ヨーロッパ
個人で購入するより、少し割高にはなりますが、
とても良い席を取ってもらうことが出来ました。
昔のお正月三が日状態のクリスマスイブとクリスマスをドイツでどのように過ごそうかと思案していたところ、この催しを見つけました。
通常より10ドル高い値段設定でしたが、ロマンチックですてきな夜を過ごすことができました。
音楽は詳しくはないのですが、さすがにプロって感じで満足でした。
クリスマス時期で宮殿は閉まっていましたが、オランジェリーには入ることができ、待ち時間にロビーでドリンクを頂き優雅なひと時でした。早めに行くことをお勧めします。
年末に参加しましたが、クリスマスの曲などもありました。子供連れの方もいて、気楽な雰囲気でした。歌(オペラのアリア)やバレエ風のダンスの披露もあり、コンサートマスター(首席バイオリン奏者)が、ドイツ語と英語で、ユーモアを交えて簡単に曲の説明をしてくれました。一種のショーという感じなので、クラシックに馴染みのない方でも楽しめる内容だと思います。
どうしてもミュージカルが見たくて、一人参加しました。
予約が1週間前だったので少し心配でしたが、とてもよい席を準備していただきました。
さすが本場という感じで、圧巻でした。
服装の心配をしていましたが、普通の格好で全く問題ありませんでした。
ただ、座席は結構狭いので、荷物は少ないほうが良いかと思われます。
イルミネーションツアー付きムーランルージュに参加しました。クリスマスイブは普段よりも店仕舞いが早いため、この時期の参加は余りお勧め出来ません。
ムーランルージュに関しては入るまでの行列に並ぶ時間が長く個人で予約するより優先枠があるのかと思ってツアーに参加しましたが、そのメリットは全くなく、寒い中30分以上表で並び凍えそうになりました。
入場してからも席は一番遠い端のほうでシャンパン付なのに、狭いその席6人でたった1本しか用意されていなく混雑していたと云えどもツアー広告に偽りありと思いました。
前回パリに行った時は個人で予約を取りましたがその時はシャンパンサービスも席もずっと良かったです。
唯一帰りのホテル送りサービスは時間も遅かったのであって良かったと感じました。
オペラは男の人と女の人のが聴けます。
バレエみたいなダンスはカップルで踊ってました。
演奏は小人数ですが良かったです。
ライオンキングのストーリーも知らず、英語も堪能ではないため、やや不安でしたが、ミュージカルの迫力に引き込まれ、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
参加してよかったです。とても良い思い出になりました。
チケットの受け取りが分からず苦労しました。
長蛇の列を作っているエッフェル塔は、レストランでの食事つきのため並ばずに入場できます。
展望エリアまで行けませんが…。
クルーズはとにかく夜景がきれいでした。
食事→クルーズ→ムーランルージュという盛り沢山なツアーなので、ムーランルージュに到着した頃にはすでにショーが始まっていました。
帰りはホテルまでの送り付きで、安全に楽しむことができました。
ガイドの方は日本語が話せませんでしたが、集合時間や場所を繰り返し伝えてくれました。
チケット交換場所の地図があれば良いかなと思います。
個人参加でしたので、いきなり夜に行ってオランジェリーでチケットを交換と言われても場所がわかりません。
私は昼に宮殿見学をした時にオランジェリーの場所を聞いていたので大丈夫でしたが。
また事務所の場所もわかりにくかったです。
食事に関しては味付けが濃いし、付け合せのポテトの香草の味が強くてなじめませんでしたが、接客は良かったです。
地下鉄からもアクセスが良いし、安心して乗れます。
帰りはタクシーが並んでいますし、料金も安いですので利用されるといいと思います。
もちろん乗車前に帰るホテルまではいくらかかるか聞いた方がいいです。
コンサートは一曲一曲が短いですので本格的に楽しみたい方はちょっと物足りなさは感じるかもしれません。
音楽に触れるという点では良かったと思います。
席はvip席だったので最前列のセンターで見ることができて良かったです。A席を買って早くいけば3列目で見ることはできますよ。
全体的にはまぁ満足といったところでしょうか。
数日前の予約でしたが、前から3列目、しかもど真ん中でした。本当に良席をとっていただき有難うございました!ミュージカルの内容も最高、最後は全員スタンディングオベーションでとても盛り上がりました!寒いロンドンの冬の旅行では最高のイベントになりますね。
