ヨーロッパ
着いた日に出向いたがかなり楽しめました。
日程に余裕があれば別の日にすればもっと良かったかも...
理由は時差ボケとアルコールを飲んだため眠さとの闘いだったため。
A席かB席と書かれていたのに、L席の一番右端の席でステージの右側が見えなかったです。
今回の旅の目玉で、一番期待していた分悲しかったです。
英語がしっかりと話せるわけではなかったため、劇場に問い合わせることも出来ませんでした。
詐欺られた気分です。
演奏は言うことなし!間近で聴けてヴァイオリン、チェロ、チェンバロのトリオでしたが皆さんベテランぽくてモーツアルト、ヴィヴァルディからベートーベンまであっという間の1時間でした。しかしとにかく場所がわかりずらすぎる、、、レジデンツ宮殿内にもこの場所の表記は1つもなく、入り口にも場所のプレートはありません。要注意です
他の旅行会社では取れなかったチケットがこちらでは可能でした。しかも、見やすい席を。また、旅行に行くときは現地ツアーを申し込みたいと思います。
初めてロンドンでミュージカルを見ました。劇は勿論素晴らしかったし、取って頂いた席が最前列! あんなに間近で見られるとは思っていませんでしたので、本当に感謝感激です。
観劇前のL'Escargotの食事は無くても良かったかな。
料理は期待出来ないです。レストランから劇場までの道を迷ってしまいましたし。 ロンドン名物フィッシュ&チップスを一度は食べてみたい!という方は良いかもしれませんが。ミュージカルは最高でしたので、良い思い出となりました。ありがとうございました。
英語ツアーなので覚悟はしていましたが、フランス語も英語も解らない私達はかなり四苦八苦しました。
参加者にお一人参加の英語が少々話せる日本人の方がいらっしゃったので、その方に助けていただきました。
話が通じない私達にもガイドさんは伝えようと話しかけてくださり、ありがたかったです。
これだけたくさんの場所を効率よく回れるツアーはなかったので、英語ツアーでも参加して良かったと思います。
唯一、残念だったことはエッフェル塔のレストランで、サーブしてくれている店員がワイングラスを倒して零してしまったのにもかかわらず、サッと拭くだけで特に謝罪などがなかったことです。
スパークリングワインで色がなかったので服は濡れただけで済みましたが…
話せないので注意することもできず、悲しい思いをしました。
それ以外はとても楽しく、いい思い出になりました。
前から2列目のセンター左席で前すぎると思いきや、奥行きのある舞台、演者さんの声や表情が細かく届いて最高でした。また観に行きたいです。
大晦日にガルニエ宮でエクマンのバレエPlayを鑑賞しました。ガルニエ宮の格式高い雰囲気も素晴らしかったですが、演目もPlayとWorkについて考えさせられる興味深いものでした。カーテンコールが異様に盛り上がっていました。
スムーズにチケットが交換でき(バウチャー見せて施設の人に聞けば親切に教えてくれます)、席もとても見やすく、日本で観に行くのと全く変わりません。便利な時代になったものです。ありがとうございました。
コンサート自体は良かったですが、教会だけあって、暖房設備がなく、底冷えしました。コートを着てマフラー手袋装着でも寒く、音楽に集中出来ませんでした。また、トイレも無いとのことでしたので、注意が必要です。
なかなかクラッシックコンサートを聞く機会がなく、素敵な時間を過ごせました。ドレスアップした人がたちに混じっての生演奏、とっても良かったです。演奏のCDもついていて、日本に帰ってからも、あの時の余韻に浸れ、優雅な時間を思い出せて、最高です。また機会があれば是非参加したいと思いました。
日本の帝国劇場に比べると、とても小さな劇場でしたが…素晴らしかったです!
日本で何度か観劇経験があったので、世界観に包まれて素敵な時間を過ごせました。
でも主人は何となく話の筋を知っていただけなので半分ぐらい寝てしまっていました。
映画でも良いので、話の流れをしっかり理解して観劇されることを勧めます!
