側で、動きやすく助かりましたし、お芝居も見やすかったです。
席は思ったよりもタイトでバック一つでいっぱいだったので、買い物した荷物はクロークに預けましたが、一つ£1かかります。
演出上、もしかしたら1階よりも2階の一番前の方が、見やすいかもしれません。
チケットを交換するのに、少し早めに着きましたが、会場近くではパブしかなくて,
子供とコーヒーでも飲んで時間を潰そうと思っていたのに当てがはずれてしまいました。
でも、7時には2階のカフェ(パブ?)が開いたので、飲み物は買えましたよ。
到着日だったので、時差ボケで半分くらいウトウトしてしまいました。£65の席だったのに、もったいなかったです。でも、大事な場面は見逃さなかったので、Finalシーンは号泣でした!やっぱり到着日の観劇は、避けたほうがいいですね。ちゃんと観れてないので、4つ星です。次回は、到着日を避けます。
チケットの受け渡しは、バウチャーを見せるだけで簡単でした。集合時間の1時間前にチケットを受け取れたので、近くのチャイナタウンで夕飯を食べました。眠かったのはお腹がいっぱいのせいだったかもしれませんね。
この日は私達3人組だけだったのですが、日本人ガイドさんが笑顔で迎えてくれました。迷路のようなゴシック地区を歴史・文化を交えて説明しながら3軒のバルに連れて行ってくれました。今回は高齢の母を連れていたのですが、くどい話にも付き合ってくれて感謝しています。今回は利用できなかったバルも案内してくれたので翌日の参考になりました。2日目に利用したのですが、体力があるなら初日に利用すればバルセロナ観光の幅が広がると感じました。ガイドさんに感謝です(グラシャス!)
日本語のみ話す人にとっては少々厳しいところもありますが、多少日常会話程度できる人間にとってはそこまで苦ではなく、快適なツアーだと思います。
エッフェル塔に自動的上ることができますので、待つことがありません。
周りが待ってる中、スーっと入れるのは気分がいいです。
最高に楽しいです。ガイドさんはスペイン人の若い男性。日本語が本当に堪能。控えめで勉強熱心。とても良かったです。ざわざわとした観光スポットではなくバルセロナ裏道なんとも
不思議な空間。3件寄ったバル地元の人ばかりで雰囲気を楽しめました。かなりお勧めです
演劇には大満足でした。
高額な料金だったので良い席を期待してしまっていましたが、最後列から2列目、しかも一番端の席でした。どうしてこんなに高いのでしょう?現地でネット購入した(39£)別のミュージカルでは前列正面だったので、自分で調達した方が余計な料金もかからないのでおすすめです。
近くまではバスが通っています。
ラッフルズスクエアからも徒歩圏内。
帰りも徒歩で治安上も大丈夫そうでした。
満席だったせいか、席はそんなに前ではありませんでした。
でも普通に見やすかったです。
新しい劇場に代わってから
ネット上には間違った地図もあるようなので注意!
