ヨーロッパ
映画で見ていたストーリーと、ほぼ同じだったので、一場面一場面の流れが良くわかり、観劇しやすかったです。キャストの方々の表情がよく見え、観客と舞台とが一体化しているようでした。ロンドンでも人気のある舞台のようで、当日は「sold out」でした。日本で予約をしていって良かった!と、思いました。席も1階席の中央よりでした。最後はスタンディングオーベーション!涙が止まらない舞台でした。旅行最後の夜は、生涯忘れることの出来ない素敵な思い出となりました。ありがとうございました\(^o^)/
1週間ほど前とかなり遅くに注文したため、2階席も覚悟していましたが、
1階の22列のど真ん中で大変楽しく鑑賞できました。
日本で何度も見ているミュージカルでしたが、ロンドンでは指揮者がいて
とても迫力があり、ロンドンでの一番の思い出と言っても過言ではないくらい楽しかったです。
こちらのメールにも迅速に対応していただきました。
急な注文だったのに本当にありがとうございました。
後ろ気味ではありましたが、ど真ん中の見えやすい席でした。正直前劇団四季のを見た時の方が、感動しましたが、初めてのロンドンミュージカルを体験出来て、良かったです。
いわゆる本格のフラメンコとは対照的な、外国人観光客だけを相手にするタイプのショー。すぐそばで見られるというのは利点かもしれないが、そばで見たいとも思えない内容。ただし、こういうショー形態もあるのだ、ということを体験する意味ではよいかも。
ダンサーは特に手抜きをしているわけではないが、超ベテラン(年齢が)の女性や、初めて人前で踊るのかと思しき少女など、いわゆる芸術的なものを鑑賞するつもりでいるとトンでもない体験になるでしょう。
ムーランルージュとリドのショーは以前に観たことがあったので、今回は、クレイジーホースにしました。ショーも大変楽しめましたし、フーケッツのディナーもセットになっていて、とてもお得なコースだと思います。
スペイン旅行は初めてで、2013年7月に洞窟フラメンコも初めて参加しました。フラメンコはここを含め、スペインで全部で4回観ました。
このツアーの数日前にバルセロナで別のフラメンコを観て、その後も2回観ての感想です。ちなみにここは、順位を付けると最下位です。
もし、現地グラナダて2時間フラメンコ探しに時間が取れるなら、その方が良いと思います。色々なところでやっているので、ホテルの方などに聞けばきっと見つかると思います。
時間がない場合、こちらのツアーも選択肢かとも思いますが、他にもスペインの素晴らしいフラメンコがある事も念頭において、ご覧頂きたいと思います。
例えるなら、インスタント(最近は随分美味しいですが。昔のもののイメージです)と本場の料理の違いのような感じです。
その理由ですが、日本では考えられないような感じの、やる気がないステージだからです。
曲の間にはおしゃべりが多く、踊りも適当な感じが伝わってきます。動きにきれもなく、演奏も凝ったものがなく、ちゃんと練習をしているのかとさえ思ってしまいます。
今回でフラメンコが大好きになりましたが、ここだけ観ていたら、フラメンコってこんなもんかという思い出になりそうでした。
他とは全く違うフラメンコが観れたのが最大の収穫でした。
私達が参加した洞窟フラメンコはほとんどが日本人。欧米人と思われる人は1組のみ。
まるで日本で観ているようでした。(因みに街ではそれほど日本人には会いませんでした)
バルセロナでは某有名な音楽堂のものを観て、グラナダではたまたま夏だけやっているフラメンコを見つけて観ましたが、そこのフラメンコは最高でした。ナパス通りから坂を上に200mほど上がった古いイベントホールでやっていたショーです。
もっと本場の良いものを見せるようにして欲しいなと思いました。
女同士二人で、『クレイジーホースショー』を見ました。『ムーランルージュ』が面白いのはあらかじめ口コミを読んで知っていましたが、対極にありそうなこの『クレイジホース』も見てみたくて大枚はたいて見ました。美しい裸であることは確かです。しかし、男の人はどんな気持ちでみているのかなあ。素っ裸同然でショーに出ている娘を、(局部にテープを貼っているだけで、全裸です)親はどんな気持ちで受け止めているのかと不思議でしたが、途中からは飽きて、まだ終わらないのかなあと退屈になりました。『クレイジーホース』を見て本当に疲れました。
同じ値段を出すなら『ムーランルジュ』を断然おすすめします。『ム-ランルージュ』は、同じく裸でも、ショー全体の構成がすばらしく、出演者も男も女も大勢で、バラエティに富んだ内容で、しかも豪華で、本当に面白い。長時間飽きることなく見て、見終わったあとも楽しい気持ちでいっぱいでした。
いろいろな映画でも取り上げられているムーランルージュ、実際のショーは思ったよりも現代的でしたが、迫力もあり良かったです。お料理は、正直そこまでではなかったですが一人参加だったので食事つきは助かりました。
ステージと客席の距離が非常に近く、迫力満点でした!ダンサーのお姉さん達の手足の長ーいこと!驚きでした。ダンスと言うよりも照明とセットも相まってちょっとした芸術的パフォーマンスと言った感じでした。またパリに行くことがあればぜひ行きたいです。
凱旋門からシャンゼリゼ通りをちょっとだけ歩き、場所も分かりやすく便利でした。
内容は…。ムーランルージュを先に見ていたのでちょっと似ているなーという印象でした。(確か経営者が一緒とか聞いたような…)立地が良く帰りが遅くても人も多く明るいので女性には良いと思います。
レミゼはロンドンでも人気の作品のため、日本で事前予約しておいて正解でした!素晴らしい舞台で感激!!!
