ヨーロッパ
英語のツアーでしたが、イヤホンがあり、観光には苦労しなかったが、店は人で一杯で一度座ったたら、立つのに苦労するので、トイレは座る前に、シャンパン付きでよかったです。ショーはさすが本場。
なんと言ってもセーヌ川クルーズが最高でした。パリの街の夜景を十分堪能しました。
ムーランルージュまでのバス内では、日本語での解説等もあり助かりました。
そこそこでは自由行動なので、効率よく連れて行ってもらった、という感じで大満足です。
英語ガイドなので、参加者も全世界からの方々。せっかく海外にきたのに日本人に囲まれてるという残念なシチュエーションが苦手だったので、少し心配でしたが英語ガイドでよかったです。
パリ最後の夜に、初めてナイトショーを見ました。
入場を待っている間は、Tシャツにジーンズのような方もよく見かけた為、普段着の方の方が多いのかな?と思っていましたが、やはり他の方もおっしゃっているように、ある程度服装を見て通す席を決めているような気がしました。
私はキレイ目のワンピースで行きましたが、同じテーブル方も男性は皆スーツ着用、女性も小奇麗な格好をされている方ばかりでした。
席は舞台にとても近く、最高の場所で見られました!
女性のトップレスもいやらしさがなく、非常に楽しめました☆
ダンスショーの他にも、腹話術のパフォーマンスが特におもしろく、観客を数名舞台に上げて、パフォーマンスに参加してもらうなど、とても盛り上がりました。
料理は前評判から期待していませんでしたが、期待していなかった分、それなりでした。
コストパフォーマンスを考えると悩ましいところではあると思いますが、やはりショーを間近で見たいのならディナー付きのものをお勧めします☆
母に一度見せたくて、大人気のオペラ座の怪人を予約して行きました。チケットBOXで簡単にチケットを変えられ安心しました。母は感動しとても喜んでくれました。やはり人気のミュージカルは予約して行った方がいいなあと思いました。
ムーランルージュに行きたいと思っていたのですが予約が取れず パラディラタンに申し込みましたが 正解でした。小さな所で一体感があります。 踊っている女性はとても可愛らしく 空中ブランコも迫力がありました。 送迎はありませんがすぐ近くにタクシー乗り場があります。 フロントでタクシーを呼んでもらいましたが 車の色と車種を書いた紙を渡してくれますし スタッフの方がそのタクシーが来ると教えてくれたので 問題なく乗車出来ました。ちなみに乗った時点でメーターは6−7ユーロでした。パリ最後の夜を楽しく過ごせてとても良かったです。 オススメです。
食事無しの席でしたがかなりハズレの席でした。
正規ホームページからの予約のほうがマシなのか
わかりませんが座席自体はどこもぎゅうぎゅうに
詰められていて体の大きい人が前にいると結局どこ
にいても厳しいかも。行ったというネタにはいい
ですがいい席で見たいなら食事したくなくても
一番高いコースを頼めば確率は高いかもです。
ウィーンにはじめてきて音楽を楽しみたい!でも、高いお金は払えないし…という方には、リーズナブルな価格で、なおかつ素敵なホールで音楽の演奏をきけるので、おすすめです!
管弦楽団の素敵なクラシック音楽を堪能しつつ、
バレエダンス?みたいな踊りもみれます。
ただあくまでも観光客向けですので、本格的な演奏会になれている人には物足りないかも。
バルセロナから日帰りでトマト祭り参加しました。
トマト祭りはとても楽しかったです。
トマト祭りではTシャツを破る集団や一部たちの悪い人に妻が怖がるということはありましたが、とてもエキサイトした祭りでした。
その分少し外れたところに避難した分、トマトがあまりこないところで少し心残りとなりました。
トマトまみれになれるスタート地点近くがお勧めです。
ツアーは、バルセロナ往復で参加できるのがとても便利で、コストパフォーマンスもよかったと思います。
トマト祭り会場への案内は人が多すぎで、ガイドの人とはぐれ、ポイントの説明が聞けませんでした。
バスの位置が分かりにくく、会場から戻るときに迷子になってしまいました。
ツアーの運営は少し工夫が必要ではと思いました。
ライセアムシアターはコベントガーデンの近くにあり、思ったよりこじんまりした劇場でしたが、それが返って舞台と一体になって楽しめました。客席や通路からアクターが現れます。アフリカの物語をアフリカ系の人が演じる舞台はスケールが大きくて迫力満点でした。客席の乗りも日本では味わえない歓声でした。スタンディングオベーションで幕が下りました。
日本では絶対体験できないことなのでぜひお勧めです!!
私は、バルセロナ発マドリッド着プランというのを選択したので、移動の手間も省け更に日本人のバス移動だったので安心でした!!
