ヨーロッパ
手の届く距離でのフラメンコは圧巻でした。すばらしい。
ショーが終わった後、アルハンブラ宮殿の夜景が美しいスポットに案内してもらいました。こんな予定は聞いていなかっただけに、嬉しい体験でした。
現地に行くときにあちこちのホテルをまわるので時間がかかってしまうのはしかたがないとしても、帰りは、滞在ホテル(パラドール デ グラナダ)まで送り届けてもらえると思っていたのに、「車が入れない」とか言われて、近くのアルハンブラ・パラス・ホテルで降ろされてしまい、夜遅いのにそこから歩いて滞在ホテルまで帰らされました。
事故がなかったからいいようなものの、誰もいない夜の道は不安でした。
送り届けるのが「指定ホテル」と説明されているが、それは「客が指定するホテル」でなく「催行会社が指定するホテル」なのですね?
自分の滞在しているホテルと、「催行会社が指定するホテル」が離れているときは気をつけた方がいいです。
夜遅く見放されることになります。
映画を2回も映画館で見てしまうほどのレミゼファンなので期待していましたが、生で見るミュージカルはとても迫力があり、最高でした。
座席は1階のど真ん中、少し後ろよりの席でしが、ステージ全体を見渡せる良い席だったと思います。
上演時間は3時間ほどで途中に15分ほどの休憩があります。
椅子はかなりふかふかで最初は寝てしまうのではないか不安でしたが、いざ始まってみると舞台に目が釘付けであっという間の3時間だったと思います。
ただし、英語が全く分からない人は予習していくべきですね笑
パンフレットは英語版しか売っていなかったので買うのを断念しましたが、記念に買うのもいいと思います。
レミゼファンだけでなく、これからレミゼの素晴らしさを知りたいと言う方も是非劇場に足を運んでみてください。
補足:
劇場があるピカデリーサーカスはロンドンの中心部に位置する賑やかな街です。
上演が始まる前にぶらぶらしてみるのもいいかもしれませんね。
ミュージカル自体はとても素敵だったのですが、
席が一階席後方であったため、着席すると二階席が邪魔して
舞台の上部がまったく見えず、閉塞感がありました。
また、運悪く前に座った方がとても身長のある男性だったため、
色々なシーンで肝心の役者の顔などが見えず・・・。
席が良ければ、とても素敵な体験になるかと思います。
座席指定なしだったので不安でしたが、1階席のP列のど真ん中で、一番見やすい位置でよかったです。受け取りも通常のチケットブースに並ぶ必要もなく、スムーズでした。
目の前で繰り広げられるフラメンコに大興奮でした。迫力がすごく楽しかったです。
帰りには夜のアルハンブラ宮殿を見るために寄り道もしてくれて満足できました。
初めての家族海外旅行。
最後の夜に素晴らしい思い出をいただきました。深夜に及ぶショーで眠かったですが、オマケでナイトクルーズがついていたのが良かったです。帰りは送迎対象外ですと言われてどうして帰ればいいか不安に思っていましたがバスがホテルまで送ってくれました。
機会があれば又是非行きたい。
母娘の旅で訪れました。場所はコベントガーデンのミュージカルシアターが立ち並ぶ通りです。今回一等席を予約して行きましたが、少し早めに行けば当日シアターでも十分買えます。しかもかなりお安く買えます。一等席は待合室があります。と言っても狭いロビーにバーがありぎゅうぎゅう詰め状態。そして席は日本の劇場の作りとは差があり、前の列の座席との感覚がかなり狭いです。1列が長いわりに間に通路はなく、何十席もがズラーっと横並び状態。よって万が一中央のシートに座ることになった場合、かなり早くにいかないと、すでに着席しているお客さんたちに一度席をたってもらわないと座席までいけません。ものすごく気まずいです。本当に気まずいです。私たちはたまたま1番早くいったので大丈夫でしたが、次からもとにかく早くこよう、と心に誓いました。
とても素晴らしいショーでした。21時からのシャンパン付ショーに参加。
20時30分前に着いたのですが、すでに入場が始まっていました。
コートを着用していたのですが、クロークに預ける事なくすんなりテーブルへ案内されました。
ディナー席の後ろでしたが、一段上がったお席でしたので、とても見やすい席でした。
アクセスはホテルから往復メトロ利用。
帰りのタクシーは少なく、駅もすぐ前なので、寒い中待っているより、走ってメトロに乗りました。
結構、メトロを利用される方も多く、その方々と一緒に乗ると安全です。
服装はジーンズ、ジャンパーの人もおられましたが、少しドレスアップしていく方が、気分的にも、扱いにも良いかもしれません。
ロンドンでもミュージカルは大人気です。事前予約をおすすめします。劇場から雰囲気があって素晴らしかったです。内容はわかりやすいくとても楽しめます。ロンドンに行かれたら必見です。
こじんまりした雰囲気で素晴らしい夜が楽しめる。斬新な構成でまさにヌードの芸術。圧倒される。ギャルソンの対応も良い。
どのスペクタクルを観ようか悩んでいる方のために比較すると、
ムーランルージュ
老舗の貫禄。ショーとエンターテイメントの要素が濃い。パリで社交界デビューした気分。広くて席によって差が大きいので ディナーショーのランクをいいものにした方がいい。
