ヨーロッパ
曲をリクエストしたら、最後に歌ってくれると言われました。しばらくしたら、歌い手さんがCDを私の所だけに売りに来たのですが購入しませんでした。結果
リクエストした曲は歌ってもらえませんでした。CDも売りたいのであれば、全部のテーブルに回るべきだし、ツアー代金も決して安くはない。食事もあまり。。日本人はノリも良くないですが、何よりなかなか訪れる事は出来ないローマ旅行、残念でした。
マリーアントワネットが住んでいたシェーンブルン宮殿でのコンサート、雰囲気最高!!コンサートの前半はモーツアルトの曲、後半はヨハン・シュトラウス。お馴染みの曲が演奏されたので、リラックスして楽しむことができました。
宮殿の庭で、クリスマスマーケットが開かれていたので、コンサートの前、ホットワインを飲み、心も体も温まる最高の夜を過ごしました。
ここでのコンサートはいつも同じメンバーでのカルテットなのでしょうか?
口コミで椅子がイマイチとか演奏も本格的ではないとか目にした気がするのですが、とても良かったですよ。カテゴリー1での参加でしたが、コンサートの為に置かれた木の椅子と、ベンチ(いわゆる常設というか、普通の教会の席)を選べました。開演20分前に行って、前から4列目でしたが、ベンチだったので少し高く、かえってその席で良かったです。
25日、クリスマスの日で教会はいつもより美しく飾られ、それはそれは良い雰囲気でした。
演奏も素晴らしかったです。特に女性。美しく情熱的な演奏に思わず引き込まれました。
CDを買った時にスタッフに演者との撮影をお願いすると快く引き受けてくれ、帰る準備をしていたメンバーを呼んできてくれ、ステージ上で記念撮影をしてもらいました。
クリスマスの良い思い出になりました。
ベルトラ さんいつもありがとうございます。
食事もまあ比較的美味しくいただき、注文したワインも美味しかったです。
コンサートも、間近で聴けました。小さなお部屋だったのが残念です。
楽しみにしていましたが、魚料理を食べた頃に友人が軽い貧血を起こしてしましました・・(疲れもでたのでしょうね) お店の方は、すぐにタクシーを呼んで下さり、ワイン代もいいよ!と言って下さり親切でした。
最後まで堪能出来なかったけど、本当に助かりました。
このコンサートはもおどの位になりますか?歴史があるのですよね。以前私一人でローマを訪れたことがあり その時は火曜日の椿姫と今回と同じ金曜日の三テノール・コンサートを鑑賞し 一人で感激して興奮していましたが今回は妻をエスコートしなければなりません。 先輩気取りで勇んで 街の灯が照り映える石畳の寒い夜道をリードして教会に着くことが出来ました。教会自体はあまり大きくはなく庭園も小さ目でしたが立派な大木が聳えていました。まだ30分以上時間が有りましたので 教会の入り口で写真を撮ってもらったり 周りのお店をウインドゥショッピングしました。A席の列に並んでいると若い女性が テキパキと前から4列目の席に案内してくれました。正面に宗教画が半ドーム状に上方にのびていました。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノの音が程よく教会に響きウットリと聞き惚れていました。3人のテノール歌手はそれぞれに特徴的な個性が有り 異なった声色と共に楽しませていただきました。演奏と歌が終わる毎にブラボー ブラボーでした。休憩にイタリアのリキュールが振る舞われました。増々冷え込んだ夜道も大満足の余韻と共にあっという間にホテルに到着。楽しかった。有難う。
カールス教会は思っていた以上に大きくて立派でした。ヴィヴァルディの四季を聞きましたがそれ以外にもシンガーの演奏などがあり飽きませんでした。ただ結構寒かったので服装は気をつけて欲しいです。
ウィーンの宮殿でのコンサート。音楽にはあまり縁のない私ですが最後まで楽しめました。ダンサーやシンガーがいたのもプラスポイントです。
70代の母と50代の娘との二人旅行中に参加しました。12月は夜もかなり冷えましたので厚着に加えてホッカイロなどを持参されることをお勧めします。
10時過ぎに終わりますので、先に夕食を済ませておくといいでしょう。
演目はヴェルディのLA TRAVIATA(椿姫)で、初めての方でも楽しめます。10人の演奏、歌手も10人ほど、バレエも美しいペアが登場し、充実した内容です。
また、教会のモザイク画も一見の価値ありです。ぜひ体験してみてください!
