ヨーロッパ
ヒースローに16時に到着、ヒルトンパディントンにチェックイン、地下鉄でクイーンズシアターに直行し19時に無事到着しました。レミゼラブルは、映画をみて感激し、是非ミュージカルを見たいと思っていました。役者の歌唱力はもちろん、舞台装置、音楽、どれをとっても素晴らしいの一言でした。是非お勧めします。
演奏は王宮コンサートの楽団と比較するとレベルが低い印象でした。オペラ歌手あり、バレーダンサーあり、ごちゃ混ぜで、純粋に宮殿内の豪華なセレブな雰囲気は得られませんでした。特にステージの床板がちゃっちいのか、ダンサーが飛び跳ねるたびにドタドタ音がするのがどうしても気になってしまいました。ディナーは良かったです。カフェレストラン内ではfree-wifiも使用できます。
ウイーンは4泊して、3晩ともコンサート鑑賞としましたが、内容結果はこの楽友会ホールのコンサートが最も良かったです。ここさえ行けば、シェンブルンや王宮のものは必要ないと思います。
ディナーの方もまあまあ美味しかったです。参加していたのは、中国人の団体と在米韓国人の親子、日本人は私達夫婦のみでした。参加前に読んだ口コミで、席はそんなに良い席でなくてもと書かれていたので、最低のC席にしてしまってかなり後悔しました。2階の柱の陰でほとんど見通せない席でした。カメラやVTRの撮影もOKです。
60才の夫婦です。ウイーンは4泊したので最後の夜は特別にしたかったので、申込みました。オーケストラは確かにシェーンブルン宮殿や楽友会ホールでの演奏家よりは素人の私でも分かる位に演奏技術が上位でした。観光客にユーモア受け狙いの演出でしょうが、パーカッションの男性がいろいろと小道具でピエロの様な演出をしまして、コンサート全体のイメージを著しく低下させてしまっていました。あの演出はコメディー劇場の様で止めて欲しいと思いました。豪華な会場で演奏も純粋にウイーンを楽しみたかったのに、かなり残念でした。
劇場は、歴史を感じる趣でした。席は真中でとても見やすかったです。
大満足でした。
日本でも、何度かミュージカルを見た事はありますが、迫力が全然違いました。
普段はミユージカルを見ない主人も、大感激していました。
以前にも行った事があって二度目ですが、ショーは素晴らしいと思います。シャンパンつきが夜を一層盛り上げてくれますし。妻は残念ながらあまり面白く感じなかったようです。男にとって良いのかなぁ。
60年代アメリカで大人気だった「フォーシーズンズ」というグループの、誕生から活躍するまでの様子をストーリー仕立てにした素敵なミュージカル。あのフランキー・ヴァリのファルセット・ボイスが有名なフォーシーズンズの特徴を完璧なまでに歌い上げる出演者さん4人にとても感激!代表作の「シェリー」を始め、彼らの名曲の数々をたっぷりと堪能しました。しばし60年代古き良き時代にタイプスリップしたようで楽しかったです♪今回、良いお席を手配して頂き、とても楽しいひと時を過ごせました。レスター・スクエアー近くにある劇場も雰囲気のある素敵な雰囲気で入りました。フォーシーズンズの曲はどれもキャッチーで楽しい曲ばかりなので、ビートルズ世代の方はもちろんのこと、若い世代の方も十分楽しめると思います。
ミュージカルは文句ありません。期待通りです。
ロンドンの予約サイトよりも手数料分安かったので、こちらのサイトから予約しました。
座席指定無しで予約しましたが、前から2列目中央寄りの座席で満足しました。
ロンドン経由のイタリア旅行でした。ヒースロー到着16時でした。
パディングトンのHiltonへチェックインし地下鉄でピカデリーサーカスのクイーンズシアターへ19時に到着しました。
レミゼラブルは映画を見ていたので話の筋はよくわかりました。
役者の歌唱力、舞台道具、話の展開どれも素晴らしかったです。
ぜひまた見に行きたいです。
大人(年配?)のカップルの方が多かったです。特に男性の姿が目につき、男女比1:1でしたね。ほかのミュージカルではもう少し女性が多いのですが、このミュージカルは大人のデートの方がほんと多かったですね。怪人の歌唱力に圧倒されました。
