ヨーロッパ
レジデンツ宮殿の見学も同時に申し込みましたので、コンサートの2時間位前にレジデンツ宮殿の見学をしました。ヴュルツブルクのレジデンツも見学しましたが、こちらの方が見応えタップリで、とても広く、感動しました。
また、コンサートの礼拝堂は音の響きも良くて、ヴァイオリン演奏者のPaolo
Tagliamentoの演奏も、ほとんど知らない曲でしたが、心に響く、とても良い演奏でした。特に背景が礼拝堂である為か、何か崇高な気分となり、それに連れて奏でられる音楽も天から聞こえてくるような、異次元の響きを感じ、普通のコンサートホールでの演奏とは違った体験が出来ました。
演奏者や曲目はその日によって変わるのかも知れませんが、普段、クラッシック音楽を聴かない妻も、とても感動してましたから、時間が有ったら是非、旅程に組み込むべきと思います。
ちなみに、ドレスコードは特に無く、一般の服装で良い様です。
早めに行った方が良いです。ABCと席にランクがありますがそのランク内での良い席に来た順番に案内されます。
トイレはないです。
二回目のウイーンなのでシェーンブルンのエリザベートコンサートと学友協会でのモーツァルトコンサートが今回のメインイベントでした。
テレビで毎年見ていた学友協会でのコンサートにこんなに簡単な手続きで気軽に参加できたことにまず感動しました。さほど緊張せず、でもちょっとしたお洒落なお出かけ気分でドレスアップしてウイーンの夜を堪能しました。
ウィーンフィルの本拠地である楽友協会でクラシック音楽を
聞くというシチュエーションだけでも素晴らしい体験となりました。
C席でしたが、ホール自体はそこまで大きくはないので、コスプレしているプレイヤーも十分目視できます。
あまりクラシックに興味がない方でも、一度は耳にしたことがあるような
有名な曲を演奏しますし、楽しめると思います。
音の締まり具合が素晴らしく、2時間があっという間でした。
オペラを観劇するのは初めてでしたが、敷居が余り高く無さそうなので、申し込みました。
しかし正直良くわからなかったです。
幕間に退場しました。
翌日みたテノール歌手3人による歌は会場も盛り上がり大変感激しました。
Very good show.
I want to enjoy again,if possible.
前夜にウィーン楽友協会のコンサートを黄金ホールで鑑賞し、クラシックコンサートらしさを感じた後だけにガッカリしました。コンサートというよりショーのようなもので、10人編成の楽団で、演奏あり、オペラあり、バレーありと内容はてんこ盛りですですが何か中途半端な感じでした。完全に観光客向けのショーで、観客は中国人を中心に団体客が多く、他には普通の欧米の観光客で、ドレスコードなど全く関係無くて半ズボンにTシャツ、サンダル履き、帽子をかぶったり、中には会場に水を持ち込み飲んだりとドレスコード以前のマナー違反が目立ち不愉快でした。お客さんさん達は盛り上がっていましたが、演奏者にも失礼でしょう。もう少し期待しただけに残念でした。
このツアーはドレスコードは必要ないでしょう。
楽友協会ホールまで行くのに少し苦労しましたが、スムーズにチケット交換も出来て、席はA席で前から17列目で良かったです。お客さんもドレスの人もいましたが殆どの人はカジュアルでスニーカーの人が多くてクラシックコンサートと言っても堅苦しいものではなく楽しめます。指揮者も演出にも工夫してくれていて、馴染みの曲やトルコ行進曲では観客を誘って手拍子をしたり楽しい2時間でした。
場所は” jfkennedy ”さんの言う通りでした。
分かりにくいので早めに行って確認しておいた方が良いです。
演奏はVioline、Violoncello、Cembaloの三重奏でした。
とても良かったです。礼拝堂内もとても綺麗でした。
迷ってる方はぜひ行くことをおすすめします。
1番良いお席を予約したところ、サイドの1番前の席で観ることができて、近くでじっくり音楽を堪能することができました!
演奏が美しいことはもちろん、観客を楽しませるアクションも豊富で、一体感のある空間がとても素敵でした。はじめてのオーケストラでしたが、本当に楽しめました!
大変素晴らしいコンサートでした。3名の息もピッタリと合っており、それほどオペラに造詣が深くない私も楽しく聞くことができました。また、教会の雰囲気も素晴らしく、充実した時間を過ごすことができました。
定年記念一人旅の女性です。夜遅くまでの外出は気が引けるし、Fadoは聴いてみたかったので参加。英語ツアーで、同じくどうなの年代のブラジルの女性と仲良くなりました。Fadoが好きな女性の解説付きで楽しかった。3人のFadoを聴いた後、10時過ぎから夜のリスボンをバスで回り、ホテルまで送ってくれました。一人旅の方には特におすすめです!
素敵な場所で、馴染み深い音楽、そして楽しい指揮者で楽しめました。目の前でのオペラ歌唱はオペラファンとしては嬉しかったです。事前に演目がわかれば、なお良いと思います。
皆さんの情熱的な演奏で感激しました。 特にチェリストの方の演奏に感動しました。今度日本公演に行きたいと思います。
webから旅行前に日本で申込しました。演奏は本当に圧倒されました。ヴェネツァでこのような素敵な体験ができるなんてと感激しました。是非おすすめします!
