ヨーロッパ
早めに行くつもりだったのに、場所に迷ってぎりぎりに着き、丁度、団体と一緒になってしまい、クラークでの荷物を預ける(1€)のに時間がかかってしまいました。早めに行かれることをお勧めします。
でも、カテゴリーAを予約していたのに、一番前の席に案内してもらい、それはラッキーでした。娘と一緒だったので、一声部一人の室内オーケストラでこじんまりとした、ドレスコードの無いコンサートを探していたので、これに決めて正解でした。
正統的なクラシックコンサートではないですが(演奏者の腕は確かだと思います)構成がオペラあり、バレエあり、寸劇ありでクラシックにあまり縁のない人でも楽しめるようになっています。
ただ、舞台の目の前だったので、バレエで飛び跳ねたりすると骨組みが弱いせいか舞台がきしんで揺れていたので、気が散って仕方ありませんでした。
気軽にクラッシックを聞くのならば、ペータース教会のコンサートの方がおすすめです。
教会でのコンサートの体験はまだないのでこれに決めました。バイオリンを少しかじっている娘と二人で少し早めに行きましたが、Aカテゴリーで一番前の真ん中の席で奏者の表情がよく見えるところに案内してもらいました。入口のチケットを確認するおじさんは日本語であいさつをしてくれて、「右へどうぞ」と教えてくれて驚きました。
演奏中にお互いに間合いを取り合っているところや、にこやかに微笑み合ったりという細かな所まで見ることができて娘も良い体験ができました。
3月なので寒いだろうと覚悟をして着こんで行ってはいたのですが、やはり途中から足元が冷え冷えしてきました。外に出たらそう寒くもなかったので、やはり教会内という点で寒さ対策はしておいた方がいいです。途中で寒くなり曲間にジャケットを羽織ったりする人がいたので、その間は演奏も始められずちょっと間延びした感じになりました。
4人の演奏者の方の息はぴったりで、場所がよかったせいか音響もよかったです。
最前列特等席を用意してくださって、本当にありがとうございました
選曲が本当に素晴らしく、贅沢なコンサートでした
KAWAIのピアノの調律と、ペダルを治したら、もっと素敵だと思います☆
ありがとうございました☆
弦楽四重奏で8曲ほど、約1時間程の音楽会でした。教会での音楽会は初めてでしたが音響がよく、またとても素晴らしい演奏家達でした。席がB→Aになり一番前で聴くことができました!受付の方や案内をしてくださる方もとても親切でした。教会は小さいながらもとても素晴らしい内装で、音楽と共になんとも贅沢なひとときを味わえました。音楽にあまり興味のない夫も感動しておりウィーンでの素敵な想い出の一つとなりました。皆様にもおすすめ致します。ありがとうございました。
楽友協会、オペラ座と行きましたが、これはこれで大いに楽しめました。ディナーは、団体客の方にはどんどんお料理が運ばれて、先に入った個人客数組には次がなかなか出て来ず、後回しという感じが残念でした。団体さんはヨーロッパ系でしたが、食事中賑やかなことこの上なしで、でも、嬉しくてたまらないんだなと思えばやさしい気持ちになります。どこそこ系がどうだということはないと思います。
コンサートの間は皆マナー良く、時に「ブラボー」なんて声も挙がったりで、和気あいあいな雰囲気でした。休憩時間には、バルコニーに出てみるのもお勧めです。
普段クラシックは聞かないけど、せっかくのウィーンだし、という気持ちで行きました。
それなのに、なんと最前列…!
