ヨーロッパ
全体の感想としてはモニター料金でしたら満足の結果です。
フラメンコショーの会場は細長く食事つきの参加者が前方に座り、ドリンクのみの参加者は最後尾に着席となります。写真のように舞台までは数十メートル離れているので細かい所作は良く見えませんし、前方の観客の頭が邪魔で全景を見ることはできません。私はドリンクのみでしたので食事は周りのテーブルを見た仮りではシンプルなサラダやハムが中心のもので、素朴な印象でした。でもスペインは不味いものがあまりないので食べれないほど酷いことはないかとおもいました。ショーは1時間半にわたり行われて、思っていたより真面目なもので本格的なものでした。踊り手も5人ほどおり、男性のフラメンコダンサーは初めてでしたし、迫力がありました。途中で帰る観客がいたため、最後の30分は少し前方の席に移動させていただけましたので、少し近くで見ることができたのは良かったです。(掲載写真は最後方から立ち上がって撮影しております)
初めてのバルセロナ。全くの個人旅行でしたので、
バルには行きたいものの、どう注文するのか…あと、フラメンコ鑑賞もどう申し込むのか…で、旅の初日にお世話になりました。ゴシック地区、ボルン地区なども案内してもらい、必要以上に怖がることもないなと安心させてもらいました。
バルもフラメンコも最高❗️連れて行っていただいたバルはまた後日行ってみました。
また、バルセロナに行きたい❗️
ビュッフェスタイルの食事も品数が多く、美味しくいただきました。
ワインもボトルで出てきました。ショーも楽しくみさせてもらいました。
スペインに出かける前から事前にホテルとチニータとの関係を把握していたのにも関わらず、二股の道の右手に行ってしまい、行けどもお店は見つからず、近くにいたおまわりさんに聞いたところ、スペイン語の対応でこれまたよく分からない。二股の道を間違えたらしく、戻ってみるとまたお店の前を素通りしてしまう始末。明るいうちに確認しておいてよかった!少々分かりづらいのでご用心!
近くの王宮を駆け足で見学後、期待のフラメンコショーを観に、お店の対応も、店内の雰囲気も
良く、ただステージから少し離れていたので、皆さんが書いていたような臨場感に少し欠けたように感じたが、男性の情熱的なソロのステージはテクニックが素晴らしく見入ってしまった。
出来ればお踊り手の息き使いを感じられるよう前の席を確保すべきだったと反省した。
それでも、スペイン最初の夜はフラメンコが観られスペインに来たという実感が湧いた体験だった。
英語が通じますので不便はありませんでしたし、ショーも楽しかったです!
キャバレーといっても全くいやらしさも感じません。カップルや親子連れも沢山で満席で大変盛り上がってました。
食事はお肉が堅くて残してしまいましたので、お魚のメニューを頼めば良かったな~と友人と話してました。
Dear Sir, Dear Madam,
We thank you very much for your comments and we take note of them.
We hope you spent a nice evening at the Paradis Latin.
