ヨーロッパ
映画を観ていたので、憧れの風車に行きたくて迷わず申込。
ディナー込みと迷いましたが、口コミを見て食事なしにしました。
カップルや多く、一人参加でアジア系は私位でした。
バス乗り場まで離れているとの事だったので、不安でしたが、到着して入店までガイドさんが全員を連れて案内してくれ、道も2ブロック程の道をまっすぐだったので、簡単でした。
写真を撮るのに10分程お店の前で時間があり、その後長蛇の列には並ばすに団体用の入口から入ることが出来ました。
6人用テーブルに(といっても通常なら4名用の大きさ)オーストラリア・ニュージーランドから来ていた年配の2夫婦と相席になり、一緒にシャンパンで乾杯し、仲良く鑑賞しました。
ショーは最初の露出にびっくりましたが、慣れるととても綺麗で、腹話術コメディーはみんなで大笑いしました。※英語です。
服装はカジュアル過ぎなければ問題ださそうです。
色々な国の人がそれそれの恰好で来ていますが、夜ですし人でごった返しているので、カジュアル過ぎて目立ったり浮いたりする事は無さそうです。
ショーが始まると、一切写真撮影禁止なので、撮影しているお客さんがいるとボーイが飛んで行って、その場で消去させていました。
シャンパンは辛口で全然飲めませんでしたが、着席時にボーイに言えばソフトドリンク等に変更してくれるとバスで案内がありました。
帰りは、宿泊先によって乗るバスが分かれるので、ガイドさんに確認してから振り分けられます。バスまでは、同席したご夫婦が一緒に歩いてくれ、最後はハグして別れました。素敵な一期一会です。
到着前の夜景ツアーも、メインをぐるっと回ってくれるので一度に見て回れます。外に出て写真を取れたらもっと良かったです。
スケジュールには18:30集合と書いてありますが、申込み後バウチャーを印刷すると20:30集合となっていました。その為(?)か、クルーズ等は無く、ぐるっと市内をバスで回り、そのまま現地へ向かいました。
駅も近くにありますが、やはり見ていて治安は良くなさそうなエリアです。
一人での参加だったので、送迎付きにして良かったです。
口コミ通り、席は本当に狭いです。横も後ろもすぐ人です。
ショー後半には、腰とおしりが疲れましたが、全体的には素晴らしい体験になりました。
ショーのクオリティーは、非常に高く感じました。Lidoとの比較をすると、日本の宝塚を感じさせる華やかなショーがLidoで、ムーランルージュの方は、歴史を感じ、まさにパリのキャバレーを思わせる感じでしょうか?ショーの前座の時に、Lidoでは踊ってる人が全くいませんでしたが、ムーランルージュでは、たくさんの人がステージ前で踊っていました。私は、個人的にはムーランルージュの方が好きです。
ショーも素晴らしかったのですが、途中の、タップダンスの余興も最高でした。非常にショーとしてのスキルが高いと思いました。
4月の下旬に行きました、パリには何度か行きました、前回は送迎付きのムランリュジュに行きましたが、今回はシャンゼリゼ大通りに面するリドに行きました、最初は帰りに不安があったんですが、9時に始まり11時頃に終了するショーだったら、帰りにシャンゼリゼ大通りの夜景が見れてすてきでした、もちろんショーも時間を忘れるくらい楽しかったですし、シャンパンもとてもおいしかったです。
セットの変わり方がすごかったです!でもとても冷房が効きすぎて寒かったのではおりものが必要だと思います。
シャンパンだけの席にしてはまずまずの席でした。
ただ冬なのに冷房がガンガンで凍えそうになりながら鑑賞しました。席によりけりだと思うのですが本当に寒かったです。ショー自体は見ごたえありでとっても面白かったです。
バウチャーにはPM8:45集合と書かれていましたが、PM8:00過ぎに入場したらDINNERのお客さん始め多くに人が演奏を楽しんでいました。席はステージから見て真横でしたがステージが高くなるのでよく見えたのですが、やはり正面の(DINNER)席がベストです。
帰りはタクシーか地下鉄か迷いましたが、最寄りのジョルジュサンクから地下鉄1号線に乗り、シャトレで14号線に乗り換えてホテルに戻りました。地下鉄にはPM23:00頃乗りましたが乗客は多く、乗り換え時は現地のカップルの後ろについて行ったので怖いこともありませんでした。
洒落ていて本当に素敵。パリは何度も訪れているけれど、今回初めて参加。大人のカップルにぜひ見てほしい。
ただ、後ろに中国人のグループが座っていて、幕間に自分たちの飲み残したものを、私たちのシャンパンが入っているクーリングのための入れ物にぶちまけたのには閉口した。あのマナーどうにかなりませんか?
