ヨーロッパ
レクイエムが大好きで、楽しみにしていたので、演奏の質の低さにがっかりしました。
素人が演奏しているのかしら・・・と思うくらいでした。歌の方は、まあまあで少しカバーされていましたが、日本で聴いたバッハコレギウムジャパンの演奏の方が何倍も良かったです。
レクイエム好きな方は、がっかりすると思います。
国立歌劇場でオペラ、楽友協会黄金ホールでヴァイオリン協奏曲を聴きましたがこちらは大満足でした。
私が音楽をかじっていましたので 初めて 主人とクラシックを聴きに来ました。
服装や髪型などがユニークで、曲も クラシックの苦手な主人でさえ 楽しめる内容でしたのでステキな時間を過ごせました。
指揮者の方がいつも笑顔でしたし、オペラの方も素晴らしい歌声で感動しました。
とっても良かったです(o^^o)
ヴィヴァルディー の 四季 バイオリンの演奏が素晴らしく、思わず 引き込まれていきました。張り詰めた呼吸での指揮が緊張感と心地よい音色が奏でられ 引き込まれていきました。
オペラとイタリア語の知識は全くありませんが、
せっかくのイタリア旅行なのでと思い申し込みました。
喜劇が良かったのでセビリアの理髪師を観ました。あらすじは事前にネットで確認しました(^_^;)
受付で英語併記のプログラム(全台詞付き)を購入できます。
お客さんは部屋毎に並べられた椅子に座ります。全部屋自由席です。場面転換に合わせて全員部屋を移動します。
オペラが目の前で上演、演奏されるので臨場感たっぷりでした。
少し現代版にアレンジされているらしく、イタリア語が分かるお客さんは所々笑っていました。
休憩時間にワンドリンクも出るので、
私の様に気軽にオペラを楽しみたい方にはオススメです。
入り組んだ路地にあり、明かりも少なく夜は分かり難いため、時間があれば日中に一度場所を確認した方がいいと思います。
サン・マルコ広場近くのホテルに宿泊しましたが、終演後もレストラン等は開店しているので帰り道は明るかったです。
細い路地は電灯が少ないため、離れた場所に宿泊される方は夜道にご注意を。
予めveltraさんで予約をしておいたのですが 席は最前列中央の通路側でびっくりしました。
後方上部より降り注ぐように聴こえる彼らの声が「天使の歌声」と言われる所以がわかった気がします。
荘厳なミサに出席出来 本当に幸せでした。
お料理も期待以上でしたし、パフォーマンスも楽しかったです。
夫と伺いましたが、二人ともとても楽しい時間を過ごすことができました。
次に誰かとパリに行く機会があれば、また一緒に行きたいです。
美しい宮殿というロケーションも最高、演奏者との距離も近く迫力があり、クラシックの演奏を堪能できました!演奏時間もたっぷりでした。
憧れの楽友協会でステキな演奏を楽しむことができました。なかなかの良い席で、ベルトラさんにお願いしてよかったです。
せっかくだったので、ナマのオーケストラ見たくていちばん安い料金で参加しました。
満席になるほどでしたが、半分は中国人?だとおもいますがちょっとマナーの悪さが気になりました。
席は以外によく見えるところだったので、一度みる価値はあるとおもいます!