Best regards,
VELTRAさんでお世話になるのも今度で10回を越えました。他サイトに比べ安心できます。
さて今回のツアー、入口はわかりづらいので事前にストビューで確認しておくといいでしょう、夜なので通り面2階の店名表示を。19:15の集合時間にいったら、ひとつ前の食事なしの回と重なり、2分前に再集合、入口でプリントを見せると二階に誘導され、レストランのレジで受付。名簿がありシート番号(1f?)を書いたカードを渡され、好きなテーブルに座ると食事(ビュッフェ)の説明が英語であった。飲み物はオーダー制。味、量に不満、不足はない。
小一時間の食事が終わると隣接した会場に、カードを見せると最前列の席に案内され、飲み物(CABA)がでた。スペイン語と英語でのショー説明のあと、いよいよ始まる、ステージには3人の演奏者、女性3人と男性1人の演舞者、内容は... とっても満足できるものでした。
アンコールなしで終了、即解散。撮影許可はラストにサービスタイム5分間あり、DVDを販売あり。別料金でもいいのでダンサー、メンバーとのショットが欲しかったな。
地下鉄で帰ったが、タクシーは混んでいて拾えないと聞いた(土曜夜)。
最初後ろの方の席だったのですが、前の席が何故か空いて1番前で観れたので迫力はありました。しかし今回バルセロナとここで観たんですが、バルセロナほどではありませんでした。後ろのほうで観たら微妙だったかもしれません。食事付きの方々は前の席なので、食事付きのほうが前で観れる可能性がありますね。後ろの方は少し寝てる方もチラホラ。1時間半ぐらいはやってたので、少し長いですね。踊らずにただ歌ってる場面もけっこうあったと思います。でも雰囲気はいいし、和やかな感じで楽しかったです。
ビジネスの時間の合間に訪問。ムーランルージュを考えていましたが、直前の予約がかなわず、リドを予約することに。
バレエ、ダンス、アクロバットやスケートダンスなど、ハイレベルのショーが一度に観られました。ダンサーの女性も魅力的で最高でした。時間通りに行き、入場から席までの案内も速やかで丁寧でした。パリの良い思い出になりました。次回はムーランルージュにも行ってみたいと思います。
レミゼをベルトラさんで予約。2列目でした。到着日に行ったため時間がかなりギリギリで(大した人数でもないのに入国審査に時間かかりすぎ!)席に着いた途端ミュージカルが始まりました。端の席でしたが役者さん一人一人の表情もよく見え、迫力満点。幕間にはアイスクリームが劇場内で売られていて、たべながら鑑賞できることに驚きました。チケットにはしっかり名前も記されていて安心。またぜひベルトラさんにお世話になりたいです!
前回のパリ旅行では、ムーランルージュに行ったので、今回はリドへ。
ムーランルージュに比べると…なんてコメントも見かけますが、どちらも素晴らしいショーであることは間違いないです。
彼女は初めてのフレンチ・キャバレーでしたが、パリの印象が変わるほど喜んでました。
席も舞台の直近で良かったです。
初めて海外でミュージカルを観ました。映画をみたのでお話の内容はわかるし、アバが大好きなので非常に楽しめました。日本で予約した席は前から2列目の真ん中。女性のグループで来ている人やシニアのカップルが多かったようです。アバ世代?かな。始まる前からシャンパン片手にノリノリの観客は、クライマックスにはスタンディングオベーションで盛り上がり、日本では一度も経験のない私もつられて立ち上がると、隣のおねーさんがハイタッチしてきました。一曲目の「アイハブアドリーム」からウルウルしていた私は、途中何度も胸がいっぱいになり、すっかりとりこになりました。ぜひまたミュージカル体験をしたいです。
チケットを自分で手配するのが面倒だったのではじめからツアー参加を予定していました。日本語ツアーは予算オーバーなので、英語ツアーにしました。スペイン人ガイドのエンリケさんは紳士的で、私たちにも聴き取りやすい英語を話してくれます。ツアー参加者の中には英語ネイティヴだけではなく、ヨーロッパ各国からの方も多かったです。
3時間半の間に効率よく見所を回ります。20分程度のトイレ休憩もありました。ツアー客の団体が優先的に入場できる箇所もあり、つくづくこのツアーにして良かったと思えました。解散後はバスでホテル付近まで送って貰うことも、または自分で寄り道しながら好きに帰ることも出来ます。
出発前1週間ぐらいで予約したので2Fの前から3列目左から3番目というちょっと期待はずれの席でした。(やはり早めに予約した方がよかったかも
)舞台の合間にハーゲンダッツが売ってました。
印刷したものを渡すとスムーズにチケットも らえました。
大きな劇場型のタブラオと迷いましたが、小さなタブラオでの鑑賞にして正解でした!どの席からでもとても距離が近く、息遣いまで感じることができます。1時間のショーがあっという間に感じられました。
ディナービュッフェも大満足で、スペインの家庭料理を色々と楽しむことができます。書いてはいないですが、アルコール類は飲み放題で、注文すれば持ってきてくれます。ワインはボトルで持ってきてくれるのですが、ボトルのデザインがタブラオオリジナルで素敵でした☆
昼公演ということもあってか、お客さんはカジュアルな装い。
よっぽどいい席でない限り、ドレスコードはさほど気にしなくてもいいと思います。
舞台は途中で20分ぐらいの休憩がありました。
今回、席の指定はできませんでしたが、まさかの前から2列目!
