ヨーロッパ
ムーランルージュとの比較をしますと、リドは、シャンゼリゼ通りにあることもあってか、以下の特徴があるように思いました。
・容姿は男女ともリドの方がよい
・英語でみんなが知っている曲を多く使っている
・歌はそれほどうまいとも思わなかった
・伝統的なレビューの感じは、ムーランルージュの方があったように思う
華やかな舞台だったため英語があまりわからなくても楽しめました。ただ、一等席指定で確かに一等席エリアでしたがその中で一番最後の列でした。
彼に薦められて行きましたが、とても楽しめました。
キレイなダンサーのお姉さんと目が合う度にドキドキしたり…。
想像していたようないやらしさはなく、美しい、まさにヌードの芸術でした。
彼も私も少しおめかししていきましたが、外人のおじさまはポロシャツにジーンズだったり、そんなにドレスコードは厳しくないのかな?と思いました。
パリに行ったらまた観に行きたいです!!
2階G列でした。2週間前の申し込みで当日はチケットソールドアウトという状況を考えればこんなものかと。レ・ミゼラブルは映画を見て予習していったこともあり、内容もよくわかり楽しかったです。
そんなに早い予約でもなく、座席指定なしでしたが、良い席を用意していただいて、大変感謝しております。平日、舞台に向かって左端の前から2番目でした(幕間にはすぐ横にアイスクリーム売りが来ます)一緒に行った母は、スモークのすごさにびっくりしていました(笑)舞台がコンパクトなので、前の方はもろにかぶりますね。ロンドンでの観覧は3度目なのでプログラムは要らないか、、と思っていましたが、今回のキャストさんたちの熱演っぷりに圧倒され、キャストプログラムもピクチャープログラムも両方とも買ってしまいました。去年の舞台内容がちょっと気に入らなかったので、「マンマ・ミーア」か「マチルダ」にしようかとも思ったのですが「レ・ミゼ」で大正解。観るなら今です。
季節のいいときで大人気のキャバレー、リドのオプションツアーでした。世界中のさまざまな人種の人が素晴らしい舞台に釘付けでした。!!!!
さすがロングランのミュージカル。舞台の仕掛け、迫力、演出、内容全てにおいて満足いく物でした。また多く方が書かれていますが席が非常に見やすいいい席で感謝しています。ロンドンに行って本場のミュージカルを見たいと思われる方、またはミュージカルに興味がある方の全てにお奨めします。また既に見ようとしている方で初めての方は事前にあらすじを把握しておくとより感動すると思います。少し時代背景や人物の心理的な描写が難しいため。でもそんな事関係ない位歌が素晴らしい!
セカンドショーを見にいきました。
待ち時間が本当に長いです。
イルミネーション観光の後にセーヌ川で30分。
ムーランルージュ入口で30分待たされました。
始まったのが11半過ぎでイルミネーション巡りでも爆睡しちゃったのに
開演後もたまにウトウトしちゃいました。
席も見やすかったし、サーカスみたいなのが面白かったから良かったですが、
ホテルに送ってもらった頃には深夜2時を回っていたので
行くならディナーショーで最初の回に行くのをお勧めします。
2時間超踊りを中心に楽しめました。お料理は少し寂しい内容でしたが、お酒はワイン、シャンパンとたらふくいただけました。ステージ、観客席ともこぢんまりとしているので、ダンサーもよく見えて良かったです。
あまりにもスケジュールが詰め込みすぎですが。。。
エッフェル塔のディナーとムーランルージュは最高でした。
時間にもなりますしおすすめです。
劇場内の温度が低く、寒かった。
風邪をひいてしまいました。
劇場全体を使った演出はよかった。
座席の位置は良い席でした。
※観客席の空調はもっと暖かくしてほしかった。
(もっと楽しめたはず・・・)
あまり 大きすぎない会場なので、舞台が近く、とても良かったです。
楽しい ショーでした。
サリエリのお食事も 期待以上に 美味しかったです。
大満足でした。
The driver was late about 45 minutes and we did not have enough time to enjoy illumination. The show was fantastic.