やはり人気のミュージカルですね。今回の旅行では合わせて3本のミュージカルを観劇したのですが、一番人気のようです。席は半年前に申し込みましたが、1階の後ろから3分の1ほどのところでした。細かい表情まで見えなかったことは残念でした。双眼鏡を持ち込めばよかったです。レミゼの演出の巧みさと、出演者の歌唱力に圧倒されました。子役が2人登場することも、舞台を盛り上げていました。総合的に、本当に素晴らしかったです。
ロンドンの街は夜間でも比較的安全です。ミュージカル劇場が多く楽しめると期待して日本からレ・ミゼラブル」&プレディナーを予約しました。旅行会社通さなくてもAlan1.netで比較的安く確実に予約できました。当日はプレディナーのエスカルゴレストランまではホテルからタクシーで向かいました。レストランは落ち着いた雰囲気で日本からも観光客を受け入れており慣れているようでした。食事もおいしくいただけました。ドリンク、デザートは別料金ですがせっかく来店したので注文したほうがいいです。食事は1時間ぐらいで終わりその後は徒歩で劇場は行けます。
メインストリートにレ・ミゼラブルの看板がありますし非常にわかりやすいです。チケットを劇場入り口で確認資料提示して家族3人分をもらい劇場内に入ります。劇場内は客席は大きくないしステージも広くない印象ですがその代り目の前でミュージカルが鑑賞できました。
金額的に高くないと思います。お勧めのコースです。
ロンドン滞在中二日目に鑑賞、席は1階中列ほどでまあこんなところかと思ってましたが、始まる直前前列に恰幅の良い男性がお二人着席。舞台に集中しつつも、姿勢の良い座り方?で頭が邪魔でお二方の隙間から必至に観ることに。ストリーは映画を観ていたので、理解しやすく生の歌声に迫力を感じ、満足の舞台でした。
パリの魅惑的な夜を満喫するには欠かせないところでした。地下鉄の駅からも近く、ひとりで立ち寄って、シャンパン片手に、華麗ですてきなショーとユーモアを交えた語りを楽しみました。これぞパリ!。
近い距離で見る事ができ、想像以上に感動しました。
ピックアップ時間がやや早めでしたが、到着後の待ち時間、夜景のみえるスポットに連れて行ってもらい写真を撮る事もできたのでよかったです。
また機会があれば参加してみたいです。
レ・ミゼラブルは映画はもちろんのこと、日本でも何度も観劇に足を運ぶほど大好きな作品なので、本場のオリジナル公演が見れるのをとても楽しみにしていました。
Queen's Theatreは思ったよりも小さい劇場で中にはグッズショップやバーがあります。
チケットの引き換えはこちらで印刷したバウチャーを、開演の30分前までに劇場のチケットカウンターに見せればチケットと換えてくれるので、特に英語で何かを話す必要もありません(ご心配な方の為に)
席は1階のM列(13列目辺り)の真ん中辺りでした。ステージ全体が見やすく役者さんの表情もわかる席です。ただ、前に背の高い男性が座ったので所々見づらい部分はありました…(まぁこれは運でしょう)
2ヶ月以上前から予約していたので個人的にはもう少し前でもいいかなぁ~とも思いましたが(10列目辺りから天井が被るので音が若干遮られている感がありました)、映画のヒットにより連日sold outな人気ぶりを考えると、このような見やすい席は上々でしょう。
見に行かれる方は早めのご予約をおすすめします。
とにもかくにも、内容は言うまでもなく素晴らしく、特にバルジャン、ファンテーヌ、エポニーヌの役者さんのレベルの高さには「さすが本場!!」と圧倒させられました。
テナルディエ夫婦もとても魅力的で次々と観客の笑いを誘っていました。
個人的に何よりも良かったのがグランテール役。いつも酔っ払っていて革命を皮肉的に見ながらも、誰よりも仲間想いという細かい心情を丁寧に表現されていたのが印象的でした。この役は日本でも素晴らしい演技をされる方が多い名脇役ですよね。
前半のクライマックスを飾るOne day moreや、耳に残る民衆の歌などもとても大迫力です!
22:30頃終演でしたが、土曜日ということもあるのか劇場周辺のピカデリーサーカスは多くの人で賑わい、何事もなく徒歩でホテル(コヴェントガーデン近く)まで帰ることが出来ました。
またいつかロンドンへ行く機会があればぜひまた見たい!!と思わせてくれるような貴重な経験が出来ました!