リド
どの席からでも観やすく、広くてテーブル幅もゆったり。立地がいい。ビジネス的要素が強い感じ。
フランス最後の夜をキャバレーで過ごそうと参加しました。
メトロの駅から少し歩いて、周りは夜になると少し暗いですが場内は満席。見やすい席に案内されたため楽しめて観劇できました。
しかしここはムーラン・ルージュと違い合間合間に支配人のトークが入るのでフランス語が解らないとチンプンカンプンになります。
また、シャンパンのハーフボトルは意外と量があったので、グラス一杯でもよかったかもです。
是非行きたいと思っていたムーラン・ルージュのショー。
フレンチ・カンカンのみならず、途中に挟まれる劇やらショーやらもレベルが高くて楽しめました。
しかし案内された席は最前列でかぶりつきで見れたのはよいのですが、舞台に背を向ける席だったため首をひねって見る羽目になり、舞台裏の準備の様子も目に入ったりしてしまい少し残念でした。
バウチャー引き換えが20:30からになっているので、その時間(実際には5分後くらい)に行ったら、少し遅かった感じで、後ろ目にしか残っていない様だった。さらに、2名で行ったのだが、テーブルのステージ寄りでなく、その次に。つまり、隣に座った二人の背中越しに見ることになった。この二人が、アメリカ人夫婦で結構デカく、ショーを見難かった。これは、並んだ順番で決められるようなだが、その直前にある、バウチャーを確認したり、金を払ったりするカウンターでチップと一緒にお願いすれば何とかなるとの噂。どなたか試して下さい。
ショー自体は、お笑いもはさんで、申し分ない素晴らしいもの。一発でムーランファンになりました。今も、ステージの始まりとエンディングに全員で歌うテーマ曲のメロディーが頭から離れない。
観客はほとんどがカップルでした。アジアの男性団体客(多分、最近元気な隣国)が最前列に案内されていました。私は一人だったためか最後列でした。そのせいか、迫力に欠ける印象でした。日本にこういう洗練されたステージがあれば、女性を誘うかもしれないなと思いました。次の機会には、ムーランかリドに行きます。
洞窟でのフラメンコショーであること、会場〜ホテル間の送迎付きであること、それから夜景が見られるということでこちらのツアーに決めました。まずホテルまでのお迎えですが、ピックアップの時間より早くロビーに呼ばれてみればタクシーでした。問い合わせたところ、既にミニバスが通り過ぎたのでタクシーを寄越したとの事。連絡が全く無かったので驚きました。フラメンコショーは大変素晴らしかったです。音楽も踊りも、まさに迫力満点でした。しかし、帰りのタクシーで問題が。夜景を見られると聞いていたのですが、夜の細い道(アルバイシン地区?)を猛スピードで走り抜けた挙句、着いた先は宿泊しているホテルでした。運転が怖くて夜景なんて全然楽しめませんでした。ドライバーに尋ねようにも英語が通じず、そのまま帰らざるをえませんでした。夜景はおまけだったとは言えガッカリしました。
劇場は、想定より小さめでした。
土曜日の夜だったので、近くのレストランでは、たくさんの人で、食事がとれませんでした。週末予定の方は、レストランの予約をした方がよいです。
海外での、観劇は初めてでした。
マンマミーアのストーリーは、知りませんでしたし、英語も分かりませんが、楽しむことが、できました。
到着翌日、頭もお腹も時差ボケで 飯は全く食べられず。腹が減らない。出てきた食事も味が付けが薄すぎて、醤油と塩を持って来いって感じの味付けでした。フラメンコも素晴らしかったが 途中で何度となく寝てしまった。夜のエンタメは時差ボケなおしてからの方が良い。フラメンコに飯はいらない。
予想通り、英語のセリフ(歌)はほとんど聞き取れませんでしたが、
ある程度あらすじを予習して行ったので、ほとんどのシーンは理解でき、
それなりに楽しめました。
ロンドンに来て時間に余裕があれば、一度行ってみる価値はあると思います。
ロンドンミュージカル、観て来ました。
以前にニューヨークのブロードウェーでも観たのですが、
やっぱり本場のミュージカルは最高でした。
やっぱり本場のミュージカルはすごい。
日本製のミュージカルしか観ていない人には、絶対におすすめです。
ロンドン旅行の最後の夜は楽しいミュージカルを鑑賞して終わりたいと思い予約しました。
席はまあまあの席で中央よりやや後方の席、当日はかなり混み合っていましたが、Alan1さんの予約バウチャーからチケットへの引き換えもスムーズでした。
周りの席は東欧?ギリシャ?系の若者ばかりで最初は私語や途中で一緒に歌を歌う人もいたりでどうなることかと思いましたが、ミュージカルが進むに連れて皆静かになりました。
ミュージカルに自然と引き込まれていったのだと思います。 最後は一体感がありスタンディングオベイションの嵐!!最高でした。
英語があまり理解出来ない方は事前に映画のDVD視聴やアバの曲の試聴をしていくと、より楽しめると思います。
劇場ははコベントガーデン近くの劇場街にあるので「ライオンキング」や「チャーリーとチョコレート工場」の劇場もあり外観を見比べるのも楽しかったです!!
