ヨーロッパ
楽団は8名の奏者と2名の歌手、2名のダンサーで演じられました。
8名と少ない楽器奏者でしたが音は良く鳴ってました。
素人でもわかる選曲で良かったと思います。
雰囲気のある素敵なレストランでとても気持ち良いサービスです。
前菜は美味しかったけど、メインは普通。デザートはイマイチ。
でも、すぐそばで聴けるオペラは迫力満点で、なかなかない機会だと思います。声量もすごいし、ポピュラーな曲もあり、とても楽しめます。
おすすめです。
大きい会場の中での演奏、みんながよく知っている有名な曲を演奏してくれるので聴きやすかったです。前日の晩遅くに現地について、時差ボケの状態で、更に当日は歩き疲れた後での参加だったので途中で寝てしまいました。一緒に行った妻は爆睡でした(笑)。
10月に妻と二人でウィーンに新婚旅行で行きました。ウィーンに行った際には楽友協会には是非に行きたいと思っていたので、実現してよかったです。黄金の間での演奏でしたが、シャンデリアや装飾が豪華でいい雰囲気の中でオーケストラ演奏を聴けたのはいい思い出になりました。観光客目当てのオーケストラの内容でしたが、演奏のレベルは高く素晴らしいものでした。
次回行く機会があればニューイヤーコンサートを聴きたいです。
クラシックを気軽に楽しみたい方にオススメです。
お堅い感じでもなく、演奏している人も全員モーツァルトの格好をしているので見ているだけで楽しい演奏会でした。会場一体になって盛り上がるので、参加型で楽しめます♪
バイオリンとチェンバロによるコンサートです。時間も1時間程度で、ちょうどよかったです。椅子が座りづらいですが、これは仕方ないですね(笑)。
クラシック音楽に疎い初心者ですが、知ってる曲が多くて充分楽しめました。せっかくなのでA席にしましたが、中国人観光客に囲まれてしまって残念でした。演奏中に動画、写真撮影をしたり、勝手に席を動かして移動したり。やりたい放題で不愉快でした。
21:00スタートで、20:20くらいについたのですが、すでに行列でした。30分くらいには入場開始で前のほうの席をとれました。並んでいるときに、寄付の人が日本語で話しかけてきましたがスルーしました。演奏は、すばらしいの一言です。その前の週に日本公演した奏者たちでした。教会の雰囲気ともマッチしていて、ヴェネツィア観光では外せないと思います。また、ヴェネツィアを訪れたときには必ず行くと思います。
宮殿でのコンサート、食事もよかったし、中世の宮殿にふさわしい衣装でのもてなしも雰囲気も
とてもよかったですが、コンサートのレベルがもう少し高いことを期待していました。
解説等、英語の文書でもあればありがたかったのですが、日本人にとってはプログラムもわかりにくいものでした。
教会で行われました。
入り口で事前に印刷したバウチャーを渡します。問題なく入れました。人気なのか、ほぼ満員になり、開演ぎりぎりに来た人は横の席に座らされていました。グループでもバラバラに座るしかなさそうでした。
演奏は少し粗も目立ちましたが、雰囲気など加味すれば素晴らしかったです。
今まで何度か大ホールでコンサートを聴いたことがありましたが何故だか眠くなっていました。
今回は時差ぼけで眠かったのに、教会の中での演奏が美しく聞き惚れてしまいました。
食事は最悪です。送迎はOK
食事はディナーではなく、ただの焼き肉、見たい。ドレスアップしても匂いはつくしとっても残念。
10月12日行ってきました。ウィーンは冬一足前の秋で寒かったです。コンサートが終わる10時頃は気温は一桁だと思います。ワンピースをきたのでウールのロングコートとショールを持って行って正解でした。日本人で着物(小紋程度。帯は浴衣結び?)をきている若い二人は写真をお願いされたり人気がありました。肝心のコンサートは着いたその日だったこともあり睡魔との戦いでしたが、聞き馴染みのある曲だったので楽しめましたが、次回はスケジュールを考えてもっと音楽を楽しみたいと思いました。
教会で行われるコンサートは幻想的でした。
弦楽器の四重奏は、ドーム状の天井のため反響し素晴らしかったです。
日本では味わえない雰囲気でした。
10/11に参加しました。
2番のトラムで行きましたが、すぐ近くに停留所があるので便利でした。
当日は窓口でバウチャーを出すと、レストランへの確認書とコンサートのチケットを交換してもらえます。
レストランでは、前菜、スープ、メイン、デザートが2種類ずつ用意されていて、それぞれを選ぶ形になります。メニューにはドイツ語と英語が書かれていますのでわかりやすかったです。
飲み物も食前酒からワイン、ビール、お水、コーヒーなどが用意されています。