私が教会に、着いたのは、PM8時で、開場の20分前でした。教会内は、後ろ5列位が、団体用指定席で、あとはフリーでした。舞台の左側に、トイレがあり、個室で2室、男女両用でした。開園時刻になり、団体客が入って、トイレに、列をなしさすが、海外旅行と思いました。400席あるのにですよ。開始が遅れること20分、係員が、なんと鍵を掛けてしまいました。ヴィバルディの四季全曲を、20数分で演奏すると、なんとアンコールに、四季の編曲版を披露するサービスです、まだ幕間前のアンコールです
教会内の響きは、素晴らしく、演奏は、熱の入った、熱演でした。もう少し、レベルが高ければ、よかったのですが、お値段相応だと、思いました。
こちらのレストランは地下鉄の駅から大変近くにあり、帰りは10時過ぎと遅くなったのですが、安全に帰れました。レストランは、一階と2階があり、一階を利用しました。満員でした。
テーブルとテーブルが近すぎて、窮屈に感じました。オーソレミオを歌ってもらいました。ピアノの生演奏もあり、雰囲気はとても良かったです。
。。。
演奏家め歌手も大変上手で素晴らしい体験をすることができました。オペラと言うよりもオペラ鑑賞会と言う感じなんですが、教会の雰囲気とマッチして非常に雰囲気が良く、大変楽しく鑑賞することができました。また機会があれば、今度は本格的なオペラに行ってみたいと思います。
おすすめのプログラムです。
私はクラシックはほとんど素人で、知っている曲の演奏ではありませんでした。しかし、後半のベテランの演奏者の方は、見事な弾きっぷりで、惚れ惚れするテクニックでした。
こんなハイレベルの演奏を、気楽に、目の前で聞けて、本当に良かったです。
是非、また、このような機会があれば、行きたいです。
コンサートは盛り上がってとても楽しめました。オーケストラに加え、男女の歌手による歌も迫力がありました。
食事もまずまずでしたが、宮殿外のレストランだったのが残念でした。
いつも利用しているバルトラで旅行先で申し込みました。バウチャーは画面コピーでオッケー。名前をチェックしているようでした。
開演の30分前に行ったら入場可能。ギリギリは席が分かれる可能性があります。
当日はsold outだったので予約して良かったです。
帰りが遅くなるのが不安でしたが、水上バスも近く平気でした。
曲は知っているものが多く、万人受けすると思います。
ポーランドワルシャワでChopinの曲が生できけるなんて!
1時間くらいと短くなく長くなく、ポロネーズも聴けて最高でした。
途中にあるお飲み物休憩もヨーロッパっぽくて楽しく過ごせました!
ありがとうございます。
予約していたのはCでしたが、当日チケットを引き換えると、Aに変更頂いてました!
2階席の左側で、見下ろす形で覗きこんでみました。
ほとんど知ってる曲で、衣装やパフォーマンスも含め、非常に楽しめました。
ありがとうございました!
8歳の子連れでのウィーン。コンサートなんて、子供は寝るであろうし、退屈で楽しくないだろうし、お金ももったいない!なんてずっと思っていましたが、奏者全員が中世のコスチュームなので、子供は1分も寝ることなく楽しんでいました。知っている曲も多く、とても癒される時間でした。おすすめです‼️
レジデンツ見学を楽しんだあとにワクワクしながら参加。少し寒い時でしたので皆、上着を着こんで聞いていました。自由席で早めに入ることができたので演奏の始まる前もチャペルの装飾(天使がたくさん)を鑑賞。演奏は素晴らしく、また有名な曲でしたのであっという間に感じました。娘は時差ボケで少しうとうとしたようですが(ごめんなさい)、楽しいミュンヘンの思い出になったのではと思います。我が家には一時間がちょうどよかったです。ありがとうございました!
バイオリンの音色が教会に響いてとても素晴らしかったです。あっという間に時間が過ぎました。プログラムも知っている曲も多くあり、とても感動いたしました。
日本人客は私たちカップルだけ
店はまあいっぱい
ほとんどが地元のフランス人
店の常連客も多くなごやかで楽しい
3時間くらいパリの夜が楽しめる
事前に口コミで見てましたが、食事も充分に美味しくいただけました。演奏の方も、とても良く、演出も素晴らしです。
思っていたよりも座席配置に余裕があったので、リラックスして演奏を楽しめました。私はA席にしましたが、B席ぐらいでもOKかもしれません。
ウィーンでカジュアルにコンサートを楽しみたいという方にぴったりです(服装も普段着でokです)。
また、会場の教会は、ケルントナー通り近くの細道にあり、とても雰囲気のいい通りです。
日本人で、女性の1人参加でしたが、何も問題ありません。
オペラをプチ体験するには良いツアーだと思います。歌い手は男性2名、女性2名の計4名で、計7回程度オペラによるやり取りがあったかと思います。歌い手が近くにいるため、なかなか迫力がありました。
食事も結構美味しく、特にジャガイモをミルフィーユ状にした料理はトリュフの味も良く効いており、大変美味しかったです。
予約時間よりも早く行くと店内に入れない可能性があるので、時間丁度か少し遅く行くくらいの方が良いかもしれません。あと、料理終盤では店内の気温が少し低くなっており肌寒さを感じたので、冬季に来店する際はその辺も考慮した服装で行くことをおすすめします。