教会なだけあって、演奏はもちろん声も非常に響いていました。
なんちゃってコンサートとは思って参加しましたが、楽友協会の雰囲気はテレビで見ていたニューイヤーコンサートと同じで感激しました。コンサートの内容も決してなんちゃってでもなく、定番の美しき青きドナウ、ラデッキー行進曲で盛り上がりました。音楽に造詣の浅い私たち夫婦にとっては楽しい時間を過ごすことができました。終了後は隣のラグジュアリーホテルで22時くらいまで食事をしてタクシーで帰りました。治安の良さもウィーンの良さですね。
美しい教会で大好きなビバルディの四季を聴けると期待を胸に参加しました。
四季と歌が交互に演奏され、歌は個人的には教会の雰囲気に合っていてよかったです。
四季は編曲したのかと思うほど普通の四季と違っていました。最初は編曲なのかと思っていたのですが、音程を間違えたり、音をとばしたり演奏中に何度もチューニングしたり、本当にプロなのか確認したくなるような演奏でした。
四季だけだったらこのお値段は高すぎると思います。
オペラを観たことがないので
わな比べられないけど
華やかな感じで良かったです。
ただハードスケジュールのせいで
眠くて眠くて
今度はじっくり観たいです。
オペラに加え、アペリティーボを楽しむことが出来て、本当に楽しかったです。幸せな体験が出来たこと、とても感謝しています。ありがとうございました。
ウィーン少年合唱団の歌声を聴く、と言うより王宮礼拝堂のミサに出たくて申し込みました。ミサの後に少年達が聖堂内の1階まで降りてきて、1曲披露してくれました。あっという間でしたが素敵な歌声でした。
写真が撮れなかったのは残念でした。
曜日によって内容が変わります。
宮殿の牢獄内の一室で今回はオペラを、最前列に座席、手に取るように鑑賞させていただきました。
たいへん良い思い出になりました。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
今回のベネチア滞在では、毎夜コンサートに出かけました。
ヴィヴァルディの四季を聴けたことは、良い思い出になりました。
教会でのコンサートは、ホールとは違った体験に感動します。
ベネチアへ行かれましたら、是非お勧めします。
知っている歌を多く歌ってくれるのでとても楽しめます。教会は宿泊していたホテルから2,3分のところにあり便利なのも大満足でした。
気軽に食事をしながらオペラを聴くことができてとても素敵なひと時でした。スタッフの方々はとてもフランクで、気軽に話しかけてくれてとても楽しかったです。先ほどのまでお話をしていたバーテンダーの方が突然オペラを歌い出した時には鳥肌が立ちました。スタッフの皆さんはほとんどが英語を話されますが、観客の前での挨拶などはフランス語のみでしたので、フランス語が理解できるとより楽しむことができるかもしれませ。お客さんのほとんどが欧米の方々でした。
歌劇と生演奏、更にバレエダンスもと、豪華なショーを鑑賞でき、満足でした。
場所の教会を探すのに少し時間がかかりました。
ポルトガルギターの音色が大好きでファド生演奏のディナーツアーに参加。趣のあるレストランでディナーを取りながらギター演奏や踊り、ファドの歌声に酔いしれました。店内はファドファンで満員。熱狂的な掛け声や観客を巻き込んだ合唱、大変堪能できました。
少し、不満があるとすると、座席が少し後方でしたので、前方のかじりつきで見たかったです。また、機会があれば参加させていただきます。
オーケストラ、オペラ、バレエが一度に楽しめると言えばそうなんですが、本場のオーケストラ、バレエをたくさん見た経験のあるかたには物足りなさを感じると思います。
オーケストラもバレエもオペラも中途半端です。
観客はほとんどアジア人。
中国人観光客の団体と、韓国人、日本人の卒業旅行生と思われる人たち。たまたまですが運悪く日本人の卒業旅行生と思われる人たちと席が近くてうるさかったです。
普段オーケストラやバレエやオペラを見る機会のない方にとってはいいと思います。
バイオリン、ビオラ、チェロの弦楽器で演奏者4名のコンサートでした。
音楽のことは素人なのでメジャーな曲名しかわかりませんが…
教会内で音響も良くて、心地よい音色で自然に心に入ってくる音楽でした。
参加者は60名~80名くらいでした。
受付の方も親切で明るく、「日本から来たプレゼントです。」とカテゴリーBの席にしてもらって…本当に素敵な時をプレゼントしてもらいました。
シュテファン寺院から近くて、教会は大きくありませんが内装は豪華でした。
3月上旬でしたので夜は気温も下がるので暖かくして出かけたほうがいいです。
楽しみにしていた、シェーンブルン宮殿のコンサート。金と白の部屋で行われました。客席が5列ほどしかなかったのが、かえって演奏者との距離を縮めてくれて、とても楽しく参加できました。
ハイティーとディナー付きでしたが、ハイティーの時間とディナーの時間を近くしてしまったため、ディナーが食べきれなく、申し訳ない事をしてしまいました。オーストリアのケーキはサイズも大きく甘いので、食事との間隔に要注意!
それにしても、夢のような時間を過ごせました。
自由席なので入場30分前くらいに着いたらもう20人くらい並んでいた。
土曜日の夜だったせいか1番後ろの席まで満席だった。前から2番目の席で鑑賞。
バイオリン、ビオラ、チェロの演奏してる様子が見れてとても良かった。感動した。
街並みとショパンの曲調がとてもよく合っていて、会場で聞くピアノの音色も良かったのですが会場に行く途中の道すがらにどこかから漏れ聞こえるピアノの音がとても心地よかった事が印象に強く残っています。
初めてのオペラを身近で聞け、食事も思っていたよりおいしく
メニューも決まっていたので 悩むこともなく
言葉は全くわからない私たちも楽しむことができました
シェーンブルン宮殿の中に入れて、そこでのコンサートをとても期待していましたが、思ったよりこじんまりとしていて、想像していたものとは違いました。どちらかというと、観光客向けですね。おしゃれして行きましたが、結構デニムの方もいました、、、。やはり、本場を楽しむなら、ウィーン国立歌劇場で観るのが一番だと思います!
