ヨーロッパ
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
特にすごい、という印象はなく、並のダンスショーです。衣装やダンサーさんたちは綺麗で素敵ですが、日本で普段から一万円くらいする劇団四季などの構成されたクオリティのショーを見慣れていると物足りなさはあるかもしれません。これくらいなら夜の現地のお店をまわるのに時間をあてたほうがよかったかもなあ、と思わないことはないかな、でも安さを考えると相応の満足度です。
音楽満喫・・誰でも知っている有名な曲ばかり。安心。
演奏とオペラとバレエ 三つの組み合わせでたのしい。
小学生の子供でもあきませんでした。楽しんでいました。
アンコールも二曲ありました。
街の中心・・オペラ座から歩いて行ける距離です。
時間が早い・・他のコンサートは 八時から十時過ぎで遅い。
このコンサートは 八時過ぎに終わるので それからゆっくり
できます。 日本人向きの時間ですね・・・
観客のほとんどは外人さんでした。
やはり行きたいレストランを巡りたかったのでディナー無しにしましたが少々酔っ払いました。目の前で迫力あるオペラを体感できたのは良かった。
国立歌劇場のC席を予約しました。C席の場所は予めこのサイトで確認していましたが、まさか全く何も見えないとは思いもしませんでした。
それなら、何も見えない場合もございますのでご了承下さいとどこかに書いといてほしいです。席の配置は劇場が決めているのでベルトラさんの責任ではありませんが、ベルトラさんも知っといてもらった方がいいと思い書かせてもらいます。
身長がどんだけ高くても見えない席です。(個室の3列目)オーケストラを聴いている間も、見えないもどかしさに苛立ち集中できませんでした。
これからC席を予約する方は、何も見えない場合もあることを考慮して座席ランクを選んだ方がいいと思います。
それと、ウィーンのそこら中でチケットを手売りしていたので、英語できなくても現地で調達も可能です。
バウチャーを早めに持って行ったら良い席をもらえるのかと思ったら、もう席は決まっていてチケットの交換も1時間前と決まっていました。私たちは早めに行って夕食がまだだったので音楽堂の中にあるバルで軽食を食べてゆっくり開場時間を待ちました。バルは開場時間が近くなると満席になるので早めがお勧めです。
席はお陰様で真ん中のとても良い席でした。ただ、音楽堂の床に傾斜があまりないため前に男の人が座るとちょっと観にくくなりますがこれはベルトラさんのせいではなくしかたがないです。キャンセル料も2時間前までかからないとの事で安心して早めに予約が出来て、音楽堂でのフラメンコを観られて最高でした。有り難うございました\(^-^)/
建物や内装が豪華なので雰囲気はあります。時期が時期だったので場内と入り口付近の混雑が気になりましたが仕方ないですね。
コンサート会場は旧市街の中で分かりやすく、規模も40名前後とこじんまりとしています。演奏会自体は1時間強。途中、休憩を兼ねたドリンクタイムがあり、ハニーワインをいただきました。今回は演奏品目が有名曲が多かったこともあり、ワルシャワならではショパンコンサートを楽しめました。
エッフェル塔は、個人で入る人たちの長蛇の列を横目に、優先入場は気持ちが良いです。エッフェル塔ディナーは窓際の席に座れたので、眺めがよくて、これも最高でした。ディナーの食事は少しイマイチかも。それ以外は、セーヌ川クルーズ、ムーランルージュのショーも最高です。最後、一日観光の後で、ホテルまで送迎してくれるのもうれしいです。とにかく、内容の濃いツアーでした。
午前中にレジデンツを見学しました
素敵な空間でルードヴィヒ気分の優雅な時間でした。ハープだけのモルダウは鳥肌がたちました
ベルトラさんで予約したおかげでバウチャーの紙を見せると
さっと入場できました
ヨーロッパの有名な音響を生で聴けて嬉しかったです
真正面で、すぐ近くで見れて大変満足できました。もう日本でフラメンコ見に行く気がしなくなってしまったのが気掛かり。料理は、まあオマケ程度ですがディナー付きの客が正面席に配置されてたように思うのでディナー付きで良かったです。
ウィーン滞在中、急に思い立って予約しました。
コンサートの2日前でしたがスムーズに予約できて安心しました。
オペラ座の公演で、19時15分チェックインとのことでしたので19時頃に到着すると既に入り口に人だかりができていました。
10分くらい待つと扉が開いたのですが、特に順番とかはなく一斉に右側のチケットボックスになだれ込みました。
この国には並ぶという文化はないのでしょうか?早い者勝ちルールに従い、私もがんばってチケットをゲット!スマホの予約番号を見せるだけでOKでした。
オペラ座の内装はゴージャスで本当に見応えがありました。
ロビーでは係のモーツァルトっぽい人がウロウロしてプログラムを売っていました。6ユーロでした。
席は二階席の一番前でとても見やすかったです。
天井が高いので音響はどうなんだろうかと思いましたが、意外とダイレクトに音が聴こえてきました。
奏者はfunnyなスタイルをしていましたが演奏はちゃんとしていて演出も楽しかったです!
