ヨーロッパ
ブリストルホテルでの食事とお土産CD付きC席プランに参加しました。
食事はプリフィクスの3コースですが、美味しくいただきました。
コンサートはC席と言うことで、予想通り天井に近い天辺ど真ん中席でした。会場の全体が見渡すことができ、ホールの雰囲気が良く分かり楽しめました。
今回の旅行では、ムーランルージュ、クレイジーホース、リドと有名どころのキャバレーのショーを観覧しました!
正直言うとムーランルージュは下品で稚拙、伝統はあるのかもしれませんが一度で十分だと感じました。
クレイジーホースはモダンでオシャレ、シャープなショーで非常に大人なショーです。芸術性は高いですが、エンターテイメント性は万人受けするものではないため、それを頭に入れて選ぶと良いと思います。
結果的に、リドの総合点が断トツの1位でした!見て頂ければ凄さがわかると思います!時間のない方はぜひ、リドだけでも訪れることをお勧めします!
本場のミュージカル、とても楽しめました。
飲食をしながらの観劇は日本人としては多少抵抗はありましたが、それも気にならないくらい素晴らしい舞台でした。
一番端の席で見にくい部分もありました。座席指定ができたらもっといいのですが。少しオシャレをして出かけたのですが、普段着の方も多く残念でした。
ローマでの最後か夜、夫婦で教会まで歩いてる行きました。場所も分かりやすいので問題ないです。凄い声量に圧倒されました。小さな教会なので席はどこでも大丈夫です。知ってる曲ガイド多いのもありがたいですね。
食事は、メニューが決められており選べなかったのですが、前菜が、ダンプリングのスープで、メインが厚くて硬いローストビーフのようなお肉でしたが、まずディナーですが、スープはしょっぱいし、お肉は硬くて私の口に合いませんでした。飲み物は別料金です。お料理は、お店に来た順番に給仕されるのではなく、厨房から近い席に人から給仕されていた感じで、早く来た私たちより後から来た人の方が早く食事を終えて会計されてコンサート会場に向かわれており、コンサートの席は自由席なのにレストランで待たされる時間が多く無駄でした。またコンサートの休憩時間に席を離れるのですが、自由席なのでその間に席の取り合い?があり自分たちが座っていた席を取られたB席の人が空いていたA席に勝手にうっってしまったりとかなりアバウトな感じでした。コンサートは、舞台から客席が縦に細長く、特にバレエは踊りがよく見えないのでドタバタしている音と音楽を聞いている感じでした。演奏もそんなにいいとも思えず、これで1人117ユーロはもったいないです。
エッフェル塔で事件があり登れず、レストランが急遽変更になりました。スタッフの方も突然のことで対応に追われて大変そうだったのであまり文句は言えないのですが、変更したレストランのメニューが、前菜サーモン、メインサーモン!!!のサーモン尽くしで、サーモン嫌いな私には地獄でした。サーモン好きな相方は喜んでいましたが。チェックインの時に鶏アレルギーありませんか?と聞かれたのはなんだったのかと。アクシデントなので仕方ないのでしょうが、その分返金とかで対応してくれたら、、、
セーヌ川クルーズは普通。ムーランルージュは席は後ろの方なので、間近で楽しみたい方はディナー付きにした方が良いでしょう。
総評として、よっぽど時間に制限がある場合でなければ、別々に取った方がいいと思いました。もっとクオリティと時間をやりくりできます。ツアーのスタッフは英語しかできず、トラブルが発生した時は英語できないとアウトです。
21:00開始の回に参加しました。チケットセンターでバウチャーをチケットに交換して入場。受付のおじさんが、客を見て席を指定します。私はジャケット着用、奥さんもネックレスをして、それなりの恰好をしていましたので、おじさんが「おぬしらわかっておるな」とニヤリとされた気がしました。そのせいか、案内された席は、ドリンク席の最前列で最高でした。ショーは2時間たっぷりとプロの世界が展開されます。バリの夜はちょっとおしゃれして楽しむことをおすすめします。
オーケストラもオペラも行ったことのないおじさんが、せっかくの機会だからと言って行きました。観光者向けと言われていましたが、やはりさすがです、感動ものです。
ただ、口コミにあるように、某国の団体さん一行のマナーの悪さが少々気になります。幸い、テラスボックス席でしたので、その団体さんは見下ろす形だったので、実害はありませんでしたが・・・
演奏中は写真撮影禁止です。添付の写真はアンコール終了後の退席時のもの。観客の皆さんがスタンディングオペレーションでした。
高齢者の母を連れて参加しました。
他の方の体験談を参考に
二人でオシャレして行きましたが
前から2番目の席のかぶりつき席でした!
