ヨーロッパ
コンサートは、弦楽四重奏でした。
1時間あっという間でした。
礼拝堂に響くチェロの音が心地いいと思いました。
連れは、あまりクラシック得意じゃないのですが、それでも楽しめたといいます。
食事は、ドイツ料理の店に行きました。
スープ、グリルポーク、サラダ、デザートの4品だったと思います。
とても美味しく満足でした。
ウエイターのおじさまがプロでした。
常に様子を伺っていて、料理を運ぶタイミングや、ビールお代わりのタイミングを間違えません!
ぜひ、美味しかった、お腹いっぱいって、最後言ってあげてください!!
なお、ビールの試飲は大きいのが3杯きます。連れ(男性)は、酔いました笑
家族で参加しましたが、その日は広いレストランにたまたま私達だけでした。歌手の方、ピアノの方、レストランスタッフの方・・と家族よりスタッフが多いくらいでしたが、お料理も期待以上に美味しく、またメインのカンツォーネも迫力があり、リクエストも受けてくださり、とても良い思い出になりました。また機会があったら参加したいくらいです。
聞いたことのある曲が多くクラシックに詳しくない私も充分楽しめました。指揮者の方も、会場を盛り上げてくれてとても良かったです。
1時間だけの短いコンサートでしたが、本当にレベルが高く、素晴らしいコンサートでした。
次回はもっと本格的なコンサートを聞きたいと思います。
ヨーロッパの教会コンサートはいくつか鑑賞したことがありましたが、この教会はまず建物が荘厳で中の装飾も素晴らしい点がおどろきました。
カテゴリー1で四列目くらいのよい席でした。
演奏が始まると客席はまっくらで祭壇がライトアップされて浮かび上がり神秘的です。
演奏はバイオリン×2 ビオラ チェロ コントラバス チェンバロ(?)と、歌手の方でした。讃美歌を数曲とモーツァルトやパッヘルベルの曲などが演奏され、9時半前に終わったかと思います。
教会のためか皆さん静かに鑑賞しておられ、厳粛な気持ちになりました。良かったです、
母と二人で参加しました。
ブリストルのレストランはラウンジのようなところです。
最初にグラスシャンパンが出てきます。
料理はアミューズ、前菜、メイン(肉か魚)、デザート、茶菓子(チョコレート)が出ます。
アミューズはキュウリの冷製スープ。
私はキュウリがあまり好きではないので、ちょっと苦手な味でした。
前菜はローストビーフ。少ないポーションですが、無難な味。
メインには私は肉を選びましたが、これがマグロの角煮のように固くて、
食べるのがかなり辛かったです。。
このコースの内容なら、自分で好みのレストランを探して行った方が良かったかも、、と思ってしまいました。
会場に入ると、ロビーにたくさん人はいましたが、開場時間がまだ先だったので、結構立ったまま待たされました。
当日券売り場もありましたので、予約せずにふらっと行っても入れたと思います。
CDの引換券は正面の物販のお姉さんに渡せばもらえます。
席はA席でした。不運なことに端っこになってしまいました。
楽友協会ホールは客席に段差がなく、後ろの方だとかなり見通しが悪いですね。
しかも私の前の席は大柄な中国人男性だったので、なおさら見づらかったです。
頭をきょろきょろさせて隙間から見るのも苦痛でしたし、
始まってすぐ母が寝てしまったので、一部が終わったら出てきてしまいました。
コンサート自体は悪くないと思うんですが、ちょっと不運でした。
長時間フライト後の参加で寝ちゃうかな~って心配だったけど、
鳥肌が立つほどの音の響きに感動して聞き入ってしまいました。
『四季』の演目が無い日で残念だと思ってたのですが
アンコールで一部楽章『秋(!?)』をやってくれたので大満足でした!