母娘2人旅行。
日中は観光して、自分で選んだレストランで食事をして、遅い時間から楽しめるショー。
老舗のムーランルージュも良いけれど、私はこのクレイジーホースの方が斬新で感動したし、また観たいなと思った。
身に付けるのはルブタンの靴とほんのすこしの布だけな女性たちの裸は、とても芸術的で、光や影や音をうまく使った演出にも魅了されました。
日中の観光疲れや、2人で1本のフルボトルシャンパンや、光と影の連続で、一瞬意識が飛んで眠りに落ちるときもありましたが、総合的にとても楽しめたと思います。
あ、あと、ショーに行くときのマナーというよりは良い席にありつくために、それなりの身なりをして時間に余裕を見て行くことをオススメします。
帰りは本当に遅い時間になるので、フラフラせずにしっかり、会場近くでタクシーを拾いましょう。
母娘2人旅で参加。
限られた旅の時間の中で、
・夜の遅い時間に開演される食事無し飲み物付きのショー(食事は自分で選ぶ美味しいレストランで摂りたい)
・往復送迎付き(自分でチマチマするのは面倒だし深夜の当該地域はあまり治安良くない)
・ナイトイルミネーションツアー付き(折角だし楽しめるかなー程度)
という条件に惹かれこのパッケージツアーを選びました。
絶対一度は観ておきたいといミーハー心から参加したムーランルージュはもちろんですが、思いの外、ナイトイルミネーションツアーが凄く良かった。
パリの美しい夜の街並みが、主に車の中からにはなりますが、しっかりと楽しめます。割と近くでエッフェル塔シャンパンフラッシュも見られたし、建物等との距離感的にも迫力が感じられて、私個人としては夜のセーヌ川クルーズより感動しました。
さて、ムーランルージュですが、確かに自由な服装で来ている人は多いですが、それなりの格好で行った方が割合良い席に通してもらえるような気がしました◎ あと、服装に関してもう一点、開場前は建物に沿って行列のなか待たされるので、夏でも夜は寒暖差ありますから、必ず羽織るものをもって行った方が良いと思います。
シャンパンは一人あたりハーフボトルということで二人参加だとフルボトルです。近くの客と同じところに置かれほぼセルフなので、まわりに飲まれてしまうことの無いように気を付けてください(笑)
ほぼ裸みたいな格好でのダンスも多いですが(酔っぱらった西欧系のおっちゃんの冷やかしの掛け声には笑いました)、とてもアーティスティックでした。あの手この手で楽しませてくれますが、観光の疲れや光のオンオフでちょっと眠くなります…ま、でも、フレンチカンカンの華やかさは、ザ・フランスのショー!て感じで素敵でした。
夫婦で見に行きました。
日本人は他に居ませんでしたが、楽しく見ることが出来ました。しかも、最前列の中央で。
綺麗な身体にビックリでした。
ロンドンに行くのであれば、絶対、ミュージカルを観たいと思い、申し込みました。
座席指定無しでしたが、1階の比較的前の席でした。
英語は全て理解できない私ですが、
演技や歌唱力、舞台や音楽など、あらゆる面で、期待どおりで、大満足でした。
終了は22時半頃になりますが、近くのホテルに宿泊していたので、問題なく帰れました。
ダンサーのスタイル、演技はすばらしかった。アジア人ばかりのせいか、微妙な盛り上がり。
特典のクルーズの船乗り場が分からず使えなかった。残念!
