ヨーロッパ
ムーランルージュかリドか迷いましたが、口コミの良かったこちらを選びました。両方行ってはいないので比較は出来ませんが、駅から近く、シャンゼリゼ通りにあるこちらにして良かったと思います。
食事付きのプランは19時から始まり、ハーフボトルのシャンパンとコース料理をゆっくり食べた後でショーが始まりました。
食事中にはカメラマンが回って来て、色んなポーズで写真を撮ってくれます。後でフレーム付きの出来上がった写真が来て、25ユーロで購入出来ます。(残念ながらどちらかが微妙な顔だったりで見送りましたが、、少しお高いけどLIDOのフレームもあったので記念に良いかもしれません)
洋服はカジュアルな恰好の方もいらっしゃいますが、素敵な雰囲気をより楽しむ為にも是非少しお洒落をした方が気分が盛り上がると思います。
ショーはパリらしい明るい音楽に美しいダンサーによる踊りがとても華やかでした。また、映し出されたデジタル映像と実際の階段や大道具が区別つかないぐらい融合していたので、一瞬で魔法のように空間が変わったり、ダンスにあわせて背景が動いたりするのも面白く感じました。
なお、当日、ディナー開始の時刻から15分ぐらい遅れて現地到着してしまったため慌てましたが、ショー開始までは、時間がたっぷりあるので、もし観光のスケジュールが遅れていたとしても心配しなくても大丈夫です。
B席(1階後方席または2階後方席)を予約。
実際の席は前から5~7列目くらいで、右の一番端席でした。
ロンドンで何度か舞台を観ていますが、
基本劇場は縦長のすり鉢状で、後方であれば端の席でもステージを上から観る感じになり、さほど見づらさはないのですが、
前方の端だったので完全にステージの右側しか見えていない感じ。
しかも前の人が大きな方でホント観にくかった。
ケチらずA席にすればよかったと思います。
でもストーリーは映画で事前に把握しておいたので、ストーリーを追う必要はなく、歌と臨場感はしっかり感激の域まで味わうことが出来ました。
まぁ、考え方ひとつですね。
そして何度観ても良いなと感じたので次はA席で観たいと思います。
席を案内されてついた時から、劇場のムードに、期待が高まりました。
ショーも素晴らしかったです。踊りは多少揃っていなかったりしましたが、合間の個人芸のレベルが見たことない素晴らしさで、ダイナミックな曲芸あり、軟体人間あり、びっくりしました。
またダンサーの女性のスタイルが良くて(上半身スケスケの衣装なので)衣装もあか抜けていて、見惚れました。
飲みものつきコースでも行く前は値段が高く迷いましたが、パリの夜の素晴らしい思い出になること間違いなしです。パリは美術館観光食事は高いので、仕方ないと思いました。
帰りもメトロで全く問題なく帰れました。
日本で観ていたフラメンコはなんだったんだろうと思えるほどの衝撃を受けました。
お店のサイズもよく、情熱のフラメンコを堪能しました。
美しいカタルーニャ音楽堂でのフラメンコでしたので非常に良い雰囲気です。迫力あるステージでした。オススメです。
料理に関しては自分的には、これといって美味しくもなくまずくも無くといったところですが、フラメンコ・ショー、これは最高です。私のバルセロナ旅行での一番です。お勧めです。絶対に見て欲しいですね。
まえから二列目、しかも真ん中の席で、アクトレスの表情も良く見え、、最高でした❗
今度、劇団四季のも見に行こうと思います❗
私にはとても大きなお金でしたが、
それ以上に後悔のない素晴らしい体験でした。
もし、迷っている方がいたら、
参加すべきだと背中を押します。
お料理も、待遇も、エンターテイメントの
命がけのショーも
遥かに想像を超える
本当に感動の嵐を体験できます。
送り迎えもとてもよい方でした。
私たちは旅の最後の夜に参加しましたが、
それまでの感動を圧倒的に塗りつぶすほどの
素晴らしい迫力あるショーでした。
本当に参加出来て良かったです。
ありがとうございました。
母親の還暦祝い旅行で、ディナー付きを体感しました。カスタネット持って踊る、ぐらいのイメージしかありませんでしたがステージすぐ近くで観る生のパフォーマンスは圧巻でした!
ディナーは薄味が好みの私にはそこそこ塩辛く、おかげさまで(?)お酒が進みました。パフォーマンスはディナー後。心地よい音楽もあるので飲み過ぎてうたた寝しないようにご注意ください。
食事は期待していませんでしたが、期待しなくて正解かも。
最前列でしたが、舞台の横で2列目以降でも正面から見たかったです。
食事つきにした意味がありませんでした。
三大キャバレーのうち、どれか1つだけ見るならこれかな。
コメント欄に色々書かれていますが、半分くらいは事実かもしれません。
たまたまなのかもしれません。
色々前情報があると純粋に楽しめないので、コメント読まずにとりあえず見に行くのが良いと思います
以下、私が見たときは
・予想通り最前列です
当然プロジェクションマップはよくわかりません
でも、あれだけ間近でキャストの肉体を見れるのはラッキーだと思います
別のショーをみるとわかりますが、この方達きちんと体を鍛え手入れしているのが一目瞭然
・会場は小さめです
そのため、中国人のツアーなどはなく、逆にいいと思います。
もちろんカップルや女性一人の参加者もいます
・司会者?のカラミはありません。
まあ、そんなにカラマレても、うまい返しもできませんし、この時間にトイレに行く方もいましたし。必要ないですね。
・エロさはあります。
そこを芸術と表現するのか?見る人の感覚によるのか?
