ヨーロッパ
初めてのミュンヘン、せっかくなら本場の音楽にふれてみたいと思っていたところ、こちらのコンサートを見つけました。コンサートは1時間程度で、観光の合間にはちょうど良かったです。会場はとても素敵な礼拝堂で、足を踏み入れた途端、荘厳な雰囲気に包まれました。後日レジデンツを見学した際に、こちらの礼拝堂を階上から眺めることができたのですが、コンサートの感動がよみがえり一層素晴らしい思い出となりました。さてコンサートは、バイオリン・ヴィオラ・チェロの3人編成でした。響きが大変よく、美しく心地よい演奏でした。演奏曲は耳馴染みのない物が多かったのですが、それでも十分楽しむことができました。客席はほぼ満席で、私の周りは西洋人の方が多かったです。これもまた日本では味わえない良い体験でした。コンサート自体は会場の雰囲気も演奏も大変満足できるものでしたが、いかんせん会場までの道のりが難しすぎました。道行く現地の方々に何度もお尋ねしたものの、この礼拝堂をご存じの方は中々おらず、最終的に警察官の方に教えていただきました。礼拝堂の入口がある回廊?通路?へ入る道路(門?)が分かりにくかったので、できれば会場案内のグーグルマップに矢印など道順を書き入れていただけるとよいと思いました。
夕食はついていない方が良い。夕食のために見学時間が拘束されたり、夕食後からコンサート開始時間までの時間待ちの問題もある。夕食はメニューが設定されており、アラカルトで決める方が良い。宮殿見学がついているのは便利だが、夕食は不要。クラシックコンサートは男女ペアの歌手やダンスもプログラム化されており、中途半端な観光客向け内容には違和感を感じた。日本で予約できるというメリットしか感じられなかった。
場所の変更がありました。メールを受け取れない環境だと難しいですね。会場では席を予約されてました。まあ違うところに座りましたが・・。会場の場所をもっとわかりやすくする説明が必要。口コミなしには個人では行きにくい。内容はとても楽しかったです。
オーディオ機器の国際的な展示会のために初めて訪れたドイツ ミュンヘン。あまり準備もしていなかったため行き当たりばったりな観光をしていました。そのためコンサートのチケットの取り方もよくわかっていませんでした。しかし「せかっく音楽の盛んなドイツに来たのだからコンサートの生演奏を聴きたい!」と現地でコンサートのチケットが取れないか日本語で検索(笑)したところこちらがヒット!しかもモニターで1人無料ということで早速申し込みました。3日前ぐらいの滑り込みでしたがチケットを手配して頂けました。直前のツアー予約となると他では電話予約か現地のオフィスに赴く必要が多いのでネットで完結できたのは非常に助かりました。ただしツアー参加には印刷したバウチャーが要るため注意が必要です。現地にはバウチャーを持って行き名前を伝えるとチケットを受け取ることができました。また集合場所ですがレジデンツ正面入り口左の道路を少し進むと右に敷地内に入る入口があります。入ってすぐ右に礼拝堂の入口があります。18時開場の18時半開演ですが開場時間に行って一番前の席に座ることをお勧めします。演奏時間は1時間ほどです。