マスカットのスパークリングワインと、ウィーンの白ワインをいただきました。
食事は4皿で、私は女性ですがちょうど良かったです。年配の方は最初にパンを食べてお腹いっぱいになってしまったようで、残している方もいました。ポーション的には日本よりはやや大き目です。
メインはラム肉にしましたが、柔らかくてとてもおいしかったです。
時間はたっぷりあるので、ワインを飲みながらゆっくりお話されると良いと思います。
コンサート会場では、チケットを見せて入り、係の方が席まで案内してくれます。食事つきの方は既に席をリザーブしてくれているようですので、ゆっくり食事をしてからで大丈夫です。
演奏中の写真撮影、動画撮影は禁止です。
コンサートのみ団体で中国の方がたくさんいらしていまして、中国語で撮影禁止の旨アナウンスがあった時、残念そうにどよめいていましたが、演奏中は皆さんマナーを守られて撮影などすることなく、静かに楽しんでおりました。
MCはコンマスの方が、ドイツ語と時々、英語でされていました。
曲はメジャーな曲が多く、私もヴァイオリンを弾くので、弾いたことがある曲が時々ありましたが、演奏はもう素晴らしいものでした。
管弦楽とオペラ、バレエまで素晴らしい演奏を楽しめました。
帰りは22:00過ぎでしたが、公園内にあるヨハン・シュトラウス像がライトアップされていて、写真を撮って帰りました。
また、別のコンサートにも行きたくなるような楽しい思い出になりました。お勧めです♪
食事はそこそこ、道が渋滞していて予定より30分以上遅れて到着。歌は聞けましたが、他の団体客も多く、他の団体で歌って、たまにこちらに来る程度。
この度はマイバスイタリ-社のツア-にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。
貴重なご意見をいただきまして、重ねてお礼申し上げます。
今後このツア-を見直しより良いツア-をお客様に提供できますよう、精進してまいりたいと存じます。
世界展開しておりますマイバス社をまたどちらかの国でご利用いただけますよう、
スタッフ一同心からお待ち申し上げております。
ありがとうございました。マイバスイタリ-田平
ハネムーンのディナーで利用し、とても良い思い出になりました。
コンサート鑑賞に興味はあったものの敷居が高く感じていたので、食事と会話を楽しみながらオペラを聴くことのできるベルカントは大変良かったです。音楽に詳しくなくても、オペラ歌手の生の声量は本当に感動しました。
私たちが行った時は女性歌手2人、男性歌手2人(たぶんテノールとバス)の合計4人でした。曲ごとに歌手の方の位置が変わったり、歌いながらテーブルの近くに歩いて来たりしてくれたので、席によって聴きにくいということはないかと思います。
予約時間が30分刻みで可能ですが、どれを選ばれても楽しめると思います。一曲歌って給仕、また歌って給仕と、何度も歌が披露されるので、いつでも楽しむことができると思います。ただ、食事が終わったら追い出されるということもないようなので、早くに来店して長く楽しんだほうがお得だと思います。
料理もおいしかったです。前菜・メイン・デザートがそれぞれ4種類ずつくらいあって選ぶのですが、日本語メニューはないのでVELTRA記載のメニューを持って行くとよいと思います。季節によって多少違うようですが、ほぼ一致します。
また、ツアーで行くレストランと異なり、日本人以外のお客さんが多かったので、外国の雰囲気を味わうことができました。ちなみに夏だったのでラフな服装の方もいました。ジャケットを着てない方も多く、男性はシャツでノーネクタイでも大丈夫なように感じました。
送迎オプションがなく、夜の移動ということで多少不安でしたが、大通り沿いにあり問題ありませんでした。私たちは夕方にシテ島を観光してから行きました。
音楽は知っている曲が多く親しみやすいと思います。最後はラデツキー行進曲で聴衆全体の拍手で終了しました。
チケットボックスの1人が日本人で安心して、席を入手できました。
国慶節で中国人観光客が多かったです。
服装は、パーカーとジーンズのような方もいましたが、きちんとした服で行かれることをおすすめします。
ぎっしり満員の教会の中、演奏者の熱気、観客の熱気で熱いコンサートでした。
蒸しますので、暑い時期は飲み物持参で行かれた方がいいと思います。休憩時間に外で水を購入することもできます。
先着順に座りますので、早く行って前の方に座れば尚良かったです。
家族連れも多く、カジュアルな格好の観光客から、ドレスアップした方まで服装もさまざま。高い技術で奏でられる演奏を気軽に聴けて、これぞ「文化の街ヴェネツィア~!!」と思い出に残る夜となりました。