観客も演奏や歌に圧倒されたのか、とても静かに聴いていました。
モーツァルトの有名な曲が多く、一曲一曲が短いのでオーケストラに馴染みのない方でも楽しい時間を過ごせるのではないでしょうか。
私たちは海外旅行での最高な想い出となりました!
値段も時間も良く、ワルシャワでショパンの音楽に触れ合うことができ、大変価値ある時間でした。
参加する価値大いにありです。
ホテルロビーから車で移動、帰りもロビーまで送っていただくプランだったので、手荷物もなく、ヒールの靴での移動も楽でした。夜メトロに乗るのが不安だし、おしゃれして行きたいということもあり、正解でした。
ショーはもちろんとっても素敵で、感動。
そこまで期待していなかった料理だったのですが、思った以上に美味しかったです。けっこうこういうところでは、量が多くて残してしまいがちなのを心配していましたが、私にはちょうどの量で、嬉しかったです。
席も前の方で、とっても良い席でした!
シェーンブルン宮殿でクラシックコンサートを楽しめるのはいい記念になりますが、オランジェリーはコンサートホールではないので、気軽に体験したい方向けです。
服装も正装の人やカジュアルな人など様々でした。席はC席でしたが、一番いい席でもそれほど変わらない印象を受けました。
自分はクラシックコンサートを聴いたことがなかったので良かったと思いますが、次回はもう少し勉強して本格的なコンサートにチャレンジしようかと思いました。
詰め込み過ぎで立ち見もあり大変混雑していました。一番安いC席を取りましたが、サイドのバルコニー席の2列目のため、ステージは半分しか見えません。まあ観光客相手のコンサートでこんなもんかなという感じで2回目はないですね。
思っていたより良い席でした。
日本と違い、皆さんのびのび自由な感じで観劇しています。
言葉が分からなくても、理解出来る内容です。
最後はスタンディングオベーション❣️
ホンマもんでした大満足です。
ドレスコードがすごく気になって、そのためだけにジャケットとワイシャツを持参したのに、現地に行ってみると、Tシャツ、ジーパン、スニーカーの観光客と思われるひとを多く見かけた。ショーは予想以上に見応えがあり、来て良かったと思いました。
とてもエキサイトしました。日本では公開されていないので、楽しみにして臨みました。期待を裏切らなかったです。
毎年、NHKの『ニューイヤーコンサート』で観ている楽友協会の黄金の間を
直に見学したくて申込ました。
皆さんが書いているように、”音楽鑑賞”でなく、”エンターテイメント”として行くなら、なかなか楽しめます。音響効果はとても素晴らしいです。
土曜に行ったから?か、エントランス左側のチケット窓口は閉まっていて、建物内部でのバウチャーとチケット交換でした。人々々でごった返しているし、座席がわかりにくい(座席表を印刷していくと良いかも)のもありますが、大抵のことは係の人に聞けば何とかなります。人によりますが、席までエスコートしてくれることも。人種も多種多様、服装もタキシード正装の方から、Tシャツ短パンとまちまちです。個人的意見としては、がっつり正装してしまうと、逆に周りを見て悲しくなりますが、スマートカジュアルくらいの服装だと、自分の気分は盛り上がるので、お勧めかなと思います。
撮影NGの時間になっても無視してスマホをいじるなどマナーの悪い人もたくさん居ますが、人間観察もかねて、割り切って楽しむ方が面白いです。
最後の曲では、全員で盛り上がれますので、”終わりよければ~”で、一度は体験してみるのをお奨めします。
女性のピアニストでした。ショパンの故郷ワルシャワでの演奏会はいいですね。曲目は、良く耳にするものばかりで流石だなと思いました!いいひと時を過ごせました。
教会の優れた残響も手伝って演奏自体は素晴らしいものでしたが、チェリストだけ過激なパフォーマンスが気になりました。古今の様式や表現に捉われない自由さを追求されていらっしゃるのでしょうが、それが反映された姿としては残念ながらどうしても落ちつきなく下品に映ってしいます。他の方々に比べてあまりに異質で、その結果全体のアンサンブルに違和感を感じます。