歌が聴ければいいや…ぐらいに思ってましたが、役者さん達の真剣な表情にくぎづけ!
多分2階や端っこの席でも楽しめたと思いますが、やはりいい席は伝わる熱量が違います。
ここでの口コミを信じて申し込んで良かったと思います。また観るときは利用します。
TKTの交換もスムーズで、お席は、前から5列目で通路側、気兼ねなく出入りできて、みやすく良いお席でした。ショーは他のショーと比べてもどのキャストも歌が上手く、最後の日のミュージカル鑑賞だったので感激でした。
ムーランルージュを観たかったのですが時間が遅くなると知り、ホテルへ送ってくれるプランを申し込んだつもりでした。しかし、参加すると直ぐに「あなたのホテルはバスが近づけず、周りの治安も悪いので自腹でタクシーで帰りなさい」と言い放たれました。約束が違うと抗議すると「バスで営業所まで戻りそれから車を乗り換えて送ることが出来るが、その場合タクシーで帰るよりも更にコストがかかります」と、全く誠意ある対応は見られませんでした。仕方なくショーの後は自分でタクシーを拾い自腹でホテルに帰りました。レストランの食事はそこそこ美味しく、ショーは楽しかっただけに、詐欺的な行為に対して厳重に抗議させていただきたい。ちなみに、ショーは夜中1時過ぎますが、日本人らしくサクサクと行動すれば、劇場の前でタクシーは直ぐに拾えます。そのほうが早くホテルに着けるので高いお金を払い送迎付きのプランなどは選択する必要はありません。
バウチャーを受付で見せるとチケットと交換してくれます!荷物チェックを受けて、中に入ると一階席と二階席と入り口が違うので、チケットを見て、自分の席を確認されることをお薦めします。
今回は二階席でしたが、充分楽しめました!
ミュージカルはとても良かったですよ!
前から2列目の席という良席で、かなり迫力ある舞台を目の当たりにできました。
しかし、慣れない国での旅行、日中歩き回ったことによる疲労、心地よいオーケストラの生演奏、耳慣れない言語での舞台という条件が重なり、睡魔となって私を襲ってしまいました。
舞台自体は素晴らしく、舞台に非があるわけではありません。
ただ、私のようなケースもあるということで、ご参考になればと思い書き込みました。
お店がある通りはあまり人通りがない静かなところですが、駅からも遠くなく、物騒な感じはありません。私たちは場所の確認がてら早めに現地に到着したので、徒歩圏内にあった王宮周辺を散策してからお店に行きました。
お店で受付をしたときに、なぜか予約がとれていなく(台帳に名前がなかった)、焦りましたがバウチャーを印刷して持って行っていたので、それを見せて、特に問題なく案内してもらえました。予約の案内にはスマホで提示または印刷、と記載があったので、一応両方用意していったのですが、バウチャーは回収されたので、印刷しておいて正解でした。
お店はアジアっぽい雰囲気もあり、エキゾチックで素敵なインテリアでした。スタッフの方々もとても親切で、アットホームな感じで居心地が良かったです。
ワンドリンクのサービスでは、サングリアをお願いしました。飲みやすくておいしかったです。お食事を召し上がっている方も何組かいらっしゃいましたが、美味しそうでした。お客さんは、ほとんどが観光客で、私たちが行った日は日本人が4割くらい?いたように感じます。席は食事つきの方のほうが、ショーがよく見える前方の席のようでしたが、こじんまりしたお店なので、少し後ろ目でも十分楽しめました。ショーの間はスマホ等で写真を撮っても問題ありません。
ちなみに、撮影したい場合は、ショーの開始直後だとお客さんみんなが撮影を一斉に始めるので、少し落ち着いてからのほうが他の人のスマホが邪魔にならずよく撮れると思います。
ショーの開始時間は、他の方もレビューに書いていらっしゃいましたが、時間通りには始まりません(^-^;予約のお客様が全員来たら始まるんですかね、やはり。