C席を予約しましたが、前から5列目の席をご手配頂き、大変見やすく音響効果も素晴らしく、日本では経験できない内容で、みなさまにも推薦します。
母と2人で観に行きました。
映画館で1回、ブルーレイで3回観て号泣してから本物の舞台をみました。
感動物です。
新婚旅行でグラナダへいきました。
夜のアルバイシン地区は、道が複雑すぎかつ危険なためツアーを利用。
集合場所で他の申込経由で来た方たちと一緒にされ、よくわからないまま参加。減点ポイントはここだけでしょうか。ロスタラントスでは、ダンサーがかわるがわる踊るのを見れたので、飽きることなくフラメンコショーを楽しめました。タブラオなので音の響きもよく非常に刺激的でした!そのあと、バスに乗ってサンニコラス広場から夜のアルハンブラ宮殿を見に行きました。素晴らしい夜景でした。ツアーに参加しなければ、昼にここを訪れたとき少し雰囲気が悪かったので、これなかったと思います。これだけでも見れて満足でした。
ミュージカルを観たことは数える程、本場での鑑賞は初めてという初心者の私でしたが、とても楽しむ事ができました。
主演のファントム、クリスティン、子爵はいずれも素晴らしく、特にクリスティンの愛らしさは格別でした。
初心者の方への注意事項としては、できれば映画か舞台のDVDなどを観て予習をしていかれると良いと思います。私は2004年版の米英合同制作の映画をあらかじめ観ていきました。ミュージカルに忠実に作られていたものなので、わかりやすいと思います。
また、劇場の座席がとても狭い上に座面が高いので、腰痛をお持ちの方などは長時間(幕間の休憩を入れて約3時間半)の鑑賞がしんどいかもしれません。また大きな荷物は置く場所が無いので、持って行かない方がいいと思います。背の低い私だと足がぶらぶらしてしまいます。上演中でなければ、飲食は自由のようですが、においの強い食べ物はマナーとして控えた方が良いと思います。劇場内でも飲み物、ハーゲンダッツ、クリスプスなどの販売があります。
日本と違い、観客も一緒に歌を口ずさんだり、面白いシーンでは手を叩いて喜んだり、様々に楽しんでいる様子がとても良かったです。
オペラ座であるとバウチャーにあったので行ってみたら、楽友協会でした。
モーツァルトに扮装した、チケット勧誘のお兄さんに聞いたら、今日は楽友協会だよと教えてくれました。行き方もとても親切に教えてくれて、助かりました。
余裕を持って行動していたので、間に合いましたが、慌てました。
情報は正確にお願いします。
コンサートは、有名な曲ばかりで、オペラ歌手による曲もあり、楽しめました。
ウィーン最後の夜を締めくくるのにふさわしく良かったです。
今度は冬にきて、オペラを見たいですね。
トマト祭り、大変良かったです。
しかし大雨だったので気温が下がって寒かったです。
トマト祭り終了からバスが開くまで1時間以上・・・。
スタッフが気の利かないおばさんだったため、結局スペイン語が話せる私がバスの運転手に
お願いして開けてもらいました。受付もバスへの移動も(横断歩道でないところを歩かすのでひかれそうになりました)問題ありでしたが、祭り自体は良かったです。
去年の映画を見て以来大ファンとなった「レ・ミゼラブル」を、念願の本場、クインズシアターのとても見やすい席で見ることができて、最高に満足の旅になりました。イギリスの劇場の雰囲気も満喫、パンフレットも買いました。
字幕がなくても、映画やDVD、日本の舞台を見ていたので、内容はよくわかりました。新演出なので、日本の舞台や映画の演出との違いも面白かったです。
申し込みも簡単でした。当日の予約券になるバウチャーをプリントアウトして、開演30分前に直接劇場のチケット売り場の窓口に行きバウチャーを見せるだけで、チケットがもらえました(座席はチケットを受け取るまでわかりません)。だから英語が全くわからなくても、何の問題もありませんでした。
イギリスでも人気のミュージカルなので、当日現地での購入は難しかったかも(平日でしたが、満席のようでした)。何より、M列(前から十数番目)の真ん中という良い席で見られたのが良かったです。
家族旅行で使わせて頂きました。
ガイドさんが、大変親切で私達家族の要望なども聞いて下さいました。
また個人では行かない場所に連れていって頂き、歴史や建築様式に触れることかできるのがこのツアーの魅力だと思います。
