ヨーロッパ
最寄りのメトロの出口をシャンゼリゼ通り側に出れば、すぐ見える所にリドがあります。ショーの開始15分前から受付時間ですが、それよりも前から待ってる人達で人だかりができてました。このプランではシャンパンが付いていて、グラスに注いでくれた後に更に750mlの瓶を開けてテーブルに置いてくれました。宝塚とシルク・ド・ソレイユを彷彿させるショーですが、こちらの方が本場なんだろうと思いました。鍛え抜かれた肉体やショーの完成度、衣装の素晴らしさなど価格以上かと思います。4歳以上なら入場可能との記載通り小さなお子さんもたくさん来られてました。1番後ろのテーブルでしたがダンサーの表情などもはっきり見える距離です。ステージ全体をもっとよく見たい場合はそれよりも前の席の方がいいと思います。
場内撮影禁止のため、入口までの写真を載せてます。
場所は通り沿いで分かりやすかったです、ただ思ったよりも入口は小さめでした。
飲物を頼み、基本ビュッフェ形式の食事、デザート、他に2品ほど直接ウェイターの方が配っていました。記念撮影してくれて、すぐにメールで送信してくれます。フラメンコ鑑賞は別の部屋へ通されます。最前列ど真中に座りたいなら鑑賞会場に入る際に5、6番目に入ると座れると思います。食べるときの席は会場付近の方がいいかと。目の前で見るフラメンコの迫力、タップの音、歌声に鳥肌が止まりませんでした。すごくよかったです♪
初めてのパリで、夜の娯楽体験でした。
席は正にステージの最前列真ん中で、ダンサーの吐息まで聴こえて来ました。
シャンパンがとても冷えていて、余りの綺麗さにちょっと興奮したところを、
心地よい酔いにしてくれました。
是非又行きたいです。
夜10時ごろ終了ですが、まだ明るいので、安心して帰りました。
映画よりも迫力、期待大!!初心者でも楽しく見れます。13-15歳ぐらいの男の子もはまってました!!!
毎回訪れてます。特にマチネは早くスタートするので、ミュージカル後も食事にゆったりいけます。ミュージカル初心者にもおすすめです!!
場所は、とても分かりにくいです。隣がゲームセンターなのでそこを目印にしてください。
食事付にて参加しました。時間にならないと入場できません。
食事はビュッフェスタイルです。名前がわからなくともいろいろなものが少量ずつ食べられます。飲み物も好きなものをオーダできます。
ただしレストランスペースはとても狭いです。テーブルは別なのですがまるで相席のようでした。座る場所によっては立ち上がるのも困難。
食事が終わるとステージ側の部屋に案内されます。食事つきのお客は、一足早く案内され特等席を確保できます。
フラメンコは初めて見ましたが予想外の迫力でした。本当に良かったです。
席を確保するためにも食事つきを推薦いたします。
・ランブラス通りの分かりやすいところに現地集合
・入店早々にビュッフェで男性も女性もイケます。どこもそうですがサラダ系は少ないですね。飲み放題でワインなどやりすぎると肝心のフラメンコを朦朧酩酊状態で見ることになるのでそこそこにして私はエスプレッソにしました。仲間の一人は飲みすぎて死んでました。。。
・7人で行ったのですが、入口に近いサイド最前列だったのでパファオーマーの表情を見ることが出来ませんでしたが(星一つ減)、音と迫力はビンビン伝わってきました。
・男性のタップ?みたいなのだ私にとっては衝撃的でした。おそらく体脂肪率5%前後で日々練習を重ねているプロフェッショナルだろうなと男なのにカッコいいと思いました。仲間の一人(おっさんです)は抱かれてもいいかもと酔っぱらっていました。
・他店は分かりませんが、バルセロナの夜の行程に絶対に入れるべきだと思います。
予約した時間の少し前に到着してみると、ずらっと行列。これは待たされるのかなと思っていたら、時間になるとスタッフの人が出てきて予約のある人から名前を読み上げて次々と入れてくれたのですんなり着席できました。
結構ぎゅうぎゅう詰めですが、変にゆったりしているよりそれっぽいかなと。
ワンドリンク付で、ウエイターの人が数種類のドリンクをトレーにのせて運んできてくれます。私たちの席は少し奥まった所だったので、中々持ってきてもらえず、たまたまトイレに立って戻る際にウエイターさんが居たので貰おうとしたら、後でといわれそのまま待っていたら完全に忘れ去られました。ショーは1時間くらいなので休憩もなく、自分から取りに行くことも出来ず喉が渇いたなと。ショーのほぼ終わり頃に一旦出演者がバックに引き、MCがこれからは写真を撮っていい等々の説明を始めたので、この機に幸いにも飲み物の請求が出来ましたが、奥の席になった際は要注意です。
肝心のショーですが、素晴らしかったです。迫力があり、踊りのキレも素晴らしく、一体どうしたらあんなにも早く手足が動かせるものなのかと感動でした。ギターデュオも掛け合いが絶妙で、フラメンコギターって本当に哀愁があって胸に響きました。勿論歌も最高で、踊り、ギター、歌全てがバランスよく充分に満足できました。一緒にいった友人は初めてのフラメンコに興奮しきりでした。
食事付きのショーにしました。食事はスペイン料理のブュッフェで味はまずまず。食後に別会場に案内され、フラメンコショーを見ます。食事なしだと舞台から離れた席に座らされるので、良い席で見るためだけでも食事付きにする価値はあります。ダンサーのレベルが高く、迫力に観劇しました。
ベルトラさんでチケットを申し込んだところ、前から2列目の大迫力で観劇できました。近すぎるかと心配もありましたが、全く問題なく、役者さんの表情やオケピットも見え、一緒に行った友人達も大喜びでした。座席については、購入後に問い合わせで、位置を教えてくださいます。こちらで申し込みをして、本当に良かったです。
パエリアを頼みましたが、料理は塩辛く、デザートは甘すぎる感じですね。
情熱の国ですから、当然ですね。 一番前の席でとてもよかったです。
ロンドン初日のマチネー。本場のミュージカル、一番の楽しみでした。
ここの口コミで期待していた、2列目なんとほぼ真ん中!
