ヨーロッパ
座席指定なしだったので不安でしたが、1階席のP列のど真ん中で、一番見やすい位置でよかったです。受け取りも通常のチケットブースに並ぶ必要もなく、スムーズでした。
目の前で繰り広げられるフラメンコに大興奮でした。迫力がすごく楽しかったです。
帰りには夜のアルハンブラ宮殿を見るために寄り道もしてくれて満足できました。
初めての家族海外旅行。
最後の夜に素晴らしい思い出をいただきました。深夜に及ぶショーで眠かったですが、オマケでナイトクルーズがついていたのが良かったです。帰りは送迎対象外ですと言われてどうして帰ればいいか不安に思っていましたがバスがホテルまで送ってくれました。
機会があれば又是非行きたい。
母娘の旅で訪れました。場所はコベントガーデンのミュージカルシアターが立ち並ぶ通りです。今回一等席を予約して行きましたが、少し早めに行けば当日シアターでも十分買えます。しかもかなりお安く買えます。一等席は待合室があります。と言っても狭いロビーにバーがありぎゅうぎゅう詰め状態。そして席は日本の劇場の作りとは差があり、前の列の座席との感覚がかなり狭いです。1列が長いわりに間に通路はなく、何十席もがズラーっと横並び状態。よって万が一中央のシートに座ることになった場合、かなり早くにいかないと、すでに着席しているお客さんたちに一度席をたってもらわないと座席までいけません。ものすごく気まずいです。本当に気まずいです。私たちはたまたま1番早くいったので大丈夫でしたが、次からもとにかく早くこよう、と心に誓いました。
とても素晴らしいショーでした。21時からのシャンパン付ショーに参加。
20時30分前に着いたのですが、すでに入場が始まっていました。
コートを着用していたのですが、クロークに預ける事なくすんなりテーブルへ案内されました。
ディナー席の後ろでしたが、一段上がったお席でしたので、とても見やすい席でした。
アクセスはホテルから往復メトロ利用。
帰りのタクシーは少なく、駅もすぐ前なので、寒い中待っているより、走ってメトロに乗りました。
結構、メトロを利用される方も多く、その方々と一緒に乗ると安全です。
服装はジーンズ、ジャンパーの人もおられましたが、少しドレスアップしていく方が、気分的にも、扱いにも良いかもしれません。
ロンドンでもミュージカルは大人気です。事前予約をおすすめします。劇場から雰囲気があって素晴らしかったです。内容はわかりやすいくとても楽しめます。ロンドンに行かれたら必見です。
満席だったからでしょうか、席は前のほうではなかったですが(やはり一番右です)
舞台を見渡せ良い席だったと思います。
いろいろな仕掛けが有り、迫力満点で感激しました。
何よりオペラ座を彷彿させる劇場が素晴らしいです。
おすすめです。
8月末に母と妹で行きました。
CDも頂きました。
ウィーンに来たらオーケストラには行きたいと思っており、貴重な体験になりました。
ただ、3人いることと「音楽さえ聴けたらいい」と座席のランクをケチってしまい、あまり演奏者が見えない席になってしまったので終始立っていました。
フランス最後の夜をキャバレーで過ごそうと参加しました。
メトロの駅から少し歩いて、周りは夜になると少し暗いですが場内は満席。見やすい席に案内されたため楽しめて観劇できました。
しかしここはムーラン・ルージュと違い合間合間に支配人のトークが入るのでフランス語が解らないとチンプンカンプンになります。
また、シャンパンのハーフボトルは意外と量があったので、グラス一杯でもよかったかもです。
是非行きたいと思っていたムーラン・ルージュのショー。
フレンチ・カンカンのみならず、途中に挟まれる劇やらショーやらもレベルが高くて楽しめました。
しかし案内された席は最前列でかぶりつきで見れたのはよいのですが、舞台に背を向ける席だったため首をひねって見る羽目になり、舞台裏の準備の様子も目に入ったりしてしまい少し残念でした。
バウチャー引き換えが20:30からになっているので、その時間(実際には5分後くらい)に行ったら、少し遅かった感じで、後ろ目にしか残っていない様だった。さらに、2名で行ったのだが、テーブルのステージ寄りでなく、その次に。つまり、隣に座った二人の背中越しに見ることになった。この二人が、アメリカ人夫婦で結構デカく、ショーを見難かった。これは、並んだ順番で決められるようなだが、その直前にある、バウチャーを確認したり、金を払ったりするカウンターでチップと一緒にお願いすれば何とかなるとの噂。どなたか試して下さい。
ショー自体は、お笑いもはさんで、申し分ない素晴らしいもの。一発でムーランファンになりました。今も、ステージの始まりとエンディングに全員で歌うテーマ曲のメロディーが頭から離れない。
