ヨーロッパ
歌ばかりを想像してましたが意外とセリフも多い。
ストーリーがわかりづらかったです。
英語に自信のない方はあらすじを把握してから鑑賞されることをおすすめします。
映画でも見たし、好きな曲ばかりで、楽しく観られました。英語力がないので、ちょっとしたセリフのジョークがわかるともっと楽しかっただろうな。
タイルモザイクやステンドグラスの美しさに魅せられました。フラメンコも素晴らしかったです。ただ、料金をケチってしまい、一番安いチケットにしたことをちょっと後悔しました。やはり、もっと間近で見るべきでした。でも、天井に近くて、それも良かったかなあ。
私は二回目でしたが、友人は初めてでした。ショーの後は、すっごく面白かった、楽しかったの連発でした。フランスの方、とても綺麗でした。
英語の分からない私でもキャストの方々の歌やダンス、演技に魅了されました。最後は会場総立ちで歌って踊って一体感のある素晴らしいミュージカルでした。お子さんにはお勧めしませんが、ABBA世代の方は絶対楽しめます。会場も雰囲気が素敵でした。
夕食付きで夜からの公演を観に行きました。
食事は、まあまあ…と言う感じでした。雰囲気のいいお店でしたが、たまたま来客していた中国人グループが賑やかで雰囲気が…。
レストランからクィーンズシアターまでは徒歩圏内でした。
座席は、端ではありましたが、二列目と最高の席。出演者の顔もはっきり見えるし、オーケストラの演奏も間近。ここでチケットを購入して良かったと、あらためて感じました。
内容は、皆さんもご存知かと思いますが、ミュージカルは初めての方は、予習がてら映画を観ておくと良いかもしれません。
閉演後、帰りに会場裏を通ったところ、人だかりが出来てたので見てみると、ジャン・バルジャン役の方とエポニーヌ役の方が出てきており、サインを頂いたあと、写真も一緒に撮るとこができ、ミュージカルと併せてダブルの感動でした。
ダンスを習っていた母を連れて行くために予約しました。お店は賑やかな通りに面しており、地下鉄の駅からすぐで、とてもわかりやすかったです。バルセロナでは本格的なフラメンコは見られないかもと思っていましたが、迫力満点でギター演奏や歌もよく、とても楽しめました。料理もスペイン料理がいろいろそろっていて、とても食べやすかったです。お店の方はとても親切で、お酒もいろいろ勧めてくれます。ディナー付きの席を頼んだので、一列目ど真ん中でした。汗が飛んでくる近さです。私たちの時は、女性ダンサーが二人と、男性が一人、昔踊ってたという雰囲気の女性歌手、ギター3人、男性歌手2人の舞台でした。後で写真もメールに送ってくれたり、とても感じが良かったです。安心して過ごせるので初心者の方にはお勧めのプランです。
【ショーの感想】
・ベルトラさん経由で予約したのがよかったのか最前列の席だったため、ダンサー、歌い手、弾き手皆さんの熱気が直に伝わってきて、とても迫力のあるショーでした。
・ダンサーの方が踊りの節目節目に決めをする場面があるため、そこでかけるスペイン語の掛け声(オレなど)を事前に予習しておくともっと楽しめるかと思います。
・タパスコースの料理のボリュームはかなり多く、日本人には十分な量でした。
【その他】
・当日集合時間になってもタブラオの門が開かず他のお客さんと共に少し待たされましたが、集合時間から10分ちょっとするとオープンしました。
・タパスコースだったもののワンドリンクのコースだと勘違いされ、ショー終了まで料理が出てきませんでした。
終了後にその旨をウェイターさんに伝えると、謝罪をした上でこれから料理を出す形でもいいかという確認があり、その後できたての料理をサーブして下さいました。
本来はショーを見ながら食べるものですが、ショーに見入ってしまい箸が進まなかったかと思うので、これでよかったと思っています笑
ガイドさんが日本語もできる方で、優しく教えてくださり安心できました。
参加している日本人は数組で、あとは外国の方でしたが、何も問題なく楽しめました。