映画を見て、ぜひ本場のミュージカルをと思い予約しました。
過去の体験談からもしかしていい席かなと思っていましたが、映画の影響か、金曜の夜ということもあるし、なにせ予約したのが半月前というのもあるが、2階席 (ドレスサークル)の前から6列目の端のほうでした。決して見にくいことはないのですがもっと早く予約すればよかったと思います。
この日はSoldoutのようでした。
早めに予約する方がいいと思います。
やはり本場は違います。おすすめです。
クイーンズシアター横はチャイナタウンですし、食事をして戻るのもいいのではないでしょうか
案内された席は最前列のド真ん中。首は痛くなりましたが、ある意味、めったにできない体験をさせていただけたと満足しています。
シャンパンはめちゃくちゃ炭酸のきいた辛口でした。となりの中国人夫婦が飲みきれないシャンパンをタッパに移し持ち帰ろうと鞄にしまっていたら、あまりの炭酸の強さに「ポンッ」と蓋がショーの途中で飛ぶ音が聞こえました。
ショーも隣の客も油断なぬ状況で楽しめました。
10周年のCDやら25周年記念のブルーレイやらを何度も観ているので当然全曲歌えるレベルで知っているのですが生の劇場でレミゼを観るのは初めてでした。
生歌、生演奏は期待通り素晴らしく、2ヶ月前ぐらいから予約していたおかげか席も2列目で臨場感抜群でした。劇場も雰囲気抜群で舞台装置の素晴らしさと相まって物語に没頭できます。特に回転を多用した演出は動き、タイミングどれひとつ間違っても成立しないギリギリのところで稽古しているんだなと感心しました。
One day moreなど全員で歌う曲は体の芯から震わすほどの感動を味わえます。I dreamed dreamなどの有名ソロ曲は演者の力量がダイレクトに伝わり瞬きひとつできないほど集中して観てしまいます。今回観たメンバーではファンティーヌ、アンジョルラス(25周年版のほうがいいが)がよかったです。
劇場も小さいのでバウチャー交換もスムーズにいきました。グッズ売り場がやや混雑していました。
これからだと映画から入った人も多いかもしれませんが絶対期待を裏切らない内容なのでオススメできます。
とにかく 忙しかったですがよかったです。
正直セーヌ川クルーズは特段なくてもよかったかな?と思います。
エッフェル塔でのごはんも豪華ではなかったですが、よかったです。
ムーランルージュもとにかくよかったです。
あまり治安もいい場所ではないので連れて行ってもらってよかったです。
パリの老舗キャバレー、パラディ・ラタンに行ってきました。
ディナーと2人で1本のフルボトルワイン、ハーフボトルシャンパンつきのプランでした。ディナーは前菜もメインも各自選べるもので満足しました。
土曜の夜は観客で満員の会場は熱気で溢れていました。
アジア人率が低く、日本人参加者は私たち2人だけだったのでないでしょうか?
食事前から観客の気分を盛り上げるべく、エンターテイナーが各テーブルを回るのも面白い演出でした。
舞台には給仕たちもあがり、店全体で楽しんでいるという雰囲気がとても素敵でした。
未成年の娘同伴でしたが、爽やかなお色気にいやらしさはなく、女性でもたのしめるショーでした。
ショー自体は最高でした!