初のベネチア旅行で4日滞在しました。その最終日に予約しておきました。他の方も書かれていますが、入場の際は特に呼びかけられるわけでもなく、なんとなく準備ができたら自発的に列が出来る感じなので、最前列などを希望される方は早めにいって(30分前でも結構人は居ます)、なるだけ入口階段の上段、真ん中にて待機されることをおすすめします(笑
列ができるときに順番抜かしなどもありますので。。。
あと、ここで予約した紙を必ず忘れないように。それを入場時にモギリお兄さんに見せればOKです。周りは自分とは違うチケットを持ってる人が多いのでドキドキするかもしれませんが、堂々と見せましょう。問題なく入れました(笑
公演そのものはもう、言うことなしですね。良かったです。
前の方に座れば、演奏者の息遣いも感じられる距離です。
演奏が終わって感動したら是非、スタンディングオベーションで賞賛したいですね!なかなか日本には無い習慣ですが、皆とともに大喝采を送るのも楽しいですね。
帰りに少し歩いてVINO VINOで一杯やって帰りました。
当日は現地の休暇時期だったので、私達日本人と、現地イタリア人の団体グループと他…位で、比較的空いてました。
歌い手とピアノ奏者の近くの席でしたが、御飯も美味しく、ハウスワイン❓も美味しかったです❗️
気分がノリ、思わず代わる代わる、カンツォーネをリクエストしちゃいました(笑)
最終的にはCDも買いました❗️が、投稿されてた様な押し売りではなかったです!価格も日本の通常CD価格位でしたし。
最後の夜に相応しく楽しめて良かったです❗️
ディナーはそれなりにおしゃれしたドイツ人が多かったと思います。娘はコットンですが、ワンピースで参加。ジーンズで来なくて良かったとほっとしていました。王様のディナーに招待されているという設定でパフォーマンスもあり、楽しめます。お料理は量もお味も充分でした。
コンサートは衣装やパフォーマンスは素敵ですが、音楽そのもののレベルは期待できません。個々にフルートとか声楽で、聴かせる技量の方もいましたが… それよりも雰囲気を楽しんでくださいね。
本場ミラノのスカラ座といい、俳優はいつかに日本にも来たという・・(度忘れ)といい、奥さんの満足満点です。
上演時間も1時間程度で有名なプログラムを聞くことができました。日本から到着した夕方だと、眠気もあるのでオペラなど数時間に及ぶものより手軽に楽しめると思いました。
教会の装飾もまるで異空間で、透き通るソプラノや甘いテノールが特に印象的でした。演奏も合唱も、荘厳な空間の中で、その神聖さがさらに広がるように聞こえました。
教会にはお手洗いがないので、先に隣の技術大学のお手洗いを借りるとよいです。
楽友協会の大ホールでコンサートが聞けるということで申し込みました。
モーツァルトの楽曲の中でも有名どころを楽しめました。
お正月のニューイヤーコンサートの会場で実際に聞くことができ、アンコールではサプライズの選曲で、大変満足できました。
中国人観光客が多く、演奏中もスマホで写真をバシバシ撮ってシャッター音が気になったり、クラッシックコンサートの常識は通用しない環境ですので、期待値が高すぎたり、我慢できない人はがっかりするかも知れません。あくまでカジュアルに、おおらかに音楽を楽しむというコンサートでした。
いろいろと事前に聞いていた通りでした。 おおくの中国観光客、演奏も観光客相手のものでした。 但し、クラシック本場の地で音楽を鑑賞するという雰囲気は十分味わえました。
ディナーつき / カテゴリー2(自由席)に申し込みました。
私たちが参加したときは、日本人以外の方のほうが多かったです。
往復ケーブルカーが利用できます。バウチャーの備考欄にもありますが、2枚用意したほうがよいです(復路は見せるだけで通れましたが、念のため2枚持って行った方がよいです)
ケーブルカーのタイムテーブルはなく、人が集まったら出発するようでした。
9月の参加で18時ディナーとなっていましたが、少し早めに行っても入れてくれました。
お食事は相席にはなりませんので、ゆっくりと自分たちのペースで頂くことができます。
メニューのポテトクリームスープはトマトクリームスープになっていました。
夫婦で参加し、チキンとサーモンをそれぞれチョイスしました。どちらもとてもボリュームがありました。デザートはオーストリアらしく、甘さがしっかりとしていました。
