ヨーロッパ
噂通り、華やかで素晴らしいショーでした。
会場内の写真撮影はNGでしたので、目に焼き付けました。
座席はわりと見やすい席に通されてラッキーでしたが、テーブル同士の距離と席の幅が狭く、相席になった外国人男性は少し窮屈にしてました。
治安の悪い場所で夜は特に注意との情報がありましたが、本当にそんな雰囲気でした。ショーが終わった後はすぐにタクシーでホテルに戻りました。
30代夫婦と60代の両親と参加させて頂きました。
ガイドの方との話しも楽しく、ツアー内容もすばらしかったです。
地元の人でなくては入れないようなバル、タパスも美味しかった。
アルハンブラ宮殿のすぐ近くのタブラオでしたので、宮殿の夜景も楽しめて一石二鳥でした!
送迎をご担当くださった方は英語&スペイン語のみでしたが、まったく問題無し。いくつかのホテルをビックアップして回りましたが、日本人はわたしたちだけで、ロシアやスペインの方がいらっしゃいました。
ショーが始まるのが22:15と遅いので、送迎付きは助かりますね。
また参加したいです。
席も前方右側でステージがとても良く見れました!
良い思い出となりました。
どうもありがとうございました。
スタイルや美貌が兼ね備わったモデルのような方達がズラ~リ
オープニングから圧巻のショー
ヨーロッパの方は、とても美しいと改めて実感
途中、シルクドゥソレイユ並みの技術的な演技も…
内容の濃いショーで充実した楽しい時間が過ごせました。
パリのラストナイトを飾るステキなエンターテイナーショーでした。
割引チケットで座席指定ではなかったのでどうかなと思っていましたが、前から2列目の席で圧感でした。バレエはセンター付近で観るのが好きですが、ミュージカルは前列で観ると舞台上の様子が肌に伝わる感じで、期待以上に楽しめました。
申込みが一ヶ月切っていたのに、前から2列目の一番右側の席でした。舞台から近く役者さんの表情まで良く見れました。
迫力満点でとても良かったです。
場所もピカデリーサーカスから分かりやすいです。夜遅くても問題なく地下鉄を利用して帰れました。
幸運にもフラメンコが最前列で見ることが出来ました。迫力と細やかな動きに感動。
バルめぐりはバルの使い方がわかり勉強になりました。
行くバルが決まっていたら事前に場所を教えていただけたら幸いでした。
昼間に歩いたところも多くあり被った場所を歩きちょっと疲れました。
また、1件お休みの為に別のバルへ移動となりかなり歩くことになりました。
長い距離を歩く支度をしておくと良いかも!
初めはドキドキして観覧をしてましたが、すぐに芸術さを感じました。
とにかくエロさというより、美しさです。磨き抜かれた肉体美もそうですが、ダンスやウォーキングなど、すべての幕が光と音と影に合せて、よく練習して統一しているな、と思いました。
本当に拍手喝采ものです。
出発直前に申し込みましたが、前方端の方のお席でしたが並んで取って頂けて良かったです。
この日はシャーロックホームズミュージアム、ローストビーフ発祥のお店「シンプソンズ」で昼食、大英博物館で3時間のイヤホーン日本語ガイドツアー、途中アフタヌーンティーを頂きながらの小休止。
夜は欲張っての「ライオンキング」観劇。
事前に皆様方の体験談を拝見して劇場内での飲食が出来ると知り、劇場前の交差点を渡った所のお店でサンドウイッチと飲み物を買い、(この劇場だから許される?) 今までした事のない、幕間にお席での飲食を経験しました。
舞台はお子様連れの方には大変楽しめる作品でしたが、もう少し内容を検討すべきだったのではと反省し、次回チケットをベルトラさんにお願いする時には、早目に検討をする事に致しました。
昼の観光ツァーの終了時間が遅れ集合時間に間に合い相になかったのでツァーコンに電話連絡して集合時間を遅らせて貰いなんとか地元のバルめぐり&フラメンコ鑑賞ツアーを行えました
クレージーホースは、均整が取れたプロ集団。日本じゃ絶対に見られない超ハイレベルのダンスです!素晴らしい!