前日の、大作戦会議ではいろいろな日本人の方に会ってお互いに意見を交換したりできたのも面白かったです!
パリの夜景を1時間かけて周って、その後ムーランルージュでショーを鑑賞するツアーです。
私は日本語ガイド希望で予約しましたが、日本人のガイドさんが体調不良のため当日参加できず、英語ガイドのみとなりました。事前に会社から宿泊ホテルまで電話連絡をいただき、日本人スタッフの方が電話で丁寧に対応してくださり、英語ガイドのみでOKしました。
私と、インドネシアからいらっしゃった家族3人のかたと計4人でワゴン車に乗って、ガイドさんが運転しながら英語でパリの夜景をみながら丁寧に解説してくださいます。非常にゆっくりお話しいただき、英語素人の私でも理解できたように思います。
ムーランルージュはシャンパンを飲みつつショーを鑑賞します。ここはガイドさんは入らず、私達4人の席を用意していてくれて鑑賞です。
終了は深夜1時で、ホテルまで送ってくださいます。パリの夜は治安が悪そうで、夜は確実に送ってもらったほうがいいと思います。
安全に、快適に過ごすことができました。
このミュージカルは、何度見ても感動します。
ロンドン行ったら、絶対これだけは外せません!
席もほぼほぼ真中だったので、良かったです。
8月15日月曜日に見ましたが、満席でした。
この秋、東京で四季のオペラ座の怪人がまた見れます。
やっぱブロードウェイやロンドンとは、
数段落ちるんだけど、がまんして見に行きます。
シェーンブルン宮殿は豪華絢爛でした。展望テラスから望む庭園は、本当に美しかったです。ディナーはまずまずというところでした。コンサートは、有名な曲でしたので素人でも馴染みやすくて楽しかったです。
初めてのコンサート。子連れで大丈夫かな?と心配もありましたが、知っている曲も多く、オペラも交えながらの1時間半でした。退屈することなく、家族4人大満足で、興奮してホテルに戻りました。楽しそうににっこり微笑んで楽器を演奏されている方が多く、聴いていて、見ていて気持ちよかったです。
8月22日に参加しました。シャンパンを味わいながら素晴らしいショーを楽しむことができました。1時間半の時間もあっと言う間に過ぎてしまいました。
八月のパリは、夜9時ごろにやっと暗くなり始めます。
リドからの帰り道はどうするか、考えてました。ツアーで来られた人とちょうど話した時、夜遅い地下鉄は乗らない方がいいと添乗員さんから言われたそうです。それでも、リドすぐ前の一号線に乗ってみると、なんのことはなく、安全で、たくさんの人が利用していました。一号線だったからかもしれませんが。
一番よかったのはセーヌ川クルーズ。
グループのためか、一番最初に乗り入れられたので、好きな席に着くことができ、景観を楽しめました!
エッフェル塔ディナーは料理は、まあ、こんなもんかな、という程度です。
日本のツアーと違って、トイレ休憩はないので、ワインを控えることにしましたが、正解でした。
ディナー後はすこし時間があるので、2階に昇れましたよ。
ムーランルージュは、一度はみていおいていいかなーと思います。
あの雰囲気を楽しむのは悪くないですね。
一部、アクロバティックな演目がでるのですが、それが一番凄いと思いました。
帰りはホテル側まで送っていただけましたが、日本語がペラペラなガイドさんがいらっしゃったので、安心でした。
ロンドンでは何度も見ているミュージカルですが、今回は父と妹一家という5人での参加でした。
当日まで席は分からないということで不安でしたが、ストールの前方端の席でした。しかし劇場が円形のため特に見ずらいことは無く、初心者の父たちにも大好評でした。内容はもちろん太鼓判を押せるものなので、ミュージカル初心者という方に是非お勧めしたいアクティビティです。参加される方へ。ドレスアップとは言いませんがジーンズや短パンではなく、スマートカジュアルで行かれることをお勧めします。ラフな格好の旅行者も最近増えていますが、歴史ある劇場ではミスマッチです。
生憎の雨でしたが、コンサート自体は楽しく観ることが出来ました。
食事はいまいちでしたが、参加して良かったと思いました。
ここのフレンチレストランでのディナーは、グルメの私でも驚くほど美味しくて、参加してとても良かったと思いました。
ドン・ジョバーニの人形劇も面白かったです。
お値段は結構しますが、3コースのディナーが全て美味しかったから、誰にでもお勧めす出来るツアーの一つだと思います。
オペラ座の怪人を見るために、イギリス旅行を計画しました。今回の旅行で一番の思い出です。久しぶりに身体が痺れました。
最初、チケット交換で名前が無くて、少しドッキとしましたが見つけてもらいました。ただ、前に頭2つくらい大きな人が座ったため少し見にくかったのですが、それでも何とか見れました。これは時の運ですね。でも、初めから席は確保されていたので、その場で空いている席では無く良い席でした。昼間に交換に行ったのですが、19:00以降に来てくださいと言われました。
当日取ろうと思った人は満席のため取れなかったみたいです。やはり、予約は必須ですね。
今も興奮が残る位最高でした!