19時半過ぎにコーヒーを最後に追加で頼もうとしたら、ウェイターに、上まで行くのに時間がかかるからやめたほうがいい、と言われて断念。アドバイスに従ってよかった。
ケーブルカーを降りてすぐのレストランで食事が終わると、全部で200段くらいの階段(連続ではありませんのでご安心を)をあがってコンサート会場へ。
予約席が前6列、自由席が最後の1列。自由席にしたので最後尾の列へ。
狭いお部屋ですので十分でした。
服装は皆さんそれぞれでした。カジュアル(Gパンなど)な方もいらっしゃれば、お洒落している方もいらっしゃいました。
あまりヒールの高い靴を履くと、階段がちょっとツラいかもしれません。
私たちは音楽は素人ですので、演奏を聴いて素敵だなーと思い、満足できました。
もう少し早めに上に登っていれば、お食事の前に夕方のきれいな景色をもっとゆっくりと見ることができたと思いますので、その点が少し心残りです。
予定の時間より早く到着しましたが、開始より40分前でもすでに行列で、10分程並ぶと会場に入れました。すぐに前の席は埋まりつつありましたが、運良く最前列に座れました。なので、集合時間にはすでに満席状態だったので、早めに並ばれると良いと思います。演奏者の表情や、指づかいなども見れるので、聴くというより体感するといった印象でした。
とても良い経験が出来ました。
カール教会は改修中で外観も内装も全部が見えるわけではないのですが、教会内で聴くレクイエムは宗教が違えども荘厳で神妙な雰囲気が味わえます。聴くだけなら当日立ち見でも良かったかも。
学友協会の黄金ホールが予想通りキラキラで、オーケストラも暑そうな衣装を着こなしクラッシックを知らなくても十分楽しめるようエンターテインメントに徹しているのが素晴らしかったです。最後にお決まりごとの美しき青きドナウとラデツキー行進曲(拍手つき)も演奏してくれます。今度は通常のコンサートもこの会場で聴いてみたいです。
オペラ座での鑑賞の日でした。オペラ座は観光の中心地なので、助かりました。オペラ座周辺では、コンサートの勧誘が多くて、もしかしたらそういうチケットの方が安いのかもしれません。この価格だとA席といいつつ、S席に勝手になっており(払った額で結局席が決まるのか?)前から3列目のかぶりつきでした。早めに行ってチケットに交換してもらった方がより良い席になると思います。クラシックに格別の造詣がなくても覚えのある曲ばかりですし、アンコールからが観客と一体となった感が有り十分に楽しめました。事前にトイレに行った方が良いです。当然ながら入場前に女子トイレは列をなしています。
始まりが6時で8時には終わるので楽だった。質が高いとは思わないが、可愛く気楽に楽しめる。サウンドミュージックの曲は良かった。
日本人とはカリスマ性が違う。自分を見ろっていう態度に華があり、自信と実力が一致していて見ていてとても気持ち良かった。私は音楽の専門家ではないので音色については詳しくないが、教会の中、ヴェールにつつまれたマリア様をバックに聞く演奏はコンサートホールで聴く演奏より非日常を楽しませてくれた。ただ、観光地で開催される観光客のためのコンサートなので、トイレにたったすきに場所をとられる。開場時間より少し早めに行って並ばないといい席に座れない。
建物も雰囲気があり、シャンデリアに感動!コンサートも本格的で楽しめたけど、ドレスコードがないので気がるに楽しめたのがよかったです。
まず、観客がアンバランス。 Tシャツ+よれよれジーンズ、またはジャージをはいているアジア人がいれば、きちんとドレスアップ、ハイヒール、スーツを来た西欧人もいます。
第二に会場がアンバランス。 黄金ホールと呼ばれる豪華な天井、壁の装飾に比べ、ただ床においてある木の椅子がなんとも不調和。
そしてカツラ+モーツアルトの衣装をきた奏楽者たちが緊張感ゼロでリラックスして奏でる音が、レコードを聴いているかのように、綺麗でとても素晴らしい。まさにウィーン。
観光用コンサートと分かっていたのにS席を購入した私はバカでした。 その金額に見合う内容ではありません。 でも割り切ってB席であれば、非常に楽しい音楽、満足度の高い夜を過ごせたと思います。
