ヨーロッパ
友人に勧められて、クレイジーホースに行ってみたく、ツアーを申し込みました。
鍛えられた女性らしい肉体美と映像のコラボで、ため息の出る美しさでした。
ダンサーの皆さんも、マネキンちゃん以上に綺麗でべっぴんさん揃いでした。
ムーランルージュは、女性ダンサーのパフォーマンスと、アクロバティックな男性ダンサーのパフォーマンスの両方が楽しめますが、クレイジーホースは女性ダンサーのみです。それでも十分楽しめる内容になっています。
少し早く行ったら時間になったら来てねと追い返されたので、周囲の賑やかな通りでお土産やさんをいくつか覗きました。
タブラオのスタッフはきびきびと動いていました。食事は色とりどりで制覇できないほど種類が多く、自分の好みの物を選んで食べました。美味しかったです。ほどほどにゆっくり食べてからフラメンコの会場に移動しました。席は決められていて、変えてほしいと言った方々がいても聞いてもらえなかったようです。
フラメンコは3人の躍り手さんと生歌と演奏で迫力がありました。せっかくスペインに来たからには現地の食事とフラメンコを楽しみたいという方におすすめです。
ムーランルージュディナーショーへ初めて行きました。旦那様と行ったのですが、周りに日本人が居なくて不安でしたが、ショー自体はとても楽しかったです。
スペインといえばフラメンコ、ということでこのツアーに参加しました。
情熱のフラメンコはこの洞窟の中で見るとより熱く感じました。
帰りに寄って見たアルハンブラ宮殿のライトアップ夜景もロマンチックでした。
45分前に行きました。ロープが張られていましたが、警備の人にバウチャーを見せると中に入れてくれ、チケットと交換してもらいました。そのまま中で暖かく待つことができました。席は1階後方でしたが、劇場自体がコンパクトなので見にくいことはありません。演奏、歌唱力が素晴らしく、さすがプロだと感動しました。ただやっぱり、英語の素養は必須です。でなければ、あらかじめ筋を読んでおくことをお勧めします。
フラメンコに関しての知識もほとんどなくせっかくスペインに来たからには...という思いで参加しました。ドリンクを片手に1時間程優雅な時間を過ごさせてもらいました。初めての鑑賞で2列目を確保でき、生のフラメンコの迫力に圧倒されました。予備知識なしで参加しても楽しめると思います。入場前には日本語のチラシも頂けるので有難かったです。
スペインに来られる方は是非検討してみて下さい!
高いメニューにすると前のほうの席になるらしいとの情報をもらって
ベルエポックメニューにしましたが、そんなに前ではありませんでした。
メニューは関係なかったみたいですね。メインはお魚のほうを選びましたが
なんとなく一味足りないような食事に対してはあまり感動はなく
テーブルは狭く隣との間隔もあまりないので窮屈に感じていましたが
いざショーが始まったら食事の味も狭さも全く気にならなくなりました。
ショー自体はとても楽しく、前の席でなくても充分楽しめました。
ディナー参加者は最前列または真ん中2列目への案内で、迫力抜群。その他参加者も含め50人くらい収容できる会場が満員御礼となり、ディナー不参加の場合は4列目になると少し迫力は落ちるかもしれない(が、それでも十分)。ディナーはタパス等のブッフェ形式で悪くはない、飲み放題のハウスワインは日本の居酒屋チェーンと同等、+40EUROはやや高いが、最前列確約を含めれば適当。
連日の強行スケジュールだった36年前。象が売りの演目でしたが、疲れから睡魔に襲われ気づくと舞台上に既に象が出ていて、気づくと象はいなくなっていました。今回はしっかり見届けようと意気込んでいたのですが、演目が同じはずもなく、全く違う演目を堪能することができました。ストライキの影響で指定された入場時間ギリギリにしか着けず、案内係がなかなか見つからないことも相まってかなりバタつきましたが、センターの良いお席に案内されほっとしました。お食事はしっかりとした料理が提供され、シャンパーニュもふたりに1本。お値段の価値は十二分にありました。「観光客向けのショーでしかない」という評価もありますが、伝統芸能からミュージカルに小劇場まで日本国内外で年間60本以上の観劇をしている私たち(20代後半と60代前半)をも十分魅了させてくれる内容でした。確かに客層は世界中からの観光客という状態でしたが、ショーの内容はしっかりとしたもので、オーディションも厳しいと聞き及んでいるとおり歌もダンスもレベルが高くて大満足することができました。
最終日(元旦の早い方の時間)に参加しました。ダンサー達は美しく、体も鍛えられており素晴らしかったです。ショーは洗練されており引き込まれてしまいました。女性客が多かったように感じました。女性1人でヌードショーを観れる場所は日本では中々ないので、パリに来たら絶対に観たいと思っていました。全然いやらしくなく、まさに芸術!記念にパンフレットとバッジを購入して帰りました。帰りは22時を過ぎてましたが、ホテルまで歩いて帰りました。人がたくさん歩いていて、道路も明るく賑わっていたので治安面では全く心配なかったです。
食事なしの1ドリンク付きプランでした。
席は後方になりますが会場が狭いので十分よく見ることができました。
フラメンコショーは本当に素晴らしかった。
激しい踊り、歌声掛け声、ギター。
帰国してからもyoutubeでフラメンコを見てしまいます。おすすめです。
このツアーはショーのチケットを代行して確保してくれるだけです。
送迎も無いし会場で係員が案内説明してくれるわけでも無いのでその辺は期待しないで下さい。
最前列のど真ん中の席で、ショーを拝見しました!