とても楽しめました。
バウチャーを持って、開演を待つ列に並びました。
直前まで会場に入れないので、冬は寒い中待つことになります。
シャンパン付きのコースにしました。むこうで、ノンアルコールにすることができ、パインジュースも選べました。
初めてのロンドン旅行で25周年を迎えたミュージカル「オペラ座の怪人」を見ましたが、期待以上の素晴らしさでした。出演者の技量(歌唱力、表現力、舞踏力など)もさることながら、あの狭い舞台を大きく見せる舞台道具の素晴らしさには感激しました。オーケストラも大変いい演奏だったと思いますし、個人的には映画よりも気に入りました。また、「Her Mejesty's Theatre」も歴史を感じられる劇場で(ちょっと座席が狭く、人が出入りするとその列の全員が立ち上がらなければならないのはちょっと大変でしたが)、ロンドンに来てよかったなと思える時間でした。
英国滞在10日間の日程で日本を出発し、スコットランド滞在中にオペラ座の怪人のチケットの予約を依頼しました。ロンドンに入る3日前の依頼でしたので、すぐに返事がいただけないと予約表の印刷もできないままになると心配でしたが、次の日には返事をいただきました。第2希望日ではありましたがチケットが取れ、迅速な手配と連絡によいサービスだと感じました。劇場の窓口で30分前にチケットと交換し中に入りました。劇場は満席、意外にも日本人は一人見かけただけでした。今回は1等席を希望したので前から3番目の席でした。少し前すぎかなとも感じましたが、役者さんの表情がよく見えてとっても楽しかったです。現地で割り引きチケット購入する方法もありますが、短い日程の旅行や確実に見たいものがあるときには、この方法でのチケット予約がお勧めです。オペラ座の怪人は衣装の色合いがとっても素敵でゴージャス、怪人役の役者さんはウェールズ出身の有名な役者さんで隣にウェールズから観にきていたファンの方とも仲良くなれました。歌、踊り、演出とあきさせない楽しいミュージカルでした。
全体的には楽しかったです。初めてのコンサートをシェーンブルン宮殿で聞けたのも、素人的ですが、思い出となりました。
残念だったのは、まず、チケットの受け渡し。集合時間に集合場所に行くも、誰もおらず。。。たまたま通りがかった人に英語で聞きました。同じように待ってた日本人の方もおり、自分でチケットに引き換える認識がなく、時間を無駄にしました。
これなら、現地で自分でチケットを買うのと、全く大差は無いかと。。。逆に混乱してしまいました。
夕食は、うーん、って感じでした。せめて、ケーキの種類が選べると良かったです。スタッフは流石に丁寧でしたが。
多少海外慣れしてて(自分で現地の人とコミュニケーションが取れる方)、英語が少し話せる方なら問題は無いと思います。係員すらいませんので、オランジェリーの人に、英語で問題無いですが、聞くのに抵抗がある方にはお勧めできません。
ただ、音楽そのものは、流石に良かったです。楽しめました。席は後ろでも全く問題無く見れます。私は一番安い席にしましたが、十分でした。
コートを預けるのに1ユーロかかります。
終わった時間が22時過ぎで、地下鉄には22時半頃に乗りましたが、危険は全く感じませんでした。完全に私見ですが。
ロンドンでオペラ座の怪人を見るのは2回目です。
席は2階の右側後方だったため、天井部分やシャンデリアの演出が見られなかったのが少し残念でした。
でも内容はいうまでもなく最高!!何回見ても感動して泣いてしまいます。
人気のミュージカルなので、良い席で見たい場合は一等席プランの方が良いのかなと思いました。
当日まで席が分からなかったので少し不安だったのですが、行ってみれば1階の舞台から3列目中央付近!!素晴らしい席でした!一緒に行った友人も、とても良い席で見られたことに感動していました。
レ・ミゼラブルは始めてでしたが、舞台演出・出演者のレベルの高さ・会場の雰囲気・話しの内容全てが素晴らしく、感動しきりでした!また見たい!
ミュージカルといえばブロードウェイという印象がありましたが、ロンドンのミュージカルもそれに劣らないくらい素晴らしいです!
是非また宜しくお願いします。
ムーランルージュのショーは、HPから直接予約しても高いので、この値段でエッフェル塔でのディナー、セーヌ川クルーズ、ムーランリュージュ観賞、ホテルまで送ってくれてこの値段ならいいのではないでしょうか?
