ヨーロッパ
パリから1泊だけ、ロンドン旅行した際に行きました。せっかくのロンドンでミュージカルを見てみたいけど、英語がさっぱりなので内容を知っているライオンキングにしたのですが、見て良かったです。日本の見た事ないので比較出来ませんが、声量、演技ともに最高だったと思います。子役が可愛すぎました。帰りは22時で治安を心配していましたが、大きい通り沿いにある為、人がたくさん居て物騒な感じはありませんでした。酔っ払いはたくさんいましたけど……
イルミネーション、ムーランルージュ&送迎がついてこの値段は、結構お得だと思います。
ムーランルージュは、満員に近く、大盛り上がりでした。
席は、奥のほうでしたが、見やすくてよかったです。
内容が、10年前に見たFerrieと同じで、変わっていなくてびっくり(10年前に行った時、CDをお土産に買ったんですが、歌とか全然変わってなかった)。
10年前にムーランルージュを見に行ったときは、男性のトップスターと女性のトップスターがいて、それぞれスターオーラをビシバシ放ってましたが(特に男性スターが超かっこよくて心を奪われました!)、今はそういうスター性のある方はいらっしゃらないようで、少し寂しかったです。
でも、それなりに盛り上がっていたし、女性の体はいやらしい意味ではなく、すごくきれいなので、一度は見る価値ありです。
体験談を読むと、中に入ったらツアーの人は団体ではなく別々に席に案内されていたようなことが書いてあって少し不安でしたが、私のときは、予め、コースによって(グラスシャンパンか、ハーフボトルか等)色が違う入場札みたいなものを渡されて、ムーランルージュに向かう時点で、色別に分かれて団体で入り、席に着くときも一緒でしたので、中で迷うことはありませんでした。
あと、バスに乗るとき、自分のホテルを聞かれるので、ホテル名とホテルの住所がわかるものを用意する必要があります。
体験談を読むと、ホテルの前の道路が狭くてバスが入れず近くで降ろされたという記述があったので、予約した時点で、私のホテルの場合バスは前面道路まで入れるか聞いてみたのですが、前もって教えてはもらえないようです。
初のフラメンコでしたが想像以上に迫力がありすごい満足でした。
洞窟内でシャトルランをしてるいるかのように熱気もありました。
ドリンクのサングリアもとてもおいしかったです。
ラモンさんの案内で夜のアルハンブラ宮殿の撮影もできて、送迎もついていて大変お得なツアーでした。
キャバレーはすごく良かったけど、夜景が本当に残念。。2階席の一番前に座ったのに窓ガラスが曇って見えないし写真はキレイに撮れなかった。夜景ツアーは30分もしない間に終わり、そのあとはキャバレー開始まで待ってるという残念な感じ
シャンゼリゼから、高級ホテルやブティックを傍目に、
ジョルジュサンク通りを歩く。
夜の帳が降りると、街灯が明るいわけではなく人も多いわけではない。
そんな通りに、劇場はある。
劇場内部は、親しみやすい。換言すると、「小さい(*)」。
しかしそれはどの席からもショーを堪能できるということ。
スクリーンに投影される「あと○分」に焦れつつ固唾を呑んで開演を待つ、
やがて現れる兵隊の装いの美女軍団。
完璧に統制された動き、しかし全くの無表情、
人間になることを願う機械仕掛の人形の如し。
非日常への華麗なる誘い。
演目は次々展開されていく、「藝術」「退廃」「背徳」「諧謔」•••
そんな言葉が浮かびつつ思う、目の前で展開される艶やかな空間は、
果たして現実なのだろうかと。
あまりの美に自分の五感を信じられなくなる空間、
これ、まさにパリ。
ROXY MUSICの名曲「The main thing」のPVの冒頭を彩る「足踊り」は
30余年の星霜を経て今だ健在、
場末感ある劇場での美の洪水は、「ここはパリ!」の実感を
与えてくれることでしょう。
* リド、ムーランルージュとの比較です。
伊勢志摩のスペイン村のフラメンコは見たことありましたが、やっぱり本場のフラメンコは迫力があって情熱的でダンサー・バックの歌唱・演奏共に素晴らしかったです。もう一度観てみたいです。また、3軒のバルもそれぞれ特徴があっていろんな雰囲気を味わえました。そして、次のバルへ向かう途中、旧市街の地元ならではの思ってもいなかった観光案内もしてもらえ大満足です。