でも、期待して見に行ってるので、逆になんもなければつまらない。
日中のガイドツアーと迷いましたが、フラメンコも見ることが出来るこちらのツアーに参加しました。
現地まで少し迷いましたが、ライトアップされた建物の外観は素敵でした。
表通りから一本入ったところにあるので、少しわかりづらいかも知れません。
開場時間近くになるとドレスアップした方々が周辺にいらっしゃるのでわかりやすいかも。
目の前にお土産屋さんが何軒かあるので、そこをぶらぶらしてみるのもおすすめです。
早めに入場されて館内を見学することをおすすめします。
時差ボケもあり、途中少しウトウトしてしまいましたが(苦笑)迫力はすごかったです。
見学の前の予定が押してしまい遅れましたが、ディナーも美味しく頂けて良かったです!
フラメンコは、真ん中の目の前で見れたので、フラメンコの迫力、表情がそのまま伝わって、最高に良かったです!
又見に来たいです!
外観が既にテンション上がる。
入ってもテンション上がる。
ショーも勿論。
終わっても感動。余韻があるほど素敵な時間でした!
20:45頃にお店に着くと、食事をされている方々で既にほぼ満席状態でした。
ショーはパントマイムからアイススケートまで、本当に色々なジャンルがあり、素敵な演出と舞台の仕掛けに、圧倒されっぱなしでした。
席はとても狭いので、本当に荷物は最低限にして、小さくまとめて行くことをオススメします。
そんな狭い席のため、運悪く、隣の席の方の赤ワイングラスが倒れ、カバン・ワンピース・靴にかかるというアクシデントがありました。お気をつけください!
席は1階で、なんと前から2列目の素晴らしい眺め。距離が近かったため、舞台は生の演技の迫力に引き込まれ、演者達の歌唱力には聞き入ってしまい、あっという間に時間が過ぎてしまいました。次回は別の演目をどれにしようか楽しみにしています。
大人の社交場という感じ。トップレスのダンサーが出てきますが、いやらしさはほとんどなく、男性ダンサーも女性ダンサーもとにかくかっこ良かったです。パリっぽさが溢れてました。
旅行時期は六月下旬でした。服装は下はチノパン、上は白いTシャツの上にジャケットを羽織っていきました。ドレスコードが心配で宿泊しているホテルで「リドを見に行くのだけれどこの服装で良いか」とあらかじめ聞いてみたところ、「全く問題ない」とのこと。
実際来場者を観察してみるともっとラフでも良かったかもしれません。バックパッカーの私としてはジャケットは荷物でしたので、次回行くことがあるとしたら持って行かないかも。
終演は23時頃と深夜になりますが、2kmくらい離れた宿(ポルトマイヨ駅近く)まで歩いて帰りました。夏至近くで日が長かったためか、リドのあるシャンゼリゼ通り付近は人通りも多くあまり危険とは感じませんでした。途中にある凱旋門を見ながら夜の散歩を楽しみました。
ロンドン滞在中、レミゼラブルを観劇しました。
今回で二度目です。
何度みても、感激です。
ロンドンにいく折は、ぜひまた観劇したいとおもいます。
到着日に参加させていただきました。
バルの仕組みや土地勘を掴むのにも今後の観光にも参考になりました。
三軒まわったんですが、三者三様でバランスが絶妙でした。
途中立ち寄った教会が素晴らしくて感動しました。
最後のフラメンコも迫力があって、総合的に物凄く充実した濃い数時間でした。
最高の旅の初日を過ごせました。
友人とフランス旅行のスケジュールを立てる際に ベルトラさんの口コミを見て ホテルからもアクセスしやすかったので ムーラン・ルージュへ行ってみたいと思い21時の回を予約させて頂きました。当日は友人とともに ワンピースを着て伺いました。
ベルトラさんのチケットの使い方ムーラン・ルージュまでの行き方など とてもわかりやすかったです。
ムーラン・ルージュ それはホントに素晴らしいショーでした。ホントに楽しかったし お値段以上のものでした。このような体験は初めてでしたし ダンサーの方達も 皆さんとても綺麗で 目の保養になりました(笑) 日本ではなかなか体験できないことができて 大満足です。
またParisへ行った際にはムーラン・ルージュへ行きたいと思います。ホントに最高~~でした。
18:30集合、21時からのショーでした。ディナーは一番安い物にしましたが 周りも皆んな同じコースのようでした。席が前過ぎて 全体が見渡せず。隣の人にも近いのでもっと真ん中ぐらいの席がゆったりしていて良いと思いました。ただダンサーさんの衣装やメイクなどはよく見え、迫力はありました。服装は綺麗めの人が多かったです。男性のみドレスコードあります。帰りはムーランルージュの前からタクシーを拾う事が出来ました。ただタクシー乗り場は無く、すぐ拾える確証もないので、地下鉄で帰る事も念頭におく方が良いでしょう。ショー自体は とても楽しく飽きずに見られました。
危険地帯の夜なので、安心安全な送迎車に!