レベルが高い!
ライブのオーケストラの臨場感や演技は絶品でした。
英語わからなかったけど、OK!
はっきり言って言葉の意味は全く分かりませんでした。
劇場もかなりこじんまりしてるように感じます。
しかしさすがミュージカルの本場なだけあって、
雰囲気に圧倒されます。
こじんまりした劇場であることを忘れるぐらい空間の使い方が素晴らしく、
イギリスに行くのなら規模はどうであれ一度観た方がいいと思います。
8月のお盆時期に行きましたが、劇場内はとっても寒かったので
長袖かつブランケットの意味をなすものを持っていくと良しかと。
ロンドンでレ・ミゼラブルを観ました。もちろん英語で言葉はあまり理解できませんでしたが、映画と原作を読んでいたのでとくに問題ありませんでした。
キャストの生歌と、生のオーケストラによる音楽はとても感動的でした。
観客の笑いや拍手、手拍子、ラストのスタンディングオベーションまで、ミュージカルが身近なロンドンだからこそ味わえた貴重な体験でした。
席は一階席のど真ん中!とっても良い席で観ることができ嬉しかったです。
17時30分からディナークルーズ、その後ムーラン・ルージュ。ディナークルーズとムーランルージュを組み合えたツアーは1つしかないため、申し込んだ。それぞれ単独では180ユーロ近くするが224ユーロはかなり安い。しかし日本人ガイドではなく、外人ドライバーとある。英会話力に不安のある二人はかなり緊張。ホテルに迎えに来たのは、30過ぎくらいのフランス人。我が家以外は30過ぎくらいのアメリカ人カップルが二組。クルーズはまだ日が高いが、セーヌ河岸には人が多くでていて、見える景色、建物、人も美しい。写真を撮りながら、ディナー開始。ワインがそれぞれ1杯分はついているようだが、これがあまりおいしくない。食事もおいしくない。魚はお決まりのサーモン。肉は鶏。デザートはそこそこおいしかったので写真を撮る。一昨年のディナークルーズはメドックのワインが2人に1本つき、食事もおいしかった、ジャスの生演奏もあり、夜景まで見えて豪華だった。
19時に船から上がり、ムーランルージュへ。席はディナー用の落ち着いた席だが、周りは中国人が多い。2人にシャンパン1本。ムーランルージュは体格の良いお姉さんのアクロバティックでセクシーな踊りと、マジックや笑いもあり、楽しかった。テキサス、カルフォルニア、南アフリカ、など、世界各国からの旅行者がきていることに驚いた。NYも旅行者が多かったが、パリはアメリカ人客が多いようだ。日本人にほとんど会わないので、外国感は十分に堪能できます。
バスがなかなか停車しないため写真は期待できませんが、時間がない方に凱旋門やエッフェル塔等すべてまわれるイルミネーションツアーはおすすめです。ムーランルージュのショーは想像していたものより素晴らしかったです。女性一人の参加で少し不安もありましたが他にも女性一人で参加されている方もいらっしゃって、迷われている方は是非おすすめです。また見に行きたいなと思っております。
旧市街の散策からフラメンコまで、家族3人だけでしたので、ガイドさんがつきっきりでガイドしてくださいました。迷路のような旧市街地、自分たちだけでは行けないような所まで、詳しい説明とともに案内して頂き大満足でした。歩き疲れてきたところで、美味しいタパスとワインが待っていて、タパスのお店は3種類それぞれ違った特色のお店に連れて行ってもらえたのもとても良かったです。フラメンコの会場も素晴らしい雰囲気と迫力のパフォーマンス、ダンサーの方の足さばきが綺麗に見える場所で最高でした!