英語でのミュージカルは映画のようで盛り上がってよかったです。
食事は口に合いおいしくいただけました。レストランもおしゃれで素敵でした。
演奏会はオペラとバレエと演奏と楽しめました何の曲をしているのかパンフレットを買わないとわからないのだけ残念でした。シェーンブルンで演奏会が聞けるという体験としてはよかったと思います。私は一番安い39ユーロの席を予約しましたが後ろからもよく見えますしこの席でも全然問題なく楽しめました。
8名の楽団がクラッシックを演奏し、オペラありバレエありとバラエティに富んだコンサートでした。途中15分程の休憩があり、ドリンクが頂けます。(カテゴリーBだったので有料)
アジア系の団体様が居て皆さんラフな格好でした。カテゴリーAではドレスアップしている人も居ました。観光用という印象のコンサートですので、気軽に音楽を楽しみたい方向きかと思います。
会場のクアサロンはシュテファン寺院から徒歩で10分以内の距離。
冬でしたのでクロークでコートを預けるのに1ユーロ程が必要でした。
ミュージカル自体はとてもよかった。
現地で前日に申し込んだので、席は前から16列目でした。
手数料が高いです。値段の割りに席が良くなかった。今回は急でしたのでしかたありませんでしたが。
当日に窓口で買ってる外人がいたので席にこだわなければ早めに窓口に行って購入した方がやすいです。
クラシックコンサートですが、堅苦しくなくところどころ面白い要素も取り入れられていてとても良かったです。
演奏もとても素晴らしかったです。
歌もバレエもあるので、2時間あっという間でした。
シェーンブルグ宮殿は見どころが満載なので、早めに行くことをお勧めします。
ただ、閉館時間とレストランでの夕食の開始時間がやや空いています。クリスマスから年末は宮殿の前でマーケットがやっているのでそこで時間をつぶすことができると思います。レストランは少し早くは行きましたが、問題なく入れてくれてよかったです。高級レストランではありませんが、料理は普通においしいですよ。音楽は、そういうことに詳しい人ならいろいろ不満あるかもしれませんが、私たちは楽しみました。
一等席指定プランを利用し、まさに一等席を御手配頂きました。
開演数日前の案内のメール等、諸手続きに不安を抱く事は皆無でした。そしてチケットの受け取りも何も問題はありませんでした。
観劇後に、日本にいながら希望日の希望席の入手がとても難しい中、この様な席を手配頂けるのであればその手配手数料は決して高くないと家内と談じておりました。
いつもピッカデリーサーカス駅の手配屋さんに頼んで願い叶わずということもしばしばでしたが、これからはこのサイトにお願いをいたします。
どうもありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
日本人ガイドさんの方と一緒だったので はじめて歩く街の夜を安心して楽しめました。個人行動ではどうしても気が抜けないし、それぞれの訪問地を独自に研究しなければいけないところを いいとこだけ掻い摘んで楽しめるし、ほとんど待つ時間もなく 効率的に楽しめるとこは最高です。フラメンコ鑑賞も長い列に並んでいる人をわき目に優先的に入場でき いい席で鑑賞でき大満足でした。食事もフラメンコもよかったです。
3月に夫婦2名、子供3名で参加。
部屋は思ったより小さく、舞踏会の会場に舞台を作り、椅子を運んでセットしたもので
各席はゾーンだけ決まっており、早く来た人から順に座るというものでした。
今回は1列目だけがVIPだったようで、結果最前列で鑑賞できました。
曲目は、モーツァルトとシュトラウスでよく聴いたことのあるものばかりで
初心者にとってはありがたかったです。
途中オペラやバレエなどの小芝居が入り、子供たちも楽しめました。
当日は、アクシデント 夜のムランルージュ23時すたーとが、中止といわれました。選択肢は、ムーランを明日にするか、セーヌ川クルーズをキャンセルするか?仕方なく9時からのムーランにして、セーヌ川キャンセル 、返金が8ユーロでした。
新婚旅行、ローマでの最後の夜に参加させていただきました。
料理も満足いくもので、本場のアリア、カンツォーネの演奏も
良かったのですが、この日の出演歌手の方が終わりにCDを
手売りされていて、それが売れないことに対しあからさまに
不満の態度を取られていたのが残念に思われました。
日本でウィキッドを見たことがあり、英語バージョンも見てみたいと思い予約しました。(※英語は話せません)席がどこになるのか当日まで分かりませんでしたが、思ったよりも前でとても見やすかったです!劇に関してもとっても感動しました。英語の分からない私でも一度日本で見たからか内容が頭に入ってきやすかったです。また行く機会があれば見たいと思います(*^^*)
素晴らしかったです!
ミュージカル初体験が、こんな最高の舞台でよかったです。
生の歌の力強さと舞台装置の素晴らしさに感動しました。
ロンドンでの最後の夜が、忘れられないものになりました。
ひと月前予約の特別割引キャンペーンで、
12列右端で舞台全体がよく見えました。
もっと安く手に入れる方法もあるのかもしれませんが、
英語が得意でなく、旅行先で時間をとられる事などを考慮すると、
定価より安価で、チケットが入手できてよかったと思います!
