ヨーロッパ
A席やS席は高価で手が出ず、B席で観劇しましたが、予想以上に客席と役者の距離が近く、役者のものすごい声量もあり大迫力でした。
また、Queens theaterの内装も歴史を感じさせる作りで、特に天井や2階3階席の装飾が豪華で美しかったので、前半後半の休憩時間にステージ近くまで見に行って楽しみました。
バウチャーの交換も、印刷した紙を渡すだけで即チケットに交換できスムーズ。その日は飛行機のフライトが押して、開演時間ギリギリにシアターについたため、かなりヒヤヒヤしましたが、たくさんまだ人が入場している最中で、結果的には普通に入場できました。
何度かパリを訪れていますが、ムーランルージュは今回が始めてでした。
とてもいい雰囲気の中で、ショーを楽しむことができました!
ディナー無し/ショーのみだったので、入場時はショーの途中という雰囲気でした。
それでもテーマがいくつもあって場面転換があり、残念な雰囲気ではありません。
ドレスコードが書かれていますが、デニムにTシャツのお客さんもたくさんいました。
服装を見て案内される席が変わるようでしたので、きちんとして行くに越したことはないと思いますが、入れないことはないようです。
シャンパンはフルサイズのルロワがサービスされました。
2回目の利用でしたが、期待通り同じような前方の席で観ることが出来ました。
歌はもちろん役者さんの表情まで楽しめました。
レ・ミゼラブル最高です。
ロンドンでは初めてのWicked。
前から5列目の端に近い所で、少し見えにくい所もありましたが、迫力は感じられました。
特に主演の2人の歌が圧巻でしたが、後ろに子供達の団体がいて、ちょっと残念でした。
60年以上の歴史は想像以上。重厚なセットや音楽に圧倒されました。初めての海外観劇で英語がわかるのか不安でしたが、十分楽しめました。あっという間の3時間でした。
リドに行ったことがあり、その華麗なレビューに感動した記憶があり、今回はムーラルージュに行きました。開演15分前に入ったら既に多くの観客で混み合っていました。そのせいか、席はあまり良いところでなかったです。一緒に案内された中国人らしき夫婦は文句を言って違う席に移っていきました。おかげでゆったりとみることができました。ショーは期待していた通り素晴らしいものでした。パリの夜は色々なショーがあり、機会があれば次もトライしたいと思います。
初めて、本場のフラメンコショーを見に行きました
バルセロナの大通り、ランブラス通りに面した所にあるEl Cordobesというタブラオです
表の看板も小さく、場所が分かりにくいですが、ランブラス通りの海側終点、コロンブスの塔に近い方で、ランブラスホテルとカジノの間にあります
(写真参照)
指定の時間前に行きましたが、長蛇の列で、順次名前を呼ばれて階段を上がって入場、指定の席に案内されました
こじんまりしたタブラオで洞窟の中にあるようなステージ、マイクなどの音響設備を通さずに洞窟の反響音だけの音響効果、哀切なギターの生音、ダンサーの息遣いも聞こえる迫力のフラメンコショーに圧倒されました
最後のフィナーレの時だけ、写真撮影可能でした
日本人にとっては夜遅めの開演ですので、近くのレストランで夕食を済ませてから参加するかディナー付きが良いかと思います
フラメンコのお兄さんは髪を結んだらイケメンでした!あと、前に座っていたおばあちゃんたちが陽気で声が大きくて元気そうで楽しかったです。フラメンコは踊りだけかと思っていたけれど歌もあって凄かったです。サングリアを飲みながら楽しめました!最後の踊りで着ていた衣装が豪華でした!また、タップを踏んでいるときの表情まで分かってすごく臨場感があり感動しました。ドリンクだけだったので席は期待していませんでしたが、前から2列目だったので大満足でした。
本場のオペラ座を体験したかったのですが、日程と予算で悩んでいた時にこちらを見つけました。雰囲気のある教会でのオペラは素敵な体験でした。
①教会の場所がわかりやすく、②席の総数が多くない為演者さんとの距離は非常に近く、又、③価格もお手頃で個人的には非常に満足でした。
ディナーも一流のサービスとフレンチを堪能でき、ショーも前から2番目の席で見ることが出来ました!!
全てが素晴らしくて忘れられないステキな夜になりました!
まさかの前にアフロの人が座りました。しかし劇は最高でした。最後の怪人の一人芝居のシーンで涙が止まりませんでした。
シェーンブルン宮殿
素晴らしい建造物でした!