ムーランルージュの席は、後ろでも問題なくステージ全体がよく見えました。ムーランルージュはとっても綺麗で、観に行って本当に良かったと思っています。セーヌ川クルーズは、夕日も綺麗ですし、エッフェル塔ライトアップが点滅してキラキラする瞬間も見れました。
映画で見て、いつか海外の本場で、と思っていました。ロンドン到着初日の夕べ、ピカデリーラインでクィーンズシアターに行きました。時差のため、時々寝入ってしまいましたが、あらすじは覚えていたので最後まで楽しめました。座席も前から2列目の右側と良く迫力満点でした。お勧めします。
前から2列目で出演者の表情まで見れて、歌も最高でした!オススメの演目なので、生で鑑賞して欲しいです。
本格的なフラメンコを目の前で見れます。
どれくらい近いかというと、持っていたシャンパンにダンサーの汗が
入りました。
ダンサーのレベルが高く、圧巻されます。
ぜひ、鑑賞することをおすすめします。
★立地
ランプラス通りのそばでわかりやすかったです。
★食事
悪くないです。美食の町ですので、もっと美味しいものはありますが、
おいしくいただけました。バイキング形式ですので、お好きなものを
選んで食べれば、いいです。
ノヴェロー劇場は、古く趣がありました。
子供たちも、言葉はわからないながら、歌と躍りを楽しんだようです。
よい体験でした。
居酒屋と音楽好きな私たち夫婦にピッタリのツアーを見つけ予約しました。
九州の田舎から出てきたので、大都会のバルセロナでガイドさんに会えるか不安でしたが、待合わせ場所もガイドさんもすぐに分かりました。日本で学生時代を過ごされた方で、日本人以上にきめ細やかな気配りをされる方でした。会った瞬間、「あっ、この人なら安心!」と笑顔になりました。
雰囲気の異なる2軒のバルで地元の食材を口にし、観光&買い物も楽しみました。フラメンコは想像以上の迫力で、あまりの感動に涙が止まりませんでした。
初めてのヨーロッパ旅行でしたが、スペインの魅力を満喫したすばらしい一日となりました。
mino様 この度はみゅうにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。ガイドのサービスにご満足いただけてなによりです。バルセロナにはバルがまだまだたくさんございますので、またの機会がございましたら、またみゅうをご利用くださいませ。 みゅうバルセロナ
初めて本格的なフラメンコを堪能致しました 奏者は踊り手がアドリブで繰り出す歌や踊りに合わせて即興演奏だそうです
開演前の食事も美味しかったです
パリの滞在が2日間のみ。エッフェル塔のシャンパン・フラッシュも観たいし、ムーランルージュも観たい、ついでにフレンチのディナーも楽しみたいと、各オプショナルツアーを探し、やっと見つけた。
このツアーの口コミを見ると、「ムーランルージュが終わった後、集合場所に行けなかった。」、「日本人は自分たちだけだった。」と大丈夫かと不安になりましたが、とりあえず申し込みました。
しかも当日同時刻に、シャンゼリゼ通りでサッカー・ワールドカップ優勝パレードが行われるということで、不安が増しましたが、集合場所へ。
ガイドさんはもちろん英語・フランス語・スペイン語しか分かりません。そこで作戦。ガイドさんから離れないですぐ後ろを歩くことにしました。
バスを降りてエッフェル塔の二階へ。ガイドさんの傍なのでレストランは一番先に案内されなんと窓際の席。セーヌ川を見下ろせる特等席。
隣の席はアメリカ人のご夫婦でしたが、会話を楽しみながら楽しく食事できました。窓の外ではワールドカップの優勝を祝うトリコロールカラーの煙を出して飛ぶアクロバット飛行も同じ目線で見られました。
食事の内容は普通ですが赤ワインがボトルで付いてました。
次に下に降りてセーヌ川クルーズ。20時半を過ぎてもまだ明るいパリの夜。暑い日でしたが川面を渡る風がとても気持ちよく、ここでもワールドカップ優勝を喜ぶパリ市民がクルーズ船に手を振ってきます。
船が折り返して出発した船着場に戻ってきたところでやっと日が沈み、エッフェル塔のシャンパンフラッシュを見ることができました。
