ヨーロッパ
オペラに詳しくはないですが、よく聞くメジャーな歌をすぐそこで歌っているのでとても迫力があり楽しめました。
欲を言えば席が柱の後ろで見えにくかったのでちょっと残念だったので、★4つで。
方向音痴の私には場所がわかりづらく、事前に場所の確認をしました。
早く行っても時間までは受付してもらえないので、10分前くらいでよいかもしれません。
私はVIP席でしたが、同じ列に中国人の団体がいて、写真を撮りまくっていてちょっとだけ不快な思いをしましたが、コンサート自体はとても楽しめました。舞台との距離がものすごく近いので、B席くらいのほうが全体を見渡せるような気がしました。最後に観客を巻き込んで楽しませてくれる演出があり、クラシックを気軽に楽しめてよかったです。一人でも十分楽しめました。
カタルーニャに行ったのはこれで2回目、前回は2階席、今回は1階席それも前から6列目! サイコーでした‼️
お店に入ると美人なお姉さん達と普通な見た目の男性達が立っていて笑顔で席に連れて行ってくれました。
そしたらその人達がウエイター、ウエイトレス兼オペラ歌手で、食事の途中途中で歌っていました。ピアニストの生演奏でしたし、食事も今回の旅の中で一番美味しくて幸せな気分で帰りました。
夕方は渋滞が激しいので余裕を持って行ったほうがいいです。
あこがれのスカラ座でオペラ体験することができました。チケットの受け渡しが不安でしたが、エージェントの方が持参してくれました。奮発して上級席をお願いしたのですが、これも正解。臨場感が違います。きちんと正装の方が殆どでした。日本の方も、GWということもあってか、ざっと20名近くはいたかも。内容も、事前の予習と、座席前の英語字幕で、およそ理解して楽しむことができました。
決められたコースではありますがディナーも付いていて、レストランもいい雰囲気でした。
コンサートはよく知られた音楽を演奏してくれるため、飽きることなく楽しめました。
オーケストラにオペラなどがほどよく織り込まれていたので、あまりコンサート経験のない友人も初めは乗り気ではなかったのですが、終わってみれば大満足。
バレエもあるかも?だったのですが、当日は無くてそれだけが少し残念。
コンサートは宮殿の大ホールで行われますが、お昼の見学では写真を撮ることが出来ない場所で、コンサートの前後や休憩中は写真撮影が許されるのでそこもお得ポイントでした。
お洒落な内装と、おいしい食事と、素晴らしい歌声に大満足でした。四人の歌手がピアノ伴奏で歌うのですが、リゴレットの四重唱が特に圧巻でした。ただ、一人で入るには心細いですが...
楽友協会でのコンサートは観光客のどんな方でも楽しめるプログラムでとてもよかったのですが、VIPパッケージの、インペリアルホテルの食事がいまいちで、迎いに来られた従者のかたも、もうひとつ愛想がなく、楽しみにしていた辻馬車は知らな方とあいのりになってしまい、とても残念でした。
結婚40周年と妻の誕生日祝いに、かなりのおしゃれをしてディナーに向かいました。早くに申し込んだせいか、良い席に案内してもらいました。日本人は私達だけでした。珍しく中国の人も韓国の人もいませんでした。受付のイケメンもマドマゼールも皆手際が良く、その彼等・彼女達が突如オペラを歌い出すアンバランスに当初は思わず皆、「オ―ッ!」と声をあげていましたが、徐々にディナーを楽しみオペラに酔う素晴らしい雰囲気に包まれてゆきました。仲締め近くのタイミングで、妖艶なカルメンの演出と顧客を含めた全員での乾杯の歌があり、私達はホテルに戻りました。席に着いてから2時間半程でした。殆どの人たちはまだまだという感じで残っていました。ディナーとオペラは20:00頃のスタートですが、入店は19:30頃がお勧めです。お客のファッションに目を奪われ、ディナーに満足し、美酒に酔い歌に酔い、行って良かった! 最高です。