せっかくロンドンに行くので、何かミュージカルをと思い直前に座席指定なしで予約しました。
レミゼは日本版を以前見たことがあり、さほど英語力が高くなくても理解できるだろうと思い選択しました。結果、大満足です。まず、クイーンズシアターはあまり広くないので、2階席でもかなり近く感じました。本場の英語はアレンジがかなり効いてて面白かったです。主演どの俳優も文句なしの歌唱力で、歌の力でとても感動しました。やはりミュージカルは生で見るものですね。
ハネムーンで利用しました。
17時半から深夜2時頃までお世話になりました。
ホテルまで送迎してもらえるし、短時間でこれだけのスケジュールをこなそうと思うと
個人ではなかなか大変だと思うのでとても助かりました。
ただ、あまりに充実しすぎてムーランルージュを見ている時には
夫婦共にうとうとしてしまいました…笑
あまり時間に余裕がない弾丸旅行の方にはとってもおすすめです☆
楽しい時間をありがとうございました。
ひとりだけど楽しくみれました!
店員さんも親切でした
憧れのショーみれて大満足です
帰りはタクシーが余裕で拾えるので女性ひとりでも安心です
席はステージに向かって横の席でした。正面(全体)の様子は見えなかったけれど、ダンサー達の姿を近くで観ることができ、満足です。
良い席で観たい場合は、食事ありのプランにすると良いと思います。
ラップ ステップがバルの中で響き渡りグラナダフラメンコを楽しみました 踊りは1時間少々ですが送迎もありパフォーマンス十分ですコストタイムてきにもお勧めです
夫婦で参加 タパスのはしごは三軒。それぞれ美味しかったです。地元の人とも仲良くなって、少し飲み過ぎ。。で気分は盛り上がりいよいよフラメンコ なんと事前予約で最前列の席へ並ぶこともなく入れてgood. 踊り手は鬼気せまる好演でギターもつられるように盛り上がっていくのがわかりました。 一諸に参加のご夫婦と興奮さめやらずで夕食も一緒にしました。 最高の夜でした。
ありがとう さおりさん(ガイドさん) 治安が心配でしたが 全然大丈夫でした。教わったサンドイッチ屋さんに二回もいってしまいました。
またきます スペイン
想定外の面白さでした。所詮観光客向けという感が拭えずにおりましたが、TV番組で見たのをきっかけに、レストランを選ぶ手間も省けるし、くらいの感覚で、パリは三度目にして初めて訪れました。メニューは小食のためミスタンゲットを選びましたが、良席を期待して身なりに気を配ったところ、7時頃の入場でなんと一番前の席!ステージに対して背を向ける場合もありますが、ショーが始まる頃には食事は終わっていますし、せり出すステージもありますので、大迫力で楽しむことができました。女性ばかりのショーかと思いきや、男性ダンサーもかっこよかったです。汗をかいていても石鹸のようないい香りがしました。食事中はバンドが歌を歌っていましたが、女性シンガーが「涙そうそう」を日本語で歌ってくださり感動でした。
テーブルは欧米風のカップル、ご夫婦、中国系の女友達といった組み合わせでしたが、みな旅行客ですし、英語が話せなくても気負うことなく過ごせます。食事もまずいというほどのものではありません。なぜか隣のご夫婦の奥様がデザートの小さいチョコレートにすごくうけてましたけど・・
終演が遅いので、あきたり眠くなったりしたら途中で抜け出せるようにと送迎のないものに申し込みましたが、どうしてどうして最後まで堪能させていただきました。サン・ジェルマン・デ・プレまで地下鉄で帰りましたが、タクシーもたくさん出ていましたよ。
上着やバッグはクロークに預けなくても持ち込めますが、荷物を置く場所はないほど席が詰まっていますので、コンパクトにされることをおすすめします。また、場内でのカメラ・スマホは絶対ばれますのでお控えください。隣の中国系女子は退場を促されてました。写真は有料でプロが撮ってくれます。ツアーだとガイドさんにトイレでチップを払うよう言われるそうです。私はもちろん知らなかったので素通りしてしまいました。ごめんなさい。
有名なお話なのでミュージカル初心者や英語が得意ではなくても問題なく楽しめますし、最後は観客も一緒に立ってライブのようになるので1人で行っても楽しかったです。
