ヨーロッパ
日本、ニューヨーク、ロンドンと、20回以上見たレミゼファンですが、今回の鑑賞がこれまでの中で最高でした!
特別割引キャンペーンプランで購入しましたが、当日チケットを受け取ってみるとなんと4列目のど真ん中!Alan1.netさんありがとうございます!
バルジャンを演じていたAlfie Boeはイギリスで人気のクラシック歌手で、11月末までの期間限定で出演中でした、この方の演技力、歌唱力の素晴らしいこと!これまで見たバルジャン役の中でも最高の出来でした。
勿論、他のキャストの方の演技も素晴らしく、至近距離で細かい演技や表情まで堪能することが出来ました。
こんなに素晴らしいミュージカルに出会えたことに感謝感激です。ロンドンに行かれる方は是非!
さすがウィーン、演奏レベルは高いです。
知らない曲でも飽きさせない、楽しい演奏をしてくれました。
バレエやオペラもあり、優雅なひとときを過ごせました。
まずガイドがピックアック予定時間の一時間後に迎えに来た。
「怒ってますか?でも僕は上から言われた時間に来ただけだから。僕から上には言えないので、また自分で電話しといてください」と言われる。
イルミネーション観光ついてますが、おまけみたいなものです。車内ではガイドにずっと個人的な質問受けてました。(かなり日本女子が好きみたいです)
しかも開演時間遅れて到着。
向かう車中で時間を確認するも「まだ大丈夫です」って言われた。
送迎付きで非常に便利だとは思うのですが、個人的には女子一人参加はおすすめできません。毎回声かけているみたいなので。(この後もまぁ色々とありました…。フラフラしている私もダメなのですが(涙)いい勉強、思い出になったと思うようにしています。)
もちろんショーは素晴らしかったです!
女性海外一人旅はナンパとても多いので、注意してくださいね。
「レ・ミゼラブル」の内容については、素晴らしいの一言でした。もう一度見に行きたいです。
私は、一等席指定プランを購入しました。前から2列目のど迫力席で、演者の表情がよく見え、指揮者の顔までばっちり見えました。当日、券を交換するまで席の位置がわからなくて少々不安もありましたが、大満足です。
ブロードウェイで取って頂いた席が良すぎたので、今回2階後ろの端でがっかりしました。劇場自体そんなに大きくないので2階でもセンターブロックなら見やすいと思いますが、初めての方には一等席指定をおすすめします。パフォーマンスはもちろん最高です☆
11月の紅葉が綺麗な時期に中欧旅行。
夜少し早目にシェーンブルン宮殿に行き、門は閉まっていますが、ライトアップがキレイなので写真を撮ってからオランジェリーの方へ行きました。
場所もシェーンブルン宮殿駅からはすぐですし、初めて行くかたでも問題なく行けると思います。
まず入るととても紳士な方が受付へ案内してくれます。
そして荷物を預け(一人1ユーロかかります)、中に入るのですが、開場までは後方のお土産みながら待つ感じです。
開場したらカテゴリーのとこへ早いもの順で座っていきます。
段差があるような会場ではなくこじんまりしている普通の部屋なので、前の方に座るといいと思います。
内容は音楽好きなら本当にたまらないものですが、マイナーな曲も結構あったので、もしかしたら飽きてしまう方もいらっしゃるかもしれません…(夜なので眠気も…笑)
でもクラシックだけでなく、歌あり、バレエあり、ゲストも一体になってやる曲目あり、でとても楽しかったです。
最初の音が響き渡ったときは鳥肌もんでしたよ☆
歴史ある建物で、クラシック。せっかくの中欧旅行。
1度は体験してもいいものだと思います。
ここでのクチコミが評判良かったので、9月の半ばにカップルで、参加しました。
エッフェル塔の食事は、チキンメインで味は普通でした。
日本人の参加はこの日は我々二人だけでしたが、日本語が
堪能なガイドさんが居たので、その点は良かったです。
今回大変不愉快になったのは、最後のムーランルージュです。
外にいて並んでいるときには、ツアーの人達の真ん中に
いてたのに、
何故か入店すると、一番後ろの席になりました。それも
4人掛けのテーブルなのに、身体の大きな外人とのグループで
ただでさえ狭いのに、うちの席だけウェイターが通る場所に
椅子を置いて6人掛けになっていました。
あまりの席の狭さに英語で抗議しましたが、ウェイターも店の人も全く無視。ツアーを引率していたガイドさん達を探しましたが、店内にもいない始末。
そのうちショーが始まっても、ウェイターはせわしなく飲み物の注文など取りに彼の後ろを通ろうとする度に、
椅子から立ち上がって、立ったままの状態で、落ち着いて
ショーを見るどころではなかったです!!