劇場で12ポンドで買ったオリジナルCDは私にとって良い土産となりました。今も通勤途中に聴いています。
ありがとうございました。
昨年映画を観て感動し、機会があれば是非本場のミュージカルを鑑賞したいと
思っていたところ、1週間休みが取れたのでロンドンへ行って来ました。
たまたまネットでAlan1さんのサイトを見つけ体験談を読ませて頂き、予約して
観てきました。
席は真ん中やや後方でまあまあだったと思います。劇場が想像よりこじんまりしていたぶん、臨場感があり「民衆の歌」等お馴染みのナンバーを聞くと感動ものでした。
受付でのチケット交換もスムーズ、係りの方の席への案内も親切でした。ありがとうございました。
次回も予約して行きたいと思います。
女一人で、ちょっとキラキラの付いたワンピースを着て行きました!
1時間半位、シャンパンを飲みながら楽しみ、あっという間でした。
こじんまりとした会場なので、外側の席でしたが、遠くて見えないなんてことはありませんでしたし、スタッフの方がシャンパンのふた部分を丁寧に取り「(カタコトの日本語で)オマモリ!」と言って渡してくれたりと対応も良かったです。
ちなみに、クロークから会場に入る前に、ポスターをバックに写真も撮ってくれます。(私は一人だったので撮りませんでした)
webからの直接予約と同金額なので利用しました。バウチャーで入場もスムーズなのが良かったです。おすすめします。
ドレスコードはしっかりと。問い合わせが日本人スタッフいてくれたら良かったです。ショーは最高(^_^) 思ったよりこじんまりとした会場で写真撮影も有料でやってくれてました。出発間近でも予約出来たので、凄く助かりました。今度はディナー付きで参加したいです。
主人公を初めとして多くの子役が話すブリティッシュイングリッシュが可愛かったです。
その他のキャラクターも個性的でユーモアもたくさんあり、随所で笑いました。
また、見に行きたい作品です。
遅い時間のショーを見ました。世界中からのお客さんで満席。席の決まりがあるのかわからないですが、少し見にくい場所に案内されてしまいました。
ショーはとっても感動しました。女性の体が美しすぎます。まったくいやらしさがなく、芸術的ですごく感動しました。
妻と一緒にいきましたが、刺激的で目が回りそうになってしまいました。
ムーラン・ルージュとは趣がちがうため、年齢層が高い人には厳しいかもしれません。
ロンドンに来たので、せっかくだからとレミゼのミュージカルを見ました。
映画でストーリーはおよそ理解していたので、十分に楽しめました。
舞台であの迫力がどう出せるのかと思っていましたが、
期待以上の素晴らしさでした☆
日本では今年、このミュージカルを観たことがありましたが、海外でも観てみたいと思い利用させていただきました。
作品のレベルは期待通り。役者個々の実力は日本も負けていませんが、コーラスの完成度はやはり本場と感じました。
座席は2階席の一番端でゆったりと観れました。やや舞台から離れた席が残念でしたが、小さな劇場なので問題無しです。翌々日、もう一度、こちらのプランで参加しましたが、今度は1階席の真ん中で更に観やすかったです。迫力も2階席より高く、満足出来ました。
初めての海外ミュージカルでしたが、バウチャーを見せるとすんなり入場券も貰え、良かったです。