ヨーロッパ
個人旅行だったのでオプションで申し込み、ディナーからの方が前の席を確保できるとのコメント通り、前列の真中で観ることができました。団体の方達は後方でした。ディナーは隣のアメリカからの旅行のご夫婦ともお話したり、楽しい時間でした。こちらから申し込みして良かったです。
タクシーでお店前に到着したところ、集合時間前でしたが既に入場待ちの長い列がありましたが、入場は名前を呼ばれた順でした。入口から2階に上がり順に案内された椅子に座りました。
ここのギターの弾き手は3人いて、三重奏は聴き応えがありました。若い二人の女性は、力強く一所懸命で内一人は、体が柔らかな踊りでした。ママは相当な貫禄がありました。
私達にとってムーランルージュは最高な思い出を作った場所でした。
その魅力さと素晴らしさを未だに忘れられなく大変楽しかったです。
ビュッフェでしたが、品が合って、飾り付けも小さなグラスや可愛いマカロンにかこまれて、高級感のあるお食事でした。場所もわかりやすかったです。入ってからシャンパンのサービスがあるので、飲み過ぎないで入場したほうがよいです。(最前列でした)
8月上旬に娘と二人で観に行きました。
パリ中心部から少し離れた駅(ブランシュ駅)にありますが、地下鉄の出口の目の前に位置しているので、遅くにショーが終わっても、安心して地下鉄を利用することができました。(女性二人でしたが、怖いと思うようなことはありませんでした。)
タクシーもショー終了に合わせてたくさん待機しているので、タクシーでの帰宅も可能です。
ショーの内容は圧巻でした!老舗のキャバレーというだけあって、内容も充実しており最初から最後まで楽しめました。特に中盤にでてくるフレンチカンカンは最大のみどころでした!
一人一人にハーフボトルのシャンパンがついてきますが、かなり量が多かったので、お酒をあまり飲まれない方は、ソフトドリンクに変更するのもおすすめです。変更するとソフトドリンクが二本運ばれてきます。
始まるギリギリに到着したため、私たちが座った席は舞台の下手側で、舞台を横から見る形だったのは残念でした。早めに到着するといい席に案内してもらえるかもしれません。(案内人のおじさんが案内する直前に席をパソコン上で決めていたので、運の良さも必要です笑)
手荷物は一人につき一つまでで、残りはクロークで預かってくれます。その場であわてなくていいように、必要なものはハンドバックにいれて、上着や必要のないものは大きめのエコバックなどに入れておくとスムーズです。(係員のお姉さんが強制的にもっていってしまうので笑)
恰好は少しきれいめのワンピースにパンプスで行きました。が、訪れている方の中には、ジーパンやサンダルの人もいたので、?、となりました。あまりにも場違いな恰好だと入口に立っている強面な係員のお兄さんに入れてもらえないかもしれないので、無難な恰好のほうがいいと思います。
いろいろありましたがいい思い出になりました!ショーにでてくる人たちは本当に容姿端麗でした、、、♡
またパリに旅行しに来た時に、ぜひ訪れたいです!
フラメンコは日本でも何度か観ていますが観光客相手のモノは初めてだったので、雰囲気に多少の違和感はありましたが、観光で観る分には良かったと思います。
湿度が高く洞窟のようなところで熱気あふれるフラメンコを堪能したくなりました。
集合場所からバスでクルーズ乗り場へ、サンドイッチやスナック、アイスクリーム、飲み物などを買って20分程待ちます。ちなみにトイレはレストランにしかありません。乗船したら2階席を早めにキープ。シャンパンエッフェル塔に見送られながら出港です。8月末でうす暗くなりかけですが、すぐに暗くなりライトアップがとにかく綺麗で、セーヌ川周辺は見所満載。みんなカメラ撮影に大忙しです。シテ島を回って帰ると再びシャンパンエッフェル塔。下船したら別団体と合流。なんと40人余りのなか日本人は私ひとり。係員の英語ジョークに大盛り上がりで、わからないながらもテンションは上がります。ムーランルージュは赤い風車の看板がお出迎え。グッズも売ってますが、席をキープして始まる前に買ったらいいかも。パンフは席に売りにきます。シャンパンを戴いてると始まります。衣装がキラキラ、華やか、足ながーい、トップレスのお肌きれい。間でサーカス並みのパフォーマンスもあって1時間半あまり、最後は宝塚みたいに羽飾りの衣装です。興奮したままバスへ。英語いまいちの私でも楽しめたし、係員も気にかけてくれました。英語圏の人達はフレンドリーで楽しかったです。とにかくこんなショーをやってるパリっておしゃれ~
グラナダの洞窟ということで、暗い山の方へマイクロバスが上がっていきました。アルハンブラ宮殿が向こうに見える夜景はいいものでした。到着した「洞窟」の入口を入ると写真で見たこじんまりとした白い半円形の空間で、回りに小さな椅子が敷きつめられ、そこに順々に座り開演を待ちました。
男性の声、女性の声、ステップ、ギターと間近で繰り広げられる様は、呆気にとられて迫力十分です。プライドとともに一生懸命演じていることがはっきりわかります。今回の旅行では、マドリッドで2回見てからの3回目でした。昨日はバルセロナで1回見ましたが、それぞれに個性があり満足出来ます。明日はバルセロナの2回目ですが、また楽しみです。
私はフラメンコショーについて、全く想像がつかなかったですが、実際に体験出来た事に感謝します。現地でしか体験出来ないショーでした。テレビでは過去に何度かフラメンコダンスは拝見したことはありますが、実際のショーとは感じ方はやはり違いますね。素晴らしいツアーに参加できたことに感謝致します。有難う御座いました。
イルミネーションツアーはミニバン貸し切りでdriverはenglish speakerの方が担当予定だったと思いますがdriverのサラさんが日本語で各観光地の説明をしてくださったので英語、フランス語が全く話せない両親を連れていた私にとってとても助かりましたし、両親も喜んでいました。
thank you so much, Sara!