ダンサーの羽根がふわりと落ちて
衣装の柔軟剤の香りや
ポニーちゃんの香りまで体験できました。
お隣はポーランドとドイツのお客さんでしたが
とっても楽しい人で交流が楽しかったです!
はじめ、並んでる時に
ジーンズやジャージを履いた
あちらの国の方々が結構居ましたが
前の方の席はドレスアップしている方々ばかりにみえました。
やはり、服装は関係あると思います。
ツアー詳細にも書いてありますもんね。
服装>料理のコースと言ったところでしょうか
お料理の味はまぁまぁ…
S席の料金と言ったところですw
とにかく終始楽しかったです!
10ユーロ程安いツアーと迷いましたが、近くで観れるこちらの1ドリンクつきを予約。
舞台の横からでしたがかなりの迫力で引き込まれました。
某ツアーのOPにもなっているのかバッジを付けた方達も入口で並んでおられましたが、名前を呼ばれて先に入場してその方達より前方の席だったのでちょっと得した気分でした。
正直、最後まで飽きないでいられるかなぁとおもいつつ参加。
次から次へと早いテンポでショーが進められているので、
あっという間に終わりました。
同行者は、亡くなられた旦那様を連れてきたかったと。
、、、さぞや喜んだろうに、、、と。
同感です。
食事つきのプランにしましたが、食事のクオリティ等ではなく、その場の雰囲気をゆっくり楽しむためと思ったほうがいいのかなと思いました。
ショーについては、想像以上に素晴らしくパリ旅行で1.2番に印象に残るくらいの素敵な夜でした!
お値段が手頃で本格的なタブラオ…と調べて、ベルトラさんにも問い合わせて遅い時間で予約。
アルハンブラ宮殿近くのホテルから徒歩で往復しました。
大きな交差点の1本裏道ですが角に看板があり、迷わずに行けます。
舞台に向かって5列くらい段差をつけて、くっつくように椅子が並べられて50人ほど満員。
全て個人手配のようで、予約表を見ると当日観賞枠は2名のみです。
ひとり旅で知り合った2名と観賞しました。
ビール・ワイン・サングリアなど数点からドリンクは選べました。
ギター・カンタオール・パルマ・
男女の踊り子のみで、カスタネットもアバニコも使用しないシンプルな内容です。…が、ドリンクを飲むのを忘れ涙ぐんでしまうくらいステキな時間。
ほとばしる汗を見て、私のフラメンコは子供のお稽古程度と感じて反省しました。
お店のまわりは、ピザ・ジェラート・BALで賑やかなので食事にも困らずに楽しめます。
■良かったところ
・旅行会社のオプションツアーより安かったにも関わらず前方の良い席で聞くことができた。A席でちょうどよかった。
・食事についても、宮殿内のレストランでとることができた上に美味しかった。旅行会社のオプションツアーだと宮殿外の地元レストランだったらしい。
・旅行会社のオプションツアーついていなかったが、休憩中のドリンクサービスがあった。
・演奏もメジャーな曲ばかりで、寸劇等あり、素人でも最後まで楽しめた。
■悪かったところ
・みなさん書いているが集合場所がとにかくわかりにくい。本当にわかりにくい。目印となる看板がない。正面玄関からも遠いので、少しはやめに行かないと食事をとるのが遅くなる。
・宮殿内のレストランは料理のサーブが遅く、時間に間に合うか少し心配になった。
■参考情報
・クロークがあり、有料で預けられる。結構混むので、荷物をホテル等において最小限にしたほうが良い。
・ホールはドレスコードがなかったが、宮殿内のレストランがみなさんきれいな格好でいらっしゃったので、防寒重視の恰好で行ったら少し恥ずかしかった。
洞窟の中でのフラメンコで、歌声や手拍子、タップ音に耳栓が欲しくなる程でした。マイクを使用していないのに、すごいなと感じました。ギターの生演奏も踊りもとても良かったです。司会進行はおそらくスペイン語で、隣に座っていたドイツの方がドリンクサービスの時など、時々英語に通訳してくれました。
他の方の体験談にあるように、夜景スポットへの立ち寄りは、ありませんでした。帰り道に夜景撮影してらっしゃる方々を見かけたので、夜景スポットは、通過はしたんだろうと思います。運転席側に座ると、よく見えただろうと思います。
送迎がついているので、一人旅には安心でした。
以前に観賞した時よりも、華やかな舞台で充分に堪能できました。
ソフトドリンク(コーラ)が2本付いてきましたが、大瓶でなく普通ので良いと思います