噂通りで、見て損は無いでしょう。
ただ、中国人の集団が多かったです・・・
席も6人がけテーブルでしかも後ろ向きに座らされ、
ショーを見るには首を150度ぐらい曲げた状態。
痛かったです。
一人で初のイギリス旅行に行ってきました。
ミュージカルだから英語が堪能でなくても大丈夫かな?と思いつつ、会場へ。
すごい人集り。中に入って(グッズ売り場も通路にあるので人の流れに乗ると買いづらいかも)あたふたしながらも、バウチャーを見せると快く入り口を教えてくれました。
子役の迫力ある劇を結構な近さで見れてとてもよかったです。
完璧な英語力がなくても、冗談や真剣な内容、おもしろさが伝わって、本場のミュージカルを体験できてとてもよかったです。
日本での舞台や映画等で鑑賞済みでしたので、内容は充分理解できたと思います。席は1F中程の端でしたが、大きくない劇場ですので俳優の顔がハッキリ見えました。さすがロングランの作品、観客の盛り上がりは素晴らしく暖かく情熱的で、終幕の時には一体感の中、感動でボロボロでした。出向く前には服装が気になっていたのですが、殆どがカジュアルな格好でジーンズの方も見かけました。休憩中に劇場内でハーゲンダッツのアイスを販売していて、お年寄りから子どもまで、みんなでお喋りしながら食べる姿に、劇場は特別ではなく日常の楽しみなのだと感じました。プレディナーは「エスカルゴ」でした。劇場から遠くはないのですが分りにくいので、早めに出て劇場のチケットを取ってからレストランを探すことをお勧めします。旅行者が予約するのは難しい素敵なレストランでした。こちらは多少オシャレした方が良いと思います。メニューは解りにくいけれど、聞けば親切に教えてくれます。でも、予約した料金の中には、前菜とメインしか入ってないので飲み物とデザートは別払いになります。とても心地よく薦められるので、ついつい頼んでしまい1時間しかなくて焦ってしまいました。とても良いレストランでしたので、鑑賞前1時間では勿体なかった気がします。劇場のチケットは現地でも調達できますが、良い席が確保できるかどうかは分らないし、エスカルゴのようなレストランを予約するのは旅行者には無理なので、とても良い経験をしたと思います。
日本での舞台や映画等で鑑賞済みでしたので、内容は充分理解できたと思います。席は1F中程の端でしたが、大きくない劇場ですので俳優の顔がハッキリ見えました。さすがロングランの作品、観客の盛り上がりは素晴らしく暖かく情熱的で、終幕の時には一体感の中、感動でボロボロでした。出向く前には服装が気になっていたのですが、殆どがカジュアルな格好でジーンズの方も見かけました。休憩中に劇場内でハーゲンダッツのアイスを販売していて、お年寄りから子どもまで、みんなでお喋りしながら食べる姿に、劇場は特別ではなく日常の楽しみなのだと感じました。プレディナーは「エスカルゴ」でした。劇場から遠くはないのですが分りにくいので、早めに出て劇場のチケットを取ってからレストランを探すことをお勧めします。旅行者が予約するのは難しい素敵なレストランでした。こちらは多少オシャレした方が良いと思います。メニューは解りにくいけれど、聞けば親切に教えてくれます。でも、予約した料金の中には、前菜とメインしか入ってないので飲み物とデザートは別払いになります。とても心地よく薦められるので、ついつい頼んでしまい1時間しかなくて焦ってしまいました。とても良いレストランでしたので、鑑賞前1時間では勿体なかった気がします。劇場のチケットは現地でも調達できますが、良い席が確保できるかどうかは分らないし、エスカルゴのようなレストランを予約するのは旅行者には無理なので、とても良い経験をしたと思います。
ムーランルージュは2時間と長く、とても魅力的なナイトショーでした♪
私は英語が出来ないので、待ち合わせの時間場所等、理解するのに苦労しました。
セーヌ川クルーズは時間がないのと、悪天候のため今回は諦めてしまいました。
初めてのパリで、3つもセットになっているこのツアーはお得だと思います☆☆
大変お得感がありました。楽しかったです。
ショーですが、踊りあり、ショートコント、寸劇ありと、
ずっと同じメンバーが踊り続けて終わるのではないところが、
バラエティに富んでいて面白かったと思います。
1つミュージカルを観たと思えば、この値段も妥当かと
思います。
しかし、私は1人で参加したのですが、大体4人1テーブル
なので、相席になります。女性2人組みと一緒になったの
ですが、カップルと相席だったら、ちょっと観づらいかも
知れません。ベストはカップルでの参加ですね。。
9時からのショーを見ました。
席はぎゅうぎゅうでした。やはり人気なんですね。
シャンパン2人で一本なので丁度いいです!
