ヨーロッパ
クラッシックに詳しくないので、知ってる曲が演奏されるとのことだったので参加しました。
7,8人での演奏、指揮者がいないのでオーケストラという感じではなかったですが、バラエティに富んでいて退屈しませんでした。
バレエダンサーが出てきたり、オペラ歌手が出てきたり、観客の飛び入り参加があったりと、とても楽しめました。
A席で申し込みしましたが、周りは背の高い外人さんばかり!結局人の隙間をぬって前を見ないといけないのと、ホール自体がそんなに広くないのでB席でもよかったかもです。
チケット引き替えも大変スムーズでした。
開場も開演のぴったり30分前、月曜日ということもあり並ぶ必要もなくゆったり入場できました。
内容は歌あり踊りありの楽しい内容、休憩もあってとてもリラックスして鑑賞することが出来ました!
普段は全くクラシック音楽には興味のない私でも十分に楽しめました。
生演奏のバイオリンの音色は何とも言えず美しく、ベネチアでの一番の思い出になりました。
サンマルコ広場から分かりやすい場所に教会はあるものの、暗かったので途中迷ってしまい20分くらい到着までかかりました。
開始20分くらい前に到着しましたが、10人くらい並ばれていました。
入場後の席は自由ですが、なぜか皆さん遠慮して最前列の真ん中の席が空いていたので、有難く座りました(笑)
日本人の参加者は少なかったです。
印刷したバウチャーを入り口で係の方に見せるだけで、席も自由ですし、終了後は流れ解散となりますので、言葉の心配は全くありません。
またベネチアに行く機会があれば、ぜひ行きたいです。
歌と踊りと楽しい感じでした。ご飯も美味しかったし。
一人で行くとなると夜だし怖いですが、ホテルの送り迎えでラクラクでした
シェーンブルン宮殿でのコンサートに参加しました。チケットの引き換えもわかりやすく、早めに会場に行ったのでA席の一番前での鑑賞ができました。
フライトの疲れが抜けず心地よい音楽で少し眠ってしまいましたが、楽しい時間を過ごすことができました。
某旅行会社のツアーの最終日の夜に参加しました。
こちらのツアーの方が参加したツアー会社のオプションより3000円程安かったので
コストパフォーマンスは良かったと思います。オーランジュリーは駅を出て横断歩道を渡れば目の前にあります。そこでパンフレットを5ユーロで買うことが出来、クロークは1人1ユーロです。大きい荷物も預けることが出来ます。
内容ですがミニコンサートなので5人程で演奏し、途中で歌やバレエがはいります。
想ったより狭い会場なのでたぶんC席でも楽しめるのではないかと・・・
私の参加した時は日本人が多くお年寄りの方が多かったので中盤から寝てる人続出でした(笑)
でも夜遅くから始まるので私も睡魔との戦いでした。笑
席は早い者順ですので混んでいれば早く行った方がいいと思います。
私は王宮に到着したのは早かったのですが、場所がよく分からず迷い、到着が開始15分前でした。問題なく入れますが、かなり後ろの方の席になりました。オペラ等の場面では前に座ってた方が良いなと思いましたので、早くいかれることをお勧めします。内容はOKでした。拍手がやまなくても、すぐ終わりましたので、思ったより短い印象でした。
カーニバルの時期は仕事をしているうちに行ける機会はもう滅多にないと思い、2/11の祝日にくっつけた2連休を取ってヴェネツィアへ。
せっかくなので色々見聞きしたいと思い、こちらのコンサートにも行ってきました。
観光客向けのようですが、海外のサイトで演奏を聴いた通りわたし好みの美しい音色でした。
服装:ニット、Gパンと気軽に行ける服装でOK(ミニスカートでなければ)。
集合:20:10現地集合とありますが、ツアーの人がいる様子はなく(たぶん)
普通に教会の入口で受付の人にバウチャーを渡すだけ。