sorry, im not sure the correct name spelling tho...
お値段高めである通り、世界から人が来場しています。私の席は中央よりの中段、南アフリカから来たおばさま2人とフランスの若い女性2人との相席でした。ドレスアップした女性も多く、一種のステイタスを感じます。また相席なので、英語が喋れないとコミュニケーションが取れません。
ショーはまず女性と男性の集団のダンスから始まるのですが…男性群のダンスがグダグダで、、、この値段でこのダンス??日本のアイドルグループの方がよほど揃ってるという印象でした。
舞台セットも期待したほど凄いものではないです。
女性は鍛えられたスタイルが素晴らしかったです。
ストーリー性もなく、ここはこういう雰囲気を楽しむ場所なんだと思いました。
ロートレックの絵も見れたし、人生一度は経験した方が良いかな?って感じです。
最後に情報を….帰りはメトロで大丈夫です。私達カップルはタクシー代をケチってメトロを利用しましたが、昼間同様安全なものでした。高い料金で送迎付きプランにする必要はありません。
このツアーはveltraさんを経由してチケットを買いますが、veltraさんの係員がそこで待っている訳ではありません。印刷したバウチャーをticket officeに持っていけば良いです。
私はバウチャーを忘れてしまいましたが、ticket officeの係員に言ったところ「Wi-Fiを使わせてやるからそのページを印刷しろ」と言われたので大丈夫でした。
送迎なしで地図をみて行くことができました。
食事付きでしたが、私の行った日は混んでいたのか、2組の方と同席でした。テーブルは広くないため、楽しめず、途中で帰りました。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はお席が相席となり、ご満足いただけなかったとのこと大変残念でございます。催行会社に確認したところ、繁忙期や混雑している日は、相席をお願いする場合があるとのことでございます。弊社ページにもその可能性について追記をさせていただきました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
子供に予め、ストーリーを頭に入れさせて,臨みましたが、粗筋が、いわば表と裏の関係で、英語もよくわからないため、思ったほどには楽しめなかったようです。でも、舞台装置や衣装の素晴らしさもあり 楽しかったと言っています。連れて行った私はじゅうぶんたのしめましたが。
映画で見てストーリーは知っていたので、英語が聞き取れなくても理解でき、笑えました!
席は、一番安い席にしましたが1階後ろから2番目の席でしたがステージのほぼ真ん中あたりに位置しており、見やすかったんでしょうけれど、その列はたまたま座高が高い方ばかりで頭でよく見えなかったのは残念でした。
全体的にPOPでリズムカルでノリがよいので、劇場や教会コンサートなど薄暗いところではすぐウトウトしてしまう私でも最後まで意識ありました。劇場で飲んだシャンパン効果で終演30分前くらいにちょっとだけ危なかったですが・・(笑)
最後は、アバの曲に合わせて1階席全員総立ちで歌って踊って楽しくTHE ENDでした。
なんとなくたまに行くケントス銀座を思い出し、1人参加でしたが抵抗なくノリノリで踊ってしまいました。
本場のミュージカルは最高です。英語が理解できなくても満足いくと思います。A席ではありましたが、中程の席で十分満足いく席でした。
レストランは改装中ということで利用できず、今回はイタリアンレストランでした。まあ、こんなものかなという感じです、雰囲気は良かったです。
私は、16歳の女子です。
吹奏楽部で、レ・ミゼラブルのメドレーを吹いたことがありました。それがキッカケで映画や本を読んだりしていて、お話も曲も本当に大好きでした!!