日本ではなかなか経験できない、素敵な所でした。
新婚旅行で思い出としておとずれました。
行く前は、正装必須などの情報が多かったので
女性は、とりあえずワンピース
男性は、ジャケットにシャツ…で行きました。
汚く無い格好であれば、ジーンズでも来てるかたもいたので入場できたような気がします。
また入場の時、セカンドショーだったのでお客様の入れ替えに並びました。30〜40分ぐらい笑
ただ会場の周りにはSPもいたので、夜遅くても安心でした。
ショーは、日本にはない素敵なショーでした。
ショーとショーの間に、他の休憩するショーがあったのですが…言葉がわからなくてもゲラゲラ笑いました。
とてもいい思い出になりました。
本場のフラメンコが見たくて予約しました。街中をふらふらと散策しながらお店に向かっていると路地に面してそれらしい建物が。入口でバウチャーを見せるとすぐに席に案内してくれました。なんと席はステージの真ん前!。その後、すぐにディナーがはじまり、次々とお料理が八個ばれてきました。皆美味しかったけど、何といってもパエリャが美味しい。お米とレモンとお出しの絶妙なバランスが日本では味わったことのない美味しさでした。ディナーが終わると、ショーが始まります。男女二人づつ計4人がステージにあがり、男性一人はギターですが残り3名が一人づつ踊りを披露してくれます。中でも女性のうちの一人の踊りは大変情感がこもった、少し鬼気迫るって感じの激しさのある踊りでよかったー。あっという間に時間が過ぎました。大変満足しました。
やはりもう少し金額を出してセンターに近い席を確保すればよかったと思いました。
ショーはとてもきれいで幻想的でした。
23:30からのショーしかなかったので、帰りが少々不安でしたが、送迎付きですし、1:30近くでもにぎやかで、不安を感じることはありませんでした。少し離れたところにバスを降り、帰りの集合もそこでしたが、一本道で迷うことはありません。一応事前にストリートビューで確認しておきましたが心配ありませんでした。
場所はグラスシャンパンのみであったせいか、後ろの方でかなり狭かったですが、ショーが始まるとそんなことは忘れてしまうくらい引き込まれてしまいました。
とてもよかったのでまた機会があれば行ってみたいと思います。
こちらのVELTRAさんから出発の数日前に予約をいれました。時間が早かったせいかもしれないが一番前の真ん中の席。開演前からドキドキでした。ショー自体は適度にセクシーでダンサーも美しく大変楽しめました。このようなショーとして完成されているものはなかなかないので見れてとてもよかった。
一人でムーランルージュのワンドリンク付きのショーへ参加しましたが、なかなか見ごたえがあって素晴らしいショーでした。日本ではないですね!ただ、11時に現地についてから中に入るまで30分かかり、実際ショーが始まったのは12時近く。眠くて、時々意識が飛びました。できれば2ndステージでなく、1stステージでみたかったです。ディナー付きでないと1stは無理なのでしょうか?