パリのクレージーな交通渋滞を知り尽くしたドライバーにまかせて、無事定刻に到着。降りてすぐ、チップを渡した効果か、ドライバーがバウチャーを窓口に持っていってくれる。『帰りはココデ、マッテイテ』と言うが『いや、こんな混雑では、あなたが私達を探して』と頼むと、ドライバーは私達の写メを撮って慎重に配慮してくれる。
これまたムーラン・ルージュも安心安全徹底的管理。
機関銃提げた二人組!持ち物検査、税関にある装置で身体チェックあり!どうぞ安心して楽しんで下さいの精神に感服です。食事も美味しかったし…。ただ、仏語英語のメニューだからか、文字が小さい!興奮の怒号響くなか、必要外の英語なんか通じない…ランプの明かりでやつと英語が読めて、冷や汗!老眼鏡お忘れなく!
とにかく美しいです。
一番前に小学生位の男の子女の子がいました、これにショック(笑)でしたが
芸術ですもんンね。
料理もおいしかったですよ。サーブしてくれる方は日本人とわかると日本語で話してくれたり優しかったです。(食事時間の時はダンスもできるので 踊っておいで とか言われましたよ)
主人とシャンパン1本を飲み干したので、水を頼みましたら5ユーロでした。主人の退職祝いの旅行でしたのでとても良い思い出になりました。
まだ美しい芸術が目に焼き付いています(笑)
ムーランルージュには行ったことがありましたが、リドは初めてで楽しみにしてました。
入場がとてもスムーズに行われるので、チェックイン少し前で十分間に合います。
お食事コースの方の方が少しショーを見やすい席に座られていたので、次回はお食事コースつきにしてみたいです。
来られたお客さんをとても楽しませようとする会場の雰囲気が良くて、大満足でした!
ひとり旅で不安が多い旅でしたが、滞在が長引くにつれて毎日が楽しく感じるようになりました!
クレイジーホースは楽しみにしてたので、ショーはとても素晴らしく、ダンサーの方々も皆絶世の美女でした!
またフランスによる際は鑑賞しに行こうと思います!
ランブラス通りを歩いて海に向かって右側です。一人参加でしたが、テーブルがしっかり用意されていて、荷物も置いておいて大丈夫でした。大きな荷物も預かってもらえるようです。
食事はたくさんあり、飲み放題なので、18:00に入って、ゆっくりと食事するといいです。
時間になると、別室でのステージですが、早く行き過ぎると、一列目でも端の方になります。
私は、ほぼ真ん中1列目。最高でした。最後の10分くらいは写真取れます。ここのダンサーさんは、スペインでもかなり有名な方だと、ツアーガイドさんが言っていました。本当におすすめです。特に一人の場合、食事が色々食べられるビュッフェは最高です。
席は後方だったが、リドやムーランルージュより規模が小さいため、十分鑑賞できた。光と音楽の中で、スタイル抜群のダンサー達のシンクロナイズされた動きが秀逸だった。また、中間の色物として、二人の男性によるジャグリング(二人でジャグリングをする隙に、一人がズボン、上着、ネクタイ、シャツを脱いで相手に渡し、その後は逆に、渡したシャツ、ネクタイ、ズボン、上着を着る、という技)は、スリルがあって面白かった。
レミゼラブルは最高でした。
迫力があり、流石の歌唱力に圧倒され感動しました。
「エスカルゴ」のディナーは、アボガドサラダとフィッシュアンドフライを選びましたが両方とも美味しくいただきました。
母と2人で行きました。二人ともドレッシーなワンピースで、髪もあげて行きました。結果、とても良い席にしてもらえました。
普段着の人もいましたが、周りは皆ドレッシーな格好をした人ばかりで、普段着の人は真ん中にはいませんでした。
写真はショーの間はダメですが、ディナータイムはオッケーです。
席は後方だったが、リドやムーランルージュより規模が小さいため、十分鑑賞できた。光と音楽の中で、スタイル抜群のダンサー達のシンクロナイズされた動きが秀逸だった。また、中間の色物として、二人の男性によるジャグリング(二人でジャグリングをする隙に、一人がズボン、上着、ネクタイ、シャツを脱いで相手に渡し、その後は逆に、渡したシャツ、ネクタイ、ズボン、上着を着る、という技)は、スリルがあって面白かった。