夢の中にいるくらい幸せな時間でした。
次にバスに乗りムーラン・ルージュへ。バスを降りるとき、終演時の集合場所を何度も確認したため、安心してショーを楽しめました。
ドレスコードがあるとは聞いてましたが、入り口でジャケット着用を求められませんでした。しかしながら、少なくてもTシャツやジーンズは避けた方が良いと思います。
ショーはフレンチカンカンだけでなくきらびやかなパフォーマンスがどんどん出てきます。シャンパンを楽しみながらの、あっという間の2時間でした。
先に確認した集合場所へ。すぐバスに乗り、ホテルの目の前まで送ってもらえました。午前1時40分にホテルに無事到着。とても素敵なツアーでした。
英語が不安な方は、あらかじめ英語が苦手であることを伝え、ガイドさんのすぐ隣を離れない。これで何とかなると思いました。
一生の思い出に残る最高のパリの夜でした。また是非ともVELTRAのツアーを利用してみたいです。
着いたらまずご飯、ビュッフェでスペイン料理を好きなだけ食べれます。パエリアやサングリア、デザートにチュロスやマカロンなど女子の好きなものだらけです!飲み放題でもあるので是非ビュッフェ付きをオススメします。
そしていよいよフラメンコ!最前列で見ていたら男性ダンサーの汗?が飛んでくるくらいの迫力!盛り上がりも最高です、ありきたりですが長いようで短いショーでした。サンジュゼップ市場やゴシック地区からも近くアクセスもいいので、強くオススメします!!!
言葉の壁があっても、日本で映画を見ていましたので
とても楽しめました。
日本で観るミュージカルとは比べ物にならないくらい迫力があり
またロンドンへ足を運びたいです。
違うプログラムを期待していたので、少し残念でした。とは言え、内容は素晴らしいでした。来年はプログラム変更を期待しています。
フラメンコショーは21時から始まる予定だったが20分遅れで始まりました。ショーは1時間半行われ、22時に終わる予定は22時45分ごろに終了しました。帰りの時間には余裕を持ったほうが良いです。20時からチェックインできますが、21時に来ても夕食は余裕でした。ステージに近い席を希望するなら早めの20時30分に行けばよいです。中心部で人通りがある立地で行きやすいですし、フラメンコは迫力があって良かったです。写真を撮っていたら店員に注意されました。他にも撮っている人がいましたが注意されていなかったので、完全にダメでもないようですが、動画撮影をしていると誤解されたか、ショーは暗いので、デジカメのモニターが明るいことが嫌がられたのかもしれません。接客は丁寧でゆっくり英語でもしてくれました。料理はボリュームがあります。ステーキはしっかり焼いていて厚くて硬めです。特においしいというほどではありませんが普通においしく食べられます。
スーツ、色目の合ったワイシャツにネクタイ、ポケットチーフも抜かりなく、ピカピカの靴に履きかえた。妻もワンピースにストール、ヒールでLIDOに向かった。これならドレスコードでとやかく言われることはないはず。旅支度の大きな荷物になっていたが、ようやく真価を発揮できる。
チェックイン20時45分、ショー開演は21時。少し早いかな?と思いながらも20時過ぎにLIDOへ。入口から少し入ったところに立つ大きな黒人男性。チケットの有無をチェックする役目か。それとも服装チェックか。
印刷したVELTRAのバウチャーを渡したら、それを手に劇場の奥へボクらを案内してくれる。奥にカウンターがあり、金髪の女性が席を割り振る。私と妻を見てニコッとして席表に何かを書き込む。そこからは、席まではボーイが案内してくれた。
時計で9時から3時までの半円が劇場で、その中心に舞台があるとしたら、席は10時と11時の間くらいの位置。小さなテーブルで向き合う2人席。これがいい席なのか、そこそこなのか分からない。ただ、後から来た老夫婦がボクらの目の前の6人席に相席を指定され、ぶつぶつ文句を言っていたのに比べればましなのかな。