ベネチアにしては、教会の立地も判り易く
音響も良い会場、質の高いコンサートでした。
今後、日本での公演にも行きたいと思ってます。
午前8時過ぎにオランジェリーにてクーポンを受取り、開館と同時に空いている宮殿を見学、庭を散策して一度、街に戻りザッハートルテでティータイムとショッピングをしてホテルに戻り一休みしました。改めてディナーとコンサートに出かけ充実した一日でした。
案内されるまで5分くらい待つが、時間通りに始まる。100人いたかいないかくらいの観客数でした。天井が低い部屋ですので圧迫感を感じるかもしれませんが、間近で見ごたえあり迫力ありでよかったです。ちなみにドリンクは選択できず、サングリアでした。
旅行の最終日に食事付きで申し込みをしました。口コミやサイトの説明に、上のランクのコースの方が良い席になりやすいと記載があったため、一番上のコースにしてみました。
席は、前から中央部分がアリーナ席のような感じで、フラットで低くなっています。
その後ろが、少しづつ高くなっていて、みやすくなっています。
席は、よかったのかどうかわかりません。後ろの方の高くなっている部分で見やすくはあったのですが、柱の横でかなり狭い。周りのテーブルに給仕する際に椅子をがんがん蹴飛ばされました。周りの方は、みなさん一番安いお料理だったので、食事のランクは関係ないとおもいます。ショーは楽しめましたし、お料理もおいしかったですが、その外、サービスは期待しない方がいいと思います。タクシーはすぐ拾え、帰りは問題なかったです。
初フラメンコショーでしたが、ショーの前の食事も美味しかったですし、ショーもスパークリングワインを飲みながら大人の時間でした。
フラメンコ、歌、ギターの掛け合いが素晴らしく思った以上に感動しました。
初レミゼです。日本で映画を見てからロンドン入りしました。
前から2番目の席で逆に見にくかった・・ですがとにかくよかった・・
劇場が小さいのでB席でも十分だと思います。
とにかくおすすめです。
これで5回目のレミゼラブルですがいつも幸せな気分になります。ベルトラさんで予約するとお得にしかも良い席なので満足です。次回もお世話になると思います。
夜ですし、少し場所もわかりにくいので行かれる場合はタクシーを利用されると良いと思います。帰りは教会隣のホステルに頼めばタクシーを呼んでもらえます。堅苦しくなく気軽にコンサートも楽しめるので、旅行中に少し、教会コンサートを楽しみたいな、という場合は、良いのではないでしょうか?
コンサートはオペラ歌曲など有名な曲も多くて楽しめました。
今回、ドレスコードにセミフォーマルと書いてありましたが、旅の荷物を増やしたくなくてカジュアルすぎない平服で参加しました。コンサート会場は、カジュアルな方もたくさんで問題ありませんでしたが、ディナー会場のレストランは、きれいにお洒落した方ばかりでしたので、ディナー付きで参加するならドレスアップした方がより居心地よく楽しめるかと思います。
ロンドンでミュージカルは何度も観てますが、レ・ミゼラブルは初体験。
席は2列目中央、ちょっと近すぎるかなと思いましたが、役者さんの迫力がすごくて引き込まれました。
英語も出来ないのに心打たれて、気がつくと泣いてました。
また観たいと思いましたね。
劇場もピカデリーサーカスからすぐで、わかりやすいです。
ソーホーも側にあるので食事にも困りません。
バルセロナに行ったことがある人は皆フラメンコはみるべき!ということがよくわかりました。目の前に繰り広げられるフラメンコは迫力があり最高でした。
時間的に遅い時間だと思ったのですが…
スペインは寝まらない町
本格的なフラメンコ
迫力満点圧倒されました
某タブラオCでのフラメンコよりこちらのグラン・ガラ・フラメンコの方をお勧めします。毎日は開催していないので、スケジュールに合わせてバルセロナの旅程を組みましょう。開演前は世界遺産カタルーニャ音楽堂内を写真撮影できますし、大舞台での非常にレベルの高いフラメンコを楽しむことができます。VIP席で50€は安く感じました。これは必見です!
当日、予約しました。
入口で予約の確認が上手くできてないようで、5分ほど待ちましたが、入場できました。
舞台すぐ横の席で臨場感がありましたが、正面から見たかったです。
次は早めに予約を入れたいです。