ヨーロッパ
レミゼラブルは最高でした。
迫力があり、流石の歌唱力に圧倒され感動しました。
「エスカルゴ」のディナーは、アボガドサラダとフィッシュアンドフライを選びましたが両方とも美味しくいただきました。
母と2人で行きました。二人ともドレッシーなワンピースで、髪もあげて行きました。結果、とても良い席にしてもらえました。
普段着の人もいましたが、周りは皆ドレッシーな格好をした人ばかりで、普段着の人は真ん中にはいませんでした。
写真はショーの間はダメですが、ディナータイムはオッケーです。
こちらで予約を入れまして、バウチャーと券をチケット売り場にて
スムーズに交換できました。シャンパン付きのコースにしまして、ボトル1本でしたのでほとんど残してしまいましたがとても美味しかったです。
王宮近くの会場でコンサート。一番前の列でした。途中の休憩時間では、飲み物をもらい、中庭で飲めます。会場のすぐ近くに、6時30分から始まる別のショパンコンサートもあるので、どうしても時間が合わない場合はそちらのチケットを現地で購入しても良いと思います。
「ベルエポック」メニューにしました。ステージ全体が見渡せる1段高い席の最前列でとても良く見えました。料理はおいしく量もちょうど良いです。シャンパンフルボトルは夫婦で飲みきれなかったので合い席のフランス人のカップルとシェアして飲みました。ちょっとだけ、おしゃれして行った方が楽しめると思います。帰りは地下鉄でホテルまで帰りました、治安の悪さは、あまり感じませんでした。
ソリストのバイオンリンの音、凄いですね。すごく繊細なところもあるし、ダイナミックなところがあり。名前はよく知りませんでしたが、昔のイツアーク・パールマンの次を行く人なのかなあと思いました。もちろん、コンセルトヘボウの皆さんも素晴らしかったです。ただ、少しホテルが離れていたので、もう少し早めに初めてもらえれば良かったかなと思ったりもして。
ウィーンでは毎日のようにコンサートがあるものの、ウィーンフィルの本拠地ということで、こちら学友協会のコンサートをチョイスしました。クラシック初心者なのですが、半分以上は知ってる曲で充分楽しめました。最後は手拍子で観客も巻き込んでの演奏で締めくくられ、満足して帰ることができました。今回参加したコンサートはブラームスホールでしたが、大ホールの方でも見てみたいです。
会場は小さい。座席は7〜8列ほどでしょうか。オーケストラ演奏を近くで見たいなら非常に良いと思います。VIP席なら、本当に目の前という感じだと思います。私はB席での予約でしたが、B席でも近いです。演奏を聴くことが目的なら、座席にこだわる必要ないかと思います。場所はどこでも十分近いです。
日程の都合上、学友協会のブラームスホールだった。大きな会場の、豪華なホールでオーケストラ鑑賞という想像だったが、こじんまりとしてて、予想と違った。他2つの場所ならば、想像通りだったと思います。座席は受付順のようなので、当日は早めに受付した方が良いかと思います。カテゴリ内での良い席から埋まっていくようです。
フラメンコそのものは、満足できましたが、洞窟の人数が多く、よく見えませんでした。途中のアルハンブラ宮殿の夜景を期待していたのですが、送迎車で夜景スポットを高速で通り過ぎるだけのもので、ちらっとしか見ることができませんでした。
○ ムーランルージュ(Moulin Rouge) フレンチキャバレー<現地集合・解散> / ファースト・ショー(21時開演)を利用
○ 期待を裏切らなかった(圧巻)。
○ 安全上等も問題なし。
フラメンコは、南部アンダルシアが本場で、バルセロナ(カタルーニャ)は本当は違うのでしょうが、スペイン訪問の記念にエル・コルドベスに予約を入れました。他にも幾つかフラメンコショーが演じられている様ですが、タブラオの雰囲気が感じられ、また街の中心部という利便性の良さからは、ここが一番のお勧めかと思います。食事付きにしたほうが良い席になるという口コミを見たのでそうしましたが、今回はあまり関係がなかった様な気がします。でも食事(ビッフェ)、ワインは美味しかったので満足度は高かったです。それにしても熱気、迫力が凄かった!