ジャンバルジャンの、最高のアリア、ブリングヒムホームが、なんと私の目の前で、最高レベルの歌声で堪能することが出来ました。
実は行く直前に、キャストの入れ替えが発表され、あまり有名でない方が主役に配役されたので、どんな歌声なんだろうとかなり心配だったんです。
でもさすが本場、マッキントッシュは実力のある方をちゃんと配役されますね。近くで観る迫力、最後はスタンデイングで大盛り上がり、楽しいひと時をありがとうございました。
低学年の子を二人連れての参加でしたが、子供たちも魅入られて最後まで集中して楽しめていました。
お昼にしっかり重ための物を食べておいたので、セットのドリンクとハムやチーズで夕食代わりに。
遅い方の時間だったため終演後の治安が気になっていましたが、まだまだ人通りも多く子連れでも全く不安なく歩いてホテルに戻れました。
情熱的という言葉がまさにぴったりのショーで、これは生で見てこそ感じられる迫力だと思いました。
アルハンブラ宮殿から歩いて行ける近さで、アルハンブラ帰りに寄る感じで行けたのも良かったです。
個人でシャンゼリゼ通りに面したリドに入ろうとしましたが、躊躇してしまい、エントリーすることができませんでした。
そこでオプショナルツアーでの申し込みからショーを見ることができました。
指定時刻前に出向くと、リド入り口からシャンゼリゼ通りの歩道にまで入場を待つ人でいっぱいでした。こんなにたくさんの人が鑑賞を楽しみにしているんだと感じました。
ショーでの圧巻はスケート、噴水の中でのダンスでした。
ダンサーはさすがパリと思うくらいしっかりシェイプされしなやかな肉体美はなんとも言えないくらい素敵なものでした。
席によって見え方が全然違います
食事付きにした方が前方からしっかりみることができるなとおもいました
女性一人で参加しました。
席は一番前の真ん中。
少し見にくかったですが、ショー自体はとても綺麗で楽しかったです。
ただとても目につくのが、何度かショーの途中で歌っていた男性。
明らかに私には見にくいところで歌っていました。
隣の白人の女性にはパフォーマンスをしてましたが、アジア人には見向きもせず。
料金を払っているのに、あの態度はいかがなものかなと思います。
スタッフの方は感じがよかったです。
割引があったのとレビューを見てこちらから参加を決めました!
申し込んだのはA席だったので、大丈夫かなぁ~とちょっと不安でしたが........
2列目のまん中でしたー\(^o^)/
ミュージカルを見るの初めてでしたが、とても迫力があり、感激しました!!
次回別のミュージカルを観る時もぜひまたこちらを利用させて頂きます(*^^*)
* ベルトラさんのせいではありませんが、
隣はイギリス人?のバカップルでした(笑)
バウチャーを持参すればストレスフリーで劇場に入場できました。一番高い席を予約したのですが、空席があり、もう少し安価な席でもよかったかな。と思いました。でも、ミュージカルは最高でした。ありがとうございました。
日本で何度も見ているけれど、
観客の反応や盛り上がりは、日本と全く違いました。
拍手や歓声が自然に湧き上がっていました。
ご夫婦で、友達と等々、
明るい夜の時間を豊かに過ごす文化なのだと感じます。
客席で食べたり飲んだりしてよいのも、びっくり。
客席まで注文を取りに来てくれて、
今すぐほしいか幕間がいいか尋ねてくれて、客席まで届けてくれます。
アルコールもポップコーンもあり、日本だと映画館のようでした。
前から3列目の良い席を取ってもらいました
感激です!