カールス教会はすぐわかるところにあるし、教会のコンサートは少人数で出演者の顔もよく見え楽しかったです。 特にカッチーニのアベマリアをアンコールでも歌ってくれてとても嬉しかったです。 夏のプラハは夜出かけても明るいし、チケットが安いので毎晩楽しめました。
レストラン予約】本格オペラが楽しめるシアターレストランに参加しました。場所が解らず、さらに予約時間10分前でも店が閉まっていて、外で待っていて少し不安でしたが、時間通り始まり、店は満席で期待通りでした。
早く行ったら、チケット交換の場所がない。建物の横手にあるチケットオフィスはたぶん楽友協会のもので 私たち以外にもたくさんの方が訪ねて行っていました。正面入り口の真ん前で列を作り開場時間にチケット交換が始まりました。私たちはB席でしたが、演奏者の後ろの舞台席でした。1~2mしか離れていなくって、斜め後ろからでしたが楽しかったですよ。
前々日にシェーブルン宮殿をSISIチケットで見学したときに、オランジェリーの場所を下見するのも兼ねて こちらのチケットを交換しておきました。
20:00開場、20:30開演でしたが、19:30頃にオランジェリーに行きました。先着順なので、A席でしたが、前から4列目のど真ん中で、演者の息使いまで聞こえる素晴らしい場所で見ることができました。大満足です。
演奏は期待以上のレベルで、大満足でした。個人的な意見ですが、日本人の演奏より西洋人の演奏の方が音楽の深み、味、色合いが出て、聴いていて感動が大きいです。我々は、VIP席の前から2列目の、ステージの中心あたりの席で聴きました。とても良い席でした。事前に得た情報の様に、指定席でなくゾーン別に自由に着席をします。少なくとも、開場時間の20分前には会場に着いていた方が座りたい席が得られやすいです。我々の周囲の半分程度は中国人観光客でした。服装は自由です。ジーンズとTシャツの人もいました。しかし、演奏者への敬意を表すためにも、男性ではジャケットとワイシャツの着用はすべきと思います(これは、個人的な思いですが)。西洋人の観客は男女とも、それなりの「おしゃれ」な服装をしていました。尚、男性でネクタイをしている観客はいませんでした。
早目の開演約30前に出向いて、前から三番目の中央に座れました。
間近で手軽にクラシックとバレーとオペラの雰囲気が楽しめます。
夕方より送迎付きのコンサートを体験しました。まず、ホイリゲにての夕食をレストランにてしました。ワインをジョッキグラスでいただきました。ここで1時間半くらい時間を取ってゆっくりしたあとで、シェーンブルン宮殿内のコンサート会場に向かいました。8時頃到着しましたが、コンサートの開演は8時半ですので先に指定席であるA席にて開演を待ちました。男性歌手・女性歌手共に声の素晴らしさに感動しました。室内管弦楽団の生演奏に聞き入ってしまい、時間もあっという間に過ぎてしまいました。ウイーンを訪問したらやはり音楽を聴かないことには始まりません。楽しい時間を持てました。
英語を話せないので不安もありましたが、スムーズに素敵な食事をとることができました。お食事も美味しかったですし、とても素敵なホテルで接客もとても良かったです。
ゴールデンホールは予想以上に素敵な空間で大感激でした!!!