なので、こんな素晴らしいミュージカルを本場のイギリスで観られるなんて夢のような体験でした!!
ミュージカルが始まった瞬間から、感動で涙が溢れ出しました。
とにかく、キャストの方々が素晴しく、驚くほど素敵な歌声で感情たっぷりに歌ってくださって、何度も何度も泣きました。
舞台が客席と近く、両脇の客席の方に飛び出したところへも出てきてくれるので、迫力いっぱいでした!
バリケードのシーンのセットも、すごく良くできていて、感心しました!
コゼット、ファンティーヌ、エポニーヌは可愛くて、ジャン・ヴァルジャン、マリユス、ABCの友のリーダーはかっこ良かったです!♡
テナルディエと、その奥さんのシーンでは毎回爆笑が起こって、楽しかったです!
あんなにコミカルなのに当てるべき音程を外さないで歌えるなんて、凄いです!
登場人物それぞれの声質と見た目が、私の中のイメージにぴったりで、最高でした!
特に、第一部の終わりの、One Day More 最高でした!!!
カッコ良すぎて、大迫力で、ゾクゾクがとまりませんでした!
第二部も終わって、カーテンコールの時、私は人生初のスタンディングオベーションを経験しました!!
シアター中のお客さん達がほとんど全員泣いていたと思います。
大げさに聞こえるかもしれませんが、心の底から''生きてて良かった''と思った瞬間でした。
あの日からもう既に20日ぐらいが経ちますが、まだ鮮明に覚えています。
今、思い出しても胸が熱くなります。
今まで以上にレ・ミゼラブルが好きになって、毎日毎日、曲を聴いています。
また、絶対にイギリスに行って、レ・ミゼラブルのミュージカルを観たいです!!
長々と書きましたが、2時間は語れると思います笑
前から二列目の一番左という、とても良い席を有難うございました!!
夕方5時にパリに着き、仮眠をとつてから23時のショーに出かけました。日本では見ることができない、異国の世界でした。少し時間が長すぎた感はありましたが。シャンパンつきの4人のコースでしたが、二本ついていたのに、一本しか開けてくれませんでした。カメラマンによる写真は25ユーロだったので、求めませんでした。帰りのタクシーは路上ですぐにつかまりますし、ぼったくられませんでした。
今回初のパリ。
クレイジーホース。リド。ムーランルージュ。と三日連続で観てきました。
クレイジーホースについてですが、ステージもフロアも比較的小さい(狭い)です。
ただ小さいめのステージならではの出来る演出なんだろうなーみたいのも感じられて面白かったです。リド。ムーランルージュ。とは確実に何かが違いいます(うまく言えませんが・・)
私は結構好きです。
初のフレンチキャバレー体験で一人で参加する事だったり、ドレスコードについても心配でしたが最初に行ったのがクレイジーホースで何となく良かったんだろーと今は思います。
一人参加についてですが、今回最前列の席だったので後ろの方の客席をじっくり見た訳では無いですが各テーブルの座席は基本的にステージの方向を向いていたと思います。なので全然知らない人と相席になっても気にならないとおもいます。
ドレスコードは割とカジュアルだった印象があります。私は夏と言う事もありポロシャツ、チノパン、革靴(三軒とも全てこのスタイルでした)。ハーフパンツとサンダルで来ている人は私は
見かけませんでした(いたのかも知れませんが・・)。
お店の場所も分かり易くお店周辺の感じも危険感は感じられませんでした(ショーが終わると結構な時刻なので・・・)。
一人参加を不安に感じてる人にはおススメです。
クレイジーホースに行ってきました。ハーフシャンパンを飲み、最高の夜を過ごすことが出来ました。また、パリに来た際にはクレイジーホースに来たいと思います。
トップレスのショーにやや不安でしたが、いやらしく思うこともなく、芸術的でした。席は前の方でしたが、これは、先着順という感じでした。食事をしてからショーを見る方の方が真正面の席のように感じました。私達は、シャンパン付きのチケットにしましたが、側面の席でした。
アイススケートや体操の選手と思われる人達が出てくる箇所は、また違った素晴らしさが見られました。床が水を張って行ったり、アイススケートリンクになったりとビックリしました。
小学生くらいの子供も見ていました。
定番だと思われるフレンチカンカンは、盛り上がっていました。今度は別のショーも見て見たいと思います。
ノートルダム寺院を見た後徒歩15分で着き、帰りは地下鉄の駅まで3分でした。終了時間は午後11時少し前だったので安心して地下鉄で帰れました。ショーはみなさんが言う通り素晴らしいもので、上品で、フランスっぽくってとてもよかったです。次回は食事つきにしてもいいかな、と思いました。