値段は少々高いがせっかくのパリ、ちょっとパリの夜も楽しんでみようじゃないか。いろいろとあるキャバレーの中から、映画にもなったクレージーホースへ。さすがAlan.1、席も前から2列目。というか、1列目は使用しないから最前列。ほとんどがカップル客。日本人のグループも1組いたよう。シャンパンもよく冷えていて美味しい。ショーも素晴らしい。途中のコミカルなジャグリングショーもいい。プロの芸というのは、いいものだ。
泊まったホテルがラファエルだったので歩いて10分。22時45分からのショーなので劇場を出たのは午前0時を過ぎていたが、夜道も安心。小道に入らず大通りをまっすぐに北に進み、シャンゼリゼ通りに出れば、誰でも安心だ。
ロンドンでのミュージカル鑑賞は初めてでしたが、さすがに本場だけあって感動しました。丁度真ん中辺りの前から11番目の席を用意していただき遠くも無く近くも無くでベストの席でした。夫婦共々とても感謝しております。おかげでとっても良い思いでとなりました!!事前にこちらにチケットを頼んで良かったと思いました。自分で予約したらここまで良い席はとれたかどうかわかりません。有難うございました★
すごくよかった。パリの観光地すべて行ったけどここが一番感動した。サーカスっぽい芸あり、笑いあり、美あり。あっという間に終わったショーだった。一人だったので、不安だったが、始まれば真っ暗でショーブっつずけなので、だれも飲み食いやおしゃべりする人もいないで、みんな空いた口が塞がらないくらい見入っていた。もう一回行って見たい。
レミゼは大好きで日本でも初演から観てました。
今年は新バージョンでしたが、やはり旧バージョンが好きなので、少し寂しいところに、今回旧バージョンが観れたので幸せでした。
また、それぞれ役者さんのもよかったのですが、グランテールやガブロッシュがとても良かったです。満足な観劇でした。
開演まで少し時間があったので受付だけ済ませて、隣のカフェで軽く食事してから入りました。
なんと最前列で観賞できました。ダンサーは本論大変綺麗ですが、演出、レザー効果がうまく
てさすがパリって感じました!
前から2列目の席でした。俳優の息づかいも聞こえるくらい近かったです。
劇場の座席はほとんどすべて埋まっていました。
パリ最後の夜をクレイジーホースで楽しみました。最前列の席に案内されたので、ダンサーを下から見上げる姿勢になり、首が若干疲れてきましたが、美しい外人女性の肉体に見とれてしまいました。また機会があれば別のプログラムを見たいと思います。
かなり混雑していましたが、大変よい席をご用意いただけて満足しています。
日本と違い劇場内飲食可なので、帰りには床中にポップコーンが散乱していて驚きました。
昨年見に行ったマンマミーアの時とは明らかに客層もルールも異なり、携帯電話が鳴ったり、上演中に撮影(もちろん係りの人が飛んできましたが)する人までいて、劇場のルールの違いに驚きました。
一週間前の予約で、座席に不安がありましたが、結構良い席でした。
ワンシーン毎に観客からの盛大な拍手に鳥肌が!
初めてのミュージカルに感動しました!
20時45分のチェックイン。後ろの客席に案内されたが、ステージ全体が見渡せて良かった。カラフルな衣装を身にまとったダンサーの踊りが何回もあり豪華でした。また、一人のコメデイアンがお客さんをシテージに上げてのやり取りが笑いを誘い、大変愉快でした。狭い丸いリング上での男女ペアによるアイススケートや天井から吊るした長い布きれによる曲芸など、ショー全体がバライテイに富んでいて楽しく過ごすことができました。
パリは5回目ですが、友人からあまりお勧めできないと言われていたので今まではどのキャバレーにも行ったことがなかったのですが、参加してみてとても満足できました。立地もいいですし、内容もダンスだけじゃなくサーカス的な要素もあり飽きずに見ることが出来ました。舞台内装も煌びやかで良かったと思います。今回は23時からのに参加したのですが、さすがに眠たい目をこすりながら見ていたので次回見ることがあれば21時から回にしたいと思います。
英語ツアーだったので、不安でしたが、なんとかついていけました。
帰りが深夜2時と思ったより遅くクタクタでした。
ムーランルージュの席はギュウギュウ詰めでしたが、ムーランルージュは最高でした。
7月に彼と参加しました。バスガイドの方は、英語がとても上手な方でした。しっかりとした指示と、丁寧な説明をしていただけたので、不安なくツアーに参加することができました。
フラメンコショーは、「魂が震える」という言葉に匹敵する素晴らしいショーでした。
若手の踊り子さんたち3名は、それぞれに華があって見ていて魅了されましたし、その指導者らしきおばあさんは、会場の雰囲気や観客の温度をしっかりと見定めて、迫力あるショーをされていました。カンテなどの男性陣の織りなす音楽も、非常に心に響くものがあり、ただただ圧倒されるばかりでした。
ショーの後に、サン・ニコラス広場に連れて行っていただき、荘厳なアルハンブラ宮殿の夜景を見ることができました。夜は、個人ではなかなか行きづらい場所でしたので、本当に助かりました。時間を効率的に使える良いツアーだと思います。