(コピー用紙に印刷したバウチャーに少し悩む仕草をされましたが終始笑顔を貫いて通過;)
教会の外にバインダーを持った男性2人がいて、声をかけられて受付と間違えている日本人がいましたが、
あれは募金活動の人です。答えた手前、署名して募金してました・・・。
本当にまともな団体の人かわからないからしませんでしたが、
むしろ数ユーロくらいだまされたとしても募金してよかったかも。
開演:20:30ちょうど位に始まりました。
開園前にカメラを無音にして写真を撮らせて頂きました。
演目:受付でパンフレットを渡され、そこにプログラムも記載されています。
最後にヴィヴァルディの 四季 より 夏 第3楽章 が演奏されて、とても満足。
なぜ四季のうちの「夏」なのかわかりませんでしたが・・・。
毎日開催されていますが日によって異なり、ヴィヴァルディが演奏される日をチェックしました。
個人的には「冬」の有名な第1楽章が好きなので聴きかったなあ。
終了:22時前後で終了。帰りは暗く、人通りも少なめですが
全くいないほどではなく歩いている人は観光客らしきばかりでした。
注意していれば危険な感じはありませんでしたが、
荷物は小さいななめ掛けショルダーバッグで手をかけ、速足で帰りました。
(途中きれいな場所があると写真撮ったりしましたが;)
また、徒歩5~10分以内のホテルを取りました。
余談ですが、フェニーチェ劇場で公演されている椿姫も見に行きましたがもうがっかりで(内装は非常に素敵ですが、肝心のオペラ・・・というか演出が好きじゃなかった)、もう一度こちらの違うプログラムの日に行けばよかったと思ったほどです。
教会内でヴェネチア室内楽団を聴けるというなんとも贅沢な体験をさせて頂きました。演奏は大変素晴らしく、音響の良さはさすが教会!ヴェネチアの旅を思い出すごとにこの音色が聴こえてくることでしょう。ありがとうございます!
すごくよかったです!教会も雰囲気があり、地元の人も聴きにきているようでした!!また聴きに行きたいです!
大学生活最後の娘との旅行でした。私も24年ぶり娘もヨーロッパは初めてで不案内なのに、ツアーではなく自由旅行でしたので、日本で頼めるものはとサイトを探していたところ、このサイトにたどり着きました。
体験談を読んで大変助かったため投稿します。
場所は駅から近く、コンサート関係者が横断歩道を渡ってすぐいらしたので(たぶん当日券の案内)、チケット引換案内も丁寧に教えてもらえました(駅から横断歩道を渡ってすぐ、レストラン建物内の事務所で交換)。
宮殿見学は、16時までに入ればとの記載が体験談にあったので、15時半についてチケット交換して宮殿へ向かいましたが、時間ぎりぎりでした(かなり広いので)。
ゆっくり入り口で写真を撮りたいとか、ハイシーズンに行かれる方は時間に余裕を持ったほうが良いかと思います。
コンサート前に食事があるのですが、一時間ほど時間が空いてしまいます。宮殿、チケットセンター横のお土産屋さん、カフェも閉まってしまい(もしお土産も見たい場合は早めがいいですね。)、日没も早く外も寒いので、冬は座って待つ場所が欲しいです。ディナーは18時半からでしたが、レストラン前にいたので18時には席へ案内してもらえた為助かりました。飲み物は別なのですが、頼んで座っているのが得策かもしれません。食事は可もなく不可もなくです。
コンサートは有名なわかりやすい曲、歌ありダンスありです。コンサートをオペラ座へ、学友会へという方には物足りませんが、十分楽しめました。
C席以下は休憩に飲み物のサービスがありませんが(有料ならあります)、特に食事のあとで必要はありませんでした。服装に関しては平服との記載でしたが、スーツやワンピースの方もいましたので、私としてはジーンズやカジュアルなセーターは少し気が引けるかと思います。
交通は便利な場所ですが、22時は越えるので、ホテルに戻る方法を確認しておいたよいと思います。