女子二人旅で行きました。日本人は珍しかったからなのか、二人とも誘われてパフォーマーと一緒に踊ることに笑 欧米の方は、急に指名されてもノリノリで踊れていてすごいなあと思いました。パフォーマーとの距離が近く、迫力があります。サングリアも美味しくて楽しい夜でした。
何度も何度も日本でフラメンコをみましたが、素晴らしかったです。
タブラオ雰囲気とレベルの高いダンサーに酔いしれる夜となりました。
ご飯も美味しいです!スタッフもプロフェッショナルで楽しい時間を過ごすことが出来ました。
すごくお得だと感じました。
時間が赦せばもう一度行きたかったです。
また必ず見に行こうとおもいます。
口コミのような良い席とは言えませんでしたが、もちろん素晴らしい公演です。
席の期待を持たずに参加する方がいいと思います。
今回の席では反対に、幕間2階のトイレに早くスタンバイできるし、Barも近いので気持ちゆっくりできます。
ビバルディの足跡をたどり、ウイーンとベネチアを訪れましたが、ビバルディの生まれた地でビバルディの曲を聴くということだけでこの上ない感動を覚えました。また、演奏者のベネチア室内合奏団の方々もとてもフレンドリーな感じで、コンサートの最初から最後まで楽しむことができました。演奏そのものも自分の好みにぴったりで、オーソドックスな中にも控えめなアレンジが加わり、「四季」を堪能することができました。教会でのコンサートは初めての経験でしたが、体に染み入るような荘厳な響きに魅了されたひと時でした。
当日隣に座られた女性いわく、今回は5回観た中でも最高のできだったそうです。
どの人も最高のパフォーマンスを見せてくれました。
最後はボロボロ泣きながら必死で拍手をしました。
本当は『オペラ座の怪人』も観ようと思っていたのですが、今回の渡英ではやめました。この感動に何かを被せたくなくて。
『オペラ座の怪人』は個人、『レ・ミゼラブル』は合唱が多いように思います。その迫力や身の内から昇り立つような音楽は心を奮わせました。
オススメです!!!
待ち合わせの場所に10分ほど前から待ってましたがオンタイムにツアーの表示を持った日本人のガイドさんが登場、まずは近くのホテルのレストランに案内されました。時間が早いこともありましたが、レストランの客は我々だけでとても静かでゆっくり食事を摂ることができました。お料理もとても美味しかったです。そして、食事がちょうど終わるころにまた日本人ガイドさんが表れて我々を劇場まで案内してくれました。ガイドさんはここまでで、後はゆっくり観劇。迫力のある人形劇で最前列の座っていたので水しぶきはかかるは大変でした(楽しかったという意味)。劇が終わって会場から出ると目の前にお迎えの車とドライバーが我々の名前のカードを抱えて待っていてくれました。少し遠いホテルでしたが、スムーズに送ってもらえて安心できました。ホテルへの帰着は22時ころとなりましたが、時間がたつのが早かったです。
楽しんでいただいたようで何よりです。好評のレビューまで残していただいて誠にありがとうございます。
またのご利用心からお待ちしております。本当にありがとうございました。 yj
まずはホテルへのお迎えが、なんの連絡もなく予定より5分ほど遅れ、少しイライラ。ドライバーさんが日本語はおろか英語も満足に話せず、ディナーとコンサートのチケットの受け取り方が分からず、何とか食事を始めましたが、更にイライラ。ディナーの味は今一つでレストランにアメリカ人の強烈な団体が入ってきて向かいの人の声が聞き取れないくらい大声で騒いで、雰囲気も全くなくガッカリ。まあ、最後のコンサート、オペラ、バレーは最前列で見ることができてすごくよかったのでなんとか平均点でした。せっかくのディナーと送迎がもう少しスムーズならもっと楽しめたのに残念!