前から2列めに座りました。すぐ目と鼻の先で、演奏と歌唱と演技を見ることができました。生の演奏と歌唱・演技を日本で体験するのは結構難しく、費用も高いので、すごく得したなと感じました。オペラの層の厚いイタリアならではの体験ができたと思いました。冬の教会の中はすごく寒いので、特に足元の暖かくする服装が必要です。
指揮者なし、所々で音程を外し、寸劇のような演出があったり……。吹奏楽部出身の妻と共に、終始苦笑いでした。
音楽の都ウィーンでちゃんとしたコンサートを聴きたいという方には、楽友協会、コンツェルトハウス、各所の教会コンサートなどを探してみることをおすすめします。
オランジェリーそのものは歴史ある舞台であり、バレエや演劇のような仕草も織り込まれており、クラシックを普段聴かない方や、クラシックの生演奏を聴いたことのない方なら入門編として楽しめるかもしれないなと思いました。
何がしかの音楽コンサート的なショウあるいはエンターテインメントといった感じです。
個人的には、ペーター教会で平日15時から聴ける無料のパイプオルガンコンサートの方が遥かに感動しました。
急に思い立って直前に申し込みました。入場はとてもスムーズでした。
演奏そのものは特に最高レベルではなく、曲目も普通だったため1時間はちょうど良かったです。
教会の中は本当に美しく、音響がとても良かったです。しっかり防寒していたつもりですが途中でとても寒くなってしまいました。
いい思い出になりました。
場所が少し分かりにくいと口コミにあったので、前日の夜に確認しておきました。
通りを間違えなければ、すぐに見つけられます。
狭い入り口ですが、看板があるので大丈夫です。
三階まで階段で上がります。
自由席ですので少し早めに行ったのですが、正解でした。
受付の方も気さくで、ホッとしました。
当日の奏者は若い男性でした。
全くの素人ですが、心地よい音色でした。
行って良かったと思います。
最終日の夜にスリーテナーズに参加させていただきました。A席で前から三列目でした。オペラ鑑賞は初めてで、ドレスコードがあるのかな?と不安でしたが、服装もほとんどの人がカジュアルでした。また、演目も聴いたことのある歌や歌い手の方が観客を巻き込んで笑わせてくれたりととても楽しめました!教会に響く歌声、生演奏がとても素晴らしかったです。
体験談の中には、弾き手が学生だったりで残念だったとかありましたが、
私達の回は、学校の教授が演奏してくれて、最高でした!
めちゃくちゃ上手でしたし、座席も一番前で、鍵盤を叩く指をしっかりみることができて、
大満足でした!
オーナーさんも優しい方でしたし、
ワルシャワに行かれて、ショパンがお好きであれば、ぜひ行ってみて欲しいところです!
20歳の娘と二人で参加しました。コンサートはとても良かったです。自由席ですが始まる前には満席になったので、早めに行って開場まで待って正解でした。
現地ツアーの方もとても親切でフレンドリーです。コンサートの後は、歩いてレストランまで移動でした。ツアー参加者は私達以外バイエルン料理にしていたようです。先にそちらのお店まで一緒に歩いて行って、その後ホテル1階にあるレストランまで歩きました。10分もかからない距離です。お店に着いたらツアーの方がレストランの方と話をしてくれたのでクーポンを見せなくてもそのまま席に通されました。
コース料理でしたがお料理は3品とも美味しかったです。パンも美味しいです。飲み物を勧められたので別途グラスワインとミネラルウォーターを頼みました。メニューはドイツ語でしたがウェイターの方が英語で説明してくれ、テイスティングもさせてくれました。伝統あるホテルの中のレストランでしたがお店の方はみな丁寧ですが気さくな感じです。ただそんなに混んでないようでしたが、忙しそうでバタバタされてました。
食後のコーヒー二人分も頼んだので、支払いはチップ含めて42ユーロくらいです。
ホテル前はタクシーが沢山待っているのですぐ乗れて便利でした。
食事はバイエルン料理でも良かったかなとは思いますが全体的に満足です。
バウチャーをレセプションで渡して、ドリンククーポンは無料で発行されましたが、CDは貰えずスルーされた。
他のVIP席の方々が貰えていたのかも不明。もうそういうチケットでないなら、商品詳細を手直しされた方がいいと思います。こちらとしては料金にドリンクとCD代金が含まれてこのお値段だと認識していますので。残念でした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はCDのお渡しがなかったとの事大変申し訳ございません。催行会社に確認したところ通常はスタッフよりお渡しがあるのですが、渡し損じてしまったとの事でございます。またご返金はできかねますが、ご自宅への発送は可能でございます。催行会社には今後のサービス改善を強く申し入れました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
教会の厳粛な雰囲気の中でのコンサートでしたが、
ビバルディの四季を弾くバイオリン奏者の方がとても上手く、
オペラでしょうか?歌を聞いていて、とても心が癒されました。
素晴らしかったです。良い思いでになりました。
日程ギリギリでしたが、VIP席が取れ一番前で見れて、生演奏が素晴らしくバレエやオペラも楽しめました。
休憩中にスパークリングワインとCDが付いていて、良い思い出になりました。
ショパンの有名な曲、みな聞いた事のある曲だったのでとても楽しめました!リーズナブル、ドレスコードもなしで良いのですが、聞く側がのマナーがなってなく、演奏中も音を立てたり立ち上がったり喋ったりと・・・残念でした。ただ演奏は本当にすばらしかったです!