ゲストはスペイン人が多かった。日本人は我々ともうひと組だけ。
歌い手の女性の魂の奥底から響く深い声や踊りのステップ、情熱的かつもの寂しげなギターが洞窟内に響き、ゲストのノリも最高。
とくに男性の踊り手がよかった。一度体験する価値ありです。
実は、今回の利用の数日前に、同じツアーを利用しています。
そのときのムーランルージュのショーがあまりに楽しかったので、わずか5日間ほどの短いパリ滞在のあいだに、もう一度来てしまいましたw
【予約について】
余談ですが、ベルトラさんにはバウチャーを宿泊先のホテルにFAXしてくれる予約システムがあり、おかげで滞在先での急な予約でプリンタが無くても、バウチャーの入手に手間取らずに済みましたw
【イルミネーションツアーについて】
前回も同様でしたがバスに乗ろうとすると、帰りの経路を決めるためかホテル名と住所を聞かれます。
ネット予約の際に登録していても関係ないようなので、事前に宿泊先情報を控えるなどの準備をしておいた方が面倒がなくていいかも知れません。
さて、前回も同様でしたがイルミネーションの方は、はっきり言って「ウムム」という部分も…(笑)
バスの運行経路は、当日の交通事情にもよるのか前回とは若干違っていましたが、二回目ともなると、日本語オーディオガイダンスの「右側に見える建物は…」と言う説明が、実はフェイクで左側の建物のことを言っているものだったり、すでに通過してしまった建物の説明であるなど、前回「?」だった部分の謎が少し解けましたが…(o´艸`)プ
夜景をカメラに収めようにも、走行中のバスの中なので思うようにいかない部分もありますが、途中の22時~22時5分位の間にエッフェル塔から少し離れた駐車場での休憩があり、そこでエッフェル塔のシャンパンフラッシュを撮影することができます。
【ムーランルージュ】
そして、メインのムーランルージュです。
私達の席は、舞台右袖の3列目、最前列の客席からは一段上がった位置にあるテーブルでした。
前回は気づきませんでしたが、店内は内装にもこだわりがあるようで、様々な絵や小物が飾ってあります。
席に案内された後も、次から次へと周りの席にお客さんが案内されてくるし、客席に案内するボーイさんは少々イカツイし、店内はごった返していて雰囲気を楽しむ感じではありませんが(笑)
この日の客席中央部には、ドレスコードを全く無視したどこかの国の大集団が、ショーが始まるまでの間、めいめいワーワー騒ぎながらボーイさんの制止をかいくぐりカメラを構えている姿が目につきましたが、「30年前の日本の団体ツアーも、カネに物を言わせてこんな風だったんだろうな」と思うと、マナーを知らないということが他人の目からはこう映るのかと、こちらが恥ずかしくなる思いです(笑)
そうこうするうちに始まったショーは、やはり期待を裏切らない楽しさでした。
日によって演目が一部変更になるのか、前回は観られたローラースケートの男女によるアクロバットや、フレンチカンカンの際の女性のバク転(男性のバク転はありましたが、やはり女性のバク転が見たいです)などがなく、かわりに客席から男女4人を舞台上に引きあげてのコメディショーが行われました。
当初、壇上に上げられたお客さんたちには戸惑いがあるようでしたが、コメディアンの軽妙な身振りによる演技指導に、本人達も次第に硬さがとれてノリがよくなっていき、客席もどんどん引き込まれて会場全体が大きな笑いと喝采に包まれていました。
そうして楽しいひと時は、あっという間に終わってしまいました。
前回も感じましたが、ムーランルージュのショーは何回来ても楽しめるものだと思いますし、ここのショーを見ることを、パリに来る目的の一つにしてもいいくらいに思いました。
またパリに来る機会があれば、ぜひムーランルージュに来たいと思います。
パリには何度か行っているのですが、ムーランルージュショーは初めての参加でした。
このショーは一見の価値ありです!