大迫力で、スペインの情熱とおおらかさを感じました。フラメンコは、ストーリー性ではなく、その時の感情を即興で表現したものだというので、ますます感動しました。
お料理もお酒も美味しくいただけて、本当に幸せな時間を過ごさせて頂きました。また、バルセロナに行った際には、観に行きたいです。
リド 久々でしたが 素晴らしいショーでした。
クレージーホース、ムーランルージュも行きましたが パリ3大キャバレーの中では やはり オーソドックスな『リド』が一番!。
シャンゼリゼ通りに面し 地下鉄ジョルジュサンク駅のすぐそば 夜でも安心です。
ショーの後 食事して電車(地下鉄)で帰れました
食事なしシャンパン付きコース でしたが 十分楽しめました。
ムーランルージュ、早い時間の公演と帰り送ってもらえるという点でこのツアーに参加。
下に注意書き「冬季(11~3月)は、ムーランルージュ鑑賞がセカンド・ショー(23:00~00:45)となることがございます。その際はセーヌ川クルーズが追加されます。ホテル帰着は深夜1:00以降となります。」とありました。
何か特別な時かと思いきや、多分私が思うに参加人数や子供参加の有無、これで決まるのではないかと推測。
大型バスでのツアーです。参加したツアーだけでなく他のツアー(エッフェル塔に上るとか)の人も一緒で途中からいなくなったり。
イルミネーションも見て今から行くのねと思いきやクルーズへ。
12時前にはホテルに帰ると思っていたので特にホテルに申告してこず、開いているかと不安も(こちらは大丈夫でしたが、念のため深夜帰宅と申告しといたほうが安心)。ショーも遅れて始まり帰りは1時半過ぎ。
大型バスだったのでホテル前の路地までは入れないのですぐのところまでちゃんと送っていただき、わかるように「ほら、そこですよ」と確認してからの解散で安心できました。
大きな有名どころのホテルではなく15区の小さなホテルでしたが大丈夫でした。
ムーランルージュの公演後のトイレですが、混むことには混むのですが、係の女性が手際よく振り分け(無料トイレです)、並んでいても列が進みます。
ツアーバスを待たせるかもと心配するほどではありませんでした。
遅い時間でこっくりこっくりしてしまったのが悔やまれます。
ちなみに私は飲めませんのでコーラをいただきました。
あとこちらのツアー6歳から参加できるようですが、常にトップレスのダンサーが舞台に。びっくりしちゃうかも。
セカンドショーに変更でなければ「最高でした!」ですね。
目の前で大迫力のフラメンコ、凄かったです。
一番前だったので足の動きを見てましたが、どのように動いているのか速すぎて見えませんでした。とにかく圧倒されます。
クリスマスイブの夜にショーが観られるというだけでもわくわくしていたのですが、内容もすごく良く感動しました!!