ただ、以前参加されていたかたのコメントをみると、日本語での案内もあったみたいですが、今回はありませんでした。Cityramaにある、見学ツアーのパンフにも、日本語のマークがついていたので、ついていたらよかったのにな、と思いました。ただ、何度も集合場所とかいってくれたので、最終的には問題ありませんでした。
今回ロンドンへ行くことになったのは飛行機の経由地点という理由でしたが、大好きな【オペラ座の怪人】の公演をロンドンで行っているというのを知り、旅行目的の一つとしてこちらのサイトで申し込みをしました。
夏に劇団四季の公演を見てから完全にハマってしまい、映画も数十回見てましたし、つい先月のロンドン25周年記念の公演が映画館で公開されていて見に行ってはいましたが、やはり本物をナマで観るのとは迫力が違いました。
会場自体はとっても小さいのでステージも見やすく、出演者の表情もはっきりわかります。歌声も体中に響いてきますし演出もとにかく凄かったです!!
シアター内ではグッズ、ドリンクの販売、クロークも用意されていました。
オペラ座の怪人を初めてみる父親も凄かった~と感動しているようでした。またロンドンへ行く機会があれば是非見てみたい内容です!!
日本、ニューヨーク、ロンドンと、20回以上見たレミゼファンですが、今回の鑑賞がこれまでの中で最高でした!
特別割引キャンペーンプランで購入しましたが、当日チケットを受け取ってみるとなんと4列目のど真ん中!Alan1.netさんありがとうございます!
バルジャンを演じていたAlfie Boeはイギリスで人気のクラシック歌手で、11月末までの期間限定で出演中でした、この方の演技力、歌唱力の素晴らしいこと!これまで見たバルジャン役の中でも最高の出来でした。
勿論、他のキャストの方の演技も素晴らしく、至近距離で細かい演技や表情まで堪能することが出来ました。
こんなに素晴らしいミュージカルに出会えたことに感謝感激です。ロンドンに行かれる方は是非!
さすがウィーン、演奏レベルは高いです。
知らない曲でも飽きさせない、楽しい演奏をしてくれました。
バレエやオペラもあり、優雅なひとときを過ごせました。
まずガイドがピックアック予定時間の一時間後に迎えに来た。
「怒ってますか?でも僕は上から言われた時間に来ただけだから。僕から上には言えないので、また自分で電話しといてください」と言われる。
イルミネーション観光ついてますが、おまけみたいなものです。車内ではガイドにずっと個人的な質問受けてました。(かなり日本女子が好きみたいです)
しかも開演時間遅れて到着。
向かう車中で時間を確認するも「まだ大丈夫です」って言われた。
送迎付きで非常に便利だとは思うのですが、個人的には女子一人参加はおすすめできません。毎回声かけているみたいなので。(この後もまぁ色々とありました…。フラフラしている私もダメなのですが(涙)いい勉強、思い出になったと思うようにしています。)
もちろんショーは素晴らしかったです!
女性海外一人旅はナンパとても多いので、注意してくださいね。
「レ・ミゼラブル」の内容については、素晴らしいの一言でした。もう一度見に行きたいです。
私は、一等席指定プランを購入しました。前から2列目のど迫力席で、演者の表情がよく見え、指揮者の顔までばっちり見えました。当日、券を交換するまで席の位置がわからなくて少々不安もありましたが、大満足です。
ブロードウェイで取って頂いた席が良すぎたので、今回2階後ろの端でがっかりしました。劇場自体そんなに大きくないので2階でもセンターブロックなら見やすいと思いますが、初めての方には一等席指定をおすすめします。パフォーマンスはもちろん最高です☆
11月の紅葉が綺麗な時期に中欧旅行。
夜少し早目にシェーンブルン宮殿に行き、門は閉まっていますが、ライトアップがキレイなので写真を撮ってからオランジェリーの方へ行きました。
場所もシェーンブルン宮殿駅からはすぐですし、初めて行くかたでも問題なく行けると思います。
まず入るととても紳士な方が受付へ案内してくれます。
そして荷物を預け(一人1ユーロかかります)、中に入るのですが、開場までは後方のお土産みながら待つ感じです。
開場したらカテゴリーのとこへ早いもの順で座っていきます。
段差があるような会場ではなくこじんまりしている普通の部屋なので、前の方に座るといいと思います。