華やかで素敵なショーでした。ショー鑑賞が好きな方は是非行くべき!ドリンクのみでファーストショーを鑑賞したのですが、2階の端の席に案内されました。わたしはそれなりに良く見えて満足でしたが、家族の席からは前の人で舞台が完全に被って見えない場合もあったようです。席に案内される時、スタッフの方が「ここでいいですか?」と確認してくれるため、後で来る人のことも考慮に入れて返事をすると良いと思います。ちなみに、ドリンクのシャンパンは余ったら持ち帰り用の袋をいただけます。帰りは地下鉄で安全に帰れました。
本当にありがとうございました。ロンドンに留学中の息子と日本から一緒に行った娘と観劇しました。二列目でした。抜群の歌唱力に圧倒されながら、終始感動でした。ロンドン行きはまた実現したいです。本当に素晴らしかったです。
タパス巡りはもちろん、地元の良いショッピングスポットなど教えてもらい大変有益でした。フラメンコは観光客向け?とあまり期待していませんでしたが、思いのほか良かった
ホテルの迎えは9時の予定でしたが、観光が終わって帰ると、ホテルのフロントへ時間変更の連絡が入って助かりました。日本人は私たちだけで、英語もよく解らず不安でしたが、無事にショーをみることができ感動でした。会場は洞窟の中に舞台があり、前の席で観ることができました。ダンサーは女性3人、男性1人でそれぞれソロで一人10分ぐらい踊り、息づかいや、足下の動きなどを間近でみることができ、あっと言う間の1時間でした。ショーの後は、お店のすぐ上の所でアルハンブラの夜景を見に連れて行ってくれとてもきれいでした。
早めに伺いました。まだ、どなたも並んで居なくて再び伺い並びました。
ガードマンの方がとても親切!安心しました。
店内にGo
めくるめく世界に漂って
記念の時間が過ごせました。
スペイン1日目の夜19時に予約しました♪
大劇場の方も安いし気になりましたが、タブラオの経験がしたくてこちらへ。
時間も早めで安心です。
ウロウロし過ぎて夕食がまだだったので、軽食がいただけるかなと聞いてみたら、ブッフェのみとのこと。
いったん出て、少しタパスをつまんでもどったら、お店の前は人だかりでした。でも、お店の方が私たちを覚えていてくれて、早く名前を呼んでいただき良い席で見ることができました。
ドリンクはサングリアとオレンジジュースのどちらか選びます。どちらも美味でした。
フラメンコは圧巻の迫力でした!予約して良かったです!
初めは写真禁止ですが、後半で撮影タイムがあり嬉しかったです。
注意点は、コルドベス周辺は賑やかな繁華街ですが、スリなど犯罪が多いこと。帰りはタクシーを利用した方が良いかもです。外でタパスを食べている時、おじさんが寄ってきて、ポケットを探られました(^^;)
劇場の場所が分かりにくかったが駅からそう遠くなく夜遅く終わっても電車で帰れました。英語が分からない方でも楽しめるミュージカルです。曲のせいか観客の年齢層は高いと思います。
母との旅行で参加しました。
小さな会場なのとちょうどデモ?がおこなわれていたので、場所が少しわかりにくかったです。
コンサートはこじんまりとしたお部屋でピアノを聞くという感じですが、雰囲気もすごくよく、昔もサロンで聞く音楽はこのぐらいの規模で聴いていたんだろうなあと。とてもクラシック音楽、ショパンを感じられるものだと思います。一緒に参加した母は感動しており、最期にピアニストのCDを購入しサインまでしてもらっていました。
教会の地下でのコンサートです。
自分が参加したときはクリスマス時期だったのですが、ほぼ満席でした(100席くらい?)。
カルテットで、うち2名は日本人の苗字の方でした。うちお一人は見た目も日本人ぽかったです。
教会自体は分かりやすい場所に位置していますが、会場への入り口は教会の入り口とは別になっており、少し分かりにくいです。
日中、教会の入り口で受付もしており、入場時に支払いをしているお客さんも多かったです。
私は普段クラシックは全く聴かないのですが、それでも知っている曲も多く、大きなホールで聴くよりも断然良かったと思いました。
本格的なクラシックファンでなければ、これくらいの方が楽しめると思います。
今回のロンドン旅行は、「ミュージカルを観る」ことが目的の一つ。