今回初めての海外旅行でいろいろと不安もありましたが、いっそやれることはやっておこうと思い切ってオペラ鑑賞初挑戦致しました。ガイドさんは待ち合わせ時間前に到着しており、日本人の方で話も大変おもしろく、興味深く聞かせて頂きましたし、周辺の治安の話(タクシー乗り場の場所や地下鉄のことなど)も聞けて有意義だったです。案内して下さった店はアペリティーボも量が多く、大満足でした。腹をすかせて行っても問題ないレベルです。入場チケットの受け渡しもスムーズでした。
肝心のオペラはサードカテゴリーだけあって鑑賞はやや不便でしたが十分楽しめました。別に示す様に、オーケストラを真上から鑑賞できるのはすばらしいの一言でした。音響も問題なく楽しめました。ただし、最上階の舞台も勝手左手の端近くの3人がけの前列で、舞台を見るには身を少し乗り出す必要あり、高所恐怖症の方は厳しいと思われました。楽な姿勢で鑑賞するのであればアップグレードをおすすめ致します。
公演は夜8時過ぎから始まり、演目の長さも相まって終了は午後11時過ぎでした。カーテンコールの途中で出てきてタクシーを拾って帰りましたが、カーテンコールの最後まで見た場合はタクシー待ちも相当なものになると思いますのでそこは個々人の判断になると思います。
最後に、貴重な体験をさせて頂き、改めて御礼申し上げます。
たばちん様
ツアーにご参加いただきまして有難うございます。また、あたたかいコメントを頂きましてガイドも喜んでおります。スカラ座の注意点も仰るとおりで、スムーズにご帰宅され、アペリティーボとオペラ鑑賞もお楽しみ頂けましたようで何よりでございます。貴重なコメントを有難うございます。
現地催行会社マックスハーベスト
コンサートのみの参加でした。早めに会場へ到着、近くのイタリヤ料理店でピザとビールで
夕食をすませました。こちらも予約なしの旅の楽しみですね。 演奏会は撮影禁止ですので
あすからず。 早めに会場へ行かれ並ばれることをお勧めします。感動し、地下鉄でホテル
へ帰りました。
友人二人で行きました。夜8時を過ぎてからのコンサートでしたので、前もって場所を調べておきました。船着き場からすぐの教会でしたので安心して20程前に着きましたが大勢人が並んでいました。良い席で聞きたい人は30分前には並んでいた方がよいでしょう。私達が行った日は、「四季」は演奏しませんでしたが、私にはそれが新鮮でした。少人数の室内楽でしたが、音響も演奏レベルも満足でした。
予想以上に良かったです。
ビバルディの四季が演奏される日を選びました。教会で聞く演奏はかなり雰囲気も出ていて滞在中もう一度行きたいと思うぐらい満足しました。
ディナーもゆっくりいただけましたが、日本人には少しボリュームがありすぎると思います。
コンサートはとても楽しかったです。クラッシク初心者でも音楽に合わせてなじみやすいバレエ、オペラなどもあり退屈することありません。
日本人はいなくてほとんどが地元の方みたいでした。
ディナーは男性には少し少ないかもしれませんが女性は満足できる量でした。素敵な雰囲気のホテル、にこやかできびきびと働かれているスタッフの皆さん。それだけでも満足でした。
黄金のホールには期待しすぎていたので、実際はそこそこ、という感じ。他の日にみたメルク修道院の黄金がすばらしすぎたからかもしれません。
コンサート自体はなじみのある曲ばかりで、楽しかったです。
CDもいただき、ホテルについていたプレーヤーで楽しむことができました。
ウィーンの思い出に、おすすめです。
大学生の団体が一緒でしたので、歌手がその中の可愛い子を相手に楽しませてくれました。
良かったです。
このたびはマイバス社ツアーにご参加いただきまして、ありがとうございました!
ツアーを楽しんでいただけた様で当方も嬉しく思います。
今後も旅の思い出に残るツアーをご提供して参ります!!