服装の細かな刺繍やそれこそ汗まで良く見えました。
オズの魔法使いを復習してから臨むことをオススメします
ひとりでの参加でした。なかなかシャンパンが出てこないので催促しました。なぜ、遅くなったのかシャンパンが届いてわかりました。ひとり用は小瓶なのですが、ひとり参加滅多にいないので用意していないのでしょう。ドレスチェクが厳しいとのことでスーツと革靴を持参しましたが、ポロシャツにジーンズの人はたくさんいました。
ショーは素敵でした。女性たちの足の長さに圧巻です。
終わったあともシャンゼリゼ通りなので、治安も悪くありません。
A席購入で2階席のG27でした。2階の後ろの方です。QueesTheatreは小さい劇場でしたが、やはりケチらずプレミアム席を購入すべきですね。購入時に席を指定できればいいですが。
前から2列目で真ん中の席。一人一人の表情がよくわかりオ-ケストラの指揮者の様子もよくわかり心地よいひと時でした。ロングランのミュ-ジカル、本物が観られて、一生の思い出になりました。
お得感ありのショーでした、サーカスの要素もありました。内容はバラエティーでありました。スタッフの方はとても親切な方がいて楽しいひと時を過ごしました。オフシーズンなのか、お客は少なかった。
Dear Madam, dear Sir,
We thank you very much for your kind comments. We are very delighted that you enjoyed the evening at the Paradis Latin.
Best regards. Cathy
ロンドン赴任期間終了が7月末に迫ってきた中で、最後のレミゼとなりました。いつもながら素晴らしい座席(B13 前列2列目中央ど真ん中という最高の場所)で堪能しました。3回目となる今回はキャストも新たになっており、過去のそれとは一味違い新鮮でした。何度観ても物語・演技・歌がすっばらしく、何故かフランス好きになります。特に「民衆の歌」はずっと耳に心に残ります。今回はオケが目前だったのでキャストとのコラボがなおさら印象深かったです。何はともあれ最高に感動した一夜になりました!!
ありがとうございました!!
音楽と舞踊の一体化した感動的なステージでした。情感のこもった歌声と情熱的な身のこなし、躍動感あふれる華麗なステップに圧倒されました。演者の熱気が伝わってきます。最後は観客総立ちで、アンコール演目も披露してくれました。会場のカタルーニャ音楽堂の建築もすばらしいものでした。大満足です。
難を言うと、ベルトラさん画面の会場図面が分かりにくく、2階席が区別できません。案内されたのは、1階の後ろから3番目の席でしたが、空席から自由選択できると思っていたので、ちょっとがっかりしました。
スムーズにバウチャーからチケットに交換でき、快適な観劇でした。
席は二階席後方でしたが、十分楽しむことができました。観劇後の会場の盛り上がりもすごく、日本の観劇では味わえないような雰囲気を味わうことができました。
以前見たときは 滝シーンも有り、 象も出てきて 感激しましたが
今回は スケールダウンを 感じました。
受付でバウチャーを渡して入場券と引き換えます。開場の20分位前に行きましたがステージ最前列の席を案内されました。早めに受け付けると前方の席になるのかは不明です。こちらのチケットには飲み物等は含まれていませんが、座席でボーイに飲み物や料理を直接注文も出来ます。最初にショーの進行役の黒人男性が登場して会場を盛り上げます。最前列はステージの直ぐ目の前で踊り子さんの肌の様子も分かる位でしたが、全体のステージ演出は少々見辛かったです。途中、踊り子さんがお客さんとの絡みでお客さんに飲み物をねだる(たぶん…)場面があったのですが、何もオーダーせず見ていたので困りました^_^;お客さんは女性の方も多く日本やアジアの人も多かったです。アジア系の人はTシャツの様なラフな格好で入場していたので入場を断られる事は少なそうですが、折角なのである程度の服装で行った方がこちらの気分も盛り上がると思います。登場する女性は皆美しくファッショナブルで現代的なショーが楽しめます。
パリに夜に到着する便だったので、夜も楽しみたい!と思い、パリ到着日に前々から行きたかったクレイジーホースへ、こちらのツアーを利用して参加しました。
出発時間の少し前にホテルの部屋の電話がなり、お迎えがきましたよ、とフロントのスタッフ。ロビーに降りて、送迎スタッフと合流。帰りも同じスタッフさんが劇場まで迎えに来てくれて安心でした。送迎だけシンプルなツアーで分かりやすく、大満足です。
クレイジーホースで案内された席は、ステージのすぐ前の真ん中!ほんとに良いショーでした。ムーランルージュのゴージャスで迫力のあるショーとはまた違い、甘美でオシャレなショーです。飛行機の疲れで少しうとうとしてしまいましたが、テイストの違う短いショーが次々に始まっては終わるかんじだったので、見やすいです。途中、男性のコメディショーもはさんであって、飽きません。
ドレスコードも、もりもりのオシャレをしている人や、さらりとしたワンピース一枚の人もいて、そんなに細かく気にしなくても良いようでした。