価格は少々高めですが、ホテル⇔ムーランルージュ真ん前の安心往復送迎で、料理も思っていた以上に美味しく頂けました。
予約した時期が遅かったせいか、席はステージ真ん中辺りでしたが、一段上がった席だったので、見易さとしては良かったのではと思います。
この度は弊社[みゅう]ツアーにご参加頂き誠に有難うございました。
ツアーを楽しんでいただけたと聞き、大変うれしく思います。
パリには他にもすばらしいナイトショーがありますので、またの御利用を心よりお待ちしております。
20:15からの鑑賞でした。印刷したバウチャーを見せるとすんなりと入場でき、ステージからすごく近い席に案内されドキドキしながら開演を待ちました!私はショーのみの予約でしたが、机にメニュー表がおいてあるので現地にてシャンパンなどドリンクが頼めるようです。(私は頼みませんでした。)そしていよいよショーが始まり、感想といえば、本当に「綺麗」の一言でした!なおかつ光と映像の演出にオシャレさも感じました。初めてのヌードショーでしたが、マネキンのような綺麗な女性たちの完璧な体にただただ見入ってしまいます・・・。サーカスのようなアクロバティックなショーもあり、筋肉もあるのに女性らしい美しさのあるスタイルには、同性として羨ましくなりました。完璧なスタイルすぎていやらしさがなく、ヌードショーというか、アクロバティックなものが多いので見ていて楽しいです!見て損のない華麗なショーだと思います。またパリに行ったら、もう一度見たいです♪
正直に言って、イルミネーションツアーだけなら「ウムム」だったかも知れません。
日本語オーディオガイドの説明は、バスの走行地点と微妙にずれていたりして「え?今どの建物の説明してるの?」と思ったことは一度や二度ではありません。
それに各名所を車中観光する(時々、短時間の停車あり)ので、バス右側の席に座るか左側の席に座るかで、観光のしやすさが変わります。
シャンゼリゼ通りでは、バスの正面に凱旋門が見える位置取りになるので、後方の座席に座ると前方のお客さんに遮られて景色が見えません。
ほとんどの場合、バスは名所近くの路肩などで超低速走行してくれますが、夜景を撮影したり望遠撮影する場合などは車体が常にガタガタ揺れるのでカメラのピントが合わせづらく、低速走行するより通常走行でいいから、各要所で少しのあいだ停まって欲しいと思いました。
ですが、ムーランルージュではとても楽しい経験ができました。
お客さんには夫婦や女性客も多く、男性はジャケットなどを着ている方が多かったように思います。
私達は、舞台右袖の前から二列目の6人がけのテーブルに案内されました。
着席時にはテーブルにはシャンパンが2本セットされていますが、ほどなくボーイさんがシャンパンを注ぎに来てくれます。
すると、相席になった方々と簡単な自己紹介が始まりました。
私達と相席になったのは、カナダ人のマイク夫妻とアメリカ人夫妻でしたが、このマイクが気さくな方で私達にも色々と話しかけてくれたので、私達のテーブルは他のテーブルとは違って、ショーが始まるまでの間にかなり打ち解けた雰囲気になることができました。
そうして一緒のテーブルについた6人が、ほんわか楽しいムードになったところでショーが始まると、これがまたスゴいものでした。
スマートな男性と綺麗な女性のダンスから幕が上がり、信じられないほどの身体能力を見せる男女の演技、コミカルなショー、次から次へと目まぐるしく展開する数々のショーに次第に会場も興奮に包まれ、そこかしこで拍手や指笛が鳴り響き、幾度と無く会場全体で手拍子を重ね、客席全体で舞台を盛り上げようとする雰囲気が高まっていきました。
私達のテーブルでもシャンパンのおかげもあって、すっかり打ち解けた6人が盛んに手拍子をしたり、マイクが「ブラボー!」と舞台に喝采を浴びせていました。
ショーそのものも素晴らしかったのですが、会場の一体感もとても楽しく感じられました。
そうして、あっという間にショーは幕切れとなり楽しい一時が終わってしまいましたが、このショーはまた観たくなりました。
期待以上に楽しい、すばらしいショーでした^^
スマートなボーイさんに案内された席は、舞台から3列目というなかなかのポジションでした。
店内が空席ばかりの時点でも後方の隅の席を案内されているお客さんもいましたが、あれはシャンパンショーを選んだか、ドリンクのみの席を選んだかによって分けられているのでしょうか?