洞窟でのフラメンコショーであること、会場〜ホテル間の送迎付きであること、それから夜景が見られるということでこちらのツアーに決めました。まずホテルまでのお迎えですが、ピックアップの時間より早くロビーに呼ばれてみればタクシーでした。問い合わせたところ、既にミニバスが通り過ぎたのでタクシーを寄越したとの事。連絡が全く無かったので驚きました。フラメンコショーは大変素晴らしかったです。音楽も踊りも、まさに迫力満点でした。しかし、帰りのタクシーで問題が。夜景を見られると聞いていたのですが、夜の細い道(アルバイシン地区?)を猛スピードで走り抜けた挙句、着いた先は宿泊しているホテルでした。運転が怖くて夜景なんて全然楽しめませんでした。ドライバーに尋ねようにも英語が通じず、そのまま帰らざるをえませんでした。夜景はおまけだったとは言えガッカリしました。
劇場は、想定より小さめでした。
土曜日の夜だったので、近くのレストランでは、たくさんの人で、食事がとれませんでした。週末予定の方は、レストランの予約をした方がよいです。
海外での、観劇は初めてでした。
マンマミーアのストーリーは、知りませんでしたし、英語も分かりませんが、楽しむことが、できました。
到着翌日、頭もお腹も時差ボケで 飯は全く食べられず。腹が減らない。出てきた食事も味が付けが薄すぎて、醤油と塩を持って来いって感じの味付けでした。フラメンコも素晴らしかったが 途中で何度となく寝てしまった。夜のエンタメは時差ボケなおしてからの方が良い。フラメンコに飯はいらない。
予想通り、英語のセリフ(歌)はほとんど聞き取れませんでしたが、
ある程度あらすじを予習して行ったので、ほとんどのシーンは理解でき、
それなりに楽しめました。
ロンドンに来て時間に余裕があれば、一度行ってみる価値はあると思います。
想像してたイタリアらしさを求めて参加しましたが…
店内は明るくて、まるで日本の清潔なカフェのような感じで日本人のツアー二組だけで(日本人Only)…ホント日本のカフェに居てるようでした。
イタリアらしさを求めていた分とても残念な思いがしました。
お料理はおいしかったです!
母娘二人の参加だったので、夜遅くにホテルに送ってもらえる事は良かったです!
60歳代の両親と30代の女性の私の組み合わせでしたが、食事は私たちには量が多く、また、チェコであちこちで食べたのですが、ザワークラフトとチェコの付け合せの蒸しパン?のようなものが口に合わず、申し訳ないのですが、残してしまいました。メインのカモ肉はカリっとしていて美味しかったです。
マリオネットについては、満席でいろいろな国の人が見に来ていました。
劇中とにかく言葉が何を言っているのかサッパリだったので、食事中にストーリーを簡単に日本語でいただきましたが、それを見ていてもよくわかりませんでした。面白おかしくコミカルに劇をすすめてくださっているのですが、あまりその笑いがわからず。。。申し訳ないのですが、暗いのと日中観光で疲れていたのもあり、だんだん眠くなりました・・・もうちょっとオペラのように歌がメインなのかと期待していたので、少しイメージと違いました。
日本人もいたが、西洋人の方が観客に多く、旅行気分が増す。
オーケストラではなく7〜8人編成。モーツァルトとヨハン・シュトラウスⅡが中心。
オペラ歌手付き、バレエダンサー付きなど、バラエティにも富んでいる。
有名なミュージカルなので楽しみにしていました。席は中央後方でまずまず。
それなりに楽しめましたが、前席に大柄な男性が座り劇中左右に位置替えするので
観るのに一苦労、左の席にはアジア系のカップルが座り男性はこちらに足組してくる、後部席
に座った女性からは途中で劇に合わせて歌が聞こえてきたり、足を振動させたりで周りのマナーが気になる鑑賞でした。
ロンドンミュージカル、観て来ました。
以前にニューヨークのブロードウェーでも観たのですが、
やっぱり本場のミュージカルは最高でした。
やっぱり本場のミュージカルはすごい。
日本製のミュージカルしか観ていない人には、絶対におすすめです。
ロンドン旅行の最後の夜は楽しいミュージカルを鑑賞して終わりたいと思い予約しました。
席はまあまあの席で中央よりやや後方の席、当日はかなり混み合っていましたが、Alan1さんの予約バウチャーからチケットへの引き換えもスムーズでした。
周りの席は東欧?ギリシャ?系の若者ばかりで最初は私語や途中で一緒に歌を歌う人もいたりでどうなることかと思いましたが、ミュージカルが進むに連れて皆静かになりました。
ミュージカルに自然と引き込まれていったのだと思います。 最後は一体感がありスタンディングオベイションの嵐!!最高でした。
英語があまり理解出来ない方は事前に映画のDVD視聴やアバの曲の試聴をしていくと、より楽しめると思います。
劇場ははコベントガーデン近くの劇場街にあるので「ライオンキング」や「チャーリーとチョコレート工場」の劇場もあり外観を見比べるのも楽しかったです!!