ただ、他の方も書かれているように、マナーがかなり悪いと言われている国の方々が目立ちました。
もともと観光客向けのコンサートだと思っていたのでそれなりだとは思いましたが、ちゃんと
音楽を楽しみたい方には向かないと思います。
前の席の方たちが、演奏が始まっているのにスマホで動画撮影をしていて、それが視界に入り気になりました。数分たってもやめようとしないので、ジェスチャーでやめてと伝えるとやめてくれたので良かったですが。。。
バウチャーを購入してあったので、チケットブースでスムーズにチケットを交換できました。
午後2時からの公演で、観光客はあまりいませんでしたが、演奏内容も「戦争と平和」というテーマでしたが、ものすごく洗練されて一流の演奏を満喫することができました。
一人で参加でしたが相席した方々と楽しくディナーを頂き、ファドも良かったです。夜景ツアーはドライブなのですが個人的には楽しめました。
シェーンブルン宮殿見学とレストランでのディナー、クラシックコンサート鑑賞がついているツアーなので、半日楽しめお得で手軽だと感じました。ウィーンに到着した初日でしたし、どこで食事をするかなどを考えるのが面倒だったので、パッケージになっていたのが参加の決め手でした。
他の方のレビューを読んでいたので過度な期待はしていなかったのがちょうどよかったと思います(^ ^;)レストランはサービスも味も普通ですし、そこでお金を使っていくことを期待されているのか(飲み物別料金)妙にコンサートまでの待ち時間が長いです。。その後のコンサートはいわば別会場でいったん門を出て、最初にチケットを受け取る窓口のあたりまで戻って普通の建物でやります。ですので、宮殿のような建物でコンサートを見られると思っている方は注意しましょう。コンサートも悪くはなかったですが、本場で鑑賞されたことがある方には物足りないと思います。ヨハンシュトラウス親子のラデツキー行進曲と美しく青きドナウを演奏してくれたので、それはベタですが楽しかったです。
シェーンブルン宮殿はエリザベートとも縁がありますし、いずれにしても観光に行かれる方が多いのではないでしょうか。ディナーコンサートもすごく有名なので、迷っていて時間がある方は行かれるといいと思います。あれっと思われた方も、帰国すれば笑い話、よい旅の思い出になると思います。
今回は、学友協会でウィーン交響楽団のコンサートを見る機会に恵まれました。すごくよかったので、そういったコンサートがやっていれば組み合わせるとより楽しめると思います。
正直あんまり期待していなかったのですが良い意味で裏切られました。会場には傍若無人な中○人観光客がひしめいていて雑談はするはスマホで写真撮りまくるはもう酷い具合かと思ったのですが、演奏が始まったら連中も静かになっちゃった。そのくらい演奏者が客扱い上手かったです。もちろん演奏家も観光客相手で舐めてかかっていたのですが、それが逆に良い意味で緩さに繋がっていい感じの演奏会になっていました。楽しめましたよ。おそらくモーツアルト以前の宮廷の音楽の楽しみ方って、こんな緩ーい感じだったんだろうな、と思います。だからクラシックにあまり馴染みのない人はもちろん、普通のクラシック好きの人にも大丈夫なレベル。ただしガチのクラシックおたくには無理かな。
期日ギリギリに申し込み、ほぼキャンセル待ちのような状況から奇跡的に滑り込めました。座席は二階の一番後ろからひとつ手前でしたが、初第九に感動しました。
いつも海外には極力ツアーではなく自力で現地へ行って、必要があればベルトラさんの現地ツアーを利用させてもらってます。大変お世話になってます。コンサート会場は最寄り駅から徒歩圏でわかりやすく、迷うこともありませんでした。目の前での演奏は非常に迫力があり、ウィーン旅行のよい思い出となりました。
ただし何かの手違いからか、チェックイン時に、我々の予約がその通りに入っておらずコンサートは見れたが、パンフレット、CD、ドリンクにはありつけず。ディナーは別のホテルの手配で振替えとなりました。ホテルのディナーは高級感があり満足はしたものの、やはり現地のコンサートホールでの食事を楽しみにしていただけに、なにか納得いかないような不完全燃焼となってしまいました。ベルトラ利用で初のトラブルで残念でした。他の日本人カップルも同ツアーで着た際、チェックインする場所がわからなかったようで、ずっと入口付近でウロウロしてました。
ご利用ありがとうございます。この度は現地にてご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
パンフレット、CDにつきましては弊社アクティビティページの記載に誤りがあり、本来含まれていないサービスでございました。記載内容に不備がございましたことを、深くお詫び申し上げます。別途ご連絡を差し上げました通り、後日郵送させていただきました。