送迎なしですが、少し治安が悪い地区なので心配な人は送迎をたのんだほうがいいです。
私たちは行きも帰りもタクシーでした。行きは何の問題もないのですが、帰りは11時くらいなので、ショーが終わり次第速攻で出て、タクシー乗り場に行きました。
始まる前にタクシー乗り場を確認し、混む前に並んでタクシーに乗ってしまえば何の問題もありません。ただタクシーが捕まらずウロウロしたり、メトロに乗るのはオススメしません。
また、このアランワンネットを利用することをお勧めします。現地で添乗員に直接電話してもらった方が安いと思っていたペアがいたのですが、逆に高かったです。
また、飛行機の遅延で困ったのですが、誠実に対応してくれました。日本で比較検討して現地では時間の節約ができていいですね。
モンパルナスの宿を出発し、途中で軽い夕食
ある程度の正装が必要かと持参したブレザーとネクタイを着用
タクシーでお店まで向かいました。
そこは開演前から華やいだショウの世界
周りは欧米からの団体客 お年寄りが目立ちました。
ツアーに付いているシャンパンを味わいながら待つことしばし
ショウが始まりました。
内容もさることながら、美人揃いな踊り子さんたちが振りまく、化粧と汗の混じった香りがなんとも官能的でした。
内容も充実していて、あっという間にエンディング
拍手喝采
コストパフォーマンスも良く、お勧めのツアーです。
今回は夫婦2人で送迎なしのコースに参加しました。
シアターはシャンゼリゼやアルママルソーなどからも近く交通の便も治安も良い場所のため、帰りが遅くても心配なくてよかったです。
私たちは舞台から最前列の中央というシートに案内されて、ダンサーがものすごい間近に見えかなり圧倒されました。
ダンスはいくつかのシーンに分かれています。ダンサーはほぼヌードで最初は驚きましたが、あまりにも綺麗な肉体美のためいやらしさはほとんど感じなかったです。女性のお客さんも結構来ていて、みなさん楽しめているようでした。
ショーの踊りに合わせて照明も技巧的に照らされ、まるでダンサーの身体がスクリーンのようになり芸術的な仕上がりになっています。日本ではなかなか見れるものではないので、ムーランルージュやリドでは物足りない方におススメかと思います。
ムーランルージュと迷った結果、立地が便利で最先端の演出が見れそうなリドを選びました。
会場はとてもきらびやか、いるだけでワクワクしてきます。
私たちは後方の席に通されましたが、さほど舞台と遠くないので十分見やすかったです。(ディナー無しの観客の中では、グループ客は前方、2人客は後方に通されていました。)
肝心のショーですが、個人的にはちょっとがっかりしました。
衣装は綺麗、ダンサーさんのスタイル抜群、目の保養にはなりますが、
ダンスのレベルがちょっと…。
上手いダンサーさんもいるのですが、下手な人(やる気がない人?)もかなり混じっています。
なので、とにかく動きがバラバラ!!こんなに揃っていなくていいの?という感じでした。
日本で劇団四季などをよく観ますが、そちらの方が断然レベルが高いです。
また最悪だったのが、ショーの途中でボーイさんがお会計の請求にきたこと。
プリントしたバウチャーを見せて、クレジットカードで払い済みという事を伝えても、「これは割引券だから残り186ユーロ払ってください」や「いつクレジットカードで払ったのか?」などなかなか信じてもらえず、ショー中にボーイさんと何度もやり取りをする羽目になり、とても不安になりました。
問題は解決しsorryと言われましたが、後半はすっかり気持ちが冷めてしまい楽しめませんでした。
アランさん、もう一度店側にバウチャーの件を再教育しておいてください。
とても面白かったのでまた参加したいと思いました!