今度は夏のシェーンブルン宮殿が見たいと思いました。
コンサートは早めに行くと混雑に巻き込まれないですみそうです。
22時~ドリンク付きで利用 とにかく大迫力!手軽に見れるものと迷いましたが こちらにしてよかったと思います
洞窟のような雰囲気 スタッフもフレンドリーで期待が高まります
ギリギリの入店で 正面側はすでに満席 横の3列目位でしたが ステージと席が近いので 表情や手の動き ステップもよく見え 歌やギターもすごくすてきでした
激しいのあり しっとりありのあっという間の1時間 他のお客と一緒にとても盛り上がりました!
撮影タイムは最後の5分間 カメラOKとジェスチャーしてくれます 集中して見れるので逆にいいかも
女性用トイレは多分2個 終わった後は並んでました
これまで、レミゼは3回鑑賞しています。いつもはシアターのサイトから購入していましたが、あまり良い席が空いていなったのでVELTRAから購入。期待していなかったのになんと2列目のほぼ正面の席でした。娘も大喜び!!
今回のキャストは良かったです。最高の気分でホテルに帰りました。
一人で参加しました。レストランはクイーンズシアターから近く、店員もフレンドリーでよかったです。ただ、予約の際に見ていたメニューと当日に渡されたメニューが異なっていたので、少し戸惑いました。ミュージカル自体は素晴らしく、とても感動しました。席も運良く一番前を用意していただけたので、演者の表情が分かるぐらい近かったです。私が観覧したのは2月で、劇場内も少し肌寒かったので、冬に行かれる方は、羽織れるものがあった方がいいかもしれません。
混載車で各ホテルにピックアップいただきショーの会場へ向かいます。
けっこうピックアップに時間がかかりショー会場に着いたのは1時間後
くらいでした。
フラメンコショーは日本でも見たことありますが、本場のフラメンコは
すごく情熱的なパフォーマンスでとても感動しました。
小さな洞窟内に結構な人数の客が入りましたその観客に囲まれたスペースで
間近でショーを鑑賞できるのもすごく圧巻でした。
途中、参加型のショーでは前に出て一緒にショーを体感することもでき
よい思い出になりました。
サングリアのドリンク付きで送迎もついてでしたのでお得なツアーだと
思います。
席がやや端の方でしたが、中央のステージが上がって来て、結構近くで観賞できました。ダンスがアクロバティックでかつ美しく、また、コメディなところもあり素晴らしかったです。特に女性のボーカルの歌声が素敵でステージを盛り上げていました。単なるダンスショーとは全く違うエンターテイメントです。また行ってみたいです!
ロンドンに行ったら、是非観てほしいです。今回の旅の目的は観劇!劇場で観るのは格別。とても間近で観られて感涙でした。
楽しみにしていた観劇。チケットを受け取って、座席番号を見てさらに感激。とても間近で観られて感涙でした。
日本ではまず行くことはないであろうキャバレーに母娘で行きました。スマートカジュアルでの参加ということでしたが、結構カジュアルに近い方も多くいました。価格の割に料理はとても美味しかったです。ショーも言葉はほとんどわからなかったけど、面白く楽しかったです。
We thank you very much for your comments. We are very delighted that you enjoyed the dinner & show in family.
Sincerely yours
Cathy
ラッキーに観劇しやすい座席を戴き有難う御座いました。いつも夫婦70歳以上でVELTRAさんのお世話で日本語個人旅行をヨーロッパ諸国を堪能してます。
姉と従兄弟とスペイン旅行をした際、いろいろな情報サイトや本を比べて、こちらのお店を選びました。
お店は比較的小さく、どの席からもフラメンコの迫力を感じることができると思います。
私たちは、ドリンク付きコースでしたが、フード付きの方達は開演前に別の会場で食事をしてから、フラメンコが観れる会場へ移って来ていました。
また、フード付きのコースだと、正面から見られる席になるみたいでした。
私たちはドリンク付きコースでしたが、サイド席の一番前に座ることができました。
サイド席の感想としては、横からも十分楽しめましたが、正面から見たら、また違ったのかも、と思いました。
迫力がすごさが伝わるものとして、ヘアピンなどが飛んでくるくらいの近さで観れる!というのが理由の一つとしてありました。
また、複数の演者の方達がフラメンコのを踊ったり、ギターや歌を披露してくださるため、様々なタイプを楽しめました。
いろいろな会場でいろいろなタイプがあると思いますが、この近さは本当に必見だと思います。
また、建物や内装などもレトロでとても可愛かったです。
ウィキッド、日本で見た事がなかったのですが、素晴らしいmusicalです。
見ごたえはオベラ座の怪人に勝っていました。
これを格安で購入できて幸せです、
女性一人での参加でした。
会場直後は学校団体できた学生や旅行客でごった返していましたが、
バウチャーの紙を見せるとスムーズにチケットに交換してくれます。
座席は1階席前から10列目以内の右から3番目でした。
端のほうでしたが、ステージ全体を見渡しやすかったです。
ミュージカルの内容は日本の劇団でも見ていたので、
英語による演劇でもストーリーが分かっていたので、
多少の前知識は必要かと思います。
生演奏や、臨場感ある演出が会場の内装とあいまって
「オペラ座の怪人」を選んで良かったと思えるはずです!