そして、少し値段の高いA席にしましたが、あの規模ならどこの席でも変わりません。笑
参加日当日は、マイバスイタリアに集合でした。ローマMITSUKOSHI店のすぐそばでわかりやすい場所です。ただ、マイバス社はすでに営業時間外で、シャッターも半分閉まっていたので、他参加者の方々と外で待っていたのですが、時間になってもスタッフさんがいらっしゃらないので、店の前をウロウロしていたら、担当のスタッフさんが現れ、「中で受付ですよ」と言われました。店の中で受付だったら、その旨予約の際に記載いただければ、ありがたかったです。
全員集合後、ワゴン車で移動しました。車の中でディナーのメニューや、食事をするレストランの名前を教えてくれます。また、ローマ市内を走行中に観光スポットがあったら、軽く説明もしてくれるので楽しかったです。
レストランに着いたら、私たち6人1グループ以外誰もお客さんがいませんでした。
なんと、今日は私たち以外予約者がおらず、貸切とのことでした!!
席に着いたら、受付のときに事前に予約していたワンドリンクが出てきます。2杯目からは有料なので、飲みたかったら、現地で別清算です。お水は無料です。
1品目に前菜がでました。2品目はパスタ系。
結構ガッツリなので、2品目でお腹いっぱいになります。3品目は肉料理。日本で言うミートボールをトマト系のソースで味付けしたものみたいでした。美味しいです。
最後はデザートのティラミスをいただきました。
食事中はテノール歌手が席の目の前で歌ってくれます。曲のリクエストがあれば応じてくれます。ただ、私たち以外お客さんがいないため、目の前を歌ってらっしゃるときに食事をするのは少し食べづらかったです。
日本人の係員さんが一緒だったので、要望や不明点があったら、係員さんを通して聞いてもらえるので安心でした。
カンツォーネを聴くのは初めてでしたが、本場を味わうことができ楽しい時間でした。
帰りはホテルに送ってもらえるので、安心でした。
時間の都合でオペラを観に行けないなぁと思っていたところ、
こちらのイベントを知り、申し込みました。
近くにあるレストランで軽く食事をして早めに教会へ到着。
こじんまりした教会ですが、「椿姫」を清々しい気持ちで聴くことができました。
軽装の方もいらっしゃいましたが、前の方の席ならばある程度フォーマルな服装がよろしいかと思います。
帰りは知り合いのタクシー運転手さんに来て頂きました。帰りの交通手段はおさえておくべきだと思います。
今回はコンサートチケットのみの申し込みでした。チェンバロとヴァイオリンの古典派の曲を聴きました。一度はどこかで聞いたことのある有名な曲もたくさん含まれていてとても聴きやすいコンサートでした。礼拝堂の美しさと音楽が礼拝堂の高い天井に鳴り響きとても良かったです。しかし、礼拝堂の場所がとてもわかりづらく、レジデンツのスタッフに聞いても、たらい回しにされギリギリに着きました。場所だけ注意した方がいいと思います。
きっと古の人達もこのように音の響きを感じていたのかと思うと感動しました。宮殿をただ見学するだけではこの感覚は味わえない。観光産業で暮らすザルツブルクの方の知恵を感じました。
ザルツブルクに夕方到着してその夜のコンサートだったので、会場に到着するまで本当にこの場所で良いのかドキドキしました!
友人と参加しました!演奏はとても上手で2人とも満足のいくものでした。メジャーな曲と初めて聞く曲が半々くらいの印象でした。
受付のおじいさんがフレンドリーで日本人だと分かると日本語で挨拶してくれました。
集合時間に合わせて行くと、まだ最初の方だったので前の方に座ることができました。
残念だったのは、ピアニストが30分ほど遅れてきたため待たされたことと、その分終わりが遅くなり寒い季節だったので帰りは疲れてしまいました。
クラクフの夜は心配しましたが、旧市街は明るく遅くまで賑やかだったので問題なく帰ることができました。
カテゴリーCを4名で予約していましたが、ベルトラはお得意様だからとAに変更してくれました。しかも一番前の中央!
あまり音楽に詳しくないですが、とても楽しめました。
ちなみに受け付けはモバイルで可
45分前に到着しましたが中に入れてくれました。
教会内にトイレはありません。
受け付けのお姉さん曰く教会を出て左のレストランで、コンサートを聴きに来たと言えば借りることが出来るとのことでしたが、とくに何も聞かれず拝借できました。