でも、もっと後から来たスニーカー、ジーンズにポロシャツ、ノージャケットで肩掛けバックをかけたままの中国人観光客。完全にアウトだろと思ったが、ボクらより舞台正面近くのいい席に座った。添乗員が同行していたから、受付でいい席を要求したのかもしれない。服装とは無関係に左右から真ん中に向かって席を埋めるのかもしれない。
舞台に近い半円は食事をする人たち。ボクらはその次の外周。一段高くなっている。ボクらの外側にも一段高くなった外周の席があり、舞台から外周へすり鉢状に高くなっていく。
「LIDO」のラベルのあるシャンパンが1本運ばれ、前座の演奏を聞きながら乾杯。う~ん…極上の時間の始まりだ。そのうち生演奏に多くの人が踊り出す。こうして夜の時間を過ごすのが、パリの大人の楽しみなのか。
ショーは鍛えられた身体と踊り、体操のような力技も。大仕掛けや照明効果もあってきれいな舞台。何人かは胸を出しているが、猥雑さは少しもない。何しろ子どもだって入場して見ているショーなのだから。鍛えたダンサーの乳房はもはや芸術。
過大な期待をしたエロティカルさがなかったので星1つ減。
夫婦で着飾って、素敵な夜を過ごした。ただ、行き帰りの地下鉄では、ボクらの服装は浮きまくり。冷房のないパリの地下鉄の暑さの中でひたすら汗を拭きまくった。こればかりは、タクシーを利用した方がよかったね。
今回、初めてミュージカルを見るというのと、せっかくイギリスに滞在して居るからには、自分の手の届く範囲で一番良いチケットをと思い購入しました。当日までどこの席かは分からなかったのですが行ってみると、一階席の前から二列目というびっくりするくらい良い席で観劇できました。舞台との距離がとても近かったので、役者さんの表情の変化、声量の凄さを本当に近くで見ることが出来ました。
予約していた前日、サッカーでフランスが世界一になり、
ショーの予約当日パレードがあるとのことで、急遽中止になりました。
ベルトラの方が手配してくださって無事翌日に変更できました。
英語もフランス語もままならないので、すごく助かりました、感謝してます。
話は変わりますが、パリに来て驚いたのは、フランス人の女性のスムーズな割り込みです。何度も悲しい思いをしていましたが、ここリドでも同じことが。セキュリティの方が注意して先に通してくださいました。(早めに行ったので並んではいませんでしたが)素敵です。紳士です。嬉しかったです。
席は1階の中段左寄りの4人席で中国人の夫婦?と相席でした。ステージ側の席でしたので、眺めはとても良かったです。
シャンパン付きですが、ソフトドリンク(たぶんオレンジジュースのみ)2杯づついただきました。1階はディナーを召し上がっていましたが、美味しそうでした。次はディナーもいいなーとみてました。
ショーは歌やダンス、ピエロのマジック等を織り込んだものでストーリー性があり、綺麗で楽しめました。私は特にアイススケートのショーが好きでした。どうやったらあんなに回るのか?飛んでかないか?大丈夫?とドキドキしました。詳しくは観てのお楽しみです。
体をねじってみていたので2-3日腰痛がひどかったです。是非正面に座り直して観ることをおすすめします。
日本出発前日午前中にネットで申し込み「バウチャー」の受け取りを心配しましたが、その日の夕方にはネットに返信されており印刷して持参しました。
慌てて申し込んだため、「ドレスコード」があることを注意事項で知り、連れの家内に「めんどくさい」と怒られました。ただ体験談に外国人はサンダルや短パンの人も居たようなことも書いてあったので、実際に行ってみると中国人の団体には「Gパン」「Tシャツ」姿の人も居り、入り口で何か言われていましたが入場していました。また白人女性もパンツ姿やサンダル履きの人たちも多かったです。もちろん正装に近い人も居ました。6時半開場となっていましたが入り口で待たされ、席に着けたのは7時過ぎでした。ショーの内容は食事中生演奏と歌のステージから始まり、レビューでは思ったほどに大勢の出演陣とローラースケートやアクロバット的なショーなど、「ラスベガス」のステージに似ていますが、観客とステージが近いので迫力がありました。食事もおいしかったです。ワールドカップフランス優勝翌日で祝賀パレードの日であったため、治安を心配しましたが夜11時前には終了し地下鉄の駅まで歩いて行き問題ありませんでした。