3時間近く歩くので、いい運動にもなりました。
ガイドさん本当にありがとうございました。
事前に届いたバウチャーでは、コンサートの会場は「オペラ座」になっていましたが、実際には「楽友協会」でした。
少し早めに会場まで行っていたので間に合いましたが、バウチャーがあっても、会場や時間などは現地で事前に確認したほうが良いとお真央います。
こちらで事前に予約し、バウチャーを持参して日本を旅立ちました。
席もおまかせで指定されており(1回席の見やすいところでした。)、当日バウチャーを受付に渡してからチケットをもらうまでの手続き時間は15秒程度。平日であったにも関わらず、人は多く混雑気味であったので、予約していてよかったと思います。ただ現地でチケットを購入する方が、レートはよかった気がします。チケットの求め方は人それぞれだと思いますが、Lion Kingはぜひ見てみてください!私は元々ミュージカルが好きなので楽しめるのは当たり前ですが、ミュージカルを初めてみたという友人もとても感動していて、「来てよかった!何にも知識なかったけど十分楽しめた!世界観にひきこまれて、2時間があっという間だった。」と言っており、とても満足していたようです。英語はわかった方がおもしろいですが、分からなくても舞台セットや踊り・歌で楽しめると思います。英語が苦手な方は、あらすじだけはおさえて見た方か楽しめると思います。
Londonの観光は体力勝負なので、(現地に4日しかいなかったせいもあるかもしれませんが、、、)観光に行かれる方はどこか一日ミュージカルを見る日を作って、体を休めてみてもいいかもしれませんね。
2公演予約をし、うっかりこの公演のバウチャーを忘れ、パニックになりながらもホテルのフロント→現地エージェントに連絡してもらい、スムーズに予約番号を教えてもらうことができました。それを控えて劇場窓口に向かったのですが、結果的に窓口で氏名を伝えるだけでも、チケットをもらうことができてしまい、あら?と拍子抜けしましたが、旅の思い出になりました。公演はとても素晴らしかったです。
口コミを見て、どうやら観客のマナーが悪いらしとあまり期待していなかったのでずが、ちょうど黄金のホールでやる日に行けたので、見学も兼ねて申し込んでみました。
しかし本当にマナーの悪い人が多いこと。音楽を聴く場でフラッシュに加えて、シャッター音の連続はあり得ない。それも最初から最後までずっとです。(開催側も特に注意をしないから永遠続くのです…)
ホールはもちろん日本とは全然違う雰囲気で、ニューイヤーコンサートでも使われるところですし、ウィーンに行かれて時間があるなら一度見に行ってみても良いかと思います。演目も有名な曲やオペラを織り交ぜて飽きないようにしているように思います。衣装はちょっとコスプレ寄りでしたが…当時の雰囲気を出したい感じがでて良いのではないでしょうか。音楽のクオリティは普通かな…そこまで楽団の人数も多くないので、そちらで感動は特にしませんでした。ごめんなさい。
席はとても前の方をとって頂き5列目でしたが、いかんせん隣の中国人のシャッター音が煩くて、有難み半減です…
席案内してくれたスタッフもとても雑で非常に残念でした。
なんでこんなに無法地帯化してるんだろう…と思いましたが、翌日市内の至る所でコンサートチケットの売り込みをしているコスプレの人を見ました。完全に観光客向けのエンターテイメントにしているとの認識です。
純粋に音楽を楽しみたい方は別のコンサートをお勧めします。
最高の夜でした!マンマ•ミーア!
当日、予約券を握りしめ会場へ到着。入り口でバウチャーを見せると「中で交換して」と係員が案内してくれます。(入り口で荷物チェックあり)そうして会場に入ったら、また係員が席を案内してくれ、みな親切な人達でした。割引キャンペーンで予約したので、席は2階席かな?なんて予想していましたが、なんと2列目!しかも私たちの前(1列目ですが)が4席ほどなぜか空席という好条件。ミュージカルは本当に最高で、キャストの表情もばっちり見えて、幸せな気分になりました。次回もこちらを利用したいと思います。
ニューイヤーコンサートを見ていたので、その場所に行けるということだけで大満足。音楽は観光用なのか、良いとこどりで構成されていました。