1組に1人案内人の方が付き、クロークへの荷物の預け方やその後の流れを親切に教えてくれますし、席に着いたあとの流れもスムーズですぐにドリンクやお料理が出てきました。1人で参加だったので、食事を1人で食べるのが退屈かなと思っていたのですが、ステージで歌を披露してくれたり、ご夫婦が立ち上がってダンスをしていたり十分楽しみながら食事ができました。
その後は素晴らしいショーを観賞し、気分が高鳴って帰り道にあるレストランのスタッフにBon soir~と笑顔で挨拶をしながら帰ったほどです笑
忘れられない思い出になりました!
初めての「生」フラメンコ。決まったシナリオがあるわけでなく、歌い手と、ギタリストと、踊り手のコミュニケーションですべてが展開していきます。ハラハラドキドキなステージ。こんな世界があるのか…と感動でした。
食事付きで予約しました。食事は正直全体的にはあまりおいしくはなかったのですが(いくつかおいしいものもありました)、場所代だと思えば許容範囲です。アルコールもフリーだったので夫は喜んでいました。食事の後にフラメンコ会場に入ります。案内されたのは一番前の席ですが、舞台の横側だったのはちょっと残念でした。並んでいる順に正面の席から案内するのではなく、サイドから埋めていく感じで、正面はだいぶ後から並んだ人だったので「?」という感じではありました。スペインではこんな感じなのかもと思いましたが、日本だったら並んだ順にいい席ですよね。フラメンコは迫力があり、素晴らしかったです。トータル的には間近で本物のフラメンコを見られるので、バルセロナで一度はフラメンコを見ようと思っている方にはお勧めです。
20時10分入場、食事なしに申し込みました。
20時過ぎに入店しましたが、食事込みの方が既に着席されたあとでステージ向かって右奥の席に通されました。ステージと観客がかなり近いのでそれでも臨場感満点でしたが、いかんせんフラメンコの華麗なステップが前の人の頭で見えたり見えなかったりです。
もちろんショー自体はとても素晴らしいです。
悩んだ末に食事付きにしました。ビュッフェということで正直期待はしていなかったのですが、予想に反して種類も豊富で味もよく、飲み物も一部のカクテル類以外はワインやソフトドリンクもフリーなので満足でした。食事中に写真を撮ってもらえてメールで送ってもらえるサービス(無料)も良かったです。食事時間が1時間ちょっとの設定で最初は短いかと思いましたが、私を含め他のお客様も最後の方は時間が余っていたのでちょうど良いぐらいかと思います。
メインのフラメンコですが、席は最前列を案内していただき迫力満点でした。女性のイメージがあったのですが、男性のダンスありギター演奏ありと色々な演目で楽しめました。ワイン1ドリンクも付いていましたが、ショーの迫力が凄くて飲んでる余裕がなかったです(笑)。
ちなみにお店の場所はランブラス通りにありますが、暗くなるとお店の看板が見にくいので見過ごさないように注意。カタルーニャ広場から歩いて15分くらいはかかるので、お急ぎの方は地下鉄1駅乗ってもいいかもしれません。
初めてのバルセロナの夜、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました!
前から6番目の良い席で凄く良かったです。
夜のカタルーニャ音楽堂は雰囲気があり、フラメンコも見れ申し込んで良かったです。
本場のフラメンコを初めて間近で見て迫力を感じました。
バイキングは、スペインの色々な料理が、食べられますが味は普通です(笑)
開場前30分に一番乗り、生演奏の中でのフランス料理エポックはとても美味しく、食事後約2時間強のナイトショーはワクワクドキドキの連続で大興奮、時間の経過を忘れてしまうくらい大満足です。
前回はビュッフェ付きでしたが、今回は時間がない旅行だったのでショー観賞のみ。
プログラムの内容も若干変更されていて、個人的に2回目でもとても楽しめました。
スタッフの方もフレンドリーですし、
毎回満席の人気のショーのようです。
ウェスティンパレスに宿泊していたので、同じホテルに宿泊していた人が徒歩で往復できると口コミしていたのを見て参加しましたが、大正解でした。お散歩気分で往復できます。
建物自体が素敵な壁画が描かれた印象的な建物で、入店しなくても写真を撮る人が沢山居ました。写真映えしますよ。
店内も趣があり、お店の人に頼んだら快くツーショット写真を上手に撮ってくれました。ショーも良く見えましたし、大満足です。