さて、肝心のコンサートですが一言で言って素晴らしかったです。会場に入ると先ず荘厳で幻想的なチャペルの雰囲気に圧倒されます。ミュンヘンの代表的な教会と比べると小さいですが小編成のクラシックにはちょうどよい大きさです。構成はバイオリン2人コントラバス1人の3人編成でした。また音が大変よく響くため3人の演奏でも音に包まれるような感じに陥ります。美しい場と音でとても神秘的な気持ちで演奏に聞き入りました。私は音楽は好きですがクラシックには馴染みが薄いため少々心配していましたが全くその心配は要りませんでした。1曲1曲がそんなに長くないのでクラシック初心者の方にも大変お勧めです。次来られるなら大ホールでも聞いてみたいと思いました。参考までに当日のプログラムを添付しておきます。
ディナー4コース。VIP席で参加しました。
会場はフラットなので、VIP席最前列がとても見やすい。コンサートはオーケストラ、バレエ、ソプラノ、テノールと盛りだくさんで、誰でも楽しめる親しみやすいもの。服装もカジュアルな方も多かったです。食事は、お味は少ししっかり目ですが、量が多いので、男性でもお腹いっぱいになると思います。小さなお子様連れもいらしたし、楽しみやすいプランだと思います。
コンサートは一時間程。レベルの高い演奏を聞く事ができ、とても満足のいくものでした。
コンサート会場も素敵な装飾であり雰囲気も抜群でした。
一点問題なのは、コンサート会場の場所です。
その日の御昼過ぎにちょうどレジデンスの見学に行っていたので、事前に館内の方に場所を聞いて館内マップに会場位置の印を付けてもらいました。
もし集合時間ギリギリに行っていたらと思うと多分行けなかったんじゃないかなぁと思いました。レジデンスの入り口を探すのも迷ってしまったため、このコンサート会場にいきなりたどり着くにはなかなか厳しいと思います。
夕方にならないとこのコンサート会場の場所の扉すら開かないので、事前に行ってもわかりづらいと思います。(館内の方に場所を聞いておいて良かったです。)
場所がわかりづらかったため☆−1ですが、コンサートについてはとても満足しています。
食事は付かないプランでしたが、レジデンス〜マリエン広場等の付近には色々と食事ができるお店があるので、食事なしプランでも問題ないと思います。
送迎+ディナー付きクアサロンんコンサートに夫婦で参加しました。フォーマルを用意しましたが、旅行者が多いせいか、サンダルとT−シャツ姿が目立ちました。コンサート前の食事と
休憩時のシャンパンのサービスは良かったです。コンサートは、期待はずれでしたが、楽しい時間でした。
戯れ言の餐宴(たわむれことばのうたげ)を見ました。言葉がわかりませんが、
舞台で演技をされている方々の迫力を感じることができるので言葉がわからなくても
怖さを感じたり、悲しい思いをして涙を流すことや、ばかばかしい場面でも笑うこともありました。ある意味、感覚(本能)で感じることができるので、是非、言葉がわからないからとオペラを諦めてしまいますが、一度トライして下さい。と体験談に投稿しました。
アカデメイア橋近くの大きな教会でのコンサートは色々な国のお客さんで満席でした。
美しい教会の中でのコンサートは良い思い出になると思います。
4月のフィレンツェの夜は薄手のダウンジャケットが必要でしたが、
素敵なオペラで気分上々。思わず歌を口ずさみながら歩いてベッキオ橋近くのホテルへと帰りました。幸せ\(^o^)/
小さな教会は音響もよく、カルメンなどよく知られている曲が楽しめます。
3人の歌手はみんな歌いこんでいるな~と酔いしれました。
素人の私でも、この人上手と分かるほど素敵な体験でした。ここのオペラはお薦めです。
生の演奏とオペラで、とても優雅な夜を過ごせました。
教会でのオペラは内容が素晴らしいうえ、格安でおすすめです!