せっかくドイツに来たので、何かコンサートでもという気がして参加を決めました。マリエンプラッツから徒歩で行ったのもあり、入り口は分かりづらかったです。地下鉄を使えばもう少し分かりやすいかも。カテゴリが低い席で申し込んだため、実は全くステージが見えませんでした。途中周りを気にしながら立ちながら演奏を聞くことになりました。参加される方は、良いカテゴリで申し込みをお奨めします。演奏は、交響曲ベト七と新世界とピアノ曲の3つだったので申し込んだのですが、小編成のゾリスデンだったこともあり少し期待外れでした。演奏自体はそれなりと思います。次の日に自力で申し込んだオペラは素晴らしかった。とはいえ、劇場そのものはレジデンツの見学の別売りチケットに含まれるほどの豪華絢爛なもので、当時の優雅な生活が思い起こされます。帰りには劇場の来年のカレンダーを配っていました。これは使えそう!!雰囲気は、十分味わえました。
日本人は私たちの他に1組。
私は主人と娘と3人で行きました。
ピアノのすぐ近くで生演奏を聴きながら美味しいワインと食事、あっという間に時間が過ぎ噂通りお腹いっぱいで帰宅。
知ってる曲は一曲しかなかったですが、お客さんも歌ったりしてとても盛り上がり最高の時間でした、
またパリに行く事があったら行きたいです、
行動予定の関係でディナーなしの直接参加。男女二人の歌と男性ピアニストの演奏は見事の一言、鑑賞の価値は充分ありのお奨めツアー。
しかし、教会の場所が判らず大苦労。地元の人、近所のはずの通行人何人にも聞いたが埒が明かず、たまたま駐車違反を取り締まりに来た警官に聞いて特定ができた。その警官も教会名では判らず、住所から「ここではないか」と言ってくれたもの。たしかに全く目立たない廃寺のようなところで、人々が集まるまで半信半疑の状態。
小さなホールでのコンサートでしたが,アットホームな雰囲気で気軽に参加できる点はとてもよかったです。曲目は選べませんが,知らない曲に触れてみるいい機会になると思います。コンサート終了時間帯もちょうどよく,そのままレストラン等で夕食をとるのにぴったりでした。
ビバルディの会に参加しましたが、バイオリン奏者の方がとても上手く、さらに楽しそうに弾いていて、聞き応えがありました。
教会内の雰囲気もよく、少し寒いですが、毛布も無料貸し出しがあり、気遣いもあります。
当初、滞在中はこのコンサートだけのつもりが、本場はやっぱいいなと思い、翌日は別のコンサートに行きました。
ただ、そちらのほうは観光者向けの文化祭チックな雰囲気で、演奏もイマイチ。
これならもう一度カールス教会に行けば良かったと思いました。
コンサートが大変良かったと思います。
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを彷彿させるような構成と内容でした。雰囲気も良くウィーンのひと時を堪能しました。
小さな教会で決して豪華な雰囲気ではありませんが、暖かくアットホームな雰囲気で、オペラの本場で芸術に触れられて、この上ない体験です。イタリアを旅しているなぁと実感しました。この料金で体験できるのは、かなりお得です。
ローマに到着した翌日の参加。ホテルに近い教会での、こじんまりしたオペラでしたが、身近に見れて、しかも「椿姫」という有名な題目だったため、少し睡魔に襲われながらも楽しめました。
友人と2名で参加しました。
現地ガイドさんと運転手さんの楽しくてためになる解説やサービスをふんだんにいただきました。
また、我々の興味に添った街の案内も沢山していただき、話すには大変な民族の哀しい歴史も聞くことができ、ガイドさんの「この国を知って欲しい」と思う気持ちが溢れ、非常に心が豊かになった感じです。
そして美味しい地元のレストランでの食事は気取らず、そして日本人の少食にぴったりのポーション(それでも結構なボリューム!)で楽しくいただくことが出来、幸せな記憶が残りました。
ありがとうございました。
今回、ご利用いただき、誠にありがとう御座いました。御満足を頂いたことは何よりで御座います。今後とも宜しくお願い申し上げます。メーサーロシュ・カタリン、大平原トラベル、ブダペスト
ギター鑑賞をしたいと思い立ち、前日に予約。「チケットは72時間以内に発行されるので印刷してお持ちください」の言葉にドキドキ。1時間くらい後に無事に発券されたのでよかったのですが、心配しました。
事前に「コンサートは列に並んでいる人順に…」とコメントを読み、早目にお伺いしました。
教会の前で印刷したバウチャーをチケットに交換し、入口が見えるCafeでカバをいただきながら待ちました。
バウチャーを交換したところの方は「開場15分前に来て」とおっしゃいましたが、20分前には列ができはじめました。
チケット交換も列に並ぶのも早目をオススメします。
コンサート終了後は、演奏者とお写真が撮れますが、演奏中の撮影については不明だったので撮りませんでした。