この度大変お世話になりありがとうこざいました。
宿泊先のホテルから集合のマリオットホテルまで、実際の距離は短いのですが、到着したばかりで地図を見ても方向がわからず、時間がかかってしまいました。
市民会館のレストランでのディナー、チェコの郷土料理はおいしくて、量も私たちには丁度良かったです。
マリオット劇場まで徒歩で移動の間、ガイドさんが街のポイントや歴史を詳しく案内してくださり、たいへん参考になりました。
マリオットは、ドン・ジョバンニを熱演、帰りのタクシーは時間通りに劇場の前で待っていました。
この度は、本ツアーにつきまして大変良い評価とコメントを頂ましてありがとうございます。ディナーのメニューもお気に召していただいたようで大変嬉しく拝見いたしhました。担当ガイドにもお客様のコメントを伝えさせて頂きます。
プレシアターディナーはおしゃれな気分を味わいました。前菜はきれいでおいしい。メインはそれほどでも。でもかっこいいギャルソンがこちらがわからないことに少々あきれながらも丁寧に対応してくれます。
劇場は前から2番目,端の席。1階席はどうかなと思いましたが,すぐそこに俳優がいるのはすごい。最後の舞台挨拶では目が合いました。
楽しめました。
大きな会場のお店と、このお店「エル・コルドベス」どちらが良いか迷いましたが、間近で見れるとのことでこちらのお店にしました。結論から言うと大感動!
料理・ドリンクの付いたコースにしました。先に1時間食事をしてから、ステージのある別室に移動してライブショーを観覧。料理はビュッフェスタイル、味はそこそこ。ドリンクは最初サングリアを1杯くれます。NEXT DRINKを聞かれたのでワインをボトルで頼みました。グイグイ飲んで食べてショーへ突入。席についても、希望者にはスパークリングワインが振る舞われました。
どうせ観光客相手のショーだろう、、と半分馬鹿にしてましたが、とてつもない情熱感とクオリティの高いギター演奏、踊りの凄さに引き込まれました。マイク無しのアカペラ歌唱と生ギターの演奏。とにかく興奮しました。音楽が好きな人には絶対オススメです!スマホ撮影は基本NGですが、演奏に集中してもらう意図が感じられ良かった。最後に1曲撮影OKタイムがあります。
ショーが終わってから追加したワイン代を払おうとしたが、特に何も言われず退店。後で飲み放題だったと気づく。お腹いっぱい食べ飲み、あのショーでこの値段は大満足!お酒好きにはお得かも。
ウイーン最後の夜にふさわしい演奏会でした。
教会で演奏会を聴くのは初めてでしたが、教会の厳粛な雰囲気とマッチしていて感動的でした
誰もがよく知っている曲が4人の素晴らしい演奏者で奏でられ、あっと言う間の1時間でした。最後の曲の演奏が終わるとほぼ全員が立ち上がり、あの小さな教会でスタンディングオベーションが見られました。
1時間はあっという間で、せめて1時間半くらいあったらとそれだけが心残りでしたが友人と2人、素敵なウイーンの夜が満喫できました。
シックな教会でのカルテットの演奏を楽しめました。
演奏中は撮影禁止なのに前のアジアの方が
ずっと撮影していたのが気になりました。
清水歯科クリニックとして参加しました。スタッフの一部は感動して泣いてました。
席も良くて、ただ時差ボケで少し眠たかったです。
◆感想:テレビで見てたニューイヤーコンサートの場所、念願の黄金の間で鑑賞できて満足でした。観光客向けのコンサートということですが、モーツァルトの楽曲は馴染みのあるものも多く、明るい曲も多いので、楽しめました。最後の曲は観客も手拍子で参加でき、盛り上がりました。楽しかったー!