ディナー付きを予約しました。
1時間たって出てきたのは前菜とスープだけ。結局デザートが出てきたのはコンサート始まる30分前。ダッシュで食べてお城登って。。。席も先着順だし、コンサートだけにすればよかったです。
料理もコンサートもよかっただけにとてみ残念でした。
オペラは好きですが一人ではと思っていたら、このレストランを知り予約しました。19時半に予約をしたのですが、最後の全員で合唱をするまでいて、お店を出たら22時半でした。近い席のこともあり、歌声は迫力満点で、延べ7~8回歌が披露されました。料理も美味しくて、とても楽しい思い出になりました。
多分 ミサの最中彼等をふり返って見る事は ほとんどの席で出来ないと思います
彼等は二階席の私達の上から賛美歌を歌います
天から降り注ぐごとき歌声に 彼等が天使の声と言われる所以を体験出来ました
ミサ終了後に10名程の少年が祭壇の前に立ち 上からの少年たちと同時に歌ってくれます この席からも祭壇はよく見えました
演奏はウィーンフィル オルガニストも素晴らしいです
バウチャーの交換も待たずに親切でしたし 席に案内してくれる青年がとても親切で 安心して座ることができたのも 大変有難かったと思います
カタルーニャ音楽堂の装飾とても美しかったです。チケットの受け取り場所が分かりにくかったので焦りました。案内を入れてあげたらいいと思います。
到着したその日に参加しました。楽しいコンサートで充分楽しめました。歌も演奏も良かったです。おすすめのツアーです。
家族で参加しました。クラシックを手軽に楽しめることができ、おすすめです。
日本人は私たち家族だけで、他は地元の人が多かったように思います。
シャルロッテンブルグ宮殿とチェックイン場所はわかりやすいので、私たちはバスで行きました。
ドレスアップするほどではありませんが、ジーパンなどあまりにカジュアルな人はほとんどいませんでした。
19:30チェックインとのことでしたが、実際に会場に入ることができたのは10分前でした。
席はA席など各エリアの枠内で自由席なので、あまりギリギリではないほうがよいと思います。
司会者はドイツ語メイン、英語で少し話していました。
演目があらかじめわかっていればよいのですが、当日配られたプログラムの紙にはドイツ語でしか書いてありません。
フルートを演奏する人は日本人でした。
バレエ、オペラなど盛りだくさんで、演奏そのものだけではなく宮殿の中で当時の演奏の雰囲気を感じることができます。
帰りはタクシーに乗りたかったのですが、流しをつかまえることができず、バスと地下鉄になりました。
せっかくウィーンなので何か音楽にちなんだ体験をと家族(夫婦、高校生の娘2人)で申し込み。ドレスコードは特にないとのことでしたが、家族でそれなりに着飾り、自分たちでも「気分を高揚」して参加しました。レストランでの食事もおいしかったですし、コンサートも馴染みのあるクラッシックを選曲してあり、とても楽しめました。スーペリア席でしたが、ステージからとても近く、曲の合間に演奏者さんが明らかにこちらをみて微笑んでくれているのがよくわかりました。自分達だけで行動でき、ツアー感もないので、大切な人と貴重な時間を過ごすのには良いのではないかと思います。
4/23夜に夫婦で参加。
前日深夜にヴェネチアに入り、当日は朝から歩きづめ。
どうなることかと思いましたが、最高でした。
妻も大喜びで参加した甲斐がありました。
今回は、高校生の息子と主人と私の家族3人で参加しました。
本場のカンツォーネは、間近で聞けて、迫力もあり、とてもよかったです。
ディナーは、前菜は美味しかったですが、メインのお肉がちょっと硬くてパサついて、うーん・・・ちょっと残念でした。
帰りはホテルまで送ってもらい、安心できました。楽しかったです。
VIP席でまじかで楽しめて本当に良かったです。但しディナーとコンサート会場が離れていてちょっと困りました。
音楽の都ウィーンで何かしらコンサートを観たいと思いましたが、普段そこまでコンサートに足を運ぶ方ではないので、場所を重視して世界遺産でのコンサートに参加しました。
本格的なものを求めている方にはあまりかもしれませんが、ウィーンに来た記念にはちょうど良かったです。見ていてわかりやすい内容でした。
チケット料金の割にいい席だったと言う口コミを信じて申し込みましたが、
ブラームスホールのC席は 最悪です。
柱で何も見えません。
ベルトラさんを良く利用しますが、いずれも好評価なのですが
今回は ひどすぎ!
ベルトラさんは ステージが全く見えない事を把握しているのでしょうか?