また同じグループのアメリカ人も不愉快極まりない言動があり
もうこんなツアーで参加するのは懲り懲りの気分に
なりました。
ムーランルージュに入店する前に、ガイドに席の事を確認
したら、急がなくてもちゃんとうちの会社で席を確保
しています!と言われましたが、
現実には、落ち着いて座って飲み物もいただけない状態
の席しかないということは、どういうことなのか不思議です。
少人数で参加した日本人だったから、一番最後の後ろの席に
なってしまったのかもしれませんが、
後ろの席でもちゃんとしたスペースを取っているのなら
まだ許せますが、ウェイターが通れない道に椅子を置いて
席を作るなんて、非常識極まりないと感じました。
今後2度とツアーで参加はしたくないと思いました。
ムーランルージュのショー自体も衣装が派手なだけで
芸術性においてはリドやクレイジーホースの方が
はるかに見応えあって綺麗だと思いました。
最初、チケットの引き換え場所がわかるか心配でしたが、問題なく入口で交換できました。コンサートも歌ありダンスありで結構楽しめました。が途中で1日の疲れで少しうとうとしてしまいました。もう少し知っている曲が多ければと思いました。
チケットの受け取りについては、オフィスのある建物に入ってから、わかりにくい場所にありましたが、建物内のスタッフの方に聞けばわかる場所でした。
食事については、美味しくいただきました。
コンサートについては、自分の知識がないため、半分くらい知らない曲でした。
クラッシックと男女のオペラ歌手の歌と交互の演奏でした。
服装については、観光客向けなので、ビジネスカジュアルか、ジーンズ以外でシャツを着れば問題ないかと思います。
宮殿見学→夕食→コンサート 簡単に優雅な気分になります。
行くまでは服装など困っていましたが、スカートとブラウス程度で問題なしでした。
「宮殿見学」 すばらしい! の一言です。宮殿内部も芸術品ですが、丘から見る宮殿も芸術品でした。
「夕食」 おいしかったです。 飲み物は一切(デザートのときのコーヒーや紅茶も含む)ついていません。
「コンサート」 小さなコンサートですが、バレーダンサーも出てきて楽しかったです。
バウチャーに載っている「オランジェリー」の扉を開けて入ったら、おじいさん職員に「ここじゃないよ。入り口はもっと大きいところだよ」とバウチャーを見て言われた。その言葉を信じて宮殿の入り口に・・・・そこで、警備の人に尋ねると「ここじゃないよ。今来た道を戻って」と言われ、右往左往・・・。
正解は警備の人・・・。おじいさん!しっかりしてよ~ということがありました。
とても良い席をとっていただき、ありがとうございました!日本でも見ていて大好きな作品ですが、日本の劇場に比べて小さい劇場ならではの舞台と観客の一体感がとても楽しかったし、感動しました。
英語のツアーでしたが、イヤホンがあり、観光には苦労しなかったが、店は人で一杯で一度座ったたら、立つのに苦労するので、トイレは座る前に、シャンパン付きでよかったです。ショーはさすが本場。
なんと言ってもセーヌ川クルーズが最高でした。パリの街の夜景を十分堪能しました。
ムーランルージュまでのバス内では、日本語での解説等もあり助かりました。
そこそこでは自由行動なので、効率よく連れて行ってもらった、という感じで大満足です。
英語ガイドなので、参加者も全世界からの方々。せっかく海外にきたのに日本人に囲まれてるという残念なシチュエーションが苦手だったので、少し心配でしたが英語ガイドでよかったです。
パリ最後の夜に、初めてナイトショーを見ました。
入場を待っている間は、Tシャツにジーンズのような方もよく見かけた為、普段着の方の方が多いのかな?と思っていましたが、やはり他の方もおっしゃっているように、ある程度服装を見て通す席を決めているような気がしました。
私はキレイ目のワンピースで行きましたが、同じテーブル方も男性は皆スーツ着用、女性も小奇麗な格好をされている方ばかりでした。
席は舞台にとても近く、最高の場所で見られました!