海外でのコンサート鑑賞は初めてだったので不安でしたが、座席の場所も満足、コンサート内容も満足で、最高の時間を過ごせました。また、事前に質問にも対応いただき助かりました。
今回は2回目のウイーン学友協会でのコンサートで、A席を予約しました。
最前列から10番目くらいで、前回よりさらにすばらしい音響で鑑賞できました。
しかし残念なことに、わたしの後部座席の客が演奏中にずーと小声で話をしており、
台無しになりました。 又、途中で遠くの客が物を落下させ集中できませんでした。
前々日ブダペストで教会コンサーを聴き感動したのでウイーンのコンサートも期待していた。
席はVIP席で前列の真ん中。教会自体も素晴らしく見応えあり演奏が始まるまで写真を撮って待った。
演奏は期待以上でとても満足。演奏曲目はブダペストのコンサートと同じくヴィヴァルディの四季。 リードヴァイオリンとチェロの演奏がとても印象的でブダペストの演奏と比べながらの鑑賞。音楽に詳しくない私だが、この四季の演奏には魅了され引き込まれてしまった。
次回ウイーンに来たらまた是非聴きたいと思う。
教会のコンサートが素晴らしいので翌日も予約したかったがバウチャーをプリントする必要があるようで断念。仕方なく街中で楽友協会のコンサートのチケット(105ユーロ)を購入。
楽友協会のコンサートは3度目。今後は同じ程の料金で教会コンサートを3度聴く方を選択したい。
ベルトラさんにお願い。バウチャーを印刷して持参せずともスマホやアイパッドの画面を見せるだけで済むようにしていただきたい。以前ホテルにFAX送信を手配したことがあったが上手くいかなかった。ホテルのフロントで印刷を依頼する方法も言葉の問題等あってなかなか難しい。どうぞよろしくお願いいたします。
こじんまりした、お家に招待されたような演奏会といった趣で、優雅な時間を過ごせました。
時間的にも丁度良く、旧市街観光後・夕食前にピッタリです。
会場にホテルから歩いて行くにはちょっと分かりずらいようなので、タクシーで行きました。建物がある通りは、車は入れないので角で止めてもらい、歩いて行きました。壁に番地が書かれていたので、すぐわかりました。しかし、建物に入ると会場は、どこか案内がありませんでした。人が階段を上がっていくので、一緒について行くとそこが会場でした。3階でした。白ワインをいただき、演奏が始まりました。若い男性のピアニストで、ちょっと緊張してたのかショパンの優雅さが不足していたように感じました。演奏曲目で日にちを選べば良かったなと感じました。旧市内は、一方通行で夕方暗くなると分かりずらいです。帰りは、タクシーを降りた通りの次の通りまで行くと、タクシーが拾えました。ワンブロックが遠くないので助かりました。良い体験ができたと思いました。
結婚25年ということで、海外旅行に来ました。
正面の席ではなかったのですが、まさに真横の最前列に座らせていただきました。
すごく近くてびっくり感激でした。
とても楽しいひと時になりました。
本当に大満足でした。
宮殿のコンサートは反響がとても良く、ヴァイオリンの音色が綺麗に響いてました。
自分が見に行った時は満席でした。
雰囲気もとても良く、休憩中にはワインなども買えて、優雅に演奏を楽しめました。
ファドはかなり暗い歌だと聞いて迷ってましたが、観光客向けにダンスが入ったり、明るめの曲も多く、本場のファドではないという意見もありますが、個人的には入りはこのくらいでちょうど良かったです。料理もちょっと急かされて食べる感じがありましたが、とても美味しく、ワインも付いていて嬉しかったです。
夜景鑑賞もベアン地区だけでなく、わざわざ4月25日橋を往復してくださり、1人だとなかなか行きづらかったので嬉しかったです。ありがとうございました。
音楽に精通している訳ではないので演奏の良し悪しにはコメントできませんが(各賞を受賞しているピアニストの方だったのできっと素晴らしい演奏だったのだとは思います)、ポーランドでショパンを聴くことができたのは良い経験になりました。金額的にも概ね満足です。
オペラ座で聴きました。馴染みのある曲を演奏してくれてオーケストラも聴きごたえがありました。一番聞きたかった魔笛も歌ってくれて。何といっても、オペラ座の煌びやかな内装と音の響きに感動しました。ウィーンの街もコンパクトで、何といっても雰囲気が最高でした。次回は楽友協会でも聴いてみたいです。
モーツァルトを彷彿させる髪型と服装で演奏してくださいました。アンコールは拍手での参加型でした。手荷物は必ず少なめで!クロークは混雑するのでお早めに!遅れた場合は曲間までは入れませんのでご注意を。
夕食後、コンサートに出かけた、コンサートの参加者は25人程度で少なかったが、ピアノの演奏は素晴らしかった。
こじんまりとした教会でのアットホームな感じがするコンサートでした(観客数は30人くらい)。歌手の歌声が素晴らしく、貴重な経験でした。また時間配分もよく、飽きずに聴けました。
他の方の口コミを良くみて予約すればよかったです。