店内は手頃な広さでしたが、開演15分くらい前に突如現れたジャージやスエットの上下、派手な紫やピンクのウィンドブレーカー等に身を包んだ某国の大集団が、大声でワイワイガヤガヤ騒ぎ散らしながら最前列から店内中央くらいまでの席を独占してしまったので、店内の雰囲気はたちまち一変してしまい、私やたまたま相席となったアメリカ人夫妻はずっと苦笑していました(笑)
そうこうするうちに、素敵なショーが始まりました。
評判どおり、ショーは全くいやらしさもなく美しいものです。
が、しばらく観ているうちに、正直に言ってだんだん飽きてきました。
綺麗な女性のダンスは見事ですし、それ自体がとても高度な技術やトレーニングに裏打ちされた鍛え上げられたものだということは十分に見て取れます。
ですが、構成や演出が単調というか、せっかくの鍛え上げられた女性達を活かしきっていないというか、物足りない、もったいない感じがしました。
加えて、この日は客席の反応も冷めたもので、本来なら拍手や手拍子などで舞台を盛り上げても良さそうな演技に対しても舞台前から店内中央を占める一団がまったく無反応、舞台の演者が手拍子を誘っても全く無関心といった状態で、客席が全体的に盛り上がりにくい雰囲気のままショーが終わってしまいました。
ショーを楽しむには、舞台と客席の一体感も大切な要素のひとつでしょうし、そういった意味でも残念でした。
ショーの演出と店内の雰囲気で星を一つずつ減らし「星三つ」かと思ったのですが、店内のグッズ売り場に立ち寄った際、店番の女性がとても愛想よく応対してくれたので、星を一つ増やして「星四つ」にしますw
ちょうど中央の良い席でした!音楽も最高でずっと耳に残っています!
しかし、前席の男性の背が高くて、舞台がほとんど見えませんでした。。後の席の方が大きな男性だったので、上着を丸めて座席を高くしました。おかけでよく見えました。(本当はダメです)
2m以上の男性もゴロゴロいますので、席はあまり関係ないのかも…と思います。
到着した日に参加しました。
3軒巡りましたが、1軒に付きお酒が1グラスにお料理2種類どれも美味しく
お腹が一杯になります。
フラメンコでもドリンクが付きましたが、小さなスパークリングワインボトル持ち帰りさせていただきました。
バルは有名なお店からガイドブックには載っていないお店まで案内してもらえました。
少し散策しながらバル巡りができたので街について教えてもらえたのも良かったです。
バルの頼み方等も教えて貰えたので次の日から自分たちで入ってみました。
また、フラメンコのは前の方の席で迫力がありました。
時間も長すぎず、短すぎずいい感じでした。
帰りについて、7月は外が明るく人通りも多かったので電車で帰れました。
口コミを読み、踊り手のクオリティに少々心配な点もありましたが、観光客向けにもかかわらず踊り手の人たちは大変真剣で、素晴らしい踊りをみることができました。ドリンクのサングリアもとてもおいしかったです。
行きに、短い時間でしたが夜のアルハンブラ宮殿の記念撮影もでき、一緒に行ったメンバーもみな大満足でした!
日本では何回も観ているレミゼですが、本場ロンドンでは初めて。今回の旅行で一番楽しみにしていました。申込みもそんなに早かった訳ではないのですが、受付でバウチャーからチケットにかえてもらい、座席番号を見てびっくり!!なんとB列、前から2列目!こんなすごい席初めて!ミュージカルも最高!!こんな素晴らしい体験が出来て幸せです。
ホテルスイーゾ前に集合して、ガイドさんに連れられて徒歩で地元の人しか知らないバルを3軒回り、それぞれ飲み物1杯とtapasを2皿ずつ食べます。
最後20時にフラメンコを見る店に到着して、フラメンコ鑑賞。これにはワンドリンクが付きます。私はサングリアを頼みましたが、ここに来るまでにすっかり酔っ払ってしまい、フラメンコの後半は寝てしまいました(⌒-⌒; )。
8人のグループでしたが、2人が集合時間を過ぎても現れず、先に6人で出発しましたが、途中でガイドさんに連絡が入り、迎えに行かれました。その間私たちは路地で待機。
他の人の迷惑になるので、あらかじめホテルスイーゾの場所を確認してから、その日の観光をされた方がいいです。
ムーランルージュが予約不可だった為、リドと悩みましたが、こちらに参加しました。
男性向けなようなイメージがありましたが、カップルやファミリーもいらっしゃいましたし、想像以上に芸術的でした!