ウィーンフィルの本拠地「楽友協会ホール」(黄金の間)
でのコンサートは観光客向けとは言え、本格的でした。
プログラムはモーツアルトの交響曲だけでは無く、オペラの
アリアや重唱やシュトラウスの交響楽等と盛りたくさんで
期待した以上に感動しました。
憧れの楽友協会に行くのが、今回のウィーン旅行のメインでもありました。
自分で直接チケットを手配するのは不安だったので、今回お世話になりました。
まず日本から持っていったバウチャーを出すと、受付でチケットを貰えました。受付は大勢の人でごった返しています。特典のCDを忘れられそうになったので、指摘したらいただけました。危ない、危ない・・・
黄金のホールは入った瞬間、圧巻です。とても美しく伝統あるホールに感動です。
曲はお馴染みの曲目が続き、万人受けするような感じで聴きやすかったです。
服装については、私たちはドレスアップして行きましたが、廻りを見渡せばカジュアルな服の欧米人、アジア系等たくさんいましたので何ら問題は無いと思います。
音楽の都ウィーンでカジュアルにコンサートを楽しみたい人にはもってこいです。
本場のコンサートが観れて良かったです!
知ってる曲もあり聴いているのが楽しかったし、おススメしたいツアーです。
衣装も、かっこよくて楽友教会もキラキラしてて有名な会場で素敵な音楽を聴いて
楽しかったです?
1/3の19:30からの回に行きました。
18:50ごろに獅子の門を入ると18:00からの演奏が聞こえてきました。
門を入ってすぐの右側が入り口です。
簡易テーブルに二人と後立っている男性がいらっしゃいました。立っている男性にバウチャーを見せて場所が合っているか念のため確認しました。
18:00の回の終了後に入れ替わりで入場しました。このときにバウチャーを見せるとチケットを出してくれました。(立っていた男性はスタッフではなかったのかも)
クラシックは日本でホールコンサートに行ったことがあるだけですが、バイオリンは礼拝堂の中でこんな風に響くんだ~と感動的でした。
バイオリンとチェロとチェンバロの三重奏で、チェンバロのソロもありました。
コンサートだけ参加しました。
入り口がわかりづらいという体験者のコメントを拝見し、たどり着けるか心配していましたが、バウチャーの説明が改善されていたのか、説明通りに行ってすぐに分かりました。
建物内は荘厳で、演奏が始まるまでの間、飽きずに見ていました。生で聞く演奏はとても良く、音が響くので包まれるような感覚で聞き入ってしまいました。演奏者の方々もとてもフレンドリーでアンコールにも2度応えてくれて、非常に楽しい演奏会でした。
演奏時間が少し短かかった気もしますが、弦楽器の音色が石造りの寺院に響き、とても素晴らしかったです。機会があれば、また聴きに行きたいと思います。
家族3人で参加しました。年末だったので非常に込んでいて、開始20分前に着いたのですが会場は満杯状態でC席だったのですが、ステージのの真横に案内されたので、真横からでしたが良く見えてラッキーでした。内容は他の方も書かれていますが、私みたいな素人でも楽しめる内容です。(クラッシックに精通されている方には少し物足りないかもしれませんが)子供も結構来ていてファミリー向けには良いと思いました。
People without us are French, so guide speake French.
宮殿のオランジェリーで演奏される、堅苦しくないコンサートでした。始まる直前に行ったので、B席の後ろの方になり、音はよく聞こえるのですが、ダンスや指揮者のパフォーマンスがちょっと見えづらかったです。
曲はモーツァルトやヨハン・シュトラウスの有名な歌劇やワルツの抜粋で、聴衆が飽きないようにいろいろと工夫がされています。周りの席はまだだいぶ空いていたので、オペラ座でのコンサートのチケットは取れなくとも、この宮殿コンサートで気分を味わうにはいいと思います。
シェーンブルン宮殿の見学は、到着が遅くなってしまったので園内を見る時間が持てなくて残念でしたが、食事やコンサートは十分に楽しめました。特にコンサートは1曲が短縮されていたりバレエや唄が入ったりと、聞きやすくアレンジされていたので飽きなかったです。外国人の方も多くいらっしゃったので、雰囲気も盛り上がり良かったです。
大変に親切な案内役さんで喜んでいます。
ツアー後も翌日の予定の心配の電話も戴きました。
タカマドさん17年のドイツ歴と伺っています。
ウィーン全体に言える事ですが、入り口やチケット交換の場所が分かり難かった以外は、大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
おすすめのアクティビティです。