私は夜の部でしたので、終わってからラッセルスクエアのホテルまで歩いて帰りましたが、特に治安も悪くなかったので女性一人でも帰りの心配をしなくても大丈夫です。
ただ、私が見に行った日は劇場の一番最寄り駅の終電が終わっていたようですので、夜の部でホテルが遠い方はあらかじめ帰りの交通手段を確認することをお勧めします。
入場まで外で並ぶ時間がとても長く寒かったです。
席はすごく狭かったですがショーはゴージャスで思い出になりました。
イルミネーションツアーもムーランルージュもとても楽しみました。
ムーランルージュからの帰りも数台のバスに分かれて遠回りすることのないような送迎です。折角パリへ行ったのなら一夜ぐらいは少しお洒落をしてキャバレーに行ってみるのも、日本では出来ない楽しい体験です。ショーは豪華絢爛。またイルミネーションツアーは昼間歩いていた場所を違った角度から見ることが出来たり、知っているつもりだった歴史を再確認出来るイヤホンガイド付きで、これも有意義でした!私のガイドの方は日本語も少し話せて、インフォメーションも困ることがありませんでした。
元々一番好きな作品だったが、これ以上の感動を体験したことがないといえるほどすばらしい時間だった。
ミュージカル初体験で、やや否定派だった友人もすっかりとりこになりました。
前日に申込み予約の結果受信が心配でしたが無事間に合い参加できました 席はステージのすぐ横で楽しかったです シャンパンも他の飲み物に交換してもらえ充分楽しめました
子供夫婦と孫と私の4人で参加しました。幼児を連れているので、朝ゆっくりの9:45集合、3時間であこがれのアルハンブラ宮殿を見学できるので、私たちのニーズにぴったりでした。ホテル近くのヌエバ広場でピックアップしてくれるのも便利でした。日本語ガイドがないのはやや不便ですが、ガイドさんの説明はゆっくりとはっきりした英語なので、比較的わかりやすく感じました。宮殿までは複数の言語の参加者が混在でしたが、宮殿では言語ごとの小グループに分かれての見学で、イヤホンもあるので聞き取りやすかったです。もちろん、待たずに宮殿に入場できたのはとても時間の有効活用になりました。途中で小休憩もあったので、子供連れには助かりました。解散後はピックアップ場所まで車で送ってくれたのでありがたかったです。ツアー参加後、見学のときの情景を思い出しながら、アルバイシン側のサンニコラス展望台から夕陽に染まるアルハンブラ宮殿を眺めることができたので、感慨もひとしおでした。
女性でも、男性でも気がるに入れ、現地のスタッフの方もとても「日本から来てくれたの~ありがとう」と良い雰囲気でした。しかし、肝心のダンスが、バラバラでダラダラしている感じが伝わってくる場面もあり。「あ~別にそこまで見る必要はなかったな~」という感じでした。会場の雰囲気も拍手が人数の割にはパチパチとまばらの状態…中間のタップダンスをする男性が一番拍手でウケテいるといった感じでした。
少しおしゃれをして夜遊び、というのを久しぶりに経験しました。
LIDOはシャンゼリゼのメトロ駅をすぐ出たところにあるので、送迎の必要もなく、安心して行けます。軽めのディナーとシャンパンがついているので、時間的にもゆとりがあります。ショーは、女性だけを見たい人にとっては、(半分くらい男性が出演するので)少し物足りないかもしれません。
パリの夜を優雅に過ごすのには最適です。ありがとうございました。
ムーランルージュは噂で聞いていた通り素晴らしいショーでした!
特に、女性は絶対見た方が良いと思います。
ダンサーさんの身体が本当キレイ!
ただ一つだけあるとすれば、バウチャーに「シャンパン、またはソフトドリンク、カクテル2杯」と書かれていたのですが、ウェイターにカクテルをお願いしたところ「カクテルは無い。シャンパンかオレンジジュース。」と言われ、シャンパンにしました。
カクテルが飲みたかったので、少し残念でした。
それ以外は本当素晴らしいショーなので、パリに行く際はぜひ☆
なんにも下調べもせずに行ったけれど
なんとなく楽しかったです。本場だなぁと思った。
ストーリーは調べていけば良かったかな