楽友協会の場合 黄金のホールならば 見えない席はないと思いますが
ブラームスホールのC席は 立たないと見えないですが、コンサート中立つことは
出来ません。このコンサートはオペラもあるので ステージが見えないと
どうしょうもないです。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
こちらのコンサートではお座席の指定は承っておりませんので、ご予約いただきました各カテゴリ内のお席をご用意しております。
弊社アクティビティ内に掲載しております座席表の通り、ブラームスホールのC席は最後方、またはステージ上部となります。
どちらのコンサート会場でもステージが見えづらいお席がございますが、そのために各お座席がカテゴリでわかれておりますこと、何卒ご理解いただけますと幸いです。
またのご利用を心よりお待ちしております。
ウイーンでは、いろんなコンサートで音楽を楽しみますが、礼拝堂での神父さんやウイーン
少年合唱団の歌声には、異なる宗教観に関係なくシンプルに感動しました。
事前予約での安心感もあり、大変癒された時間を持てました。
カテゴリー3のお席(二階の一番後ろ)で参加しましたが、このお席で充分でした。
早めに行って、9時過ぎには 席に案内してもらえたので、リハーサルから聞くことが出来ました。礼拝堂の雰囲気と相まって鳥肌が立つ歌声で、参加できてよかったです。
ミサ中は合唱団の姿は見れませんが、終了後、下に降りてきて一曲歌ってくれたので、写真も撮れました。
コンサートはオペラあり・バレーありで楽しかったですが、席の周りが全部お隣の国のツアー客。身体を乗り出すは、写真は撮るは、挙句の果てはオシャベリ夢中。楽しさが半減しました。
今回A席でしたが狭い会場で席の違いはありません。B席で十分です。
今回の協会はヴェネチアやローマでも散々すごい建築や絵を見た後だったので、物足りなかった。またオペラはかちっとした服装でと考えていたのだが周りをみるとTシャツにジーンズの方が多かった。
音楽は協会にこもるようなものかと思いきや音が反響がするわけでもなくコンサートのオペラより少し下がるくらいと感じた。
更に周りを見ると写真をバシャバシャと撮っており、iPhoneでとっているのも多く、暗くした意味があまりなかったし、音にも集中できず、雰囲気が損なわれていたと思われる。
初日に利用しました。街歩きをしながら会場を探し、演奏も生の音の迫力に感動しました
以前、ウィーンで聞いた観光客向けの演奏とは大違いでした
ホテルから歩いていける所にある教会のコンサートだったので、申し込みました。早めに出て、カールプラッセルの建物を見て、集合時間より15分ほど早く着きました。
もう並んでいる人がいましたが、あっという間に後ろの列が長くなったのに びっくりしました。バウチャーを入場券に替えてもらいました。
あめのひだったこともありますが、聞いているうちにしんしんと冷えてくるので、暖かくして行ったほうがいいですね。ブランケットは無料で貸してくれます。
教会雰囲気の中で聴くクラシックは 厳かで、いい体験をさせてもらいました。
旅行会社のツアーでウィーンに立ち寄り、お昼からフリータイムがありました。
会社主催のシェーンブルン宮殿ミニコンサートとして、1万円でオプショナルツアーがあったようなのですが、ギリギリに行こうと決めたので、自分でこちらのサイトから予約しました。
ツアーの人たちは旅行会社のバスで行ってましたが、私たちは自力で52番トラムで一番近い停留所から10分ほど歩いて到着しました。
途中真っ暗な道でかなり不安になりましたが無事着きました。地下鉄の方が分かりやすいです。
バウチャーのプリントアウトしたものを予めチケットに交換するそうなのですが、添乗員のご好意で、バウチャーをお預けしたらお昼のシェーンブルン観光時にチケットに交換して下さっていました。
寒い時期だったのでコートを預けました。1着1ユーロと思い人数分払いましたが払ってない人もいました。チップは強制ではないようです。大人数だったらキリの良い額でも良いかもしれませんね。
始まるのが遅いので、小学生の娘は時差ぼけと相まり、ずっと寝ていました。一番前だったので申し訳なかったです。ちなみにツアーの方たちはA席で三列目から座っておられました。
VIP席のみ途中休憩でシャンパンが付いていましす。バウチャー交換時にCDも人数分貰えました。
コンサートはまあまあこんな感じかなと思います。雰囲気を楽しむのには良いでしょう。
高校生の息子は凄く良かったと言ってます。
帰りはオランジェリーの真ん前からタクシーに乗って帰りました。10時過ぎてるので料金3割増しです。