セキュリティが厳重でした。テロ前はスムーズだった正面入り口、今回は横から延々と待ち続けて、トイレに入るかのような細い廊下通り入りました。階段昇ったり降りたりで足に過度の負担掛り辛かったです。
ショウは華やかで素晴らしいものでした。
シャンゼリゼ通りに面していて、メトロ出口のほぼ正面にあります。
集合時間をちょっと過ぎて到着しましたが、受付はプリントアウトした紙を見せればOKで、簡単な手荷物チェックの後すぐに案内されました。
中はシャンデリアがキラキラ輝き高級感があって、ステージ付近ではバンド演奏に合わせて踊っている人もちらほらいて、雰囲気がありました。
案内された席は真ん中寄りのボックス席で、なかなか良かったです。
服装はドレスコード通りに、私はワンピース、夫はジャケットを持参しましたがラフな人も多く、服装と座席は関係なさそうでした。
シャンパン付のコースでしたが、私たちはジュースを頼みました。ドリンク確認時にノンアルコールと言ったら、コーラかオレンジジュースを選べました。
ショーは鍛え上げられた美しい体と長い脚に圧倒されました。衣装もステキです。特に噴水のダンスショーが良かったです。他のショーを見たことがないので比較できませんが、スマートでオシャレな印象を受けました。
終わってから凱旋門のライトアップを見て、メトロで帰りました。
シャンゼリゼ通りは人が多くて明るいので、夜道が心配な人にもお勧めです。
ムーランルージュは、最高に良かったです。あまりみなさんの参考にならないと思いますが、当日はワールドカップでフランスが20年ぶりに優勝した日で、街中は大騒ぎする人たちで大変なことになっていました。私たちは23時からのドリンク付きに参加しました。夏の暑い中だったので、男性でジャケットを着ている人はあまり見ませんでした。私はシャツにネクタイ革靴、妻は黒のドレスにヒール、一階の中央から少し外れたかなり見やすい場所に案内して貰えました。二人ともシャンパンにしましたら、750㎖かな?モエシャンドンが2人で一本運ばれてきました。飲みきれませんでしたが。。
終了したのが1時過ぎ、ワールドカップでフランスが優勝したことで、街中が大騒ぎで、それからタクシーが全く拾えず、50分ほどさまよってなんとか流しのタクシーで、モンパルナス駅近くのホテルまで交通規制もあり遠回りしたので、チップ込みで25ユーロで帰れました。
ホテルから歩いて行きました。
大通りに面しているのですが、危うく通り過ぎそうになるので注意です。
ビュッフェは種類たくさんで、目でも楽しめるし味もとても美味しく大満足です!
食事付きにした方が一列目や真ん中の良い席で見えると口コミでみましたが、まさにその通りのようで、食事が終わった人を優先的に席に案内し、フラメンコ鑑賞だけの人はあとから通されている感じでした。
私たちはど真ん中で鑑賞することができたのですが、初めて見るフラメンコの迫力に圧倒されました。
鑑賞の際は、シャンパン(?)を一杯始まる前にいただいたので、飲みながらみえました。
なかなか本場のフラメンコを見えないので、行ってよかったです。
すごく素敵でした。
女だからなのか全くいやらしさを感じませんでした。
むしろ、凄く素敵で動く芸術のような感じでした。
機会があればまた行きたいです!
Parador に泊まって、夕食付だったので、21:00からの所を20:30の夕食に変えてもらい、旅行社との打ち合わせ通りにTAXIで出かけました。前日の打ち合わせにも関わらず、何のINFOもなく、TOURに参加できませんでした。
当日、マラソン大会で、通行止めや渋滞でTABURAOに辿り着くことが出来ませんでした。非常に残念というか、夕食をキャンセルして、集合場所に行くこともできたのに、情報不十分で、一生に一度の旅が散々でした。日本からメールをして、私(母)も確認してたのに、何の情報も頂けませんでした。酷すぎます。