会場はヴァポレットのアカデミア橋乗場から橋を渡ってすぐなので便利ですが、終演時刻には既に2番線の運行が終わっており、そのためサンタルチア駅周辺のホテルへは各駅停車の1番線に乗船するしかなく、便数も少ない時間帯になっている事から超満員であり、長時間立ったままでの帰宿はとても疲れました。
チケットに含まれている内容がどこまでなのかわかりにくく、
植物園や奥の建物などは、事前にチケットを買っていなければ入れませんでした。非常に残念。
チケットと交換する場所がわかりにくく、宮殿入り口と、オーランジェリーの
チケット交換場所の間を、行ったり来たりする羽目になりました。
ほかの方も同じように迷っていました。
駅から交換場所までのアクセスをもっと詳しく説明してほしいです。
夕飯の料理は、普通でした。
コンサートはVIP席で聞けて良かったです。
全体的に、受付→ガイドツアーの段取りなど、もう少し詳しい説明があれば、ありがたかったです。
スペインといえばフラメンコだというイメージがあったので申し込みました。
初めて観ましたが情熱的な舞台でした。フラメンコは女性というイメージでしたが男性のフラメンコの方が力強くて、圧巻でした。個人的には男性のフラメンコの方が魅力的でした。
初めての舞台観賞がスペインで良かったです!
ショーが素晴らしいので、それだけでも見る価値があると思います。口コミにもあるようにディナーとセットだと良い席に座れるため、ディナー付きをおすすめします。ご飯はまぁまぁですが。
他に…
写真を撮ってくれて、その場でメールしてくれる(無料)
スタッフはフレンドリー
ご飯を食べる場所とショーの場所が違うが、隣り合わせのため、ご飯を食べている最中にショーの音がけっこうきこえてくるため、ご飯に集中できない
18時から参加したが、日本人がすごく多かった
ショーが始まる時にシャンパンを配ってくれた(全員ではない)
総合的に、とても良い経験になり、行って良かったと思いました。
ガイドさんがとても素敵な方でした。スペイン人の旦那様がいるということで、街を知り尽くしていて、なかなか行けないような裏道を案内してくれました。大通りと違って落ち着いており、素敵なお店があったり、犬が散歩していたり、いい気分になりました。そして1軒目のタパスへ。ピンチョスを2つ選んでワインで乾杯!とても美味しくて雰囲気も最高のお店でした。2軒目はトマトを塗って焼いたパンと生ハム、ビールで乾杯。3軒目はイワシの酢漬けなどとワイン。3軒とも雰囲気が違って楽しめました。お店のチョイスが良かったです。最後はフラメンコ、最前列でサングリアを飲みながらの鑑賞。踊り子さんの汗が飛んできそうなほどの臨場感でした。ガイドさんには次の日に行くレストランなどのアドバイスももらい、とてもお世話になりました。美しくて本当に素敵な方でした。母、娘、私の3世代の旅行での素敵な充実した夜を過ごせました。
フラメンコ ワンドリンク付きで申し込みました。
ディナー付きの方が優先的に席を案内されるということでしたが、そうでなくとも後ろでも十分近くで迫力のあるフラメンコを見ることが出来ました。
感動しました!
口コミが良い方んと悪いパタンと二通りあるのが納得できます。楽友会館の素晴らしい場所で生演奏でモーツアルトの有名な曲を聴けると言う点においてはとても良かったです。手拍子が出てきたりとか会場と一体化するような演出があり、そういう点ではショーです。また見に来ている人たちも音楽と聞くという姿勢の人が少なくバタバタしたり喋ったりとうるさかったです。なので音楽を聴きに行きたいのであればお勧めはできません。
セマーの回旋舞踏も見たが、こちらは、様々なダンスのミックスで、視覚的にも、音楽の選曲についても、最高で、圧巻であった。アゼルバイジャンの結婚披露宴で、男性が踊るアゼリも見れた。複雑なステップ、目の前で見られるこの何という幸せな事か。