女性のトップレスもいやらしさがなく、非常に楽しめました☆
ダンスショーの他にも、腹話術のパフォーマンスが特におもしろく、観客を数名舞台に上げて、パフォーマンスに参加してもらうなど、とても盛り上がりました。
料理は前評判から期待していませんでしたが、期待していなかった分、それなりでした。
コストパフォーマンスを考えると悩ましいところではあると思いますが、やはりショーを間近で見たいのならディナー付きのものをお勧めします☆
母に一度見せたくて、大人気のオペラ座の怪人を予約して行きました。チケットBOXで簡単にチケットを変えられ安心しました。母は感動しとても喜んでくれました。やはり人気のミュージカルは予約して行った方がいいなあと思いました。
ムーランルージュに行きたいと思っていたのですが予約が取れず パラディラタンに申し込みましたが 正解でした。小さな所で一体感があります。 踊っている女性はとても可愛らしく 空中ブランコも迫力がありました。 送迎はありませんがすぐ近くにタクシー乗り場があります。 フロントでタクシーを呼んでもらいましたが 車の色と車種を書いた紙を渡してくれますし スタッフの方がそのタクシーが来ると教えてくれたので 問題なく乗車出来ました。ちなみに乗った時点でメーターは6−7ユーロでした。パリ最後の夜を楽しく過ごせてとても良かったです。 オススメです。
食事無しの席でしたがかなりハズレの席でした。
正規ホームページからの予約のほうがマシなのか
わかりませんが座席自体はどこもぎゅうぎゅうに
詰められていて体の大きい人が前にいると結局どこ
にいても厳しいかも。行ったというネタにはいい
ですがいい席で見たいなら食事したくなくても
一番高いコースを頼めば確率は高いかもです。
ウィーンにはじめてきて音楽を楽しみたい!でも、高いお金は払えないし…という方には、リーズナブルな価格で、なおかつ素敵なホールで音楽の演奏をきけるので、おすすめです!
管弦楽団の素敵なクラシック音楽を堪能しつつ、
バレエダンス?みたいな踊りもみれます。
ただあくまでも観光客向けですので、本格的な演奏会になれている人には物足りないかも。
バルセロナから日帰りでトマト祭り参加しました。
トマト祭りはとても楽しかったです。
トマト祭りではTシャツを破る集団や一部たちの悪い人に妻が怖がるということはありましたが、とてもエキサイトした祭りでした。
その分少し外れたところに避難した分、トマトがあまりこないところで少し心残りとなりました。
トマトまみれになれるスタート地点近くがお勧めです。
ツアーは、バルセロナ往復で参加できるのがとても便利で、コストパフォーマンスもよかったと思います。
トマト祭り会場への案内は人が多すぎで、ガイドの人とはぐれ、ポイントの説明が聞けませんでした。
バスの位置が分かりにくく、会場から戻るときに迷子になってしまいました。
ツアーの運営は少し工夫が必要ではと思いました。
ライセアムシアターはコベントガーデンの近くにあり、思ったよりこじんまりした劇場でしたが、それが返って舞台と一体になって楽しめました。客席や通路からアクターが現れます。アフリカの物語をアフリカ系の人が演じる舞台はスケールが大きくて迫力満点でした。客席の乗りも日本では味わえない歓声でした。スタンディングオベーションで幕が下りました。
日本では絶対体験できないことなのでぜひお勧めです!!
私は、バルセロナ発マドリッド着プランというのを選択したので、移動の手間も省け更に日本人のバス移動だったので安心でした!!