DVDや映画では何度も観ましたが、ここハー・マジェスティーシアターで観るのが夢でした。J列1番でしたがさほど端という感じではなく、十分堪能できました。 お客様も慣れたもので、拍手以外に歓声や指笛を鳴らし、楽しんでいました。
元日出発のバルセロナツアーで、年末28日に元ツアーにフラメンコを申し込んだら、満杯だし、1月1日は休日だから1月2日のチケット取るの難しいかもといわれ慌てて探したのがこのチケットです。更に遅れて29日に取りました。
心配しながら取ったにも関わらず、お店は場所的に理想的で、旧市街地のグエル邸のすぐそばでした。なので、ショーが始まる前は旧市街地を散歩し、ガウディの建築をもう一つ見れてよかったです。このお店は1971年からやっている老舗だそうです。
6:30チェックインといわれ、30分より前から並びましたが、30分からしかお店は開かないので、時間ギリギリまで観光していてOK。野菜があまりでないスペイン旅行の食事の中では、お野菜の多いメニューで飲み放題。地元のビール、カブァを飲みながらのフラメンコで、情熱的で感動しました。
イルミネーションは、オープントップバスではなく2階建てバスでした。エッフェル塔近くで下車して写真が撮れなかったのは残念でした。
ムーラン・ルージュは、一度体験してみてもいいかな…昔ながらの踊りを、スタイルの良い男女が踊るギャップを楽しめました。
せっかくワルシャワに行くのだから、と5日前頃に予約していきました。場所は旧王宮のすぐ近くで迷うことはありません。こじんまりとした空間でプロの方の演奏を聴ける素晴らしい機会でした。あまりショパンに詳しくなくてもいくつか知っている曲も聴くことができました。
そして予約していったからか、まさかの最前列!とても贅沢な時間でした。ありがとうございます。
ABBAファンでしたので申し込んで見ました。
30分前から会場入りしました。
入り口でカバンのセキュリティーのチェックが有ります。
開門前のトイレは女性用は1階、男子用は3階でした。
早めに席に案内され結構空席かと思ったら
直前に満席に内容は映画とほぼ同じストーリーの進行でしたので目新しさは無いけど内容は大体理解出来ました。
最後はスタンディングオーベーションで総立ちでした。
ブリストルでのディナーは、高級ホテルのレストランに1人ということで行く前はちょっと緊張しましたが、レストラン入口ですぐコンサートのディナー?と聞いてくれてスムーズに案内されました。料理も美味しかったですし、量も程よい感じでした。
モーツァルト・オーケストラはウィーンの街を歩いていると日本語で客引きされるくらいメジャーなコンサートのようですが、モーツァルトの仮装をした奏者のビジュアル面も楽しいですし、曲はオペラから協奏曲まで多彩で、クラシックに詳しくない人でも楽しめる、親しみやすいもの中心です。
指揮者の観客へのアピールも手馴れている感じで、手拍子を求めたり、時々フェイントを入れたりと、笑いも混ぜながら一体感のある演出でとても楽しかったです。
ちなみにC席で、今回は最前列の真ん中でした。近すぎるとかえって席のランクが低くなるんでしょうか?手を伸ばしたら奏者に届きそうな位置で、協奏曲に至ってはソリストが目の前、真上で演奏している状態でした。
教会でレクイエムを聴けるというシチュエーションにあこがれて申し込みました。
前方の指定席だったので、案内もスムーズでした。
やっぱりまず雰囲気が素晴らしかったですし、演奏も、オケ、合唱それぞれ20人程度という少人数ながら、これだけの演奏ができるというのが、やっぱり音楽が身近な街ならではかな、と感動しました。
送迎無しだったので、集合場所を電話で確認して行きました。ガイドの男性がカッコよく、説明も詳しく、良かったです。
ジュースを頼んだのにシャンパンがきたりと問題もありましたが、テンポが早くそれなりに楽しめました。入る前にブースでチケットに引き替える必要があります。けっこう並ぶので、20時半には並んでいたほうが良いと思います。帰りは地下鉄で何の問題もありませんでした。
音楽だけでなく、踊りや歌もあり、楽しかった。
演奏を楽しみにしている方には不向きかと思いました。
早く行くほうが良い席に座ることができます。