内容は音楽好きなら本当にたまらないものですが、マイナーな曲も結構あったので、もしかしたら飽きてしまう方もいらっしゃるかもしれません…(夜なので眠気も…笑)
でもクラシックだけでなく、歌あり、バレエあり、ゲストも一体になってやる曲目あり、でとても楽しかったです。
最初の音が響き渡ったときは鳥肌もんでしたよ☆
歴史ある建物で、クラシック。せっかくの中欧旅行。
1度は体験してもいいものだと思います。
ここでのクチコミが評判良かったので、9月の半ばにカップルで、参加しました。
エッフェル塔の食事は、チキンメインで味は普通でした。
日本人の参加はこの日は我々二人だけでしたが、日本語が
堪能なガイドさんが居たので、その点は良かったです。
今回大変不愉快になったのは、最後のムーランルージュです。
外にいて並んでいるときには、ツアーの人達の真ん中に
いてたのに、
何故か入店すると、一番後ろの席になりました。それも
4人掛けのテーブルなのに、身体の大きな外人とのグループで
ただでさえ狭いのに、うちの席だけウェイターが通る場所に
椅子を置いて6人掛けになっていました。
あまりの席の狭さに英語で抗議しましたが、ウェイターも店の人も全く無視。ツアーを引率していたガイドさん達を探しましたが、店内にもいない始末。
そのうちショーが始まっても、ウェイターはせわしなく飲み物の注文など取りに彼の後ろを通ろうとする度に、
椅子から立ち上がって、立ったままの状態で、落ち着いて
ショーを見るどころではなかったです!!
また同じグループのアメリカ人も不愉快極まりない言動があり
もうこんなツアーで参加するのは懲り懲りの気分に
なりました。
ムーランルージュに入店する前に、ガイドに席の事を確認
したら、急がなくてもちゃんとうちの会社で席を確保
しています!と言われましたが、
現実には、落ち着いて座って飲み物もいただけない状態
の席しかないということは、どういうことなのか不思議です。
少人数で参加した日本人だったから、一番最後の後ろの席に
なってしまったのかもしれませんが、
後ろの席でもちゃんとしたスペースを取っているのなら
まだ許せますが、ウェイターが通れない道に椅子を置いて
席を作るなんて、非常識極まりないと感じました。
今後2度とツアーで参加はしたくないと思いました。
ムーランルージュのショー自体も衣装が派手なだけで
芸術性においてはリドやクレイジーホースの方が
はるかに見応えあって綺麗だと思いました。
最初、チケットの引き換え場所がわかるか心配でしたが、問題なく入口で交換できました。コンサートも歌ありダンスありで結構楽しめました。が途中で1日の疲れで少しうとうとしてしまいました。もう少し知っている曲が多ければと思いました。
チケットの受け取りについては、オフィスのある建物に入ってから、わかりにくい場所にありましたが、建物内のスタッフの方に聞けばわかる場所でした。
食事については、美味しくいただきました。
コンサートについては、自分の知識がないため、半分くらい知らない曲でした。
クラッシックと男女のオペラ歌手の歌と交互の演奏でした。
服装については、観光客向けなので、ビジネスカジュアルか、ジーンズ以外でシャツを着れば問題ないかと思います。
宮殿見学→夕食→コンサート 簡単に優雅な気分になります。
行くまでは服装など困っていましたが、スカートとブラウス程度で問題なしでした。
「宮殿見学」 すばらしい! の一言です。宮殿内部も芸術品ですが、丘から見る宮殿も芸術品でした。
「夕食」 おいしかったです。 飲み物は一切(デザートのときのコーヒーや紅茶も含む)ついていません。
「コンサート」 小さなコンサートですが、バレーダンサーも出てきて楽しかったです。
バウチャーに載っている「オランジェリー」の扉を開けて入ったら、おじいさん職員に「ここじゃないよ。入り口はもっと大きいところだよ」とバウチャーを見て言われた。その言葉を信じて宮殿の入り口に・・・・そこで、警備の人に尋ねると「ここじゃないよ。今来た道を戻って」と言われ、右往左往・・・。
正解は警備の人・・・。おじいさん!しっかりしてよ~ということがありました。
とても良い席をとっていただき、ありがとうございました!日本でも見ていて大好きな作品ですが、日本の劇場に比べて小さい劇場ならではの舞台と観客の一体感がとても楽しかったし、感動しました。