前日の、大作戦会議ではいろいろな日本人の方に会ってお互いに意見を交換したりできたのも面白かったです!
パリの夜景を1時間かけて周って、その後ムーランルージュでショーを鑑賞するツアーです。
私は日本語ガイド希望で予約しましたが、日本人のガイドさんが体調不良のため当日参加できず、英語ガイドのみとなりました。事前に会社から宿泊ホテルまで電話連絡をいただき、日本人スタッフの方が電話で丁寧に対応してくださり、英語ガイドのみでOKしました。
私と、インドネシアからいらっしゃった家族3人のかたと計4人でワゴン車に乗って、ガイドさんが運転しながら英語でパリの夜景をみながら丁寧に解説してくださいます。非常にゆっくりお話しいただき、英語素人の私でも理解できたように思います。
ムーランルージュはシャンパンを飲みつつショーを鑑賞します。ここはガイドさんは入らず、私達4人の席を用意していてくれて鑑賞です。
終了は深夜1時で、ホテルまで送ってくださいます。パリの夜は治安が悪そうで、夜は確実に送ってもらったほうがいいと思います。
安全に、快適に過ごすことができました。
このミュージカルは、何度見ても感動します。
ロンドン行ったら、絶対これだけは外せません!
席もほぼほぼ真中だったので、良かったです。
8月15日月曜日に見ましたが、満席でした。
この秋、東京で四季のオペラ座の怪人がまた見れます。
やっぱブロードウェイやロンドンとは、
数段落ちるんだけど、がまんして見に行きます。
シェーンブルン宮殿は豪華絢爛でした。展望テラスから望む庭園は、本当に美しかったです。ディナーはまずまずというところでした。コンサートは、有名な曲でしたので素人でも馴染みやすくて楽しかったです。
初めてのコンサート。子連れで大丈夫かな?と心配もありましたが、知っている曲も多く、オペラも交えながらの1時間半でした。退屈することなく、家族4人大満足で、興奮してホテルに戻りました。楽しそうににっこり微笑んで楽器を演奏されている方が多く、聴いていて、見ていて気持ちよかったです。
8月22日に参加しました。シャンパンを味わいながら素晴らしいショーを楽しむことができました。1時間半の時間もあっと言う間に過ぎてしまいました。
八月のパリは、夜9時ごろにやっと暗くなり始めます。
リドからの帰り道はどうするか、考えてました。ツアーで来られた人とちょうど話した時、夜遅い地下鉄は乗らない方がいいと添乗員さんから言われたそうです。それでも、リドすぐ前の一号線に乗ってみると、なんのことはなく、安全で、たくさんの人が利用していました。一号線だったからかもしれませんが。
一番よかったのはセーヌ川クルーズ。
グループのためか、一番最初に乗り入れられたので、好きな席に着くことができ、景観を楽しめました!
エッフェル塔ディナーは料理は、まあ、こんなもんかな、という程度です。
日本のツアーと違って、トイレ休憩はないので、ワインを控えることにしましたが、正解でした。
ディナー後はすこし時間があるので、2階に昇れましたよ。
ムーランルージュは、一度はみていおいていいかなーと思います。
あの雰囲気を楽しむのは悪くないですね。
一部、アクロバティックな演目がでるのですが、それが一番凄いと思いました。
帰りはホテル側まで送っていただけましたが、日本語がペラペラなガイドさんがいらっしゃったので、安心でした。
ロンドンでは何度も見ているミュージカルですが、今回は父と妹一家という5人での参加でした。
当日まで席は分からないということで不安でしたが、ストールの前方端の席でした。しかし劇場が円形のため特に見ずらいことは無く、初心者の父たちにも大好評でした。内容はもちろん太鼓判を押せるものなので、ミュージカル初心者という方に是非お勧めしたいアクティビティです。参加される方へ。ドレスアップとは言いませんがジーンズや短パンではなく、スマートカジュアルで行かれることをお勧めします。ラフな格好の旅行者も最近増えていますが、歴史ある劇場ではミスマッチです。
生憎の雨でしたが、コンサート自体は楽しく観ることが出来ました。
食事はいまいちでしたが、参加して良かったと思いました。