劇場で12ポンドで買ったオリジナルCDは私にとって良い土産となりました。今も通勤途中に聴いています。
ありがとうございました。
昨年映画を観て感動し、機会があれば是非本場のミュージカルを鑑賞したいと
思っていたところ、1週間休みが取れたのでロンドンへ行って来ました。
たまたまネットでAlan1さんのサイトを見つけ体験談を読ませて頂き、予約して
観てきました。
席は真ん中やや後方でまあまあだったと思います。劇場が想像よりこじんまりしていたぶん、臨場感があり「民衆の歌」等お馴染みのナンバーを聞くと感動ものでした。
受付でのチケット交換もスムーズ、係りの方の席への案内も親切でした。ありがとうございました。
次回も予約して行きたいと思います。
耳にしたことがあるような有名曲ばかりを演奏してくれるので、私のようなクラシックミュージック初心者にはちょうど良かったです。楽友協会会館に入れたことも感激でした。
観客のマナーはあまり良くない印象があります。
気楽に楽しみたい方にはおすすめですが、本格的なものを楽しみたい方は別のコンサートをおススメします。
豪華な宮殿をゆっくり見学できました。そして昼間二階から見学した礼拝堂の中でのコンサートは、感動しました。とてもいい経験ができました。
ディナーは旅行雑誌に書かれていたお店でした。喜楽な店で楽しめました。
ビールが試飲できたくさん飲みました。
出張の空き日に40 代男3人で利用。
事前に書き込みを見ていたので予想通りだったが、全員日本人の団体客。
音楽自体は良かったが、サービス精神旺盛すぎて、日本に歌も多く、年配の方には楽しいとおもうが、本場のカンツォーネを求めている方にはお勧めしにくい。
それを承知で行けば問題ないかと。
料理は、そこそこの量、飲み放題のワインは、飲み放題相応のものでした。
バイエルン州のお城巡りチケット「14-days-ticket」を購入していたので
それを使用してレジデンツ内を見学し、コンサートだけ申し込みしました。
皆さんも書かれているように礼拝堂の場所がわからず、
結局博物館の受付で場所を聞きました。
場所はそんなに大きくはないですが、
とても素晴らしい響きで本当に感動しました。
webからの直接予約と同金額なので利用しました。バウチャーで入場もスムーズなのが良かったです。おすすめします。
時計台の下は大変な人混みで、ガイドさんに会うまでは不安でした。
2組の参加者でした。日本語の話せるガイドさんの案内で夕食へ、アットホームなレストランで美味しく戴き、歩いて劇場へ、ユーモアたっぷりの楽しいマリオネットのオペラ・ジョバンニでした。
ホテルまでの帰り道、専用車の運転手さんが町のガイドもしてくれました。
参加して良かったです。
ドレスコードはしっかりと。問い合わせが日本人スタッフいてくれたら良かったです。ショーは最高(^_^) 思ったよりこじんまりとした会場で写真撮影も有料でやってくれてました。出発間近でも予約出来たので、凄く助かりました。今度はディナー付きで参加したいです。