また、初めて行かれる方は気になるかもしれませんが、送迎プランが無くてもアクセスは良くて往路は電車、復路はタクシーを利用しましたがスムーズでした。
尚、ドレスコードは順守しましょう。
周囲を見ていると街歩きスタイルでも入店拒否されないようでしたが、かなり浮きます。
バルのシステムがよく分かっていなかったので、到着初日に参加して良かったです。
案内してもらったお店はどれも美味しく、特にシーフードのお店は自分達だけでは入りにくいだろうなという雰囲気のお店でした。移動中には、旧市街の特徴や教会の説明もしてもらえます。フラメンコも飲み物つきでゆっくり鑑賞できました。ガイドのイヴァンさんは親しみやすい雰囲気の方で、お話していると癒されました。笑
参加者がいつもより多かったようですが、和気あいあいとした雰囲気でした。
私達は新婚旅行だったので、良い思い出になったと思います。ありがとうございました!
食事は事前に済ませ、20:15~のショーを夫婦で観てきました。カップルが中心ですが、男性お一人のお客様もいました。ショーのみのプランでしたので、入ってからシャンパンだけ頼みました。案内された席が、前から2列目のほぼ真ん中で、手の届きそうな目の前で見せて頂いたという感じです。そんなに前でなくても全体を見るのであれば後ろの席でも十分堪能できると思います。大きなステージではなく、また人もそんなに多く入る場所ではないので、アットホームな感を受けました。
ステージガールは皆とても綺麗で、いやらしさは全くありません。本当に近いので、目があうとドキッとしてしまうくらいですが、鍛えられた筋肉なども見えるため、日々の鍛練が伺われ、やはりプロだなぁと。ショートストーリーの組み合わせになっているのでとても見やすかったです。また、男性2人のタップダンサーのステージもあり、こちらもとても楽しくて盛り上がりました。
リドやムーランルージュも観ましたが、あちらは豪華絢爛、こちらはカジュアルというイメージでしょうか。別の楽しさがあると思います。
写真を撮って頂き気に入れば購入するというシステムでしたが、室内が暗く、仕上がりの写真がレトロ色の写真かと思っていたら外に出て見たら白黒写真だったのでちょっとガッカリしました。ボーイさんがとても丁寧で、またイケメンでそちらにも釘づけになりました。
集合場所に指定されたとおりの時間に行きましたが、入店して席に案内されたのは30分遅れ。どうしようもなくまずい食事が出て、そのあとのダンスショーは正味40分くらい。店内は団体客がほとんどでしたが、日本人グループの中にはダンスショーのあいだ爆睡しておられる方もいらっしゃいました。時差を考えたらしょうがないですかね。フラメンコそのものは、あーこんな感じか、という程度でした。でもこういうものだという事を知る体験は大事です。
TAISEI様
フラメンコショーでのご入店の遅れではご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。タブラオによりますと、この日は早い時間に特別なショーがありましたため、店内、ダンサーの調整に思いのほか時間がかかったとのことでございます。お客様には本当にお待たせし、ご迷惑をおかけしてしまいました。また、お食事がお口に合わなかったとのご指摘につきましても、大変残念な結果となり、申し訳ございません。
いただきましたご意見をタブラオに報告し、今後はお客様をお待たせしないような調整をするよう、また食事についても今後、改良してくれるよう要請をいたしました。
今後ともどうぞマイバスツアーをよろしくお願い申し上げます。
マイバスマドリード担当
なんのショーか把握してなく人気であった為申込みをした。行ってみると豪華なショーが繰り広げられた。また、シャンパンを飲みながら見るのはたまらない。スタイル抜群な美男、美女が繰り出すダンスは魅力的でショーに引き込まれた。また観たいと思えるショーだった。