ショーは、客席との距離が近いので床を強く打ち付けるステップが大迫力で、圧巻でした!!色とりどりの衣装をまとった女性のダンサーも素敵でしたが、個人的には男性のダンサーの踊りがとても力強くてセクシーで、とても魅入ってしまいました!!ギターや独特のリズムの手拍子、掛け声など、哀愁があるというか、うん、とにかくいい!という感じです。
やはりスペインに来たら本場のフラメンコは見ておくべき!と思います。
ちょっと遅れて入りましたが、素晴らしい舞台でした。 歌も良かったし大道具にも感心しました。 ロンドン、NYではミュージカルは必須です。
一度は観てみたいと思っていました。ロングランの意味が判りました。
俳優たちの表情や歌の素晴らしさはもう感動を超え、苦しくなるほどです。事前に本や映画で内容をチェックしおくと更に心に響いてくると思います。
この度、こちらのサイトから2回目の観戦でしたが、お席も最高の場所を用意していただきました。機械的な座席割りだとは思いますが、ほんとに行ってよかったです。内容はもういう事無し!誰もが元気を貰える楽しい歌とダンスです。是非オススメです。
ツアーの時間の都合で夕方からの参加となりましたが、宮殿の見どころを効率的に回ることが出来ました。個人では歩きにくい広大な敷地だったので助かりました。
前から4列目の左ブロックの内側の席でした。
平日の昼の部であったため、小学生が社会科見学?的な感じで3校くらい見にきていました。
それでも空席もありました。
ストーリーもキャストもほんとうに素晴らしくて、感動しました!
ただ、この劇場は2箇所入口があり、チケット交換窓口と違う入口に行ってしまったため、別の入口に移動するのに手間取りました。
対角線側なのですが、劇場の両サイドにはぴったりビルが建っているため、通りを大きく回って反対側に行かないといけません。バウチャーはあるし、席に着く前にチケットを確認するわけだから、チケット交換場所まで中を通らせてくれてもいいのにな。と劇場スタッフの対応に若干不満は残りました。
3回目のパリ滞在で初ムーランルージュ観戦となりました。
劇場に併設されるボックスオフィスにバウチャーを見せると入場券と交換してくれます。
ディナー中はライブ演奏が約二時間あり(これは特筆すべき内容ではありませんでした)、ディナーが終わった後に本番ショーと続きます。
本番ショーはキラキラ、幻想的で、アクロバティックな動きも多く、終始目が離せず夢のような時間でした。女性は基本的にバストを露出していますが、いやらしさはなく美しいパフォーマンスに心を奪われます。ミュージカルやダンスが好きな方は絶対楽しめると思いますので、是非。
正しく感動を伝える言葉が見つからないくらい素晴らしかったです。ロンドンに行ったらまた見ます。
アンジョルラスの俳優さん、かっこよかったなー。
大好きなLes Misérables、すごく良かったです。たぶんベルトラで予約したんだろうな…という日本人観光客の方々と隣り合わせで、列の半分が日本人でした。大合唱の部分は圧巻です。
ただ、好みの問題ですが、コゼット役の歌声があまりしっくりこなかったのでマイナス1です。
日曜の15時から鑑賞しましたので、お客さんも地元の小さな子供づれの家族が多かったようで日本人には会いませんでした。C席でしたが、2階席の右端の2列目でした。今回の旅で鑑賞したミュージカルは4本ですが、2階席だったのはマチルダだけです。結論から言うと、ミュージカルは2階席で観るのがいいと思います。特に、日本とは違う会場の雰囲気を(急斜面になっている感じや劇場全体の広さ…というか狭さ)感じられます。子役の子どもたちがかわいくて演技も歌もダンスも上手で、本当に感動しました。英語があまりわからなくても楽しめるミュージカルだと思います。お勧めです。
同じ女性でもダンサーのボディラインや筋肉など勉強になるショーです。割とステージと客席が近いです。シャンパン付きは前方の客席です。
深夜の危ない感じ、怪しさは感じず、帰りはタクシーで帰り、ちょうどいい観光になりました。