夜講演を選びましたが、付近のレストランでミュージカル割引をしていたり、
特別セットメニューなどを出しているところが多かったため、夜ご飯には困りませんでした。
また、終演が22時すぎでしたが、地下鉄やバス停などが近いため、女性一人でも比較的安心して帰ることができると思います。(といっても夜なので、帰りの道順は事前に確認していた方が良いかと思います)
初ヨーロッパ旅行、初コンサートでした。
規模は大きくないですが、その分肩肘張らずに楽しめました。クラシックは詳しくないですが聴いたことのある曲ばかりで、教会の雰囲気や生演奏の素晴らしさに心を打たれました。とても良いコンサートでした!
場所はウィーンの市内、高級ブティックが並ぶ通りの近くです。駅からもすぐです。
Cカテゴリーの席でしたが、少し早めに行って前の方に座れました。初心者は一番安いCでも楽しめると思います!
ピカデリーサーカス駅から徒歩5分程度、大きな通りに面しており、まず迷うことはないと思います。
外観からはさほど期待させるものではありませんでしたが、劇場内は古いながらも歴史と伝統を感じる趣きのある空間でした。
着いたらぜひ一度天井を見上げてみてください。
ここは「オペラ座の怪人」をやっている劇場だっけ?と思わせるような雰囲気あるシャンデリアがさがっており、天井もおしゃれで観劇前の気持ちを盛り上げてくれます。
日本でも数えきれないほど観ている大好きな作品ですが、プリンシパルからアンサンブルまでキャストのレベルが高く、日本で観ていたものとは明らかに違う安定感と質の高さを感じさせるものでした。
興味深かったのは演出、日本では何年も前から新演出版で上演していますが、ロンドンの演出は懐かしい旧演出版。その理由はわかりませんが、懐かしくも不思議な感じがしました。
ロンドンでもいろんなミュージカルを上演していますが、どれか一つというのであれば、私はこの作品をおすすめします。
非常にいい経験でしたが、席がX列の左端だったので、ちょっと残念でした。チケット購入時に自分で席の場所が選べるようにすべきかと思います。当日、チケットに交換するまで分からないのは精神的に良いサービスとは言えません。
ピカデリーサーカス駅から歩いて5分程度、大通りに面しており迷うことはまずありません。古い劇場でしたがとても趣があり歴史を感じました。事前に得ていた情報どおり座席は狭く、普通に座っていても膝が前席の背もたれにつく程で、立ち上がらないと人が通れない状態でしたが、それも含めて雰囲気を楽しむことができました。
観客のマナーは「まあまあ」さほど気になることもなく、観劇することができました。
日本でも数多く観てきた作品ですが、舞台との距離がとても近くとても新鮮に映りました。
キャストのレベルはどうだったかと言うと、期待が大き過ぎたためか、それを満足させるまでには至りませんでした。好き嫌いはあるでしょうが、劇団四季も全然負けてない、むしろ上回っているのでは?と思える程でした。
お料理は前菜三種、プリモ(リコッタチーズのラビオリと、ショートパスタのアマトリチャーナ)、セコンド(ミートボールとフライドポテト)、デザート(ティラミス)で、ワインまたはソフトドリンク一杯と水つきでした。カンツォーネは男性二人のユニットがオーソレミオや、帰れソレントヘなどの有名曲をお料理の合間などに5曲程度歌ってくれました。もう少し本格的なものを期待していたのですが、観光客向けのアミューズメントと言った印象を受けました。