日本の帝国劇場で観てから20年も経っていたので、DVDを観て物語を再確認してから観ました。ロンドンの劇場はこじんまりしているのでSTALLS舞台まで近くやはり迫力あります。舞台装置も衣装も俳優の演技も見事で英語が聞き取りにく分からなくても楽しめました。コートやマフラーを膝に置いたのですが、この劇場は前後の座席間隔があまりにも狭くてクローク(有料)に預ければ良かったと思いました。幕間では殆どの人が立ち上がりお手洗いやアイスクリームを食べてましたが、私は疲れていたので席に着いて始まる前から食べていたら周りの方に笑われました。アイスクリームは幕間に売りに来るのです。
遅ればせながらですが、、、私たちがこのツアーの初参加者だと説明されましたね。
現地人の方と日本語の通訳の方がいらっしゃいましたが、どちらも気さくで良い方でした。
バルは店内にメニューのないような日本人では入りがたいお店や、人でごった返していている人気店など良いお店ばかり選んで連れて行ってもらえました。
味も満足でした。
フラメンコは好みもあるかもしれませんが、こじんまりとした会場で感情豊かなダンサーの方の踊りが見られました。ガイドブックに載っているものはショー的な要素が入っているものも多いようで、これとどちらが良いかは・・・好みのようですね。
私たちには良い夜の思い出になりました。
フランスから来ている観客が多かったのかも知れませんが、舞台の最後はスタンディングオベーションでした。内容は映画を観ていたので、英語が聞き取れなくても大丈夫ですが、個人的には、映画の方が面白かったかな、とも思います。それでも、狭い舞台と観客席に熱気の溢れる雰囲気は、体験する価値ありです。
ミュージカル初体験だったので、特別割引キャンペーン(座席指定無し)のチケットを購入しました。席は2階の前から3列目端の方でしたが、舞台の演出を考えると2階席の方が、全体を見渡せて楽しめる様な気がします。ただ、私の席の前に、かなり大柄な欧米人の男性が座っていた為に、舞台が少し見にくかったです。次回は中央前列の席を指定したいと思いました。内容は映画を観たことがあったので、英語が聞き取れなくても十分にストーリーを理解することが出来ました。帰りが遅い時間になりますが、劇場からは沢山の人が地下鉄の駅へ向かうので、一人で行っても心配ないと思います。
あまり英語ができないのですが、それでも楽しめる舞台でした。
席は2列目の真ん中近くで、大迫力でおすすめです。
私は、今回一人旅でこちらのコンサートに行きました。
私自身は、エリザベート皇后に興味があり、オーストリア旅行を決意したものの、やはり音楽の都!と思いこのコンサートに行きました。
クラッシックの「ク」の字も知らないような、無教養な私でしたが、とても楽しめました。
観光客向きで、服装等はラフな格好で良かったし、「聞いたことある」と思える曲(それに楽しい盛り上がる曲)ばかりで、会場もとても盛り上がっていました。曲中に手拍子したりととても楽しかったです。
一大観光都市ウィーンといえど、お土産屋さんやレストラン等日本と比べてかなり早く閉まってしまうので、夜の予定があるのとないのとでは旅の充実度も違うと思います。
一つ残念だったのが、座席についてです。私は、A席のチケットを購入しました。確かに席はとても舞台に近いのですが、舞台に対して横向き、壁際のボックス席?の計3列の3列目だった為大変見にくかったです。人と人の頭の間からしか見れませんでした。一人での利用だった為かもしれません。
席は少し残念でしたが、格式高いクラシックに気後れすることなく楽しめるのでオススメです。
大好きなオペラ座の怪人を本場イギリスで見たく、こちらで予約しました。
安い方を選んだので最悪2階でも仕方ないと思っていたのですが、席は1階のN列の真ん中でした。シャンデリアが上がりきるところは見えづらかったですが、位置的には真ん中ということもあり完璧でした。
ただチケットとは全く関係ないのですが、前の方がしょちゅう動くのであまり集中して見ることができませんでした。
ボックスオフィスでバウチャーを見せればすぐチケットと交換してくれて、引き換えもスムーズでした。
また現地で見る機会があったらこちらを利用したいと思います。
場所がピカデリーサーカス駅から近くで、とても行きやすかったです。
一人旅で利用しましたが、十分楽しめました。
初めてのミュージカルで「オペラ座の怪人」についても、あらすじだけしか分からない状況で行きましたが、内容が分かりやすく、迫力もあり、見てよかったと思いました。