◆座席:体験談でアップグレードについて拝見しておりましたが、私もどうやら申し込んだC席からアップグレードされたようでした。まさかのステージ上、演奏者の真後ろの席でした。クラシックコンサートとしては、パーフェクトな席ではないかもしれませんが、あこがれの楽友協会、黄金の間のステージに思いもよらず立ててしまい感動です。席へは出演者と同じ通路を通るので面不思議。そして、ステージ上からの景色も面白かったです。席のお陰だと思いますが、周りのマナーについては気にならなかったのでラッキーだったのかも。
◆写真:中は撮影禁止のようでしたので、楽友協会の外観です。のだめが入っていったところですねー☆
◆おまけ:ヴェルヴェデーレ宮殿からトラムで戻ってきた後、コンサートまで少し時間があったので、楽友協会のすぐ近くにあるインペリアルホテルのカフェで早め&軽めの夕食にしました。きのこのスープは絶品。インペリアルトルテも紅茶と一緒にいただきました。トルテはボリュームがあるので、普通にお食事した後のデザートだと食べきれないかもしれないので、スープでちょうどよかったです。ピアノの生演奏を聴きながら優雅で贅沢な時間でした。
ショーは最高でした。
最後まで飽きずに色々ネタ替え品替えで楽しましてくれました。
送迎付きにしようか、やっぱ高いからやめようかとか色々悩みましたが、体験談を読んで行く決心をし、なんとか自力で安全に行こうとがんばりました。
行き帰りともメトロ利用。
ただし、帰りは遅くなるのでメトロの本数が少なくホームでの待ち時間が長くなるのでちょっと心配でした。
やはり変な人はどこにでもいるもので、雄叫びを上げてうずくまったりとなかなかのパフォーマンスをされていましたがみんな無視していたので私たちもなるべく紳士的な人のそばで知らん顔をしていました。
しかし料理はこんなもんかな?という感じで特においしいとは思いませんでした。味付けがかなり塩辛く(しょっぱい)私の口には合いませんでした。
隣に座ったアメリカ人夫婦も同じような感想でしたよ。
でも、やはり前のほうの良い席にしてもらえたのでベルエポックメニューで良かったです。
もし2回目があるなら後ろの段々席のカップル席なんかで軽くお酒をいただきながらの鑑賞のが全体が見渡せていいのでは?と思いました。
またぜひ行きたいと思うショーでしたよ。
とにかく女性ダンサーがきれいで見とれちゃいます。
レストランもシアターも、VELTRA さんのバウチャーを見せるだけで、全てスムーズに進みました。
レミ•ゼラブルは初めて見ましたが、噂以上の俳優の方々の演技と歌唱力、プラス舞台効果の素晴らしさに驚きの連続でした。
その前に寄ったレストランも、正直余り期待はしていなかったのですが、レトロなフレンチスタイルの、とてもお洒落な内装の中、手の込んだ美味しい美しいフランス料理を満喫しました。サービスも礼儀正しく、楽しいひと時を過ごしました。
ありがとうございました。
日本から参加したツアーで、ウィーンの午後・夜が空いていたので、シェーンブル宮殿の見学と音楽会がセットになっている本ツアーを申し込みました。
他の方もご指摘しているように、まずチケットをオフィスまで取りに行かないとならないのでが、若干、場所が分かり難い所にあります。また、チケット受領・宮殿見学と、コンサート開場との間で時間がありますので、この間をどのように上手く使うか考えることが必要です。
コンサートは、カジュアルなもので、演奏は、弦楽に若干の木管・金管、ピアノといった構成です。途中、フィガロの結婚の第1幕冒頭「5,10,20…」(ベッド採寸の歌)や、魔笛の『パパパの二重唱』を男女2人の歌手が寸劇で歌うなど楽しめるプログラムでした。
オランジュリーは、劇場形式ではなく、広間の平面に椅子を並べた形で、舞台に近い所からVIP,A,B…と別れています。Aでも十分に楽しめる位置でした。
2回目ですが、夜が心配だったので、ホテルまでの送迎付きにしました。往復のドライバーは別の人でしたが連携もスムーズで、お迎えもすぐに見つけられました! 席もたまたまですが、真ん中のいい席で楽しかったです。やっぱりクレイジーホースは最高です。また使わせていただくかもしれません。ありがとうございました!