VIP席は事前に席が確保されており、早く行く必要がなくて便利でした。
臨場感あふれるフラメンコショーでした
以前、ムーランルージュもドリンク一杯のみで参加したことがあるので、ご飯付きのキャバレーは初めてでした。が、ディナーのクオリティは値段の割にあんまりでした。前菜のスープは美味しかったのですが、メインで出てきたお肉や、エビにはがっかり...デザートもあんまりでした。
口コミで、ディナーが美味しくないということは拝見していましたが、まあ大丈夫だろうと思っていた予感が外れたみたいです。
こういったキャバレーのディナーにはあまり期待しない方がよさそうです。ドリンク一杯で十分でしょう。
また、ステージの前座に男性2人ほどのバンドが演奏していましたが、これもイマイチと言った感じでした。ムーランルージュは前座がバンドではなく、ショーだった気がするのでもっと楽しめた気がします。もっとも、参加したのがクリスマス当日だったので、優秀なダンサーなどはお休みだったのかもしれません。
しかし、キャバレー自体は最高でした。ムーランルージュと違った良さがあります。今回のテーマは、主人公のお堅いビジネスウーマンが、セクシーなキャバレーダンサーへと変貌していく、と言ったものでしょうか。カッコ良かったです。途中、フレンチカンカンも取り入れられていました。
キャバレーショー自体は見応えのあるものでした。おすすめです。
ホテルから地下鉄を2回乗り換えて、Sol駅へ着いた。12/29/2019 20:00 Sol駅周辺は大混雑。それでも地図を片手に、チラチラと街並みを楽しみつつ余裕を持って予約時間前に目的地の「Villa Rosa」へ到着(直接行くと、4分ぐらいで行ける)。
「Villa Rosa」の外観には特に感激はしなかったが、手続き後中に入ると、「サァ、フラメンコ本場だぞー」と呼びかける如く、シットリとした感じ。カウンターの椅子に座りギターを弾いている人がいる。フーンギターが趣味なんだなぁと思っていましたが、なんとなんと、この後のフラメンコ時に唯一のギタリストとしてこの人が登場。チョット話しかけて会話を楽しみたかったとの思いは、後の祭り。
さぁフラメンコのスタートだ。靴がステージをキックする甲高い音に途切れ無しにダンサーが踊りまくる光景に絶句。「オォ、これこれこれが本物のフラメンコか!」。ステージから2mぐらいしか離れていない我々、ダンサーの真剣さ(そのように見えました。)と飛び散る汗、更に我々にいかにも「どうだ!」と言わんばかりの視線を投げつけるダンスをまじかにして、またまた感激。男性A、女性A、男性B、全員でのダンスの順番で楽しみました。兎に角、迫力満点。海外から日本を訪れる人は、日本の阿波踊りをみると、このように感じるのかなぁ、なんて思いもしました。
さてクロージングを終え、地下鉄で帰る予定をしていたが、アルコールが入り
孫も疲れたようなので、車を呼び止めて交渉の結果、地下鉄の人数分代+\1,000でホテルへ帰宅。
今回は、一族郎党9人(妻、娘、婿、孫)を引き連れての旅でした。
体験初物は、人生に潤いを与えてくれ、ついでにいい思い出をプレゼントしてくれます。
これからも時間と\が許す限り、歩き回りたい。
Thanks a lot for VELTRA support this time.
中学生の娘に、キャバレーと名のつくショーを見せて良いものか始めは悩みました。しかし昔から有名な絵に描かれている場所でもあり、フランスの文化の一部を垣間見ることが出来て、踊りが大好きな娘にとって何か感じる物があるかも知れないと思い申し込みました。
実際は、いやらしさは無くとても刺激的なショーでした。
ウエイターの方も親切でドレスアップしている方々も沢山いてタイムトリップしたような時間を過ごすことが出来ました。
集合時刻18時半に行った。バーでちょっと待っていると、席に案内していただけて、場所は舞台に向かって横に並ぶ二人席でした。まず料理を食べてそのあと1時間ほどショー。料理は思ったよりいけていて食べれた。ステーキうを注文したが、200gほどあったか食べ応えがあったし、まあまあおいしかった。ショーもギターと踊りて2人と歌い手2人の計五人。手拍子に合わせて手をたたいている人は、たたかないように注意されていた。一緒に盛り上るというより、むしろ静かにフラメンコ、ギター演奏を聴くという雰囲気です。