半日観光と言っても、充分に3時間かけて観光しますので充実しています。お勧めです。アルハンブラ宮殿の観光はホテルからだと移動や事前申し込みが必要になりますが、ホテル送迎付きなので安心です。帰りは、同じツアー会社の運行する循環バスに乗り換えてアルバイシン地区に移動したりもできますので(別料金)、便利だなと思いました。
参加したのは,私達二人と,もう一組夫婦,計4人です。
アブレララビーン似の黒髪の可愛いスペイン人女性,日本語は中級くらいでしょうか。
バルセロナ特有の狭い路地をスイスイと進み,途中,美術館や教会の説明も。
そして,
1.ピンチョスメインのバルで,好きな物2品。
2.いわしのフリッターと,トマトのオリーブオイルがけと,ソーセージのピンチョスしかない地元の繁盛バルで,その3品。
3.茄子のソテーと,トルティーリャのお店
に立ち寄りました。これだけで,女性なら夕食充分です。
最後のフラメンコは,このツアーの4人は予約されてましたが,当日券を求める人がすごく並んでました。予約客から先に入れるので,舞台目の前で見れて,大迫力!!!
ガイドの女性も一生懸命で真面目で,日本にホームステイしてた話など,話は弾みました。
ただ,帰って,フラメンコのお値段見たら,ネット予約だと8ユーロ,サングリア入れても10数ユーロ。
小人数を謳ってるので,仕方ないのかもしれませんが,少し高いと思いました。
演出、衣装、パフォーマンス全てが素晴らしい!ツアーの2週間前に予約しようとしたら、ファーストショーが売れ切れていたので、ファーストショーを希望する場合はは早めに予約しましょう。
ディナークルーズは、外がまだ明るいうちに終わってしまい、また座席・テーブルがお隣さんとくっついており、ムードにかける演出でした。ムーランルージュのショーは期待外れでした。割り当てられた座席からは前に座っている外国人の体でステージが全然見えず、窮屈でした。昨年パリ市内の他のナイトショーに行きましたが、そちらの方がずっと良かったです。家内もがっかりしていました。
クレイジーホースを鑑賞しました。会場に着くと、男性の方はネクタイやジャケットを羽織った方、女性はワンピースで綺麗目な恰好をした方が多かったと思います。中には、カジュアルな恰好の観光客の方もいましたが、服装で判断されるような場所でもあるので、ある程度のおしゃれをしていった方が無難だと思います。ボーイさんに案内されて中に入ると、チップを渡したからなのか、ステージの真ん中の席に変更して頂きました。シャンパンの注文があるのですが、高かったので(20ユーロぐらい?)断りました。友人は飲んでいましたが、味は普通でした。ショーが始まると会場は薄暗くなり、照明が巧みに使われており、踊り子さんたちの肌にカラフルなライトを当て行うショーはほんとに素晴らしく、会場も広くはないのでより臨場感を味わえます。一つ一つの演目が終わるたび、友人とあまりの綺麗さ・美しさにため息をついていました。日本では味わえないパリならではの芸術なので、パリに行くならぜひ1度体験をお勧めします。
同様のツアーで日本語ガイド付きのものもありますが、観光客相手の1時間のショウを見るだけという点に特化するなら、このツアーで十分です。
なお、ワンドリンク付いていますが、サングリアかオレンジジュースの2択で、そのほかのものは飲むことができません。
また、途中、夜景の見える展望台で降りますが、アルハンブラからはかなり離れた場所ですので、夜景鑑賞はホントのオマケと思った方がいいと思います。
クイーンズ劇場で観劇しました。
とってもこじんまりした劇場でしたが
その分迫力満点でした。
子供達は、ストーリーも知っていたので
英語でも理解できたようです。
高いお金を出して観る価値は大いに有りました。とにかく素晴らしいの一言でした。観客のノリが良いのが、さらに雰囲気を盛り上げています。会場が一体になっていて、言葉が解らなくても大いに楽しめました。日本のライオンキングは観た事が有りませんが、是非日本でも観てみたいと思いました。