残念なのは帰りの復路バス。他のかたも書いてらっしゃいましたが、夜中の1時半過ぎにホテルから少し離れた真っ暗な場所で降ろされ、ホテルどころかそこがどこなのかもわからないのに、「あの二つ目の信号の細い道を右にはいればすぐ」とか言われて、「わからない。一緒に来てほしい」といっても「大丈夫」と言われてさっさと発車してしまいました。恐怖で走っていったものの、迷子になり、真っ暗で誰もいない場所で半泣き状態の時に。たまたま飲んで帰ってきたらしきフランス人の社会人風のグループに遭遇し、助けを求めました。2ndステージのショーなんだから、帰りはキッチリホテルの前まで送って欲しかったです。ショーの興奮はあっとゆうまにしぼみました。
遅い時間の回しか取れなかったので仕方がなかったのですが、開演が遅れたせいで帰りの電車が乗換駅で終電になってしまいました。劇場前からは大勢の人でタクシーがつかまりそうもなかったので、とりあえず電車に乗って途中の乗換駅からタクシーに。30年以上昔に見たときは舞台の装飾にも衣装にも感激しましたが、最近はクレージーホースのようなモダンな演出がはやりなのかノスタルジックな良さがなくなっていました。
間際に入場したので端っこの席でしたが、真ん中に陣取った団体さんの大騒ぎに付き合わされることなくかえって良かったかなと思います。来客の国籍をたずねる司会者に反応して盛り上がるグループが大勢でしたが、日本人はほかにいませんでしたが気軽に楽しめますので、日程に余裕がある方にはお勧めです。
旅行最終夜に参加しました。参加者は私たち以外にもう1組でガイドさんを含めて5人。市街地散策中もガイドさんの話がよく聞こえ、小さいお店が多いバルにはぴったりでした。バルまではリベラ地区を散策し、サンタマリアデルマーレ教会へ入ったり、ピカソ美術館や有名店(BUBOやレスキッザニッツなど)を案内して頂きました。
バルは、タパスタイプ、いわしが美味しい一押しのお店、作り置きおかずの昔ながらのバル、とタイプの違う3種類のバルへ連れて行っていただきました。各店舗で2種類の料理とワンドリンク頂き、タブラオへ着く頃にはほろ酔いに。フラメンコ会場でもワンドリンク頂きました(私はカヴァのミニボトル、相手は赤ワインのミニボトルを頂き、お腹いっぱいだったので2本ともお土産として持ち帰りました)。
有名タブラオのロス・タラントスは座席指定は出来ず、開場の20時に会場へ。当日は団体客が来ており座席は2列目と5列目にそれぞれのペアで座りました。開始前にガイドさんがフラメンコの踊りに込められた男女の思いや歌の思いを教えて下さり、"スペインの民族舞踊"と思っていた私にとっては目からうろこで、踊りを見る目が変わりました。踊りは大迫力で、止まった瞬間の踊り手の息遣いも聞こえ、大満足でした。30分間であっという間でしたが、ほろ酔いの私たちにはちょうどよい程度。終始みとれていました。
今回の旅行で一番の思い出になりました。ガイドのヒラノさん、ご一緒させて頂いた姉妹のおふた方、とっても素敵な夜をありがとうございました。
2015.10にパック旅行のオプショナルよりお徳でしたので、利用させて頂きました。
バッケージツアーが旅行行程途中の予約日前日に日程変更を添乗員さんに告げられて予約していた翌日に、しかも送迎場所(市内)も一緒に変更しなければならなくなり、焦って電話をしたら、日本語でそつなくご対応下さり、大変助かりました。
フラメンコは、大きなホールのステージで観たフラメンコとは印象が全然違いました。これはこれで、見る価値ありです!☆
お陰様で楽しく過ごすことができました。
また利用したいです。
PS:現地で使った電話代の請求がまだ出てませんが、恐ろしいことになってないことを願うばかりです。
今後はスカイプなどの現地の固定電話でも安くかけられる電話の申し込みをしてから、渡航しようと決心しました。
地下鉄の駅からすぐでした。夜のエッフェル塔のライトアップも見れて良かったです。劇場は赤一色といった感じで、始まるまではかなり待ちました。ドリンクを注文している人が多かったですが、たまたま隣に座ったアメリカ人?の方も断っていたので、私たちも断りました。写真も撮ってきて、買いませんかと言われましたが断っても嫌な顔は全然されません。ショーは素晴らしかったです。いくつもの演目に何人かが交代で出てきて、すごい運動量だなと感心しました。まさにアート、という感じで音楽、照明やスクリーン、セットやメイクなどあらゆるものを使ってヌードの美を表現していて、女性の素晴らしさを感じられます。