ディナー付きを予約しました。てっきりディナーしながらコンサートを聴くのかと思っていたら別の場所で食事をした後、コンサートの行われる部屋に移動するスタイルでした。そういった説明がなかったので広い場内をいったっりきたりで汗だくになりました。案内を改善してください。ディナーは普通でしたが、夕刻に、涼しげな風に吹かれ、城塞からザルツブルグの街を見下ろしながら食べる食事は格別です。
コンサートは第一バイオリン、第二バイオリン、ビオラ、チェロ、ピアノでした。聴衆も30人程なので間近でプロの演奏を聴けて満足です。知った曲がなかったので素人向けに定番の曲も入れてくれたら良かったと思いました。
ブリストルホテルでのディナー、とても良かったです。落ち着いた雰囲気で優雅な気分になります。高揚した気分のまま、いざオペラ座へ。昼間にガイドツアーで内部見学してましたが、夜のコンサートの時はまた違った雰囲気です。
コンサートは楽団員が仮装し観光客向け感がありますが、大人数での演奏は迫力があり、楽しませてくれます。
こちらもクアサロン同様、最前列に座れたのでいい思い出になりました。
以前に一度行って良かったので再訪です。今回はディナー付きにしましたが、他の方の口コミにあるようにお料理のサーブがゆっくりで少しハラハラしてしまいました(食べ終わった方からコンサート会場に着席されていくので)。
結果的には最前列の真ん中に案内され大満足でした。VIP席は前から数列あると思いますが、一列目はディナー付きの方で2列目はディナー無しの方だったのではないかと思います。なのでディナー付きの方は安心して食べて頂いたらいいと思います。
ゴージャスな時間を過ごせました。
滞在中、3つのコンサートに行きました。
教会コンサートは厳かな雰囲気で他のコンサートとはまた違った趣でした。
内容としては華やかさはないですが、ライトアップされた夜のカールス教会も見れましたし、良かったかな。
ヴェネツィアで素敵なコンサートを教会で聴くことができ、とても良かったです。
値段もお手頃なのも嬉しいかったです。
ただ、コンサート会場の空調が効いていなかったのか、とても暑くて大変でした。
インペリアルホテルのディナーも、馬車での会場入りも、コンサートも本当に素敵で夢のような体験でした。
最初は、お値段が高いなぁと思って、ギリギリまで迷っていたんですが、思い切って申し込んで良かったです。この内容であれば価格は安いと思います。
せっかくなので、この体験用に日本からカクテルドレスを用意し、息子にもスーツを用意して行きました。
観光のあと、ホテルに戻って準備をしている間もディナーやコンサートのことを考えると、とても楽しかったです。
息子と二人で参加したのですが、馬車に乗っているときは、ほんとうに王侯貴族にでもなったような気分でした。
途中で持って行ってたカメラの調子が悪くなり、思ったようにうまく写真が取れなくなったのですが、ツアーで一緒になったベルリン在住のドイツ人の方が「僕が写真を撮って、あなたのメールアドレスに送ってあげるよ。」とおっしゃってくださいました。
帰国してPCを確認すると、本当にその方から画像が届いていて感激しました。
このような素敵な出会いもあり、本当に素晴らしい体験ができて良かったです。
ただ一つ、とても残念なことがありました。
インペリアルホテルから私たちを案内してくださった従者の方ですが、コンサートが終わってから、一緒に参加していたスペイン系のご夫婦とベルリンから来られたドイツの方には、会場の出口の所で握手をして笑顔で挨拶をしていたのに、私と息子の番になった時、無視されました。素敵な夜を過ごせたので、チップを用意して私たちもご挨拶しようとしていたのに幻滅です。もちろん、チップは渡す気になれず腹立たしさだけが残りました。
私はドイツ語が話せるので会話は問題ないし、海外経験も多いのでヨーロッパのマナーは心得ています。服装も立ち居振る舞いもマナーに合わせてきちんと整えていたのに、私と息子が日本人だからなんでしょうか?
従者に無視されるなんて腹立たしさと驚きでいっぱいになりました。
従者の方については評価の星無し。
それ以外は星5つです。
8時40分入場だったが、8時から待った。
すでに何人か待っていたが、一番前の席に座れた。
演奏は最高によかった。
お決まりだろうが、アンコールにも応えてくれ120%満足。
ただ、一番前は近すぎて首が痛くなったので、3列目辺りがいいかもしれない。