夜のパリ観光は、昼間とはまた違った雰囲気を感じることができてよかったです。
あんなにたくさんの日本人がいるとは思いませんでした。
レストランのスタッフに聞いたところ、
「いつものことだよ。」
とのこと。
海外にいる気が全くしませんでした。
料理はありふれたものだし、演奏もさほど
クオリティーは高くありません。
まあ、雰囲気を味わってみるだけ、
という覚悟で行かないと、悲しい気持ちになると思います。
ロンドンで初めてのミュージカル。それもロングランの『オペラ座の怪人』舞台の装置、演出そして出演者の質の高さ。どれをとっても素晴らしくミュージカルファンならずとも全ての人にお勧めできます。このサイトで事前にチケット予約をしておけば当日の時間短縮手間いらず。また席もなかなかいいポジションで満足できました。
ヨーロッパの美術館、宮殿は多くありますが なかなか日本語ガイドがないのが不便なところ。 音声ガイドの英語で聞いても果たして何割の日本人が理解できることか・・・かといって
日本人ガイドさんをお願いするのはちょっと大変 その点、シェーンブルン宮殿はきちんと日本語の解説がありますから安心して回れます 花々が咲き乱れている庭を心地よい風と共に散歩すると そろそろ夕食の時間 6時半からということでしたがこの日は暑かったので早めにレストランに行き 地元の生ビールで喉をうるおし ボイルされた牛肉に舌包みをうちます
リーズナブルなワインも揃っていますので キャンドルの明かりの下、グラスを傾けほんのりするころコンサート会場へむかいます。オランジェリーでのクラシックコンサートは 演奏だけでなく、オペラ、バレエも取り入れられており素人でも充分楽しめる、それでいて質の高いものです。男性は多くがジャケット着用、女性はワンピースが多かったですね 堅苦しくない程度におしゃれを楽しんで 休憩時間にスパークリングワインで乾杯すると 素敵な夜になりますよ
原作も言葉もいま一つ ウル覚えのまま参加しましたが、迫力と会場の雰囲気にのまれ 鳥肌が立つくらい感動しました。
席は16列目のど真ん中でした。
劇場が大きくなく、建物も重厚な感じで生オケで音響も素晴らしかったです、感激しました。
席も1階で8列目で良い席でした。
自分は初めてのミュージカルでしたが、あのパフォーマンスは
素晴らしくリピーターの方が居るのも理解できます。
体調が少し悪かったため、宮殿内の見学が
できなかったのですが、ディナーが予想外に美味しく、
コンサートも盛りだくさんでとても楽しく過ごせました。
宮殿はとても広いので時間の余裕をもって見学したほうが
良さそうでした。
ディナーは伝統的なオーストリア料理で、最後のデザートも
美味しかったです。
コンサートはカテゴリーごとに席が分かれていますが、
それほど大きな会場でもないですし、どこに座っても楽しめるのではないかと思います。
観光客向けの演奏だと思いますが、ウィーンの夜を気軽に楽しむにはお勧めできますよ!
帰りは22時を過ぎますが、宮殿前にタクシーがたくさん止まっていますので帰路の心配もないと思います。
私たちは電車で帰りましたが、普通にまだ電車も運行していました。
日本で映画をみていたので、英語のセリフでもストーリーはわかって、不自由しませんでした。
キャンペーン価格でしたが、前から7列目の席を予約してもらえました。
開演前は日本と異なるイギリス人のミュージカルの楽しみ方を見ることができ、面白かったです。
幕が開いてからは、質の高い歌唱と、楽しい脚本、そしてもちろんアバの名曲の数々に、年を忘れて楽しめました。
最後は舞台と客席が一体となってノリノリ!
最高でした。
パリ最後の夜のイベントに選びました。職場の5人グループで参加しました。英語ガイドが少々不安でしたが、なんと、ステファンが、日本語で説明してくれました。とても上手な日本語で一変に安心しました。食事も美味しかったし、エッフェル塔に上るのは初めてでしたが、団体の入り口の為、ほとんど待たずにエレベーターに乗ることができました。個人の方は長蛇の列。クルージングは夜景が見えると思っていたのに全然暗くならず、残念でした。
ムーランルージュも最高でした。これぞ本物のエンターテイメント。素晴らしかったです。
料金的にも大満足でした。