コンサートというより完全に観光客向けの催し。
写真も禁止されている割に皆撮りまくり、演奏中も携帯で撮影している人多数でマナーが悪いです。
演奏は悪くないとは思いましたが、雑多な感じで単にムジークフェラインに入りたいのであれば、見学ツアーの方が良かったと後悔しています。
さほど時間的に長くはなく、途中で休憩が入り、ちょっとしたドリンクが庭で楽しめるので、街歩きから夕食への切り替えとして丁度よいのではないでしょうか。
開演は20:00なので、19:40頃にホール入り口に行きました。
ここでてバウチャーを提示し、チケットと交換するのですが、当日券の購入者と窓口が一緒、と言うか窓口が1つしかなく、結構並んでいました。カテゴリー2(自由席)の我々は、良い席がなくなるのではないかと心配しましたが、サイドの壁際ながら前の方の良い席が取れました。
音楽的には中央の席が良いのかも知れませんが、演者の顔や演奏姿を目の当たりに見ることが出来ました。会場のミラベル宮殿ホール自体も豪華で、クラシックの夕べを満喫しました。
ホーエンザルツブルク城自体の見学は19:00で終了し、一旦外に出されます。
城塞内に1店だけ開いていたレストランで夕食を取ろうとしましたが、予約客のみ受け入れるとのことで、夕食はあきらめ、カテゴリー2は自由席でしたので早めに並ぶことにしました。
20:00開始のコンサートで、開場は19:30でした。
右側のサイドが自由席として確保されていましたので、そこの一番前の席を取ることが出来ました。
B席で予約していましたが、ありがたいことにスーペリア席にランクアップされていました。
客席はほぼ満席に近かったので、どのような仕組みでランクアップされたのかは不明ですが、大変ありがたかったです。
口コミでは客層のマナーの悪さが目立つとありましたが、私が参加した回では特段そういったこともなく、快適に音楽を楽しめました。
演奏も素晴らしく、クラシックに詳しくない自分でも飽きることなく楽しめました。
楽友会館黄金の間でのコンサートでした。C席でしたが、早めにチェックインしたためか2階桟敷席最前列で、舞台は良く見えました。指揮者、演奏者ともモーツァルト時代のコスプレをしていて、観光客向けの曲を気楽に演奏している感じがありました。客席も噂ほどひどくはないもののずっと静粛という訳ではないので、真面目に音楽を鑑賞したい方なら失望するかも知れません。ネクタイをしている方はかなり少数派でした。ただ、建物や黄金の間自体は素晴らしく、見かけだけでなくホールとしての音響も良いので、楽友会館見学目的と思えば悪くないと思います。また、オペラ歌手の方は美声でしたし、各席が静かで演奏がうまく行っているときは良い音響が楽しめます。クラシックファンなら良い席を取っても良さそうでした。なお、2階に上がる階段は急で、尖塔に登るときのように長く感じますので、長い階段を上りたくない方は1階席をお勧めします。
出張でウィーンを訪れた際に、せっかくなのでクラシック音楽に触れたいと思い申し込みました。クラシックに詳しくないけど、ちょっと聴いてみたいという方には十分な内容です。しかもシェーンブルン宮殿も少しだけ見学できます。他の方も書かれているかもしれませんが、席は一番安い席(更に後ろの方に座らせられる)ですと、オペラグラスでも持っていないと全然見えないかもしれませんのでご注意ください!
去年の12月から病気を患い、床にふす生活が何ヶ月も続きました。海外旅行に行ける体に戻るだろうかと、不安な毎日を過ごしていました。もし良くなって海外旅行に行ける体になったら、ショパンのピアノを聞きにポーランドに行こうと思い続けていました。7月にやっと医者の許可がおりポーランド旅行が実現しました。楽しみにしていた当日、ポピュラーな曲をおりまぜた曲目。クラクフでも聞きましたが、繊細さと力強さのミックスされたショパンの音楽がよく表現されていました。涙がでてきました。弾き手によって随分違いますね。
Dear Mr. Traveling Lover,
thank you for visiting us and for your warm words on our Chopin's concert. We also love this music and I myself am always deeply moved when I am performing. It's a great reward for the pianist to hear that his or her feeling are shared by the listener.
I hope that your health condition will be good and you will return to Poland and we will see you again.
All the best to you,
Katarzyna Kraszewska the pianist, Time for Chopin owner