生のよく通る声でのカンツウオーネは、素晴らしかったです。歌手とお客の距離が、近いので、感動しました。リクエストが多く、何をリクエストしたらいいのか、わかりません。テーブルが狭く、ぎゅうぎゅう詰めで、美味しい食事が、楽しめませんでした。高級レストランなのに、トイレの鍵が、壊れていて、ちゃちな、鍵でした。イタリアのトイレは、どこも、ひどいのには、がっかりしました。
値段の割にはお料理が少なくてがっかりしました。(パサパサのパン1個、スープ、魚料理、デザート、コーヒー、ワイン)ファドは良かったですが、お店の店員さんは忙しいせいか感じも良くなかったですし、時間的にもあまりゆっくりはできなかったです。ただ、ファドは遅い時間から始まるので一人で行くには少し不安という方には送迎付きで安心です!夜景はドライブといった感じで車窓から見るだけです。
以前からの夢で素晴らしい体験でした。
機会が有れば再度行きたいと思っています。
旅行前に予約ができて有難い事でした。
他の方が書いてある通りとても素晴らしい時間を過ごさせていただきました。特にチェロの方が本人も楽器の一部になってしまったかのような素晴らしい演奏。弦楽器のハーモニーに酔いしれました。会場となる教会の近くには地元で人気のバーカロ( Bacora da Fiore)が遅くまで開いていますので、演奏の後にワインを飲むのもいいかも。私たちは演奏の前に寄ってほろ酔いで聴かせていただきました。ヴェネチアは24時間水上バスが運航していますし、リアルト橋まで歩いても15分ほど。素敵な夜のお散歩の前にもおすすめだと思います。
教会入口近くに設置される受付でバウチャーを提示してチケットと交換してもらいます。
トイレは近くの建物にあるものを使用するよう勧められます。入られる前に済まされた方がいいと思います。
入ってから席を探すのに不安を感じたので、指定席であるカテゴリー1で予約しました。
席は指定された人数で座ると狭く感じられました。身体も動かしにくかったです。
木製の長椅子は硬く座りにくく、約1時間30分という時間が苦痛に感じられました。カテゴリー2にしておけばもっと間隔も空けて座れて、楽しめたかと思いました。
コンサート自体は、すばらしい音響で良かったので、集中できず残念でした。
はじめてのウィーン。
せっかくなので、音楽を堪能したい。
しかし、音楽には疎い父もいっしょ。
本格的だけど、楽しめるものがよかったのでこちらを選びました。正解でした。
日本人がとても多かったのでマナーもよく、ゆっくり堪能できました。
会場はすばらしく、
友人にもおすすめです。
ウィーンの素敵な夜を過ごせました。
席はエリアには分かれていますが、来た順なので早めをお勧めします。
モーツァルトの衣装に扮した方々が素敵な演奏をしてくれます。
有名な曲ばかりなので、日本であまりクラシックを聴かれていない方にもおすすめです。
アンコールも大満足でした!
ぜひA席以上の席での鑑賞をおすすめします。
観光客向けのコンサートであまりクラシックを聞かない人でも十分に楽しめた。場所が分かりづらいとのことでしたので、事前に場所だけ確認していったので、迷うことなく良い席で聞くことができました。
2015年9月末、旅行最終日に利用しました。食事の確保に気を使わずに最終夜を過ごしたかったからです。
寒い週でコート、マフラー必需品でしたが、この日は少しだけ寒さが和らいでいた。
15時頃に宮殿ツアーに入りました。オーディオガイドはわかりやすく、声も他のオーディオガイド(美術史博物館、モーツアルトハウス)の中で一番良かったかも。
その後グロリエッテまでゆっくり登りました。展望台は18時閉鎖まででぎりぎりだったので上がりませんでしたが、それでもグロリエッテ前の芝生から眺める宮殿+ウィーンは最高でした!ぜひ登ってほしいです。
レストランの味はまずまずでした。
デザートの後、紅茶かコーヒーは、と聞かれますが、別料金なので注意。でも甘いデザートなので、飲みたくなっちゃいます。紅茶を2人分と頼んでしまいましたが、1ポットに2カップで5ユーロの請求でした。お店の人の親切を感じました。
オランジェリーでのコンサートではコートをクロークに預けるよう言われますので、席は早い者勝ちのですから気をつけて。私たちはA席だったので適度に前でしたが、B席だとかなり差が出るかも。
楽友協会の黄金ホールに比べたら音響効果は↓ですが、近かったおかげで肺に響くような音、一体感、親密感のあるコンサートでした。
観客は観光客ばかりなので気軽に参加できます。演奏者の皆さんもとてもクラシカルで、歌もあります。
途中でちょっと笑いをとるような演出もありますが、やりすぎず、飽きさせず、本当に笑えます。