の口コミを参考に、ホテルから近い、こちらのフラメンコを鑑賞させてもらいました。
バイキングも名物のスペイン料理が沢山あり、味も美味しかったです。
サングリアも飲み放題ですし、ソフトドリンクも豊富に種類がありました。
食事終了後にステージに案内して頂きました。
レストラン利用者はステージの真ん前に優先で案内してもらえるので、見上げる形でのステージ鑑賞でした。
ステップが身体に響く、とても情熱的なステージでした。ダンサーの汗も間近で感じられます。
写真撮影は最後だけでしたが、時間も充分でした。
ステージ鑑賞の部屋はとても冷えているので、男女問わず上着は必須だと思います。
やや割高感があったので☆-1
でも予約で埋まっていて現地で当日券が買える保証がない保険かもしれません。
とにかく華やかで贅沢な空間の下、スタイル抜群のダンサー達がショーを見せてくれました。
ダンスとサーカスとバレエを混ぜたような内容でした。
ブティックに銀色の素敵なポーチがあり買おうかと思いましたがmade in PRCだったので辞めました。
9泊11日のスコットランド~イングランドの旅行の最後にロンドンに一泊しました。最後の夜なので、プロムスに行ってマーラーの交響曲第2番を聞くか、ソホーに行って何かミュージカルを見るか考え、マーラーの第2はゲルギエフがミュンヘンフィルの就任演奏会で振ったのを聞いたので、ソーホーでのレミゼラブルにしました。妻は、マイクを使ったミュージカルというものに対しての嫌悪感を持っている人でしたが、まあ、仕方無いと付き合ってくれました。席は1階の前から2列目のほぼ真ん中でした。こんな良い席だと、疲れも眠気もすっ飛びます。エンジョアラスの最後のシーンなど中々感動的。気が付いたら妻はジャベールの歌に拍手していました。後で、それを指摘したら覚えていない。無意識のうちに感動したのでしょう。まあ、4の5の言っていないで、お金を捨てるつもりで行ってみてはどうでしょうか?1985年から30年以上もロングランを続けて居る事とはどういう事なのか分かると思います。ちなみに僕はクラシック音楽の愛好家でミュージカルには詳しくありません。
食事がとてもおいしかつた。 ビュッフェで好きな料理を楽しめた。早めに行くと、早く食べ始めることができます。食後に隣のステージに移り、飲み物を配られてから、フラメンコがはじまります。男ダンサーも女ダンサーもとても素晴らしく、ぎたーもうたも合いの手も最高でした。
間近で見る事が出来ました。右の最前列でしたが、多少後ろでも正面が見られる席の方が全体が見られて良かったかも。
息子がトイレでディカプリオに会いました。
楽しかったです!とても 、幻想的な光景でした。
また、来たいと思いました。英語のツアーでも楽しかったです。
キャバレーに入った瞬間から、出迎えからウェルカム!待ち時間も、ピエロっぽいコメディアンから「どこから来たの?」と聞かれ、それはショーの間で、司会から「フロームジャパン?」と声掛けがありました。「イェース」と立ち上がると、会場から「ジャパン!」と拍手で歓迎されました。
もちろん、ダンスも、流石にバレエの本場だけあって、ハイレベルな踊りです。それも、振り付けが新しくて飽きないし、色っぽいけどいやらしくない。ほんとうに、ため息が出るほど美しい。夏場はオペラ座のバレエはお休み期間なのですが、ここで、十分楽しめました。
歌も、口パクでなくて、迫力ありましたし、合間の、アトラクションショーも、ワクワクドキドキで楽しいし、とにかく、隙間なく、どうしたら楽しんでもらえるかと、微細なまでに、創意工夫がしてあるな!と感心しました。やはり、演出もいいのでしょうね。
フィナーレも宝塚のフィナーレのようにキラキラ輝いていて、本当に素晴らしかったです。
写真も、一枚5ユーロで、他のキャバレーより、ずっと安くて、本当に、ここが一番安くて一番楽しめると思いました。
パリのリピータの方もいて、ほとんど満席!
人気がある理由が、わかりました。
El Cordobesに指定された時間通りに到着すると、ショーのみの参加者とディナー付きの参加者が混在してお店の前で待っています。
今回ディナー付きで参加しました。皆さんのコメントのとおり食事はおいしかったですが、ショーのみにして終わってから近くで食事してもよかったかなと思いました。
舞台最前列の席でしたが、踊り手の汗が飛んでくるほどの臨場感です。
撮影タイムでは写真ではなくビデオで撮影しました。後から見ても迫力が感じられます。