帰りも地下鉄で危険な目にはあいませんでしたので、十分楽しめました。
主人がはじめてのパリだったので、せっかくだからと申し込みました。
セールのグラスシャンパンショーのはずが、ボトルで出て来てビックリ
確認しましたが、「お一人様にハーフボトル付きですよ」と言われたので、ありがたくちょうだいしました。
ショーは洗練されていて、いやらしさはなく
はなの都パリを実感出来ました。
一部の時間が予約がとれず、11時からので申し込んでみました。二時間くらいのショーでしたので、少し寝てしまいましたが、ショー自体はトップレスの女性たちや、ダンサーの男性たちが、魅力的なダンスを魅せてくれました。
ファミリー向けでもありますので、早い時間だと眠くならず楽しめたかも。
タクシーは、もしかしたらぼられたのかもしれませんが、深夜はタクシーのほうが、良いです。
最初、先入観から、カップルで鑑賞するのにはどうかなと思っていましたが、素っ裸なのに全然いやらしさがないというか芸術ですね。また、唯一男性が登場する(当然、裸ではありません)タップダンスも素晴らしかったです。日本人向けのオプションではないのでしょうがないのですが、フランス語が少しでも理解できれば、ユーモア等も分かって楽しめたのになぁ、という感じです。なお、この手のショーではどこでもあることですが、ショーが始まる前に客の写真を撮って、後で販売に回ってきます。(観光地と同じ)私たちは記念になると思い購入しましたが、購入しなくても全然問題ありません。席は舞台のかぶりつきに近い前の方で、小さな丸テーブルと椅子の組み合わせ、後方は食事を楽しみながら鑑賞できるスペースになっていました。店は大きな通りに面しているので探しやすく、遅い帰りの時でも治安で不安になるということはありませんでした。
座席指定なしで予約しましたが、前から2列目で大迫力で舞台を見ることが出来ました。ミュージカルには大満足です!!また、ロンドンに行ったら見に行きたいと思います。
早めに予約をしたので、かなり前の席で観劇をすることができました。
ちょっと右寄りでしたが、前から10列くらいの席です。
生演奏もばっちり聞こえて役者の表情もしっかり観ることができて
大満足の観劇になりました。劇場自体は、同じロンドンのオペラ座の怪人や
マンマミーアより大きく感じたので、できたら前のほうがいいかもしれません。
時期によってはveltraで予約することによって個人で手配するより割引になるので
とてもいいなと感じました。
ムーランルージュはフレンチ・カンカンのイメージくらいしかなく、それでも初めてのパリなので少し贅沢をしようと、ツアーに参加しました。
ゴージャスなステージ、緻密な構成・・・ひと時も観客を飽きさせない、目くるめくひと時でした。
ストーリー性のある歌やダンスのステージも素晴らしかったのですが、手に汗握るアクロバットあり、観客をステージにあげての即興コメディあり、突然ステージが巨大な水槽となりその中で大蛇と女性が格闘する(!)・・・もう驚き・笑い・感動の連続で、時間を忘れるほどした。
トップレスの女優さん達も皆さんすっごくスタイルが良くて、いやらしさが微塵も感じられないカッコよさ。日頃から稽古で鍛えているんだろうなぁ、このスタイルを維持するためにどれくらい努力しているんだろう、と、変な感動もありました。
パリのいい思い出になりました。
英国ウィキッドは最高でした。
本場はアメリカですが、英国訛りのウィキッドも、なかなか良かったです。
当たり前かもしれませんが、歌もダンスもとても素晴らしかったです。
席はF35で中央よりの左サイド。
セール席なので仕方ありませんが、前に背の高い人がすわり中央が見えませんでしたが、前方なので、出演者がとても近くて、見せ場の歌はだいたいサイドで歌っていたので、肝心なところはちゃんと見れました。臨場感に溢れ大変満足しました。