またディナーにつきましては、コンサート会場にて手配不備があり、お客様のテーブルがご用意されていなかったとの報告でございました。ご参加いただきました1月1日はニューイヤーの特別コンサートでしたため、現地側でも混乱が起きていたかと存じます。ご不便をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
金曜午後のコンサートは、終了時間も7時半と遅くなく、参加しやすかったです。ホールも400人程度の小規模なホールで、2階席からも少年たちの様子がよく見えました。私たちは家族連れで参加しましたが、家族連れは少なかったです。途中で休憩をはさみ、1時間弱の講演が2回なので、1時間程度おとなしく過ごせる子供であれば、参加可能です。
母とドリンク付きのコースを利用しました。
オペラは詳しくない私でも知ってる曲が殆どで、間近で聞く歌声はとても迫力があり感動しました。
地元の方や海外からのお客さんが多かったです。
席の間隔も近いので、周りの方と話し、笑い合ったり、写真を撮り合ったりと楽しかったです。乾杯の歌の時は、みんな一つになったようでした。
歌がメインなので、料理はそれほど期待していませんでしたが、見た目も美しく美味しかったです。
ただ、メニューはこちらのサイトの記載と違っていたので少し焦りました。念の為、お店のホームページのメニューもプリントアウトしていたので確認すると、そちらと一緒でした。
ホームページは英語表示で、メニューにカーソルを合わせると料理の写真がそれぞれ見られるので、そちらを参考にされても良いかもしれません。
せっかくドイツに行くので、何が音楽を感じるアクティビティもしたいなー、と思っていた時に見つけたこちら。旅程的に曜日も時間もちょうど良かったし、なんといっても30ユーロ以下なので、申し込みました。結果、とっても満足です。
こぢんまりした礼拝堂なので、オペラとかそういう華やかさはないものの、こぢんまりした厳かさと温かさがありました。(わたしはクリスチャンではないので、ミサとかに行くことはないのですが、そういう感じなのかも?先週ぶりね、みたいな現地の方もいらっしゃったように思います)
この日は4曲、ベートーヴェン、ビバルディ、バッハ、モーツァルト(だったかな?ちょっと自信なし^^;)やっていただき、やはりこういう場所で聞く生演奏は心に響くなぁ、と改めて実感。特にビバルディの冬(春が聞きたかったけど冬でした…^^;)は特に素晴らしかったです。
会場はレジデンツに入ってから結構わかりにくい場所にあるので、集合時間には余裕を持って参加されるのが良いかと。
やはり生演奏は最高ですね!
このお値段でこれだけ聴かせていただけたら大満足です。
また機会があれば行きたいです。
カールス教会は大きな教会でしたが、当日はおそらく満席でした。
私は早くに申し込んだためか、2列目の席で聴くことができました。演者の息遣いまで聴こえるほどで表情や動きも観察できて良かったです。
演目はヴィヴァルディの四季でしたが、リードヴァイオリンのパフォーマンスは素晴らしいの一言です。夏の楽章のあとは余りの演奏力に、なかなか拍手が鳴りやまず、次に進まないほどでした。
クラシック音楽に興味ない方でも、このように一度教会で聴いてみることをお勧めします。
厳粛な空間の中での弦楽器の音色は、あまりこのジャンルを聴かない方でも、その素晴らしさに酔いしれることが出来ますよ!
ここでのコンサートは毎年恒例のようなので、機会がある方は是非参加してみてくださいな。
久しぶりに教会でのクラシックコンサートを聴きたくて申し込みました。
細い路地を入った小さな教会ですが、内部は荘厳そのもので立派した。
演目をチェックせず知らない曲だったのですが、それでも演奏は素晴らしかったです。
やはり教会という空間でのクラシック音楽は最高だなと思いました♬
パリにせっかく旅行に来たので、記念に残るディナーを考えておりました。娘との旅行でしたので、夜景のきれいなレストランより、オペラ好きな娘にと考えて、、、ぴったりのレストランでした。私は全くオペラには疎いのですが、聞いたことのある曲ばかりでした。素敵なウェトレス、ウェイターがいきなり歌い出すパフォーマンスは驚きとともに言葉に出ないくらい素晴らしいディナーでした。シャンパンで皆で歌う時は、恥ずかしさより楽しさの方が増して思わず皆と一緒に歌っておりました。ドリンク込みのコースで料金の心配もせずに気軽でした。料理は多すぎず、質量共に満足させていただきました。他のお客様の年齢層は高めでしたが、その分、落ち着いて楽しめました。夜8時に予約させていただき、私どもは11時まで楽しく過ごさせていただきました。最後見送りされるまで、レストランスタッフ皆様には丁寧に気持ち良く素敵な夜を過ごさせていただきました。